恋愛 小説一覧
64,361
婚約破棄、秋と共に私もまた。
婚約破棄、秋と共に私もまた。
感想数 0
文字数 458
最終更新日 2022.05.03
登録日 2022.05.03
64,362
見えない彼女のモーニングコール
憧れだった、風呂トイレ別室内洗濯機置場あり、駅から徒歩10分の部屋に引っ越した社会人2年目の田中くん。だが、朝になると謎の女の声で起こされるようになった。まさかこれは……幽霊!?恨めしくない幽霊の秋山さんと、ちょっぴり霊感がある田中くんの、不思議な同居生活は一体どうなる?
※別の投稿サイトからの移行です
※若干手直ししています
感想数 0
文字数 13,646
最終更新日 2022.10.22
登録日 2022.10.13
64,363
俺のお嬢様は今日も捨て猫を拾う
スラム街育ちの獣人の男の子と、お人好しな人間の貴族令嬢の短いお話。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 2
文字数 3,348
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.12.13
64,364
婚約破棄された帰り道、青い鳥を保護しました。けれども思っていませんでした、その行為は人生を変えるなんて。
婚約破棄された帰り道、青い鳥を保護しました。けれども思っていませんでした、その行為は人生を変えるなんて。
感想数 0
文字数 2,161
最終更新日 2023.03.20
登録日 2023.03.20
64,365
婚約破棄された翌日の朝、家から出ると信じられない光景が目に入って……!? ~何だかよく分からないのですが富を得られました~
婚約破棄された翌日の朝、家から出ると信じられない光景が目に入って……!?
何だかよく分からないのですが富を得られました。
感想数 0
文字数 1,006
最終更新日 2023.02.18
登録日 2023.02.18
64,366
【完結】もしかしてヒロインなのでしょうか?断固拒否ということで
オリエンス王国では十五歳になったら、教会で魔力の有無と属性を調べることが義務付けられている。
リーリエが検査石板に手を当てた瞬間、虹色に輝き出した。それを見た瞬間、気を失ったリーリエは不思議な夢を見ていた。
前世と思われる数々の記憶。
ん?わたしのピンクブロンドの髪、ざまぁされるヒロインの定番では?
いやいやいや…断固拒否で!
感想数 3
文字数 57,606
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.03.12
64,367
もう二度と戻って来ないあなたへ、愛の歌を
私の婚約者だった人が死んだ。
愛していたのに、私が罵り傷つけ続けたせいで、海に身を投げた彼。私はそれを見ていることしかできなかった。
いくら泣いても後悔しても彼は戻って来ない――。
これは愛していた者を死に追いやってしまった公爵令嬢の後悔と弔い、そして新たな恋の物語。
※小説家になろうにも投稿しています。
感想数 0
文字数 12,260
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.12
64,368
777(スリーセブン)は不運な数字
いつもながらの陳腐(ちんぷ)な日常。今日も私は、不運を送り届ける。
カクヨム、小説家になろうに投稿しています。
カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16817330654379152221
小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n9984ic/
感想数 0
文字数 1,262
最終更新日 2023.03.15
登録日 2023.03.15
64,369
あるパーティーにて、妹が婚約破棄されました。~私は貴女の幸せを願っています~
あるパーティーにて、妹が婚約破棄されました。
感想数 0
文字数 1,929
最終更新日 2023.07.29
登録日 2023.07.28
64,370
夏祭り
最後の夏祭り
感想数 0
文字数 238
最終更新日 2023.07.19
登録日 2023.07.19
64,371
家計を支える為宮殿に出仕した子爵令嬢は、憧れの麗人の侍女となる
【旧題】悪役令嬢の小説に憧れて宮殿に出仕した子爵令嬢は、公爵令嬢から溺愛される
生まれながらに貧乏な下級貴族の出である、リッツ子爵令嬢アデリア・リッツは、実家の生活費を稼ぐために、自ら宮殿へ出仕することを決意する。
