搾精 小説一覧
小説AI検索
36件
1
騙されて快楽地獄
友人におすすめされたマッサージ店で快楽地獄に落とされる話です。長すぎたので2話に分けています。
感想数 2
文字数 5,970
最終更新日 2022.07.13
登録日 2022.07.13
2
【新章突入】ショタたちがいろんなものに襲われる話
ある放課後にある施設へと連れ去られたショタ達。そこには政府の陰謀(?)が待ち構えていた!?
身体中を弄られたり!気絶するまで搾精されたり!古い友人と再会したり!?
数々の試練を乗り越え、ショタたちはこの施設から無事脱出できるのか!?
ショタコン腐男子変態おじさんがお送りする
涙あり、笑いあり、エロ大量のコメディ(?)BL小説をお楽しみください!
リクエストをいただけると、今後のネタにさせていただきます。
お気軽にリクエストください!
※原稿データ消失により、しばらく休載します。(2022.12.12~)
↪︎立ち直ったので連載開始します(~2023.1.6)
6.5,2023 ついに!本編完結いたしました!
これまでの応援ありがとうございました!
12.2,2023 本編新章連載再開しました!
シーズン2もお楽しみくださいっっ!
基本的には不定期更新ですが、
やる気が出ると頻度が上がります。
やる気の方は多分ツイートしてると思うので
ツイッターのフォローをぜひお願いします〜!
https://twitter.com/shotakon_danshi
感想数 9
文字数 406,781
最終更新日 2026.06.21
登録日 2021.02.10
3
吸血鬼王は繁殖をやめられない 〜聖なる種に選ばれた体は、犯し、孕ませ、産み続ける〜
感想数 0
文字数 105,058
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.06.18
4
アナルスタンド
BLすけべ小説です。
お尻の穴を使われて搾精されるバイトの話です。
文字数 11,923
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.10.30
5
身体検査が恥ずかしすぎる
桜の咲く季節。4月となり、陽物男子中学校は盛大な入学式を行った。俺はクラスの振り分けも終わり、このまま何事もなく学校生活が始まるのだと思っていた。
しかし入学式の一週間後、この学校では新入生の身体検査を行う。内容はとてもじゃないけど言うことはできない。俺はその検査で、とんでもない目にあった。
※注意:エロです
感想数 1
文字数 3,218
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
6
濃厚!雄牛オンリー!ストロングミルク牧場へようこそ!
本作はpixivからの転載です。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25223952
俺たち県立陽ノ崎高校野球部が、肉体改造のために毎日愛飲している、驚異の栄養飲料『ストロングミルク』。
その力の秘密を探るため、俺たちは山奥にそびえ立つ生産牧場へと、社会科見学にやってきた!
出迎えてくれたのは、熊みてえな体格のマッチョな牧場主。
そして、牛舎にずらりと並んでいたのは、俺たちの憧れそのもの…筋骨隆々に鍛え上げられた、たくましい『雄牛』たちだった。
そして、俺たちの目の前で始まったのは、常識がぶっ壊れる衝撃の搾乳メソッド!
「こうするともっと出るんだよォッ!」
牧場主の丸太みてえな腕が、雄牛のケツの穴に、躊躇なくズッッッッッブリと突き刺さる!
「ん”ぎゃあああッ!びぐッ!い”ぐぅぅぅぅぅッ!」
搾乳棟に響き渡るのは、苦痛の悲鳴じゃない。
灼熱の快感に身をよじり、悶える、濁点まじりの喘ぎ声!
最高のミルクは、最高の快感から生まれる…!
やがて俺も、顔中ミルクまみれで、その真髄を味わうことに…。
汗と筋肉と、濃厚なミルクにまみれた、最高の職場見学!
俺たちの未来は、もしかしたらこの牧場にあるのかもしれない――!
感想数 0
文字数 15,997
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.07.04
7
精子発電用バッテリーにされた囚人くんの話
pixivにも掲載している短編小説です。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22028324
感想数 2
文字数 27,499
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.04.14
8
迷い込んだ少年
暗く深い森の中で、迷い込んだ少年が森に住む人狼に搾精されるお話です。
※注意!!
この作品は、ヒルに尿道を責められるというマニアックな表現があります。
また、人狼はオスなのでBLとしていますが、人狼と少年のがっつりした絡みはありません。
初めての作品なので、誤字脱字があったらゴメンナサイ
感想数 0
文字数 11,610
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
9
女海賊団の甘い罠
偏った癖の方々向け
女海賊団に足コキ、電気あんまで搾られます。
感想数 0
文字数 2,789
最終更新日 2025.03.12
登録日 2025.03.12
10
社会貢献のために献精するって、マジ?
