「客引き」の検索結果
全体で13件見つかりました。
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件
ホスト×警察官
ホスト(攻め) ちゃらい。金髪
警察官(受け)真面目。
前半→ホスト目線
後半→(エロ)警察目線
文字数 3,106
最終更新日 2022.04.07
登録日 2022.04.07
溺愛&執着攻めα×αがいなくても幸せになれると思っている健気Ω
α嫌いなΩの涼風 いとはクラスメートのαとΩカップルに代わりにエッチなお店で働いてこいと言われて従ってしまった。
最初は嫌がっていたが、なんとか客引きの仕事をこなしていた。しかし、突然、発情してしまい、その原因は出会いたくもない運命の番だった。ただでさえαが嫌いなのに、運命の番だなんて…。その後も、運命の番に追いかけ回される。いとは、この運命から逃げることはできるのか!
α嫌いが溺愛される身分差溺愛ストーリー
★ハッピーエンド作品です
※これは創作物です、都合がいいように解釈させていただくことがありますのでご了承ください🙇♂️
文字数 17,807
最終更新日 2024.05.08
登録日 2024.04.27
娼婦見習いのリナは、客引きや娼婦のお使いなどをしていた。いよいよ一人前の娼婦になるという時に気づいてしまった。
私、恋をしてないわ、と。
誰でもいいからサクッとプライベートで抱かれてみたい。
そんなフワフワした女の子が目を付けたのは、騎士団のカイ。
蛇と呼ばれている。細身、すばやい、どんな隙間も入れる。東洋の血が入っていていつも笑っているように見える目。
先輩娼婦からの情報も「初めての相手」として望ましい。とリナは思った。
「カイさん、小柄だし早くて細くてすぐ終わっちゃうって聞きました!お願いします!」
「……何やて?ちょっと詳しく教えてくれへんかお嬢ちゃん」
(あれ、目が、笑って……ない?)
※【下品注意】
ヒーローと娼婦たちの会話がわりと即物的で下品ですので、ご注意ください。
エロシーンの章には※をつけています。
うっかり娼婦× 糸目関西弁の騎士(間諜や潜伏が主な任務)
「私のいとしい騎士様」「俺のゆるせないお嬢様」「私のかわいい騎士さま」「俺のかっこいい彼女」
と同じ世界です。上記作品のヒーロー、ヒューゴの同僚のカイの話です。
文字数 21,478
最終更新日 2022.12.18
登録日 2022.12.08
※18R 元ヤン受(クズ)受け
高校時代は校内トップのヤンキーとして派閥を仕切っていた小倉だったが、卒業後就職先も一週間で暴力事件を起こしてクビになる。
実家も追い出されていく当てもなく、右腕だった幼馴染の峰のところへ転がり込んだが、そんな生活も長く続くこともなかった・・・・
表紙 藤岡ると
小倉遥佳[おぐらはるよし](19歳) 8月19日生まれ
180cm 69kg
黒髪、オールバック。目つきは悪く三白眼。耳には大きく開けたピアス穴。いかにもな元ヤン悪そうな顔つきで、印刷会社に就職するも1週間で上司に暴行をくわえて懲戒免職。
基本的に我慢がきかない性格。
客引きとか単発の仕事を続けるも、長続きしない。幼馴染の峰の部屋に居候していたが失踪。
峰 頼人[みねらいと](18歳) 1月12日生まれ
176cm 68kg
爽やかな栗色の髪。糸目。一見元ヤンには見えないような笑顔をはりつかせている。中古車取り扱いの営業マン。調子のいいことを並べる口先3寸がお得意。
小倉とは幼馴染。小倉のためなら汚れごとも率先して対応する。凶暴わんこ気質。
文字数 92,855
最終更新日 2020.01.03
登録日 2019.12.21
男は夜の街で探していた、いていカモ、いや、獲物を。
知り合いから金になる仕事を紹介されて、子の仕事を始めたが客引きだけでなく、今はホストのような接客もしていた。
その日、一人の男を案内して店に案内した。
飲ませて酔わせて、代金を払って送り出すが、男がカードを落としていることに気づいた。
金を引き出して、カードを処分すればいいと言われて男は言われたとおりにした。
だが、するべきではなかったのだ。
文字数 2,923
最終更新日 2024.02.20
登録日 2024.02.20
勇者にあっけなく負けて貧乏になってしまいました。
はっきり言って金がないです。
新しい城はハリボテで、飯は節約して野菜スープです。
もう限界です。魔王城をテーマパークにして一攫千金を狙います。
見学料は激安1,200G! です!
