「背徳」の検索結果
全体で375件見つかりました。
わたしは平凡な主婦だったのに。ある日気がつくと、女装したおとこのひとと並んでホテル街を歩くことになっていた。
そもそもの始まりは、父の訃報を受け取ったこと。
彼は、南シナ海の島で亡くなっていた。
その彼の残した手紙には、こう記されていた。
「背徳は、蜜の香り」
エロスティックな描写があります。
文字数 20,127
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.06
文字数 10,008
最終更新日 2022.01.01
登録日 2022.01.01
文字数 4,060
最終更新日 2024.04.27
登録日 2023.08.20
変態ストーカー美形陽キャ男子×ぽっちゃり平凡陰キャ男子の変態的激重BL!第二弾!
寺田徹人 17歳 178cm
黒髪ストレートで、浅黒い肌に筋肉質、切れ長の瞳。サッカー部のエースストライカーで、勉学もできるモテ男。カースト上位の陽キャグループにいるが、実は明の激重変態ストーカー。
持田明 16歳 165cm
黒髪の天然パーマ、色白のぽっちゃりで運動音痴。重い前髪とメガネで目元はいつも隠れている。陰キャで平凡な顔。勉学は中の下。いつも陰キャグループのアニオタ達と一緒にいる。エロ小説を執筆するのが趣味。最近は自分の先輩への対応の甘さに困惑するくらい、先輩に恋をしている。
汗舐め(脇舐め)、匂いフェチ、耳責め、中だし、拘束、結腸責め、女装、淫語、スパンキング、潮ふきect.
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前作▶https://www.alphapolis.co.jp/novel/236578036/783964650
作中作品「次期後継者指名された銀髪翠眼の敬虔な信徒が神のお告げを聞く神託者の国王に教育と称し心も体も背徳的に犯される話」▶https://www.alphapolis.co.jp/novel/236578036/72942758
文字数 18,878
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.18
静かな住宅街に暮らす専業主婦・沙織は、表面上は平穏で満ち足りた生活を送っているように見える。しかし、夫からの関心を失い、母として妻としての役割に縛られ続ける日々の中で、心の奥底には満たされない虚しさと、誰かに必要とされたいという渇望が積み重なっていた。そんな彼女の前に現れたのは、夫の部下である青年・駿。自信に満ちた態度と裏腹に、孤独を抱えた彼の眼差しは、沙織の胸に忘れていた熱を呼び覚ます。
最初はただの偶然に過ぎなかった会話や視線の交錯。しかし、深夜のバーでの会話や雨上がりの街角でのすれ違いは、やがて理性を揺るがす危うい予感へと変わっていく。家庭という安定を背負う立場でありながら、女として求められる悦びに抗えない沙織。上司を裏切る罪悪感に苛まれながらも、彼女を手放せなくなっていく駿。それぞれが抱える孤独と欲望が、禁断の関係へ二人を導いていく。
「これは愛なのか、それとも破滅なのか。」
ふたりの間に生まれるのは、救いか、それともさらなる孤独か。
物語は、出会いから始まる小さな揺らぎが、やがて理性を飲み込むほどの背徳へと膨らんでいく過程を丹念に描き出す。日常の隙間に漂う焦燥感、誰にも言えない秘密の甘美さ、そして一度踏み込んでしまえば戻れない関係の重さ。読者は、沙織の視点を通じて「欲望と責任」「孤独と依存」「愛と罪」の狭間で揺れる心の痛みを追体験することになるだろう。
『夜に溶ける約束』は、ただの不倫劇ではない。そこには、誰もが心に抱える「満たされない感情」と「求められたい願望」が映し出されている。背徳のスリルと共に、切なくも抗えない人間の本能を描いた心理ドラマ。夜の闇に溶けるように交わされた約束は、やがて二人の人生を大きく変えていく。
文字数 22,423
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.09.08
注意:この作品は成人向けファンタジーです。
性的な描写、非倫理的な行為(異世界生物の強制的な搾取)、支配/隷属関係、快楽/依存、暴力表現の可能性を含みます。
なお、この物語はフィクションであり、実在の人物、団体、事件とは一切関係ありません。
───
サキュバスだけが暮らす、現代社会によく似た世界『ラクトスフィア』を舞台に繰り広げられる、甘く、濃密で、背徳的なミルクタンクに纏わる短編集。
