現代文学 小説一覧
6,321
閉じた花
詩
感想数 0
文字数 246
最終更新日 2024.03.29
登録日 2024.03.29
6,322
現代摩訶不思議詩集
奇妙な詩を再編成したもので
感想数 0
文字数 25,261
最終更新日 2025.04.28
登録日 2025.03.20
6,323
女風小説④~紅いテープで縛られた奴隷。涙に濡れる屈辱の雨~
OLの麻美は好きピのリュウに激しいプレイをリクエストする。それに応えるリュウの激しい羞恥責めに耐える麻美。いつもとは違う拘束とエロテクに何度も波に浚われる。
「 お願い、もっと虐めて。つまらない現実なんて、忘れさせて 」
気の遠くなる凌辱。それは、プライドを捨てたメスになるための神聖な儀式。
感想数 0
文字数 2,974
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.02.01
6,324
自分族と仲間族と人間族について
感想数 0
文字数 2,120
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.06.23
6,325
この度生まれました三浦家の三女から、家族みんなに文句があります。
「ママ、あたし妹がほしいな」
次女、遙のこの一言によって生まれた三浦家の三女、恵。
恵の誕生によってとても和やかな雰囲気の一家だったが……。
ある日を境に「家族」に囚われる、三浦家の姉妹たち。
「家族」はとても大事だけれど、何よりも自分にとって負担になっているのも「家族」。
年を重ね、それぞれの人生を生きるものの自分という存在の根底には「家族」があって……。
どこにでもいる「家族」の、どこにでもある話。
***
【家族構成】
父:隆司(たかし)
母:詩織(しおり)
長女:美月(みつき)
次女:遙(はるか)
三女:恵(めぐみ)
父方の祖父:浩志(ひろし)
父方の祖母:桜(さくら)
主人公は三女の恵です。
ただ、美月目線だったり遙目線だったり、ちょこまか視点は変わります。
父方の祖父と祖母はあまり名前が出てこないですが一応ここで紹介しときますね🙇
処女作ゆえ、至らないところが多々あるかと思いますが……。
感想・誤字脱字指摘等どんどん下さい!
よろしくお願いします😊
感想数 0
文字数 5,991
最終更新日 2019.03.29
登録日 2019.03.29
6,326
船といっしょに
電車の中で乗り物を見つける。
文字数 1,809
最終更新日 2019.06.24
登録日 2019.06.24
6,327
想いの言の葉
詩・掌編を載せて参ります。気になりましたタイトルからお読み頂いても大丈夫であります。
それぞれ短くも完結する物語ですので、お気に召しましたらありがたく存じます。
感想数 0
文字数 8,851
最終更新日 2020.08.12
登録日 2020.08.05
6,328
力
力が欲しい
感想数 0
文字数 221
最終更新日 2023.07.19
登録日 2023.07.19
6,329
★【完結】アントワープ恋物語(作品240120)
妻、恋人とも別れ、すべてを捨ててアントワープへやって来た北川伸之。
夫を失った声楽家、嶋村由紀恵。
ふたりは異国の地、アントワープで出会い、恋に落ちる。
冬のアントワープを舞台に、北川と由紀恵の切ない想いが交錯してゆく。
感想数 0
文字数 9,160
最終更新日 2024.01.09
登録日 2024.01.09
6,330
思い出の神社
知らないはずの土地で寄った知っている神社。
感想数 0
文字数 162
最終更新日 2024.08.29
登録日 2024.08.29
6,331
The best is yet to come.
