「ark」の検索結果
全体で235件見つかりました。
和姦とは…双方合意の上での姦通である。
この作品は短編ですし…うん♪これで満足♡
でもこの作品って青春カテゴリで大丈夫でしょうか?
06/09 15000pt超えてますがお気に入り登録数は10(笑)
これって続きを書いた方が良いって事なのでしょうか?
まぁでも書くとは言いつつも華恵と英太郎の結婚までの色々やパパ部長とのちょっと厳しい攻防みたいな話になると思うんですけど…?
06/11 すごい人数の人が見てくれたので一回ぐらい投稿しておこうかと思いつつ書いていたのですが…
本当に蛇足になりそうだったので書いていたのを破棄しました。
これで完結です。
もし続きを書く事になるならまったく違う話として書く事になりそうです。
続きを期待してくれていた人が居たならば申し訳ないです。
06/25 なんとなく書いちゃった♡
言い訳だけど…一応11日に消したのは本当なんですよ?ただ…ちょっとだけ書きたい事が出来てしまって…
書いちゃったって訳で…
もう少しだけ続く事になっちゃいました。
10/04
とりあえず『華恵ランド事件』の犯人はもう大体出てきているのでこれで更新を終わります。
文字数 50,355
最終更新日 2020.07.01
登録日 2019.06.06
全世界で流行っているゲームをやっていた、個人Vtuberの伝説のチームに元いたメンバーが主人公の物語!
最高7人のプレイヤーがプレイするバトル趣味レーションロボットに乗るもよしそのまま、銃撃戦(剣orブレードガン)もよし、ロボットのカスタマイズで決めるか、パイロットの装備&武器で戦うか?それは人それぞれ自由自在!多種多様の現在の世界に合ったゲームスタイルそこに勝ち残った勝者がいわば!世界の最高の頂きを見れるといわれている。その頂きを夢見たが、叶わなかった主人公の物語!あとはあなたの目で見てください。
文字数 7,461
最終更新日 2024.08.06
登録日 2024.08.06
主人公圭太は中学三年の最後の陸上大会男子400mリレーでバトンパスを失敗してしまう。それがトラウマとなり、高校は帰宅部を選択。幼馴染の涼音から再三にわたって復帰を打診されるも断り続ける。ある日同級生の泉がランニング中の圭太の元を訪ねる。泉こそ圭太がバトンをつなげなかった相手だった。負い目を感じている圭太に泉は有る思いを伝える。涼音が好きだと。圭太、涼音、泉の恋の行方は……。そして圭太の決断は……
文字数 3,130
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.06.07
A mechanic. A poet. A story about what happens when two worlds collide.
Kamau has spent years learning the language of engines - precision, pressure, the quiet hum of things working as they should. Gabriel teaches poetry he's never shown anyone, words that carry more than he can say. When their worlds collide in a dusty Nairobi garage, neither expects the spark. Or the fire. Or the family they'll build from the ashes.