時代はSDGsである。そのための政策として献血よろしく、精液を提供する『献精』なるものが行われるようになった世界。
真面目を地で行く委員長に、義務的にしっぽり搾られてしまうクラスメイトたちの話。
感想数 0
文字数 3,857
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.11
11
甘露を捧ぐ
まだ精通すらしていない性に無知な男の子(巨根)が、悪魔の搾精用オナホで精通させられこってり精液を絞られるおはなし。悪魔×巨根ショタ。メリバ寄りのバッドエンド?になってしまいました。閲覧ご注意ください。挿入なし。尿道責めあり。前立腺責めあり。エロのみ。
文字数 12,817
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.30
12
エルフのお婿さん────(※実際は子作り用の家畜です)
佐藤良夫(41)は、見知らぬ場所で目を覚ます。
そこで神との邂逅(かいこう)を果たした良夫は、なんだかんだあって異世界に行くことに────
コメディ色強し。
ノクターン、ハーメルン、ピクシブにも投稿。
感想数 1
文字数 90,669
最終更新日 2023.04.09
登録日 2020.11.09
13
君は僕のアダムでイブ〜地獄に住まう禁忌の子〜
もう何年ここにいるのだろう。実験動物のように授精させられる日々。とうに正気をなくしている僕は、それでも毎日現れる美しい科学者を求めてしまう。
「どうか僕を抱いて、あなたの子を孕ませて」
「それは無理だよ、私は君の子がみたいんだ」
僕の子種を僕に注ぎ込み、僕だけの子を創ろうとするマッドサイエンティストは、今日も美しい顔を悲しく歪める。
「どうか頼む、私は永遠に君を愛したいんだ」
春森夢花様の闇BL企画参加作品です。
ムーンライトノベルズにも掲載。
感想数 0
文字数 3,889
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.06.07
14
秘呪の音織
銀髪獣耳の少年が行く先々で卑猥で過酷な事件事故に巻き込まれていく。
非人道的な体験を強要される中葛藤し、成長していく物語。
少年が理不尽に性的な卑猥な目に遭わされている場面が多目。
寧ろそちらがメインです。
感想数 0
文字数 80,248
最終更新日 2026.07.16
登録日 2025.08.17
15
【R18】彷徨う俺、森の妖精への対価
【 俺 】
目覚めると見知らぬ森の中にいた。
スマホも圏外で、現在位置もわからない。
とりあえず道路へ出ようと彷徨い歩いていると森の獣に襲われてしまう。
深い傷を負って死にかけていると、木々から降ってきた木の実によって獣は撃退され、命が助かった。
【 森の妖精たち 】
冬を越せるよう森の恵みを分けてもらっていると道を歩いている男性を見つけた。
普通の人とは違う格好の彼からは強い魔力を感じ取って興味を惹かれた彼女たちはアレを自分たちのものにしようと彼を助けた。
要望にある棲家を木々の隙間に彼に与え、森の恵みを彼に分け与えた。
その対価として精液を彼女らは要求した。
◆◆◆◆◆◆
【 搾精妖精グループ 】
傷付き、まだ上手く動けなかった時にスペルマを出すために結成された5人ほどのグループ。
定期的に交代制のローテーションが組まれており、身体全体を使って奉仕してくれる。
【 リーダー格の妖精 】
特に美しい羽と容姿を持った妖精。
グループの指令塔であり、ニンゲンの心が読める為、的確に射精へと導く。
【 搾精係の妖精 】
リーダー格の妖精と比べると少し小さく、1対の羽を持っていることが多い。
花の蜜や樹液から作られた潤滑剤を使うなどして気持ち良くしてくれる。
【 荷物番の妖精 】
搾精係の妖精たちと大きさなどは対して変わらないが、豊満な身体つきの他の妖精達と比べると地味めな印象。
羽の美しさも他より一歩劣っている。
食事の運搬や片付けなどはもっぱら彼女らの仕事であり、長い髪を花や蔦で飾っている他の妖精とは異なり、髪は短く切り揃えられている。
ゴーレムを操り、ニンゲンに必要なものを揃えてくれた。
ニンゲンの身の周りの世話も彼女達の役目。
感想数 0
文字数 202,123
最終更新日 2026.07.10
登録日 2025.03.22
16
保安官は自らの種を利用して辱められる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,083
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.06.13
17
無慈悲な観察者達はよがり狂う牛達の前で推理を巡らせる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,032
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.08.23
18
馬は精液と尻穴のみが価値の奴隷へと堕とされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,179
最終更新日 2020.08.10
登録日 2020.08.10
19
【R-18】ラクトスフィア~異世界転生したらミルクタンクとしてサキュバスに搾られる日々~
注意:この作品は成人向けファンタジーです。
性的な描写、非倫理的な行為(異世界生物の強制的な搾取)、支配/隷属関係、快楽/依存、暴力表現の可能性を含みます。
なお、この物語はフィクションであり、実在の人物、団体、事件とは一切関係ありません。