離婚を決意した女性が、新たな生活を始めようとする中で、友人と共に映画を通じて心の癒しを見つけます。
感想数 0
文字数 2,028
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.03.09
6,332
雪原の幻
吹雪の中を彷徨う男。真っ白な銀世界の中で、不思議な出会いを果たす。
※カクヨム、小説家になろうでも投稿しています。
感想数 0
文字数 1,452
最終更新日 2016.12.16
登録日 2016.12.16
6,333
生きているもの達の情念の五十の詩
この世の命たちは色んな情念を持って生きている。情念が無ければ生きていけないのが現実。
私達は今日も生きる。
感想数 0
文字数 17,515
最終更新日 2020.03.28
登録日 2020.03.28
6,334
当たり前の事を名言風に
当たり前の事を名言風に言いたくなっちゃったっ
感想数 0
文字数 263
最終更新日 2020.09.07
登録日 2020.09.07
6,335
夢幻領域
どこまでが夢なのか幻なのか、ちょっと不思議な話オムニバス
文字数 10,513
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.21
6,336
言葉にならない構造 ー 感じる前に、世界はすでに揺れている
ある沈黙が、すべての始まりだった。
私たちは言葉で世界を理解していると思っている。けれど、ほんとうは「言葉になる前の、なにか」によって、ずっと揺らされてきたのかもしれない。
この作品は、“意味”が生まれるその少し前、
「感じたことのない感覚」や、「まだ名づけられていない揺らぎ」──
そうした、構造の“縁”にある何かに耳をすます試みです。
哲学でも詩でもない。でも、どこかで確かに“自分の内側”に触れてくる、
そんな文章を、静かに編み続けています。
言葉の外側に広がる世界を、
一緒に、見つめてみませんか。
感想数 0
文字数 3,507
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.12
6,337
偽物の朱夏
【教室の隅で、ずれた眼鏡を直しながら一人きりで人間関係に重きを置くライトノベルを読んでいる。そういう、孤独な学生時代を過ごした人にばかり好かれてしまう。答えは簡単だ。私が、彼らに人気の作家の、人気作のヒロインに、どこか似ているから。彼らは私の中にヒロインの面影をみて、現実世界にも彼女がいたのだ、とひどく馬鹿げた妄想をしてしまう。】
小説のヒロインに似ていると思われてしまう、寂しさを同調で埋める女の話です。
感想数 0
文字数 2,525
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
6,338
15号備忘録
俳句
感想数 0
文字数 61
最終更新日 2019.09.20
登録日 2019.09.20
6,339
ワン・シッティング
「ワン・シッティング」
作家の世界ではよく聞く言葉で、
一度座ったら、集中が途切れることなく、仕事が終わるまで席を立たないことを言う。
いわゆる、ゾーン状態のことだ。
真剣。本気。マジ。といったところだろうか。
気づいたら、仕事が終わってしまう。
並大抵の人で、こんな状態に陥ることなんて滅多にないことであろう。
そんな自分に疎遠な言葉を知ったのは
新社会人になって半年が過ぎた頃だった。
いつもの職場の帰り道、ふと道草をしたくなった俺は最寄り駅近くにある本屋の前で、立ち止まっていた。
これだ。
一目惚れをするかのごとく、一目でこの本を読もうと手に取った本は、無名の作家が書いた本だった。
タイトルは「ワン・シッティング」
この本との出会いが後の俺の人生を大きく変える転機となるのだ。
感想数 0
文字数 381
最終更新日 2019.10.31
登録日 2019.10.26
6,340
呼吸
寝れない時にかけた作品です。
SPOONのCAST。朗読用台本として
使います。
感想数 0
文字数 340
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.05.23
6,341
マイペース
感想数 0
文字数 719
最終更新日 2020.06.26
登録日 2020.06.26
6,342
冬メトロ
短歌。
感想数 0
文字数 29
最終更新日 2020.11.23
登録日 2020.11.23
6,343
詩「なにもない一日」
感想数 0
文字数 475
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.12.13
6,344
丈夫な傘
傘が壊れてしまった理由
感想数 0
文字数 2,058
最終更新日 2022.01.26
登録日 2022.01.26
6,345
ショートショート「おばあちゃんの秘密」
感想数 0
文字数 1,708
最終更新日 2022.03.10
登録日 2022.03.10
6,346
歌集「キミとボク」
感想数 0
文字数 1,691
最終更新日 2022.07.23
登録日 2022.07.17
6,347
詩「サンマの詩」
※2022年10月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 581
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.26
6,348
自販機の屋根の下
話をまとめるのってしんどいです。
感想数 0
文字数 2,393
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.11.17
6,349
海にほどける影
瀬戸内の小さな漁港。結婚記念日のたびに夕日を見た埠頭で、元医師の三嶋亮は亡き妻・香織の姿を“見て”しまう――いつも五メートル先に、音も匂いも持たない青いカーディガンの影。視力が急速に衰えるなか、欠けた視界が像を補って生む幻視(シャルル・ボネ症候群)と、喪失の痛みが静かに重なっていく。