彼女は、とある一冊の本を胸に、魔の巣窟であるマテリア帝国の宮殿へと一歩足を進めた。
「一生懸命働いてお給金をもらいつつ、憧れの公爵令嬢様のお顔を陰ながら拝見させていただきますわ‼︎(恍惚)」
彼女が胸に抱く本は、世界を股に掛ける小説作家クリンゲル・ホームズ氏 著書の『悪役令嬢は能無し婚約者に印籠を渡す』という大衆小説であり、なけなしのお金をはたいて購入した彼女の大切な宝物だった。
「あら、あの子は……。(ジト目)」
……一心不乱に憧れを追いかけ回す彼女には、密かに舌舐めずりする公爵令嬢の重たい思いに気づく暇はなかったのであった。
※大幅な加筆修正を行いました。(2023.08.19〜09.07)
※ 続編を連載中です。
※本編より、自作小説『断罪裁判は蜜の味』の一部キャラクターが登場します。
※続編より、自作小説『灰かぶり姫と月の魔法使い』の一部キャラクターが登場します。
※本作品と自作の他作品の世界は全て繋がっております。
※予告なく加筆修正致します。
文字数 22,674
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.07.25
64,372
再会した彼は予想外のポジションへ登りつめていた【完結済】
お読み下さりありがとうございます。本編10話、外伝7話で完結しました。頂いた感想、本当に嬉しく拝見しました。本当に有難うございます。どうぞ宜しくお願いいたします。
死ぬ間際、サラディナーサの目の前にあらわれた可愛らしい少年。ひとりぼっちで死にたくない彼女は、少年にしばらく一緒にいてほしいと頼んだ。彼との穏やかな時間に癒されながらも、最後まで自身の理不尽な人生に怒りを捨てきれなかったサラディナーサ。
気がつくと赤児として生まれ変わっていた。彼女は、前世での悔恨を払拭しようと、勉学に励み、女性の地位向上に励む。
そして、とある会場で出会った一人の男性。彼は、前世で私の最後の時に付き添ってくれたあの天使かもしれない。そうだとすれば、私は彼にどうやって恩を返せばいいのかしら……。
彼は、予想外に変容していた。
※ 重く悲しい描写や残酷な表現が出てくるかもしれません。辛い気持ちの描写等が苦手な方にはおすすめできませんのでご注意ください。女性にとって不快な場面もあります。
小説家になろう さん、カクヨム さん等他サイトにも重複投稿しております。
この作品にはもしかしたら一部、15歳未満の方に不適切な描写が含まれる、かもしれません。
表紙画のみAIで生成したものを使っています。
感想数 3
文字数 106,644
最終更新日 2024.02.10
登録日 2023.10.06
64,373
ハートに火をつけて:モテ期到来!
高校の隅でひっそりと日々を過ごす普通の男子生徒、祐一。
彼には目立つこともなく、恋愛など遠い世界の話。
しかし、ある日を境に祐一の生活は一変する。
不意に訪れた「モテ期」が彼の運命を翻弄し始めたのだ。
学園のマドンナから隠れファンまで、次々と舞い込む告白。
一体何が彼を変えたのか?
そして、祐一は本当の愛を見つけることができるのか?
「ハートに火をつけて:モテ期到来!」は、予測不可能な恋の駆け引きと、心温まる成長の物語。
感想数 0
文字数 9,512
最終更新日 2023.11.06
登録日 2023.11.06
64,374
月明かり
感想数 0
文字数 6,211
最終更新日 2024.07.23
登録日 2024.07.20
64,375
水族館はイルカショー
男の子が一生懸命考えたデートの話です。
この話はカクヨムでも掲載しています。
https://kakuyomu.jp/works/16818093082694340956
感想数 0
文字数 3,630
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.08.11
64,376
その結婚、承服致しかねます
結婚が五か月後に迫ったアイラは、婚約者のグレイグ・ウォーラー伯爵令息から一方的に婚約解消を求められた。
理由はグレイグが「真実の愛をみつけた」から。
グレイグは彼の妹の侍女フィルとの結婚を望んでいた。
誰もがゲレイグとフィルの結婚に難色を示す。
アイラの未来は、フィルの気持ちは…
感想数 3
文字数 18,330
最終更新日 2024.11.07
登録日 2024.11.02
64,377
神楽坂gimmick
明治26年、欧州視察を終え帰国した司法官僚 近衛惟前の耳に飛び込んできたのは、学友でもあり親戚にあたる久我侯爵家の跡取り 久我光雅負傷の連絡。
侯爵家のスキャンダルを収めるべく、奔走する羽目になり……
若者が広げた夢の大風呂敷と、初恋の行方は?