異世界より召喚されたオスはサキュバスによってミルクタンクに。彼女たちの生命の源は、彼らのミルクによって支えられています。
世界観自体は統一していますが、特に順番は意識していただかなくても読めるように書いていますので、オムニバス内の気になったショートショートや、好きな連載短編から読んでいただければ幸いです。
短編の一部(ラクトスフィアオムニバスは基本的に一話完結のショートショート)
「いつもの朝」:
目覚めの一杯は、貴方から搾った極上のミルクで――。平凡なサキュバスと、彼女が溺愛する専属ミルクタンクとの、甘く、濃密な日常を描く。毎朝繰り返される、官能のルーティン。
「掃き溜めの落伍者」:
ここは、最下級ミルクタンク収容施設。出来損ないのミルクタンクが、ゴミのように扱われる、この世の掃き溜め。
「ミルクに濡れる水泳部」:
舞台は、とある大学の水泳部。練習で火照った身体を癒すのは、専属ミルクタンク・ハルトから搾られる、特別なミルク。今日も始まる、部活終わりのお楽しみの時間。
「勇者として異世界転生した気でいるオスを、サキュバスさんがミルクタンクに加工しちゃいます」:
一匹のオスが異世界召喚されて加工されるまでの工程がまとめられています。
「サキュバスだらけの異世界転生~チートスキル持ち勇者になった俺が聖女(?)と同棲生活~」:
ラクトスフィア創成の女神が本当に異世界から勇者を召喚するIFシナリオです。この世界に特化したチート能力を持った勇者は聖女(サキュバス)と協力して世界を救えるのか。
文字数 152,880
最終更新日 2025.04.23
登録日 2024.12.30
幼いころから、多くの恋をしつづけ惨たらしく裏切らぎられつづけ、女性不信になった彼は、毎日、乙女ゲームのヒロインに疑似復讐を。
ついにはその世界に転生して、唯一、バッドエンドにできなかった白馬の王子さま的エリオットともども地獄に叩き落とそうとするが、なぜか彼に体を求められ、貞操具をつけられ、その父親からも弱い脇をいたずらされて、自分も知らなかった本性を露に・・・。
異世界転生もの親子いり乱れてのどっぷりR18なBL小説です。
侯爵令息×執事、侯爵×執事、親子×執事。
こちらは試し読みになります。
本編は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
文字数 3,688
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01
【完全秘匿】自分の声で絶頂する真面目な教授の話 ~淫らに喘ぐ知性~🎧️
説明文:自己矛盾による快感の記録
既に肉体関係にある大学生の羽生と、大学教授の新城のカップリング
「教授の理性は、自らの 淫らな喘ぎ声 で、いかに蕩かされるのか?」
新城教授を調教したのは、教え子が仕込んだ禁断の音声ファイル。理知的な教授の蜜のような吐息がねじ込まれた卑猥な録音が、彼の粘膜に直接響く💗
倫理を叫ぶ教授の身体は、羽生の指に素直に疼き、奥の肉壁は熱く脈打つ。録音と行為がねっとりシンクロするたび、新城の矜持は快感の波に晒され、濡れた絶望へと変わる。
「っ、くそっ……こんな身体で……!」
自分の卑猥な声に追い詰められ、全身で反応し尽くす男の姿。奥を抉られ、何度もイかされながら、彼はついに全てを委ねて懇願する。
この記録は、知性が汚される最高の瞬間を、生々しい肉の音と喘ぎで克明に記録した、極上の背徳である。
《大学生×教授/嫌なのに快感/録音プレイ/攻めフェラ/羞恥・中出しがテーマ》
文字数 19,814
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.11.01
かつて夢でだけ優しく触れ合った、竜族の王子と花族の聖女。
現実、今となっては鎖と淫紋で繋がれ、壊れた男が純白を穢す。クチナシの香りが部屋を満たす夜に、永遠の狂気が始まる……。
文字数 5,338
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
「レオン」という名で活動するアイドルの怜音が、長らく肉体関係を持っている高圧的なモブからステージ出演前に散々焦らされ、抵抗するも無理矢理貞操帯をつけられてステージへと上がり、倒錯的な感情の中でパフォーマンスを行う話。全体的にシリアスな雰囲気でセックスの描写は少なく、焦らし行為や愛撫、堕ちる寸前の怜音の背徳的な心情がメインです。
Skebのご依頼にて執筆させていただきました。ありがとうございました!
