「証拠集め」の検索結果

全体で8件見つかりました。
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恋愛 完結 長編 R15
長い間止まっていたグレッグ達の爆走、再開いたしましたm(_ _)m 完結まで予約投稿済みです。 怪しげな理由で婚姻の申し入れをしてきたステファン様が強引な結婚式を終わらせて戦地に旅立って5年。漸く帰還した夫を出迎えると第二夫人候補と子供を2人連れていました。 これなら即離婚で良いですね! なんて呑気に思っていたのですが、この子供達が虐待されていると気付いてしまいましたので毒親とは引き離し、わたくしをメイド扱いしていた義両親も毒祖父母になる事間違いなしの方なので排除確定です。 ステファン様の上官、フォレスト公爵様の協力で『切り離し&ざまぁ』⋯⋯準備に抜かりはありません。 巷に蔓延る小説みたいに虐げられてはいませんから結構楽しく暮らしておりましたし、コツコツ証拠集めしてたのが役に立ちそうです。 それにしても、無駄に強力なポジティブ思考の持ち主だなんて言われている影の薄いわたくしの周りに、何故こんなに美形が集まるのでしょう。 『リィ、だっこ』『リィ、いっしょ?』 『おくはぁ、おぷろにはいるとぉ⋯⋯』 反則技連発中です。 ーーーーーー ゆるふわの中世ヨーロッパ、幻の国の設定です。 完結まで予約投稿済み。 R15は念の為・・ ざまぁはゆるめです。 多分初めての一人称作品です。ご容赦のほど⋯⋯。
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小説 10,240 位 / 214,969件 恋愛 4,796 位 / 62,648件
文字数 189,881 最終更新日 2023.07.02 登録日 2023.04.30
恋愛 連載中 長編 R18
異性と交際経験が無かった小西 璃々子は政略結婚で一年半前に夫の貴哉と一緒になったものの、夫には別に愛している女性がいることを知ってしまう。 夫の支配下に置かれ、気分次第で暴力を振るわれることすらあり、その上不倫していると知ってしまってはいくら政略結婚といえど我慢することが出来なくなった璃々子は離婚の意思を固めると、離婚の際有利になるように証拠集めをしたいと思いプロを頼ろうと探偵を雇うことに決め、たまたま市内にあって格安で引き受けてくれるという話を聞いて選んだ探偵事務所を訪れる。 そこで出逢った調査員の杉野 由季が璃々子の運命を大きく変えていくことになるのだった。 ※他サイト様にも掲載中。 ※あくまでもフィクションです。仕事内容やその為諸々の設定等受け入れられない場合はすみません。色々と緩めの設定です。
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小説 18,141 位 / 214,969件 恋愛 8,308 位 / 62,648件
文字数 9,417 最終更新日 2026.01.14 登録日 2026.01.02
BL 連載中 長編 R18
麻由の夫は、最低最悪の浮気男。人タラシであちこちに手を出す無法者の夫にキレた麻由は、 何度も浮気され我慢の限界を迎える。 不倫の証拠を掴もうと夫の跡をつけると・・・・浮気相手は世にも美しい男たちで・・・・? 証拠集めのはずが・・・夫の男の趣味の良さに驚き、浮気相手の男たちの魅力にハマってしまい・・・いつの間にか夫の浮気を全面応援するBL大好き妻になってしまった・・
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小説 20,357 位 / 214,969件 BL 5,461 位 / 29,860件
文字数 4,841 最終更新日 2025.10.29 登録日 2024.03.05
恋愛 完結 ショートショート
公爵令嬢のライラは婚約者である第2王子のルドルフのことが大嫌いだった。さっさと婚約破棄したくて堪らなかった。なにせとにかく女癖が悪い上に生来の悪党だからである。婚約破棄に向けて今日も着々とルドルフがやらかした悪事の証拠集めに勤しむ彼女だったが、ある日聞き捨てならない情報を入手する。どうやらルドルフの方もライラとの婚約破棄に向けて何やら企んでいるというものだ。イリナという男爵令嬢を利用してライラを追い詰めようと画策しているらしい。しかもイリナを使い捨てにするつもりらしい。そこでライラはイリナの元を訪れこう言った。 「ねぇ、私と手を組まない?」 ☆こちらは別タイトルで投稿していた物を、タイトルと構成をやや変えて投稿し直したものになります。
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小説 38,288 位 / 214,969件 恋愛 16,901 位 / 62,648件
文字数 10,563 最終更新日 2021.06.18 登録日 2021.06.13
恋愛 完結 短編
まぁ、王子どころか廃太子になりそうですけど。 それは、覚悟のうちでしたよね? 百年の恋も冷める瞬間とは、いったいどんな瞬間でしょうか。 私の場合は、婚約者と知らない女が、裸で寝ているところを見た瞬間でしょうか。 私の名前は、ナターシャ・アウルムメタール。 国を支える御三家の一つ、アウルムメタール侯爵家の娘。 ダイヤモンド鉱山や金鉱を持った我が一族は、莫大な富を有しております。 婚約者に朝食をともにしようと、誘われたのはいいのですが、いつまで経っても、朝食の席に現れない婚約者にしびれを切らして、部屋に入ってみれば、裸で寝ている婚約者と男爵令嬢の姿がありました。 このまま叫んで、婚約破棄を訴えても良いのですが、さすがに王太子ともあろうお方。 そんなことをすれば、王族の支持率が、爆下がりしてしまうことでしょう。 そんなわけで、私は、穏便に事を済ませようと、浮気の証拠を集めて、陛下に突きつけ、婚約解消をしてもらおうと、コツコツ証拠集めに精を出しておりました。 そんな時、留学していた隣国から、第2王子が帰ってこられました。 結局、王太子は、廃太子になり、借金と浮気女を両手に抱えて、平民の生活を送ることになったしまったようです。 だから、穏便に済ませてあげようと思いましたのに。