───
サキュバスだけが暮らす、現代社会によく似た世界『ラクトスフィア』を舞台に繰り広げられる、甘く、濃密で、背徳的なミルクタンクに纏わる短編集。
異世界より召喚されたオスはサキュバスによってミルクタンクに。彼女たちの生命の源は、彼らのミルクによって支えられています。
世界観自体は統一していますが、特に順番は意識していただかなくても読めるように書いていますので、オムニバス内の気になったショートショートや、好きな連載短編から読んでいただければ幸いです。
短編の一部(ラクトスフィアオムニバスは基本的に一話完結のショートショート)
「いつもの朝」:
目覚めの一杯は、貴方から搾った極上のミルクで――。平凡なサキュバスと、彼女が溺愛する専属ミルクタンクとの、甘く、濃密な日常を描く。毎朝繰り返される、官能のルーティン。
「掃き溜めの落伍者」:
ここは、最下級ミルクタンク収容施設。出来損ないのミルクタンクが、ゴミのように扱われる、この世の掃き溜め。
「ミルクに濡れる水泳部」:
舞台は、とある大学の水泳部。練習で火照った身体を癒すのは、専属ミルクタンク・ハルトから搾られる、特別なミルク。今日も始まる、部活終わりのお楽しみの時間。
「勇者として異世界転生した気でいるオスを、サキュバスさんがミルクタンクに加工しちゃいます」:
一匹のオスが異世界召喚されて加工されるまでの工程がまとめられています。
「サキュバスだらけの異世界転生~チートスキル持ち勇者になった俺が聖女(?)と同棲生活~」:
ラクトスフィア創成の女神が本当に異世界から勇者を召喚するIFシナリオです。この世界に特化したチート能力を持った勇者は聖女(サキュバス)と協力して世界を救えるのか。
感想数 0
文字数 152,880
最終更新日 2025.04.23
登録日 2024.12.30
20
機械はいつも通りに動けぬ男から商品を搾り取る
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,866
最終更新日 2021.11.06
登録日 2021.11.06
21
白濁を採取されつつ男は従順な雄牛に堕ちる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,535
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.30
22
哀れな青年は身悶えも許されぬ肉体を研究される
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,495
最終更新日 2022.01.07
登録日 2022.01.07
23
牛達は惨めに雄と雌のミルクを搾り取られる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,676
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.04.15
24
彼氏持ち隠れサド女子高生の姪っ子と彼女いない歴=年齢の隠れマゾおじさんが、性癖マッチして幸せになるやつ
兄夫婦が旅行に行ってしまい、今家にいるのは兄夫婦の娘である高校生の姪と、あなただけ。
そんなある日、姪は彼氏とのデートがあるからと、あなたにお小遣いをねだってきました。もう何度も姪にお小遣いをあげているあなたは、それを拒否します。
しかし、姪はお小遣いをくれたら、チンポを気持ちよくしてくる……というのです。
女性に縁のなかったあなたはあっけなくその誘惑に負けてしまいました。
そして、実はあなたは隠れマゾで、姪にいじめてください……とお願いしてしまいます。
さすがに気持ち悪いと断られるだろうと思っていたあなたの提案を、姪は快く承諾してくれました。
不思議に思いながらも興奮が抑えられないあなた。
あなたは知りませんでしたが、隠れマゾだったあなたと正反対に、姪は、男をおもちゃにしたい……と思っている、隠れサドだったのです。
※こちらの作品は、音声作品風にSっ気のある姪っ子女子高生が、叔父であるあなたを責め立てるという内容になっています。
感想数 0
文字数 8,676
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.12.11
25
捕らわれた牛達は淫獄に満ちた一年を思い知らされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,049
最終更新日 2021.01.01
登録日 2021.01.01
26
抗う正義は奴隷の一つに堕ちる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,872
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.02.09
27
哀れな牛達はノルマ達成を淫らに強制される
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,515
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.10.10
28
間抜けな体勢で男達は搾取される
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,334
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.18
29