・web拍手
http://bit.ly/38kXFb0
・X垢
https://twitter.com/show1write
文字数 9,729
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.12
王子様系Aと、獣系B。そして僕、C。
本名も知らないまま、三人は記号で呼び合う固定三角のセフレ関係。
三人でキスをして、
三人で抱き合う。
でも──本番は禁止。
「しぃくんがいいって言うまで、しない」
二人の優しすぎる焦らしに
胸が壊れそうになる。
背徳なのに甘すぎる、
キス止まり溺愛の三人関係。
僕は二人に出会って初めて、後ろからぎゅうされたり、頭をいい子いい子されるのが好きなのだと知りました。それは僕が20歳になったばかりの日のことでした。
文字数 26,560
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.02.20
都会の隅で運送ドライバーとして泥臭く汗を流す、杉本拓海。大学時代の挫折、そしてエリートの兄たちへの劣等感から実家に戻ることはなかった彼だったが、両親の入院という報せを受け、数年ぶりに故郷の門を潜る。
そこは、かつて大名に仕えた誇り高き旧家・杉本家。
出迎えたのは、妹の渚。兄の妻であり、拓海の初恋相手である義姉・結衣。そして、かつて拓海の「初めて」を奪い去った伯母・彩乃。さらに叔母・慶子や従姉妹(咲、凛)たち。
今宵、拓海の部屋の襖を誰が開くのか――。
近くて親しき仲だからこそ、その背徳は深く、甘く、戻れない。
文字数 43,668
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.01.10
秘め事をのぞいた純真な皇女が、二人の執着に翻弄される――。
蓮耀国の皇女・愛璃は宮廷の禁断を目撃する。皇太子で兄の琉克と、舞神と称される想い人の白蓮が絡み合う姿を――。
混乱する愛璃。しかし、兄に抱かれていたはずの舞神が、そのままの指先で、今度は愛漓を求めてきた。
「信じてもらえないだろうか、僕は愛璃を愛していると…」
結ばれた翌朝、再び姿を現した兄は静かに告げる。
「可愛い妹へ、兄からの贈り物だよ」
男色の兄は、跡継ぎに愛漓の子供をと目論む。その相手に選んだ白蓮を磨き上げ調教し、成人した愛璃を抱くよう命じたのだった。
歪んだ愛に翻弄される愛璃は、やがて母となり偽りの箱庭を真実のものとする――
〈登場人物〉
◆愛璃 20歳
蓮耀国の皇女。幼い頃から白蓮に恋をしていたが、兄との情事を目撃し、背徳の罠へと堕ちていく。
◆白蓮 22歳
大陸一の美しき宮廷舞神。銀髪の美青年。
愛璃を抱くために琉克に調教されているが、幼い頃から愛漓へ一途な想いを秘めている。
◆琉克 30歳
容姿端麗な皇太子。妹の愛璃に異常なほど執着している。男色のため跡継ぎには、愛漓の子供をと目論む。白蓮を磨き上げ調教し、成人した愛璃を抱くよう命じる。
◆奏天雅集
蓮耀国の宮廷専属の舞踊集団。美男で構成されていて、他国への外交のために派遣されることも。
皇太子の琉克が管理している。
◆蓮耀国
大陸の東に位置する王国。
蓮華の花が咲き誇る大変美しい国として有名。
※琉克の視点で書いた作品も連載中です
別の角度からのアナザーストーリーも合わせてご覧ください★
皇太子の歪んだ愛に舞神は堕ちる―背徳の箱庭は永遠に―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/411579529/447042195
文字数 27,598
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.01.21
