「抹茶」の検索結果
全体で161件見つかりました。
ふと思いついて、書きたい所だけを書いた短い短編集。タイトルが全てを物語っている。
こういったカプの話を読みたい衝動で書き殴ってます。どちらかといえば、思いついた話を忘れないための一応小説の体を成しているメモに近いです。完結、あらすじ未満もありますので読む際はご注意を。
基本的に溺愛/甘々がデフォルト。
完結させたくとも昔に書いたせいで、書き方や設定を忘れていてどうしようもない話もあります。今書くと全く別物が生まれる予感しかない。ので期待せずに。ただでさえ遅筆なので。
文字数 9,787
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.07.13
明日波学園に代々続く生徒会選挙には特殊なルールがあった。それは、生徒全員が立候補し、生徒同士の投票によって結果が決まるというものだ。わけも分からず生徒会に巻き込まれた一般生徒の西足は、メンバーと共に学園を守ることを決めた。しかしある日突然SNS上で発信された「#何かが起こる」という謎の投稿が話題になり、明日波学園で色々な事件が起こる。
生徒会は事件を全て解決出来るのか!
-「何かが起こる」物語-
(はっしゅたぐなにかがおこる)と読みます。
文字数 5,550
最終更新日 2018.03.23
登録日 2018.03.20
時は2010年代初期、埼玉を舞台にアイドルを目指す少女とゲームが好きな少年との恋愛物語が幕を開ける……!
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※この作品は、恋愛小説大賞に向けて、原作を元に再構成と加筆・編集を経て完成した作品です。
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原 作:夢見る少女とゲーム好き少年(by.小説家になろう様&アルファポリス様)
原 作 者↓
:兎猫まさあき(抹茶@小説家)
加筆・編集↑
文字数 6,792
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.01.31
「この町はもうダメだな。食料が尽きる」
人間と魔法使いの全面戦争によって、文明は滅び、空は色を失った。
「ここを出ていく?」
「飢え死にたくなきゃァそうするべきだな」
「そう。じゃあ、準備しよう」
荒廃した世界の、無彩色の空の下。
生き残った二人の魔法使いは、故郷の町を発つことを決める。
「誰もいなくなっちゃった」
「ああ。生まれ育った町がこのザマだ」
それでも、あなたといられるならなんだっていい。
二人の魔法使いは、終末世界に火を灯す。
文字数 10,068
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.04
西暦203X年。AIが魔力『マナ』を解明したことで次元の壁が破れ、世界はダンジョンと魔物が溢れる時代となった。
魔石が主要エネルギー源となり、VRと現実が融合した社会で、二十歳の誕生日に授かる「バフ」がその人間の価値と未来を決める格差社会だ。
205X年5月13日直前
のんびり屋で天然な平和主義者の大学生・斑目コウ(20)は、
「人気の錬金術師になって、ポーションや魔道具作りたい」という夢を抱いていた。
しかし授かったバフは、センシティブすぎる【触手使い】。
触手といえばエロゲーの代名詞。前例のないスキルというだけで「変態」「最悪」「危険」と即座にレッテルを貼られる。
絶望するコウの左甲から生まれた高慢令嬢触手・ロゼ(微電流&回復ゼリー系)。
右手の甲から現れた慈愛を装ったヤンデレ聖女触手・シルバ(神経直結・感覚操作系)。
ロゼの微電流と回復ゼリーで身体の感度を極限まで高め、
シルバの神経直結触手で脳に直接「救済」を施す。
二人が共鳴すれば、安物のコーラすら神の雫に変わり、激痛すら極上の多幸感へと反転させる。
「おーっほっほ! わたくしの電流で脳までとろとろにしなさいな!」
「ふふ、マスター。もう何も考えなくて大丈夫ですよ……?」
本人はただ真面目に就活して、冒険して、誰かを助けたいだけなのに――
不本意な美エロスキルが、医療・救助・人間関係までを斜め上に攻略し始める。
天然無垢な触手使いによる、
思ってた無双とは全く違う就活×冒険×センシティブ攻略譚!?
文字数 16,293
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.14
執筆を初めて二年半。いろいろな物語を書いてきたものの、その全ては必ずハッピーエンド。
それ以外を書かない理由をただつらつらと書いたものになります。
文字数 1,764
最終更新日 2024.10.07
登録日 2024.10.07
受験に失敗してしまった優斗、買い出しの途中でトラックへとぶつかってしまう
目を開けるとそこは白い部屋、ここでなんと異世界の創造神になるか誘われる(強制イベント)
そんな優斗は異世界でどんな生活をしていくのだろうか。
登録日 2019.03.17
都会の喧騒を離れた静かな境内にある寺カフェ「寂光庵(じゃっこうあん)」。そこの若き僧侶・柊夜(しゅうや)は、美しい所作で淹れる抹茶ラテと、訪れる客の悩みに寄り添う穏やかな言葉で人気を集めていた。彼には、客が持つ悩みや心の奥底にある「真実」を、ふとした言葉や仕草から見抜く不思議な力があるらしい。ある日、カフェを訪れたのは、大切な人との間に起きた過去の「ある出来事」の真相を探るため、この寺を訪れた主人公・葉山
かえで(26歳)。柊夜は、彼女の心の曇りを見抜き、抹茶ラてを一杯差し出す。「この一杯を飲み干す頃には、何かが見えてくるかもしれません」。かえでは、柊夜の助けを借りながら、過去の謎を解き明かしていく。その過程で芽生える、二人の間の静かで温かい絆と、ほのかな恋心の行方は? 心の謎と縁を解き明かす、寺カフェミステリー&ラブ。
文字数 8,561
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.11.20
※はじめに忠告⚠️
【こちらは未完です。これから……という場面で中途半端に終わります。なにぶん数年前に書いて忘れ去られていたものなので。その後の展開はあらすじにありますが、書ける保証はどこにもありません。何ならあらすじを無視して速攻絆されて完!になる予感しかしないので、その時は別のお話として修正したのち掲載になると思います。なので完結表記は正常です】
恋人の浮気を疑っていた俺はある日、浮気現場に遭遇する。惰性で付き合っていたためか僅かな情すらも湧かなくなった俺はしつこく追い縋る浮気野郎の股間を蹴り上げて別れを告げた。そこに現れた隣人だという一人の男と飲んでいると優しく押し倒されて____いつの間にか外堀を埋められて逃げられなくなってた。しかもなぜか俺までドラマに出ることになった。BがLするドラマの相手役が俺!?どうしてこうなった!
