「自信」の検索結果
全体で1,281件見つかりました。
昨年の初夏に途中まで書いていてたもので、ストックがある内は毎日20:20に更新します
📝
あれ? なんか、前に見たことある?
いえ、そうじゃなくて、この先、何が起こるのか知ってる気がするけど、予知能力とかじゃないよね?
って、ああ、これ、スマホでよくある選択肢で親密度を上げてストーリーを進める乙女ゲームとか言うやつだ⋯⋯
5話づつしか進まなくて、すぐ課金しろってウザかったから、何ほども進めないうちに止めちゃったんだっけ?
えー? 嘘でしょ? そんな、Web小説みたいな物語の中のキャラになりました展開なんて、マジであり?
困ったな、序盤でやめたのに、どーすりゃいいのよ? せめてもの慰めは、🔞じゃなかっただけマシなのが救いかな?
でも⋯⋯ドウナルノコレ?
📌
流行遅れですが、今更にやってみたくなりまして😅
ソレだけの、勢いで書いてますのでうまく書き切れる自信ないです✍︎_(:3 」∠)_
表紙は、いつものように、スマホで筆者が指でちょこちょこっと描いたものデス(SONYのアプリSketch使用)
文字数 50,646
最終更新日 2023.03.02
登録日 2023.01.25
ChatGPT
「選択の果てに」というタイトルの物語は、彼女が自分自身と向き合い、彼氏との関係を続けるかどうかを決めるところから始まります。彼女は友人たちとの出会いや、新しい趣味に熱中することで、彼氏との関係性に疑問を抱くようになります。彼女は最終的に、彼氏との別れを決意し、彼女の決断を尊重した彼氏と別れます。
彼女は彼氏と別れた後、自分自身と向き合い、新しい趣味に没頭し、友人たちとの時間を楽しむことができます。そして、ある日、彼女は同じ趣味を持つ男性と出会い、男性に興味を持ちます。彼女は彼との関係を深め、彼と一緒にいることが楽しくて仕方がないと感じます。彼女は自分自身の選択に自信を持ち、今後も自分の人生を自分で決めていこうと決意します。
物語は、彼女が自分自身と向き合い、自分の選択を尊重することが重要であることを示しています。また、彼女が自分自身を成長させ、新しい出会いをもたらしたことが示されています。
文字数 630
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
容姿・成績・運動全てが平均な姫路夏美(ひめじなつみ)はある日階段から落ちて亡くなってしまった!
転生した先は夏美が好きだった乙女ゲーム「〜jet'aimeキミのハートにロックオン〜」の悪役令嬢「リリィ・ホワイト」になってしまった!
「リリィ・ホワイト」の容姿に自信を持った夏美はぶりっ子を演じる事にしてみた結果!?
文字数 3,097
最終更新日 2021.02.06
登録日 2021.02.05
前作で同級生の堀田と付き合い始め、順風満帆な交際を続ける僕。
いつしか時は流れて、日本屈指の名門である帝王大学に首席で進学。
成人式で自信満々で故郷に凱旋。式のあとの同窓会に出席し、そこで僕は何人かの同窓生と連絡先を交換するのだが、それが後日、大きな騒動に巻き込まれることになる。
文字数 26,891
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.01.09
わんことわんこのボーイズラブ。
主人公も恋のお相手もわんこ🐕です♥
獣人ものではありません。
短編集なので、ひとつひとつは短いお話です。
==MENU==
1【遠距離な僕ら】
●ゴールデン・レトリバー×ホワイト・シェパード
天真爛漫なゴールデン・レトリバーのソラと、凛々しくダンディなホワイト・シェパード、バニラの遠距離恋愛なお話。
2【愛を込めて遠吠えを】
●甲斐犬×キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル
コワモテな外見を持つ甲斐犬のムサシが、明るくキュートなキャバリアの桃太郎に片想いするお話。
3【脱走は晩恋のはじまり】
●黒いラブラドール・レトリバー)×雑種犬
田舎の農家の脱走グセのある雑種犬と、過去の失敗を気にして自信が持てない黒ラブの恋のお話。
今後もだんだん増えていくと思います。
3話目が完結するまでは、毎日更新していきます!
文字数 44,004
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.06
基本的に男性向けとなっておりますが、女性でもそれなりに楽しんでいただけるように調整したつもりです。
ご都合主義でもかまわない!
いや、むしろその方が好きだ!
そんな方々に少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。
二転三転する展開と約束されたエンディング。
プロローグを読んだだけでラストが予想できるという自信のある方は一話から読んで下さいませ。
つまり、この物語はプロローグのすっ飛ばしを推奨しております。
なぜかって?