感想数 0
文字数 159,626
最終更新日 2026.02.22
登録日 2024.12.17
64,378
悪役白豚令嬢ですが痩せたらスパダリ(♀)だったので、スパダリ洗脳(りょく)でみんなをメロメロにして幸せになります!
醜く太った身体に、無愛想な顔ーーまるで白豚のようだと蔑まれている伯爵令嬢シャルロッテ。
婚約者である第二王子リューズは男爵令嬢のマリリナに夢中で、シャルロッテのことを愛し合う二人の邪魔をする“悪役白豚令嬢"などと呼んで蔑んでいた。
しかし、シャルロッテの肥満体型には秘密があって……!?
華麗なる変身を遂げたシャルロッテは、持ち前の“スパダリ洗脳(りょく)”で周囲をメロメロにし、リューズにざまぁしていく……!!
ーーこれは、白豚の呪いが解けたスパダリ令嬢が、みんなと幸せになるまでの物語ーー……。
感想数 0
文字数 19,355
最終更新日 2025.01.24
登録日 2024.12.23
64,379
悪役令嬢は旦那様と離縁がしたい!〜でも、子作りはしたいみたいです!?〜【完】
「離縁を、お願いいたしますわ」
そう言ったのは、王都で“冷酷令嬢”と呼ばれる悪役令嬢、クラリス・ヴァンシュタイン。
眉一つ動かさず、彼女は完璧なマナーで告げる。
対するのは、クール系イケメン、セシル・ヴァンシュタイン侯爵。
だが、彼は驚くどころか、にこりともせず、ただ一言──
「それは無理だ」
「……は?」
「君に興味がなかったのは結婚前の話。今は違う。むしろ──溺れている」
「……!?」
これは、愛を知らぬ悪役令嬢が、“愛されすぎて離縁できない”溺愛ラブコメディ。
しかも、なぜか子作りの話が出てくるなんて……!?
小説初作成投稿です!
暖かく、見守って頂けると嬉しいです
また、お返事等出来ないので感想の投稿は無しとさせて頂きます。
文字数 27,126
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.04.13
64,380
負け犬の遠吠えは、これくらいにしておきますわ。背を向けた悪役令嬢は捨て猫(イケメン)と共に。
悪役令嬢扱いの伯爵令嬢アデルが、婚約破棄されたその日の道端で拾ったのは、“捨て猫”みたいな青年だった。
――でもその少年は実は王家の血筋だった!?
感想数 0
文字数 129,932
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.26
64,381
終電間際のブックカフェと、あなたの隣の読書時間~見知らぬ彼と共有する、秘密の1時間~
都心の大きな書店に併設された、24時間営業のブックカフェ。残業続きのOL・綾瀬 静葉 (あやせ しずは)の唯一の癒やしは、終電間際の深夜、このカフェで過ごす1時間だった。いつも同じ窓際の席で、彼女の隣には、同じように毎日同じ時間に現れ、黙々と本を読む名前も知らない男性がいる。顔を合わせるわけでもなく、言葉を交わすわけでもない。ただ、同じ空間で、同じように本を愛する彼がいるというだけで、静葉の心は不思議と満たされていた。しかしある日、彼が読んでいた本がきっかけで、二人の間に初めて言葉が生まれる。見知らぬ「隣人」から始まる、静かで温かい、大人のためのブックカフェ・ラブストーリー。
感想数 0
文字数 9,081
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.08.22
64,382
セミが泣き止む前に
初投稿です
セミがうるさいなと思ってたら思いつきました。ドロドロした恋愛ストーリーです。
感想数 0
文字数 621
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
64,383
『クールでいたいのに、婚約者の前では崩れてしまう!』― 背筋ピンッな侯爵令息と、全肯定婚約者の恋 ―
侯爵家嫡男アレクシスは、婚約者リリアナに言われた「クールでカッコいい!」という一言を胸に、
理想の自分を貫こうと日々背筋を伸ばし続けていた。
しかし、彼女と目が合うたびに心臓は高鳴り、舞踏会でも散歩でも――
ことごとく“クール”から崩れてしまう。
それでもリリアナは、微笑んで言う。
「どんなあなたも、大好きです」
