「母乳」の検索結果
全体で95件見つかりました。
文字数 4,845
最終更新日 2025.12.03
登録日 2025.12.03
ふとしたキッカケで、いじめを苦に自殺した幽霊少女の千那という女の子に憑かれてしまう事になった。
目に涙を浮かべながら、当時のいじめを語る千那…
あまりの酷さに胸糞が悪くなったオレは、復讐の話を持ち掛ける。
幽霊となった千那には、それが出来るのだから…
千那を自殺まで追い込んだ女共に復讐するため…そして、オレの性欲を満たすために…女共を滅茶苦茶にしてやる…!
登録日 2014.12.27
キャッチコピー
「これは赤ちゃんに愛情を注ぐ行為です」
数年前、僕たち夫婦に念願の第一子が生まれました。
生後間もない頃、母親である妻が我が子にお乳をあげる姿を見て、僕は決心しました。
「風呂上りに、一杯!」
文字数 1,235
最終更新日 2022.04.01
登録日 2022.04.01
不慮の事故で命を落とした高校二年生の麻峰は、剣と魔法の異世界で、吸血鬼として息を吹き返す。
しかし彼は、極度の「血液恐怖症」を煩っていた……!!
壮絶な断食と冒険者としての活動の最中、見るに耐えかねた仲間の女は一つの考えに至る。
「母乳って、血から作られるらしいよ」
それは最高の閃きであると同時、麻峰に最悪の決断を迫る事となった。
彼はこの先何をしゃぶって生きるのか。冒険仲間の女性から向けられる軽蔑の視線には耐えられるのか。
生き残るスベはたった一つ……プライドを、捨てること。
文字数 17,942
最終更新日 2024.11.26
登録日 2024.11.26
文字数 6,047
最終更新日 2022.12.16
登録日 2022.11.27
____入れ替わり男が、ハメられる。
20xx年、文明の発展は留まる事を知らず、遂に電脳化技術が確立。人々は一部抵抗感を抱きつつも、その必須化し続ける利便性に追い立てられ、次々にマイクロマシンと脳細胞とを結合。より高度で身近なネットワーク社会へと身を投じていた____
尚そんな社会に、爛れた思想を持つ不適合な人間が男が一人。
「クックック……良い世の中になったもんだぜ……!」
電脳クラッカー、コードネームヨダカ。彼は夜な夜な美女を見つけては、その女性の精神と自身の精神を入れ替え食い物とする一級の変質者であり、犯罪者だ。
「今宵の獲物は……あの娘で決まりだな!」
そうして彼は夜の電脳世界へと繰り出した。その先に、恥辱の運命が待ち受けているとも知らずに。
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本来単発で作る筈のものが意外と風呂敷広がってしまって困ってる奴です。評価次第では続き書く可能性があります。
文字数 7,446
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.09.01
ヒロインツンデレ魔女/おっぱい大好きなミイラ♂/母乳ミルク好きな教師狼♂/一番まともな見習い魔女♂/どへんたいな人食い植物/アホだけど色々すごいものを作っているドMなシスコン兄♂/変態なキモい校長(ハゲなデブじじい)/女体盛りが大好きな元カレ/淫語いっぱい書いてます/
他にもシスコン弟とかキャラのフルチン親父とか人魚とかモロモロ出ます!