プロローグ自体が答えの半分もしくは、それ以上をを示唆しているからなのです。
文字数 32,034
最終更新日 2021.04.27
登録日 2021.04.22
前書き
この度、モブキャラでも恋をするんだからね ️
御一読を頂きありがとうございます。
まだ|未熟者《みじゅくもの》ですが暖かい目でお読み下さい。
誰だって、自信ないとか、何かとコンプレックスを持ってます。
特に、声に自信がないとか、クラスでの存在感がないとか、そんなに自分を責めないで欲しい。
もっと楽しい学園生活を送りたい。
そんな人達へのメッセージでやれば出来る ️
もっと自分に自信を持って学園生活や社会生活を楽しんで欲しい。
そう思い、書き始めました。
小説の主人公|鹿島 愛佳《かしま まなか》もその一人
陰キャラで影薄のモブキャラだった過去を捨てて
夢の見た高校生生活にするんだ、脱モブキャラになりたいと
四苦八苦奮闘する恋物語をどうぞ楽しんで、読んで
頂けたら幸いです。
文字数 203,165
最終更新日 2023.09.15
登録日 2022.11.04
文字数 1,907
最終更新日 2020.01.09
登録日 2019.06.29
『初デートの思い出』は、主人公が彼女との初めてのデートで過ごした夜を描いた恋愛小説です。主人公は彼女との時間を大切にし、美味しい食事を楽しみ、静かな夜の散歩や美しい夜景、カフェでの時間を過ごし、公園で話をして関係を深めました。主人公は彼女との出会いにより自信を持ち、この夜の思い出を大切にしていくつもりだと語っています。
文字数 516
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
レニアは幼くして両親を亡くした12歳の少女。両親亡き後、叔父夫妻の元で義兄のクレンと愛情を受けて育てられた。そんな彼女は13歳になる年、クレンが通う学校、武術学校ギリカ・カーレへ入学をする。そこは武術と魔術に励む者が集う学び舎だった。剣術を主に学ぶために入学したレニアは友人たちと共に学校生活を送り始めるが…
剣と魔術の学園で自信の才能と頭脳を駆使する少年少女たちが学内での不可思議な事件に立ち向かう傍ら、彼女たちを取り巻く陰謀が徐々に姿を現し始める…
文字数 37,830
最終更新日 2020.03.24
登録日 2020.03.19
伯爵令嬢のエルシャは過去2回結んだ婚約が破談になり自信を喪失していた。そんなとき父の友人からの勧めで顔合わせをしたオリスと婚約を結んだ。不器用だが優しい彼にエルシャは心を寄せるようになる。暫くすると彼は仕事が多忙になり会えなくなったがエルシャを気づかって贈り物を送ってくれるようになった。だがその品物を見てエルシャはもしかして自分は彼に好かれていないのではと不安になる。悩んでいても仕方がないので話をしようと彼を訪ねれば可愛らしい令嬢と親し気に話をしている所を見てしまう。「オリス様の婚約は上司からの命令でオリス様はエルシャ様を好きではないのでしょう?」「それは……」令嬢に詰め寄られ即答しなかった彼にエルシャはショックを受け……。※5/15題名を変更しました。(旧:三人目の婚約者様。私はあなたと幸せになりたい)よろしくお願いします。
文字数 56,369
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.03.18
高校へと通う久遠新(くどうあらた)は、友達ゼロ、母親からの期待ゼロの中で人生を生きてきた。
彼は、現実逃避するかのように興味があったライトノベルと漫画に没頭していった。
そんな時、一時的にSNS上であるうわさか飛び交っていた。
それは、異世界へ行ける方法だった。その方法を使い神を召喚したのであった。
文章能力には、自信は無いですけど読んでくれたら嬉しいです。
小説家なろうメインに投稿して行こうと思います。
少し内容変わっているかもです。
※まだ投稿してません。そのうちです。
文字数 9,560
最終更新日 2018.03.05
登録日 2018.01.24
【BL】前世で女の子だった主人公が、転生して男の子に…
大学卒業後に入社した会社で転職を考えるようになった四木優は、転職エージェントを通じて転職活動をしていた。
しかし、心から転職したいと思える会社が見つからず、転職活動は難航。あるとき、転職エージェントから、自分には不釣り合いとも思える大手IT企業を勧められる。
自信はこれっぽっちもなかったが、ダメ元で応募。運良く書類選考を通過し、一次面接へ。そこで、前世で恋人だった海道と出逢う。
▼登場キャラ
受:四木優(よつぎゆう)
前世の記憶をわずかに持つ24歳。転職活動中。
前世での名前は、三枝優(さえぐさゆう)。やんちゃな女の子で、近所に住む幼馴染の男の子(攻)と交際していた。15歳で死んでしまい、現世には男の子として転生した。
攻:海道勇(かいどういさむ)
大手IT企業に勤める41歳。プロマネ(プロジェクトマネージャー)の肩書を持つ。元システムエンジニア。
男女問わずよくモテるが、15歳で亡くなった受(三枝優)のことがずっと忘れられず、誰かと交際してもすぐに破局してしまう。
文字数 17,373
最終更新日 2023.02.27
登録日 2023.01.09
相田旭は高校三年生。
実家や周りからの扱いに疑問を持ち、インターネットで検索をして自分が異質な環境にいると知った。
愕然として絶望に震えるが、それは時すでに遅く、周りの言葉に流されて、調理専門学校に進路を決めたところだった。
高校卒業を間近に控えた頃、中学校時代の同窓会の話が回ってきた。
幹事の手伝いをする中で、旭は自身のこれまでを思い出した時、兄が拾ってきて自分が面倒を見た雑種犬のツツジを思い出す。
ツツジとの思い出の中に出てきたのは同じ中学に通っていたクラスメイトの蒲生葉子。
蒲生葉子は一時期ツツジの散歩についてきたことを思い出し、旭は蒲生葉子の行動は何だったのかを気にするようになる。
同窓会で再会したら聞いてみようと思った旭は、無事に同窓会で蒲生葉子と連絡先を交換することができた。
だが、連絡先を交換したのは蒲生葉子だけではなく、元クラスメイトの早稲田七海とも連絡先を交換していた。
休日になると蒲生葉子と早稲田七海、それぞれから連絡が来て会う事になる旭。
2人の元同級生の気持ちが気になった旭、再び始まった縁の中で、旭はどうせなら無自覚な鈍感よりも、自意識過剰に生きてみようと思い始めていた。
登録日 2024.10.05