一途で誠実な一見チャラい俳優×見た目可愛い男前な微ツンデレ一般人(絆されやすい)
初めの方にモブ同士の浮気現場(合体)の描写があります。受けと元恋人との情事を匂わす描写が一瞬あります。苦手な方はご注意ください。
それが終われば溺愛パートに入ります。
不意に書きたくなったものを勢いのままに書いております。IQを下げてお読みください。
追伸:あの台詞と浮気現場を書きたかっただけです。ごめんなさい。
文字数 7,355
最終更新日 2023.10.19
登録日 2023.10.14
僕の6人目の彼女は僕より5歳年下の27歳で体が細く、抱きしめてしまえばいつも折れてしまいそうに見えました。
だから、僕は彼女を抱きしめたりはしませんでした。彼女は何も言いませんでした。抱きしめられることが、苦手なのかもしれない。僕はそう思っていました。
でも、そうではなかった。
僕が初めて彼女を抱きしめたのは、彼女の抹茶を飲んだ後のことです。
文字数 4,142
最終更新日 2017.07.15
登録日 2017.07.08
とある世界、そこは魔法が使える世界、龍は飛び交い、ゴブリンは洞窟で人が来るのを待ち構えている ごく一般的なファンタジーな世界、そんな冒険溢れる世界の洞窟に1人の少女が立ち尽くしていた。
彼女は早くして両親を失い行き場も頼れる人も居なかったため、仕方なく1人で洞窟へ入ってしまった。
だが、彼女が思うよりもはるかに魔物は強く手も足も出なかったのだ。
自分の終を認め始めた時、包帯でグルグルに巻かれミイラのような謎の魔導師が彼女を助けたのであった。
救ってもらった彼女は謎の魔導師について行くことを願い
彼女は謎の魔導師と2人で新たな生活を共にするのだった。
文字数 1,911
最終更新日 2018.03.25
登録日 2018.03.25
昼は黒髪地味だけど派遣社員、夜はカラコンし流行りのコーデとメイクで華やかな「港区女子」として二重生活を送る主人公。
だがある夜、路地裏で元担当のクソホストからDVを受け、絶体絶命の危機に陥る。
その衝撃で呼び覚まされたのは、前世――魔王軍幹部として恐れられた『最上位サキュバス』の記憶と権能だった!
「人間のエゴほど、美味しいスパイスはないわね」
覚醒した彼女にとって、夜の街はもはやただの稼ぎ場ではない。
跋扈する地雷客、セクハラ起業家、女の子を使い捨てる業界の闇……。
それらクソ客たちの「肥大化した虚栄心」を魔力で暴走させ、
スマートに自爆(ザマァ)させながら、最高級の精気とチップを搾り取る!
一方で、夜の街で傷つき、病んでいく女の子たちの「負の精気」を
極上のデザートとして喰らうことで彼女たちを浄化(デトックス)。
次第に彼女のもとには、助けられた女性たちの強力な情報網が形成されていく。
サキュバスの妖艶な知略と圧倒的な魔力を武器に、
クソ客を葬り、夜の街に自分だけの『王国』を築き上げる。
港区の夜を浄化する、最強ダークヒロインの痛快逆転劇が幕を開ける!
本作は『カクヨム』『小説家になろう』にも掲載されています。
よろしくおねがいします
文字数 6,841
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.03
銀座の会計事務所で働く伊東レイは、20さいOL……というのは昼の顔。多分きっと誰でも帰宅すれば素の自分!レイも夜な夜なSNSでたまたま流れてきたポストの「ボクッ娘セクシー女優」と「神コスプレイヤー」が刺さりまくり
動画を漁っては「尊い!」と咽び泣く感じ♡に
そんな
ある日
タイムラインからそのまま飛び出してきたかのような、本物のケモ耳ボクッ娘と妖艶なサキュバスに左右から挟まれる、文字通りの『サンドイッチ』状態に!
なぜだーーー!
朝になれば光のエフェクトと共に消え去り、夜になれば背後から確定でくる彼女たち。
うっっぽいーーーーー!
「銀座OLライフ」と、帰宅し一歩間違えれば廃人系の夜のうふふやオホホ♡の百合開眼ラブコメかも!?
文字数 8,416
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.06.04
文字数 2,748
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.04.17