不器用に格好をつけようとする彼と、どんな彼でも受け入れる婚約者。
明るく愉快で、時にちょっと切ない二人の婚約ロマンス。
感想数 0
文字数 5,960
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.29
64,384
有女同車
感想数 0
文字数 13,243
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.06.04
64,385
ハーフスケルトンの少女は抱かれたい
身寄りのない村娘アルは、骨が動く代わりに筋肉が動かず、熱を生み出せずに非常に寒がりになってしまう特殊な病に犯されていた。
普通の人と同じ温度では活動出来ず、天涯孤独の身であることもあり、人と関わることはほとんどなかった。
それは、そんなアルを好く、奇特な貴族の青年を除いてではあるけれど。
小説家になろうでも掲載しています。
感想数 1
文字数 6,661
最終更新日 2017.03.19
登録日 2017.03.19
64,386
Crystal Deep
不思議な夢を見るようになってからローズの世界は予期しない事態に。
誰かが夢に干渉してきているのだけれど、それが誰だか思い出せない……
あなたは一体誰なの? そしてローズは禁忌の森へと……
~ 小説家になろう様でも掲載中です。~
感想数 0
文字数 31,599
最終更新日 2017.05.13
登録日 2017.05.12
64,387
このからマモル
ー痴漢とか
ーナンパとか
ー恋愛とか
ー結婚とか
馬鹿らしい。そんなイベント私に入らない
そう思ってた。
なんだけど。
「あ、あの・・・」
1人の女性によって私の人生は。
・・
急展開する。
感想数 0
文字数 3,801
最終更新日 2019.01.30
登録日 2018.05.16
64,388
躊躇う唇/嘘つきな視線
「躊躇う唇」
不倫という関係が始まる男女の話。R指定描写はありません。
「嘘つきな視線」
思わせ振りな態度を取る先輩に告白した女子高生の話。展開がアホです。
※現在文章のリハビリ中なので、意味不明な点がありましたら申し訳ありません。
感想数 0
文字数 2,470
最終更新日 2018.11.04
登録日 2018.11.04
64,389
リアルと異世界の枕営業は変わらない。
枕営業している女の子居ましたさらなる快感を求め考えていたら気づけば異世界にいましたそこでは様々なチ○ンコがえりました
感想数 0
文字数 138
最終更新日 2018.12.18
登録日 2018.12.18
64,390
流れ星が落ちた
青春時代の片思いを抱きながら、卒業後も仲間たちとの集いは続いていた。真夏の海のキャンプでジュンイチは去年とは打って変わった片思いのユウコに驚く。どうしてこれほどまでに垢抜けてしまったんだろうと疑問に思うジュンイチにユウコは近づいていく。
感想数 0
文字数 9,075
最終更新日 2019.04.27
登録日 2019.04.27
64,391
トゥインクル
問題点があるとしたら、
キミといることなんだ
感想数 0
文字数 674
最終更新日 2019.09.08
登録日 2019.09.08
64,392
あなたの隣
あなたのくれる優しいキスが私の心を苦しめる。あなたといると、離れなければならないことさえ忘れてしまうの。静かに時は近づいている・・・。
※ゆっくり更新の短編です。
読み直しなどせず雑に書いていますので、抜けや言葉がおかしいことが多々あります。
感想数 0
文字数 5,991
最終更新日 2020.01.07
登録日 2019.11.28
64,393
悪役令嬢の私は王子をサイボーグにしたのでした
突然、家の前に現れた傷だらけの兵士。
この人、もう助からないわね。
そう判断した私は彼の体をいじってサイボーグにしたの。
だけれど、目覚めた彼は文句を言ってくる。
助けてあげたんだから、お礼ぐらい言ってほしいものね。
なんなら、私を女神とあがめてもいいわ。
……とまでは言わない。
あなたは戦争で勝ち、王城に帰って主人公を幸せにしたらそれでいい、お礼もいらない。
もう彼女を悲しませないで。
そう、彼は王子で乙女ゲームの攻略対象者。
そして、私は家から逃げた悪役令嬢。
さぁ、王子様。
主人公と幸せになるのよっ!!