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小説 214,969 位 / 214,969件 恋愛 62,648 位 / 62,648件
文字数 37,316 最終更新日 2023.12.01 登録日 2022.01.27
恋愛 連載中 ショートショート
ディアナ・アドラムは公爵家の長女として産まれ、王太子であるナイジェル・アビントン殿下の婚約者であった。 そう、あんな事が起こる前までは──。 「ディアナよ!アナベルとの仲を疑い、下級貴族を陥れるような真似は到底許されるものではない!よって、ディアナとの婚約を今ここで破棄し、アナベルを婚約者とする!」 「お待ち下さい!陥れるとはなんですか?」 突然の婚約破棄、身に覚えのない罪で捕らわれ……。 ☆☆☆☆☆ 思い付きのショートショートです( ・∇・) ゆる〜く生暖かい目で読んで下さい。 おバカ王子の断罪ものですが、こういうのがあっても面白いかなっていう思い付きでの投稿です。
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小説 214,969 位 / 214,969件 恋愛 62,648 位 / 62,648件
文字数 8,331 最終更新日 2021.07.18 登録日 2021.07.15
ホラー 完結 短編
SNSで影響力を持つインフルエンサーの美咲は、「笑顔を咲かせようプロジェクト」を運営し、その活動は多くの「いいね」と共感を集めていた。しかし、ある日を境に、彼女の日常は得体のしれない匿名アカウントからの脅迫と監視によって一変する。 自宅への侵入を匂わせる出来事や、美咲の行動を克明に描写したメッセージに追い詰められる中、美咲は過去に自身がSNSで批判・炎上させたNPO法人の事件と、幼少期の記憶が関連しているのではないかと疑い始める。その疑念は、親友の由香や、プロジェクトの新たな協力者である田中啓介といった、美咲の周囲の人々への人間不信へと発展していく。 精神的に追い詰められた美咲は、SNS上でネット被害者を支援する「デジタルタッチャブル」を運営するユウキと接触。ユウキのアドバイスにより、美咲は証拠集めに奔走するが、その最中にプロジェクトの公式アカウントが乗っ取られ、過去の捏造記事が拡散されるという決定的な打撃を受ける。 絶望の淵に立たされた美咲の前に現れたのは、
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小説 214,969 位 / 214,969件 ホラー 7,738 位 / 7,738件
文字数 32,483 最終更新日 2025.06.21 登録日 2025.06.21
大衆娯楽 連載中 短編 R15
平凡な会社員である男。 彼には女性には言えないが男性に言えば地味に共感されるついしてしまう事がある。 それは、 トイレでサニタリーボックスを見たり触ったりする事や干してある下着や街中で歩く女性の透けブラなどを見たりする事である。 この日常的に遭遇や潜んでいたりするラッキースケベに興味と関心が高い男は常に神経がそっちに行くほどスケベな事を考えたり狙ったりと歪で歪んだ趣向を持っている。 今日もいつものように、 ラッキースケベで干してある下着を見たく、お決まりの家の側に行くといつも干してある下着がなかった。 次の日も、 その次の日もと下着がなかった。 気になって仕方がない男は何とかして原因を突き止めたく、その家の事情を探りたく家に忍び込もうと考えるが犯罪であると考え断念する。 犯罪にならずして、 なんとかして家の事情を知る方法がないかと考えた男は害虫駆除業者になりすまし、飛び込みで無料点検と評して家に入る事を思いつく。 いざ、準備が整い家に行くと、 家の主人が出てきた。主人に害虫駆除業者で無料点検と伝えると、あっさりと自宅に招き入れてもらい潜入に成功する。 だが、 本来なら床下などを見ないといけないのに、いきなり2階に上がりベランダがある部屋に入る男に怪しげに感じた主人が男が害虫駆除業者でない事を見破る。 自白させようと、 色んな話をして確証を得ようとする主人の言葉に切羽詰まった男は切り上げて帰ろうとする。 その時、 主人はなぜか、男の足を止めてリビングに招き入れ、お茶を出した。 実は、 主人の正体は弁護士であった。 その事に驚いた男は何かしらの法律でなんかされてしまうと恐怖を感じて正直に害虫駆除業者でない事を認め、理由も全て話す。 その事に主人は、 大きく笑い出し、気付いていた事を告げ、男にリビングに招き入れた理由を話す。 その理由が、 主人の経営する弁護士事務所は探偵屋も営む事務所であり、民事に関わる証拠集め等で人が足りずどうしようかと迷っていた。そんな時に身分を偽り来た男に対して、偽り方や潜入の仕方にセンスを感じ男に興味を持ち自分の事務所で働かないかとスカウトをする為に招き入れたのであった。 おまけに、 男から全てを聞いて、余計にセンスを感じた主人の興味はさらにまし意地でも男を事務所に入れようと奮闘する。 だが、 そう簡単にはいかず、 断り続ける男に主人はスケベ心をくすぐる甘い話をし、男はあっさりと快諾し事務所で働く事になる。 事務所で証拠集めの探偵として、転職した男が自らの趣向を武器に証拠集めに奮闘する物語。 果たして男の続きと下着が干されなくなった理由とは??
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小説 214,969 位 / 214,969件 大衆娯楽 5,858 位 / 5,858件
文字数 11,921 最終更新日 2021.09.01 登録日 2021.08.16
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