登録日 2026.04.09
文字数 3,217
最終更新日 2019.03.25
登録日 2019.03.16
織田信長は脇役。正室×側室の最狂コンビが無双する、サイバー戦線観察記。
転校生は過去から来た信長の正室胡蝶。
『監視されとる』と伝えられ、成り行きで連れて来られた場所は漆黒の関ケ原古戦場。
そこに現れたのは側室吉乃と信長。
告げられていた予定は、戦争。
相手は――。
現代×戦国時代小説。
転生前の私たちが現代で無双するようです。
―――
《コンセプト》
サイバー攻撃を擬人化した物語。
『何故』『どのように』『どうして』攻撃されるのか。主人公と一緒に擬似体験しながら、 ITと無縁であったり苦手意識がある人でも、スッとわかるように描く架空の話。
体内細胞擬人化マンガ『はたらく細胞』のようなコンセプト。
小学二年生の子が一人でも読み進められることを想定し、ルビ多めにしています。保護者の助言が必要な箇所は、読み進めるのを止め「◯◯って何?」と尋ねるよう、敢えて日常会話での使用頻度が低い言葉を用いています。
天才ハッカーや、チートスキル、正義の味方(ヒーロー)といった存在は登場しません。
この物語はフィクションであり、登場する人物・団体等は実在のものとはいっさい関係ありません。
―――
《お知らせ》
第0章 はじめに、4章(サイバーセキュリティ)を改稿しています。
音声読み上げ時、イントネーション異常が生じるふりがなは、意図的にカタカナ表記にしています。
―――
《自主規制》
PG12指定
サイバー攻撃する側の思考や行動を描写しています。
全年齢に害が無いよう、比喩を用いたり抽象化する等の配慮をしていますが、小学生が感化され真似しないよう、保護者の助言や指導をお願いします。
―――
《関連ワード》
サイバー攻撃/ランサムウェア/マルウェア/スパイウェア/ワーム/トロイの木馬/コンピュータウイルス/感染/RaaS/Ransomware/Malware/LockBit/Darkside/REvil/活歴物/白浪物/岐阜弁/関ヶ原/西美濃/西暦表記/帰蝶/胡蝶/濃姫
―――
《試用中機能》
気になる機能を見付けたので、試用しています。
●ボイスノベル
耳で聴けるオーディオブック
https://novelba.com/indies/works/936987
2023/02/15 更新
●電子書籍
EPUB3対応リーダーで閲覧可能
https://bccks.jp/bcck/175599/info
2023/02/15 更新
文字数 82,319
最終更新日 2023.02.16
登録日 2022.12.08
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
【あらすじ】
地球を出発してからおよそ1年。惑星間パトロールを続けるアルテミス号に、ある日救難信号が届いた。
困惑する乗組員達。その理由は、生命反応がなかったドラモッグ星からのもだったからだった。
詳細を調査するべく転送降下したジョシュ達だったが……
無人の筈の惑星からの救難信号。50年前にこの惑星で、行方不明になった機関士達……
ジョシュ達はこの謎を解明出来るのか……?
※軽い残酷描写があります。苦手な方はご遠慮下さい。
宇宙大作戦が大好きで、勢いで書きました。模倣作品のようですが、寛容な気持ちでご覧いただけたら幸いです。
文字数 17,573
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.06.28
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
【あらすじ】
新しい仲間が加わり、パトロールに出ていたアルテミス号は、サカリア惑星からの通信を受信する。
その内容は、男達が急に凶暴化し、争いが起こっているから助けて欲しい、との事だったが、救助を求めるサカリアの女王は、かつてジョシュが恋した女性だった……
ジョシュ達アルテミス号は、凶暴化した原因を突き止め、サカリアを救う事が出来るのか……?
※軽いBL表現があります。苦手な方はご遠慮下さい。
宇宙大作戦が大好きで、勢いで書きました。模倣作品のようですが、寛容な気持ちでご覧いただけたら幸いです。
文字数 33,872
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.06.03
奴隷ちゃん。
それは学校でクラスメイトからイジメられる、度胸も胸も小さな主人公【ユイ】のあだ名だった。
ひょんなことから一度死ぬことになった我らが主人公は、悪魔【レドル】と契約し、半魔になったことで、大きくなったおっぱいと共に現実世界に帰還する。