見習い魔女(♂)がサポートの魔女(♀)と一緒に日本にやって来て……いろいろあることをする話です。※下ネタいっぱいあります
登録日 2020.01.19
♂→♀、蝕む淫蟲。駆け出し勇者は抗えない。
魔王幹部の末席、コアーク。彼は酷く矮小な蟲使いであり、敵だけで無く味方からも疎まれ、蔑まれる立場にあった。
そんな彼だがある時、成果不足を理由に辺境の村近くのダンジョンへと左遷されてしまう。散々の嘆願も聞き入れて貰えず、虫の居所の悪い彼は下克上へ向け力を蓄える事にした。
しかし辺境故魔物の数も少なく、力も弱い故計画は難航。どうしたものかと手を拱いていた所、何と駆け出し勇者パーティーの来訪というまたとない機会が訪れた。
「これ以上無い幸運ッ! 僥倖ッ……! まさか、こんなに早く挽回の機会が得られようとは……! いや、これは! これなら……!」
文字数 93,057
最終更新日 2021.08.26
登録日 2021.08.05
見習い魔女(♂)がサポートの魔女(♀)と一緒に日本にやって来て……いろいろあることをする話です。※下ネタいっぱいあります
ヒロインツンデレ魔女/おっぱい大好きなミイラ♂/母乳ミルク好きな教師狼♂/一番まともな見習い魔女♂/どへんたいな人食い植物/アホだけど色々すごいものを作っているドMなシスコン兄♂/変態なキモい校長(ハゲなデブじじい)/女体盛りが大好きな元カレ/淫語いっぱい書いてます/
登録日 2020.06.22
陸に上がった魚の様に、口をパクパクさせているタクヤの姿に悍ましさを感じる私は、急かす夫の言葉に腹立たしさを感じながらも、仕方なしに乳房を口に含ませていった。
するとそれを咥え込むタクヤの口が乳房全体に、まったりと絡みつき、舌先だけが敏感な部分の先っちょをチロチロと擽っていく。
傍から見れば母乳を吸っている様にしか見えないが、咥えられた私には高度なテクニックで愛撫されてるようにしか思えない。
何も知らない夫はそんな私たちを微笑ましく見ているが、それに耐える私は全身をプルプルと震わせて、反応してはならないと、難しい数式を頭に思い描いていった。
気を抜くと声が出そうなほど上手な舌使いは何とも巧妙で、じわじわと乳首が甚振られて、私の呼吸が徐々に乱れていってるのに、それすらも気付かれてはならなかった。
私の乳首は自分の息子の口の中で、歯の無い歯茎で甘噛みをされたり、舌に乗せられて転がされたりを、淡々と繰り返されてジンジンと熱くなっている。
男性経験は夫を含めて何人かこなしているが、乳首だけで絶頂を迎えさせられた事など、私は今までの経験で一度も無い。
まるで匠の様に熟練されたタクヤの舌技は、どうにかして堪えているだけで、気を抜くといつ絶頂を迎えさせられても可笑しくないほどだった。
死に物狂いで他の事を考えて、乳首から伝わる快感から逃れようとしてるのに、タクヤの愛撫は一向に治まる気配がまるでなかった。
乳首を咥えながらニヤ付くその顔は、まるで私をあざ笑うかのようで、弱いところばかりを延々と攻め続ける舌先は、身体中を性感帯の様にじわじわと敏感にさせいく。
夫に気付かれまいと微かに息を荒げる私は、乳房を吸い続けるタクヤの姿を見て居られずに、天を見上げて大きく深呼吸を繰り返していった。
その虚ろな瞳は焦点も定まらず、何もないところを当ても無く延々と彷徨い続けている。
「清美…具合が悪いのか?…顔が真っ赤だぞ?」
今話しかけられても返答すらできないのに、夫は心配して私に声を掛けながら、その虚ろな顔をしつこく覗き込んでいく。
絶対に感じてる事を悟られたくない私は、タクヤの入念な愛撫を堪えながら、夫の言葉に答えようとその顔にゆっくりと目を向けていった。
「う、うんっ…す、少しぃ…熱があるだけだよぉ…」
上擦った私の声とトローンとした顔をする私の可笑しな様子に、夫は眉間に皺を寄せて首を傾げていく。
そんな事を言いながらも、タクヤに咥えられた乳首が今口の中で、ゆっくりと舐めまわされているとは、夫は思ってもいないだろう。
登録日 2024.04.06
マルデルの涙、それは幻の秘薬──妊娠促進薬であり媚薬である。その秘薬には特別な材料が使われているらしい。そんな噂が蔓延る世界で生きる、とある貴族子息とそのサキュバスなメイドを取り巻くお話。
※エロには〝*〟をつけます。
※不定期更新です。
※ムーンライトノベル様でも掲載しています。
文字数 13,563
最終更新日 2020.01.08
登録日 2019.12.31
異世界転移。
よくある話だ。
チートスキル取得。
それもまあよくある話と言ってもいいかもしれない。
事実、一緒に転移してきたクラスメイトたちは強そうなスキルをもらっている。
でも、何これ?
スキル「母乳」って何なのよ!?
キレるわよ!?
どうすりゃいいのよ、ホントに……
意味不明なスキルを与えられた女子高生、栗原美南は異世界を生き抜くことができるのか?
文字数 10,060
最終更新日 2021.03.24
登録日 2018.01.04