「だって約束したから」
一ノ宮蓮にとって歌は心の叫びを伝える一番の方法だ。それだけが生きる全てだった。
実の弟に想いを寄せていた蓮は、その恋心を告げることはもちろん捨てることもできず、歌にしてきた。やがてデビューし、切ないラブソングで有名シンガーとなる。しかし自分が同性愛者だということがある記事によって公になってしまう。否定するつもりも罵倒される筋合いもなかった蓮はそのまま芸能界を去ることにした。
家族からの拒絶、そして今回世間からの批判を背負いながら蓮は姿を消した。
蓮が芸能界を去って五年が経った世間は再び「同性愛」に注目していた。どこかやるせない気分でいた蓮は思わぬ失態により、弟である一ノ宮晴と一夜を過ごしてしまう──。会えなかったせいか、感情のコントロールができず加速してしまう恋心。灼けるように帯びていく熱に身体は正直だった。
一夜の過ちから「別に俺のこと好きじゃないんならいいじゃん」と晴に一緒に住ませるよう脅される。人が変わったような晴に強制的に同居させられることを許してしまって…⁉︎ 甘い誘惑に背徳感を感じながらも身も心も委しまいそうになる蓮だったが…。
文字数 141,223
最終更新日 2021.08.29
登録日 2020.04.29
新塚佳子(よしこ)45歳。平凡な主婦として、家族のために自分を後回しにしてきた。 平穏だが色のない日常に空いた心の隙間に、ある日、一人の男が入り込む。
それは、スマホの画面越しに始まった、甘く危険な**「劇薬」**のような恋だった。
若き男・裕也との出会いは、佳子に「女」としての輝きを取り戻させるが、同時にそれは彼女を深いトラウマと「呪い」の淵へと突き落とすことになる。心身ともにボロボロになった佳子の前に現れたのは、推し活を通じて知り合った、一回り以上年下の青年・駿平だった。
裕也が与えた「毒」を、駿平の「光」が溶かしていく。 しかし、独占できない若き恋人には、結婚を約束した「彼女」の存在があった――。
過去の呪縛を断ち切り、46歳を迎えた佳子がたどり着いたのは、不倫でも浮気でもない、**「定義なき絆」**という名の新たな沼。
夫・謙介の無邪気な歩み寄りに罪悪感を抱きながらも、彼女の存在を知りながらも、佳子は日曜日の昼下がり、秘密の部屋へと足を向ける。
「家庭を壊さず、誰にもバレず、ただこの幸せを墓場まで持っていく」
完璧な二重生活を誓った主婦が、情愛の果てに見る景色とは。 円熟の四十路を迎えた女性の、切なくも艶やかな「再生と背徳」の物語。
文字数 90,819
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.01.26
世界的大企業の御曹司・九条晴人のもとに現れたのは、
メイド服に身を包んだ、ちっちゃくて可愛くて――でもなぜかやたら強気な少年・ユウト。
「今日からボクが、ご主人様のお世話をしますっ!」
年齢10歳。小学5年生。
だけど家事スキルも言動も、可愛さも(?)プロ級!
強気でいたずら好き、だけど時々見せる素顔に――
晴人のドM心(!?)と恋心がどんどんくすぐられていく。
一方、ユウトも気づかぬうちに、優しくてちょっと不器用な“ご主人様”に惹かれはじめて……?
さらにドSな姉、美人で鋭い母、クラスメイトの妹まで巻き込んで、
小さなメイドと御曹司の関係は、家族公認(?)でどんどん加速中――!
これは、「主従」からはじまる、
ちょっぴり背徳で、あたたかくて、誰よりも甘い恋の物語。
文字数 13,088
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.18