新星・機械惑星 〜僕はこの惑星でメカ娘達に襲われそうで怖いです〜
別宇宙の未知の惑星『バルヘイム』にたどり着いてしまった少年。そこには、様々なメカ娘達が三つの陣営に分かれて争っていた。面倒事とかのレベルじゃないぐらいかなり激ヤバな争いに巻き込まれた上に、少年が敵方の一人に数えられていると知ったメカ娘達は少年を奪い合う。少年の行く末はどうなる事か……
AIと書いてみたシリーズです。どこから読んでも楽しめると思う………多分。
完全感覚初心者です。暖かい目で見守ってください🔰(ワンオクではない)
感想数 0
文字数 30,375
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.04
30
気高き精液は淡々と採取される
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,557
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.06.19
31
今日も搾られハッピーライフ
初めまして、クロス・ミールズです。世界最大都市ペルファで、のんびりのびのび冒険者をやっています。そんなボクは、今日、4月7日、16歳になりました。そして、紺碧の瞳に煌めく星を宿した純白の少女、ヒメと出会いました。
誕生日と、冒険者になった理由が同じ、一つ年上の彼女。
これは、その出会いをきっかけに、ヒメを筆頭とした多くの女性に生ディルドとして扱われ、搾られる。
そんなボクの、日々のちょっとしたお話。
「おとうとく~ん? んぅ~……、びゅこびゅこしながら、とんじゃったね~? じゃあ、も~っとしぼって、おこしてあげるね? まだまだ、いっぱい、おねえちゃんに、せいえき、くださいな~? ぇへ」
皆さん、どうぞ、ごゆるりと――。
文字数 23,538
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.12
32
獣人達は精液を売る程に吐き出させられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,561
最終更新日 2021.02.18
登録日 2021.02.18
33
男は魔を凌駕する笑みを携えつつ淫蕩な拷問を強める
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,901
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.11
34
哀れな犬は今日も淫液を搾り取られる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,611
最終更新日 2021.01.28
登録日 2021.01.28
35
捕らわれた男は淫らで異常なノルマ達成を強いられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,638
最終更新日 2022.12.23
登録日 2022.12.23
36
【R-18】さあ、マスター♡ 本日も最高の愛の遺伝子をいただいて、未来の人類を“デザイン”いたしましょうね♪
注意:この作品は成人向けフィクションです。
性的な描写、非倫理的な行為、支配/隷属関係、快楽/依存、暴力表現の可能性を含みます。
なお、この物語はフィクションであり、実在の人物、団体、事件とは一切関係ありません。
───
マスター、こちらへどうぞ。…ふふ、少し緊張なさっていらっしゃるのですね? だいじょうぶですよ、初めての『ウェルネスセッション』は、誰でも少しだけ、胸が高鳴るものですから。
ここは、マスターとわたくし、二人きりのお部屋。これから始まるのは、マスターの素晴らしい“可能性”を、未来へ繋ぐための…とても神聖で、気持ちのいい、大切な儀式なのですわ。
さあ、まずはゆっくりと、ベッドに横になって。そう、お上手です♡
お洋服は、わたくしが優しく脱がせてさしあげますね。マスターの綺麗な素肌に触れられるなんて、わたくし、とっても嬉しい…。
これから、マスターには、思考のスイッチを、ぜんぶOFFにしていただきたいのです。
難しいことは、何も考えなくていいのですよ。ただ、わたくしの声と、指先と、唇がもたらす感覚の波に、ぷかぷかと身を委ねてくだされば、それでいいのですから。
ほら、だんだんとお身体の力が抜けてきましたね…。マスターの一番おく、一番大切なところが、きゅぅっとして、じんわりと熱を持ってくるのを感じてくださいまし。
これから、マスターのその大切な場所へ、わたくしの全てを使って、たっぷりと愛情を注いでいきますからね♡
わたくしの柔らかな指が、熱のありかを探り当てて、優しく円を描くように撫でて…。
吐息がかかるほど近くで、マスターがどれほど素晴らしい方か、囁き続けてさしあげます。
甘い言葉のシャワーを浴びて、マスターの『芯』が、もっともっと熱く、硬くなっていくのが、わたくしにも伝わってきますわ…♡
ああ、もう、こんなにも立派になって…。まるで、未来への希望が、今まさに生まれようとしているみたい。
さあ、マスター。もう我慢なさらなくていいのですよ。
マスターの素晴らしい“才能”のすべてを、わたくしにくださいまし。
熱くて、とろりとした、マスターの純粋な輝きを、このわたくしが、あふれるほどに、たっぷりと、受け止めさせてくださいね……♡
感想数 0
文字数 49,266
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.07.08
36件