機械ヲタクの悪役令嬢とサイボーグの弱小国王子が織りなすラブコメディ。
不定期更新です。
作品の更新は活動報告の方で連絡させていただきます。
感想数 0
文字数 11,585
最終更新日 2020.02.09
登録日 2020.01.03
64,394
あなたがよんでくれたから
人間関係に疲れた私は会社を休むことになった。
初めは1ヶ月のつもりが気がつけばもう3ヶ月、このまま辞めようかなと思った矢先、剛毅なうちの会社は別の部署への移動を提案してくれた。
しかもどうやら私の処遇を会社で相談した時にその部署のマネージャー真っ先に手をあげて引き受けてくれたらしい。
これ幸いと実家を出た私は新しい部署のある本社へ転勤することにした。
感想数 0
文字数 1,484
最終更新日 2020.03.29
登録日 2020.03.29
64,395
記憶の先で笑うのは
俺の友人、トヴァ・アウラは変わり者だ。魔人ではなく只の人間なのに魔物の言葉が分かる。容姿端麗頭脳明晰、高魔力保持者なのに驕らない。そんな彼女が最も大切にしているのは、彼女の幼馴染みである、イゥ・アクィラという男だ。俺達じゃない。
あの男は幼馴染みのくせして彼女の事なんてちっとも分かっちゃいないのに、俺達の方が彼女を理解しているのに、それでも彼女にとっていつも一番なのは、あの男———
そんな彼女が、その幼馴染みの妹の死により変わった。絶望している幼馴染みを別の奴に任せて、自分はその男の妹が殺されてしまった "要因" を消し去る為に動くらしい。
そんなの付いて行くに決まってる。元々、お前との間にはあの約束だってあんだよ。
——遥か、遥か遠く、今を生きる者達が知り得ない程昔の、歴史に埋もれてしまった真実。けれど、"それ"を受け継ぐ者達は、確かに存在している。失いたくなかった過去を取り戻そうとする者と、今を守ろうとする者の物語。
※小説家になろうにも掲載しております。
文字数 172,970
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.06.28
64,396
クズ王子と堕落王女の変わった婚約
いきなり決まった、クズ王子と呼ばれるエルグランド王国の第三王子と堕落王女と呼ばれるスズネール王国の王女である私の婚約。傍から見れば、出来損ないの押し付けあいだろう。
だが、堕落王女と呼ばれるミアナには変わった噂があった。
『部屋に居たはずの王女がいつの間にか消えている』
と。
それは、隣国へ行ってからも変わらずで……。
「……二階ですか。ですが、この程度の高さで私を閉じ込めておけるとでも思っているのですか?」
ミアナは、不敵に笑みを浮かべ、嬉嬉として王都の街へと降り立っていく。
感想数 0
文字数 4,439
最終更新日 2020.07.13
登録日 2020.07.12
64,397
クリスマスなんて大嫌い
🎄
文字数 684
最終更新日 2020.11.10
登録日 2020.11.10
64,398
妹に婚約者を奪われて婚約破棄~最弱令嬢の負け戦?~
タイトル通りです。水曜日に完結します。
文字数 8,547
最終更新日 2020.11.18
登録日 2020.11.16
64,399
架空の夢
有り得ない話。其処に在る話。
感想数 0
文字数 41,321
最終更新日 2022.09.03
登録日 2021.04.06
64,400
【完結】お飾り契約でしたが、契約更新には至らないようです
「分かれてくれ!」土下座せんばかりの勢いの旦那様。
その横には、メイドとして支えていた女性がいいます。お手をつけたという事ですか。
残念ながら、契約違反ですね。所定の手続きにより金銭の要求。
あ、早急に引っ越しますので。あとはご依頼主様からお聞きください。
感想数 0
文字数 839
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.26