今は客引きをしたり、お土産を作ったりしています。
お客さんの美少女と一緒に頑張りながら、魔王城を復興させられたらいいな……*重複投稿
【物語は次へと続く……】
主人公が代わり、物語が進んでいきます。
魔王は、勇者は、クリスはどうなっていくのか……
お時間がありましたら、読んでいただけると幸いです。
文字数 13,335
最終更新日 2017.03.01
登録日 2017.02.24
前後の記憶は全くないのだが、僕が今置かれている状況をきちんと認識した時には全くの見覚えの場所に立っていた。
秘密の釣り場で一人で釣りをしていたはずなのに、気が付いた時には見知らぬ場所で一人立ち尽くしていた。
そこは今まで見たことも来たことも無いような場所であり、視界に入ってくる人の服装や売られている商品は明らかに日本ではない。
だが、道行く通行人の会話や客引きの言っている言葉はハッキリと理解することが出来ていた。
もしかして、僕は全く違う世界に来てしまったのだろうか。
心なしか、自分の手足も小さくなって髪も伸びているような気がしていた。
とにかく、僕は今自分が置かれている状況を確認するためにも、何か行動を起こさなければいけないはずだ。
そうは言っても、なるべく余計な事には巻き込まれないようにしよう。
僕が知っている限りでは、このような状況に置かれた場合は命を危険にさらす可能性が非常に高いのだ。
でも、元の世界にいたって別にいいことなんて無かったと思うし、せっかくだからこの世界で新しい人生をやり直すのも悪くないかもしれないな。
この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「ノベルアッププラス」にも投稿しています。
文字数 9,905
最終更新日 2021.11.07
登録日 2021.11.04
中華街の片隅にある怪しい占い屋「占卜(せんぼく)」──
そこに住み込みで働いている少女・ユイは、物心ついた頃から“占いババア”に育てられた。
客引きのノルマは毎日10組。
稼ぎは200円。
晩ご飯は、謎の「パンダパン」。
人生、わりとギリギリ。
だけどユイには、誰にも負けない“目”があった。
それは、育てのババアも一目置く「運命を視る力」。
そんなある日──
一人の少年との出会いをきっかけに、ユイの「運命」は大きく動き出す……!
占いと商売と貧乏と、ちょっぴりバトル(?)
今日も叫ぶよ!「占いやってまーす!」
登録日 2025.09.11
中華街の片隅にある怪しい占い屋「占卜(せんぼく)」──
そこに住み込みで働いている少女・ユイは、物心ついた頃から“占いババア”に育てられた。
客引きのノルマは毎日10組。
稼ぎは200円。
晩ご飯は、謎の「パンダパン」。
人生、わりとギリギリ。
だけどユイには、誰にも負けない“目”があった。
それは、育てのババアも一目置く「運命を視る力」。
そんなある日──
一人の少年との出会いをきっかけに、ユイの「運命」は大きく動き出す……!
占いと商売と貧乏と、ちょっぴりバトル(?)
今日も叫ぶよ!「占いやってまーす!」
文字数 3,924
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.09.11
伊勢佐木町で客引きをするワタル。元締めの暴力団に顎で使われる奴隷のような日々に、将来を見出せずにいた。そんな中、師匠と仰ぐガンさんが忽然と姿を消した。
文字数 17,346
最終更新日 2015.07.31
登録日 2015.07.17
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