いじめっ子をぶっ飛ばす能力も、大きな胸もゲットしたユイだが、この世の規則は等価交換。彼女はその〝代償〟を支払わなければならない。
その代償とは──死神の真似事。
「テミャアはこれから、
沢山の人間を見殺しにするの」
悪魔・レドルと、半魔・ユイ。
凸凹コンビによる、笑いと涙と血と死とおっぱいの混在する、シリアス・コメディが、今始まる──。
文字数 105,601
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.16
とある教会のステンドグラスを気に入っていた…という理由だけで、その場所へやって来る事になったひとりの青年。
彼はある密命を帯びているようなのだが…
その前に、問題がたくさん起こってしまい――
そんなこんなで一日が過ぎてしまう、青年の奮闘記…のようなもの。
これは、なにかズレた者達の織り成す物語シリーズ第一弾。
***
⚠表紙、あらすじ、作中本文すべて自作です。
自サイトにも載せています。更新頻度は不定期で、ゆっくりのんびりペースです。
※R-15は一応…残酷な描写などがあるかもなので設定しています。
(コメントしていただけると励みになります)
⚠作者独自の設定などがある場合もありますので、予めご了承ください。
本作は『Blood of Darknessシリーズ』の1作目です。
文字数 44,164
最終更新日 2021.02.16
登録日 2020.03.20
握った拳の中に光が生まれる。透けた光は拳を紅く染め、なお余る光は指の隙間から逃げ出そうとする。その光を握り潰すかのように、僕はいっそう手に力を込めた。
だんだんと強くなる光の中に何か押し返すものを感じる。
それを確かなものにするために握った手の中に、ひやりとしたドス黒い鉄の棒が現れた。
「よしっ、きたっ! 」
「チッ、面倒だ。」
隙を与えまいと、『Mark.5』は奇声とともに間髪いれず殴り続けてくる。
なんとか、右手に握った黒鉄の棒で弾くものの、その長身が生み出すポテンシャルは、拳の一発一発に重みを与える。
「形態変化:盾! 」
残像を残しながら、くるくると棒をまわす。再び、光に包まれた棒はグニャリと潰れて盾に姿を変えた。
その盾をお構い無しに殴ったヤツの拳は、不快な音を立てて潰れる。
「うぅ、やったな…………よくも、やってくれたなぁぁ! 」
目を血走らせながら、拳の潰れた右腕の肩を掴む。そのまま、力任せに腕を引きちぎった。
「あぁぁぁぁぁぉぁ! 」
投げ捨てられた腕が、足元に転がってきて動かなくなる。
僕はその光景を目の当たりにして動けずにいた。
「精製錬金! ブラッディィスティールゥウ! 」
血の滴る腕の付け根が蒼白に発光すると、体内にあった鉄の塊が腕の付け根から溢れ出るようにして金属を錬成していく。名の通り精製錬金は不純物のない上等金属を創り出す。
光沢のある金属でできたいくつもの立方体がひしめき合って一つの『腕』を形成している。
「吹き飛べぇぇぇ! 」
Mark.5はその腕を腰から振りかぶって、投げつけるように振り下ろした。
とっさに出来たのは、覚えたばかりの形態変化で創った下等な盾をかざす事だけだった。
盾などそこになかったかのように狂いのない弧を描いた腕は、僕の体を後ろへと吹き飛ばした。だが僕は決死の思いで踏ん張る。ここで倒れたら次の一撃をモロに食らってあの世行きだからだ。
抉れた土を蹴り、飛び出しながら僕は空いた両手に劔を創り出した。
次の一撃を喰らわないための一心で、壊れるはずのない腕に何度も何度も切りかかった。
「壊れろ! 壊れろ! 壊れろ! 壊れろ! 壊れろ! 壊れろよ! 壊れてくれよぉぉぉぉ! 」
右の劔が砕けては、左の劔を叩きつける。その間にまた、右手に劔を錬成する。
幾度となくそれを続けた。やめてしまったらそこで殺される。
恐怖に駆られ狂気を糧に劔を振り続ける。
「醜いなぁ……失せろ。」
輝く彼の右手の中に新たな光ができる。
「精製錬金:ラスターゴウルム」
その手に握られた同じ光沢を放つその劔は腕の延長と錯覚させる。
あぁ、綺麗だなぁ。
これが最後の感動だった。
「死ね。」
金属が骨を砕く鈍い音だけがその場に残っていた。
文字数 1,094
最終更新日 2018.03.27
登録日 2018.03.27
一年前に建てた家。まさかその家に覚せい剤が隠してあったとは家の住民は知るわけがない。
全国的に展開している大手企業の工務店。その背景の裏でなにか大きな力が働いているような気がする。
住宅に覚せい剤が隠されていた捜査を任せられた組織犯罪対策第五課の西山透ー。
果たして西山は大きな力の源にたどり着けるのか。
※すべてフィクションです。人物名、企業名は架空である。
文字数 311
最終更新日 2017.12.09
登録日 2017.12.09