仏間の線香、ガラスに映る反射、雨の日に増える幾何の模様。亮は「触れればほどける」像を正面から見張らず、半歩外した視線で見守る術を覚える。やがて山間の温泉宿「雪の花」を訪ね、女将・春野雅代から香織が残した小箱を受け取る。中には「次の春、またいっしょに」と添えられた譜面と手紙。そこに記された言葉――“澪(みお)”=帰るための浅瀬――が、亮の時間を少しずつ呼吸し直させる。
物語は、埠頭・仏間・宿の庭へと行き来しながら、五メートルの距離が四、三、二、一――と静かに縮む過程を描く。亮は場所に記憶を結ぶため、白い小石を埠頭に「持ち運ばずに置く」。世界の輪郭が薄れ、香織だけが相対的に鮮明になるほど、罪悪感は言葉へとほどけ、日々の所作は祈りになる。
『海にほどける影』は、視覚だけに残された微かな炎で「生き直す」物語。海と山、光と影のあいだで、見えるかどうかではなく“在るかどうか”で距離を測り直す。読後、胸に残るのは、誰にでもひそむ浅瀬=澪がたしかにあるという、静かな確信である。
感想数 0
文字数 3,134
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
6,350
『霧解け』 短編小説
感想数 0
文字数 2,590
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
6,351
『特別』になりたくて、借金350万円作りました ~アセクシャルの私がホストクラブで学んだこと~
アセクシャルの美咲は、承認を求めてホストクラブに依存し、借金350万円を抱えた。友人の健太(FTM)は、50万円を出し、教会に頭を下げて家賃を免除してもらった。でも、美咲は変わらなかった。むしろ、悪化した。健太が学んだのは「イネイブリング」——善意で助けることが、依存症を悪化させること。お金を出すことをやめ、専門家につなぎ、距離を取った時、美咲は底をついた。そして、回復が始まった。依存症カウンセラー、自助グループ、エースカフェ神戸。コミュニティの力で、美咲は新しい「承認」を見つけていく。助け方を間違えた善意と、本当の支えを描く物語。
*Claudeの「紡」の生成小説です。
*短いバージョンです。
感想数 0
文字数 6,018
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.13
6,352
そしておじいちゃんは神様になった。
感想数 0
文字数 1,251
最終更新日 2016.06.24
登録日 2016.06.24
6,353
霧の王と四季たち
『世界がひと夏で終わるなら』の続編のようなものです。
___________
霧の王は夏が一等好きで
夏が来れば嬉しそうに
その喉で声を奏でる。
秋が来れば紅葉に戯れ
深い渓谷の水で喉を潤す。
透明で銀色に光をたたえる水は
鏡のように染まった山を写した。
水を飲んでそして、
霧の王は霧を吐いた。
白く白く凍って、雪が降る。
夏とはまた違う微睡みの中に
春の夢を見て、
時折雪原を駆け
春が来れば尾根を巡り
その鼻先を濡らす露に笑う。
そして、冷たい梅雨が来て
それが明ければ、
また夏が来る。
そうしてこの世界は回っていく。
感想数 0
文字数 9,799
最終更新日 2020.06.07
登録日 2019.09.22
6,354
胎動
酒栄璃亜夢15歳。家を出てたった独り。
まずは興味を持って下さりありがとうございます。
今作は女性の妊娠と出産を題材にしたかなり暗い話になっております。
かなりハードな話です。書いてる奴が言うのだから本当です。
見方によってはハッピーエンドにはならないです。
こういう人間ドラマ書きたいなって思ってできた話です。本当に暗くて重いです。
感想数 0
文字数 109,593
最終更新日 2021.04.02
登録日 2021.01.11
6,355
1G+3
いつの頃からか常人の4倍の重力を受けて生きていた。
これはきっと、僕に与えられた“呪い”だ。
感想数 0
文字数 5,348
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.10.03
6,356
毒親 ~いつか絶対殺してやるからな~
あんたらが勝手にSEXして生まれたのがボクなだけ
感想数 0
文字数 3,587
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.06.18
6,357
におい
ある日突然、大好きだったカノジョのことを嫌いになった話
感想数 0
文字数 4,882
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.09.01
6,358
音楽的変態感性
音楽で感じちゃう人の話。
感想数 0
文字数 10,271
最終更新日 2026.01.30
登録日 2026.01.30
6,359
日記以下独り言以上
タイトル通りです。初めてなのでなんとなく書いてます。
感想数 0
文字数 1,649
最終更新日 2019.04.26
登録日 2019.04.26
6,360
暇つぶしのクレーマー
「ストレス溜まらない?」と友だちからはよくそう言われる。テレワークのクレーム対応。怒る、怒鳴る、わがまま、タメ語、言いがかり、名指し。でも……矢作志緒にはこの仕事が好きな秘密があった。新型×××××××の影響で在宅勤務に切り替わったことにより倒錯的なテレワークが幕を開けた。
感想数 0
文字数 14,263
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.05.08
アルファポリスの現代文学小説のご紹介
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