ライト文芸 小説一覧
7,441
短いエピソード集
気が向いた時にでも読んでくれると嬉しいです
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文字数 515
最終更新日 2025.03.19
登録日 2025.03.19
7,442
【日本】復活国家領域!蒼生【復活】
――
今、日本は危機にある。
強くなければいけない、復活させなければいけない。
強く優しく美しく!
清くも正しくもないし、曲がった事もそんな嫌いではない。
でも幸せになるやつは多い。
日本を守るために、色々な事をやるぞ!
~参考~
https://ci-en.net/creator/11836
文字数 1,406
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.07.17
7,443
インフルちゃん
たぶんきっとおそらくインフルエンザのお話
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文字数 1,272
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.12
7,444
宅配家族
「まま。さんたさんってだあれ?」1歳7カ月のはうのソボクな質問に母、ふゆは額に手を当てる。「とうとう知ってしまったのね」。夫の聖さんとともに、はうのほしいクリスマスプレゼントを探ろうとするが、思いのほか難航して……? 一つ屋根の下、ほんとうの家族の愛情に恵まれないという共通点のもと集った3人の疑似家族の幸せな生活がはじまる…!
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文字数 38,000
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.02
7,445
アンダンテ・メトロノーム
大学生になった青井茉白は、なんとなく聴きに行ったオーケストラ部の新歓コンサートで心を打たれ、即入部を決意する。
少人数でわきあいあいと活動しているオケ部、茉白が希望したダブルリードパートは、学生指揮者の黒川と大学から楽器を始めた瀬尾の二人の先輩が所属していた。
人見知りをする性質の茉白は、紳士的でカリスマ性のある黒川と、クールでとっつきにくい瀬尾とのやりとりに苦心しながらも、徐々に打ち解けていく。
人付き合いが苦手で不器用な茉白と瀬尾が、共に憧れる黒川に近付こうと腐心する物語。
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文字数 14,293
最終更新日 2020.09.02
登録日 2020.08.20
7,446
Prison Break
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文字数 6,764
最終更新日 2022.02.14
登録日 2021.11.01
7,447
浅嬢の相対傍観記
とある少女の物語です。
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文字数 11,255
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.06
7,448
神様のいない冬
ロクな事の無かったミュージシャン達が、またクリスマス・パーティーを開こうというお話。
『パーティー会場は密室だった』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/835588464/597445029)の流れにあるお話ですが、これだけでも楽しめます。
そして、こちらにもヘヴィメタルが好きな方にはちょっと分かるかもしれないネタが混ぜ込まれております。前作と同じく、本格的な文芸作品でもないので、さくっとお楽しみいただければと思います。
原案執筆:令和元年十二月。完成:令和二年十二月。
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文字数 6,310
最終更新日 2020.12.24
登録日 2020.12.24
7,449
【短編集】②
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文字数 623
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.12.22
7,450
琥珀色の写真店にて
レトロな印象のある写真店。
スーツを着込んだご主人様と瀟洒なメイド服に身を包んだアンドロイドと時折訪れる友人が、本日も閑古鳥以外の来客をお待ちしています。
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文字数 55,628
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.02.25
7,451
オフコース中島
オフコース中島は超がつくほどのイエスマスだ。
うんこを食ってください!!
イエス!
M字開脚をしてください!!
イエス!
まごうことなきイエスマン!
そんな彼の超弩級はちゃめちゃストリーが今幕を開けようとしている!
※ストーリーは大体読み切りみたいなもんです
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文字数 116
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
7,452
【完結】「少年」呼びのお姉さんと、夜の公園
夜の公園、自販機の前で出会った“お姉さん”は、俺を「少年」と呼んだ。
やる気のない高校生と、少し疲れた社会人。
名前も知らない二人の会話が、止まっていた時間を少しだけ動かしていく。
――「少年」と呼ばれた夜、少しだけ大人になった。
◆登場人物◆
俺……高2の「少年」
お姉さん……20代前半のお姉さん
近くのスーパーの店長
母
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文字数 10,693
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.10.28
7,453
『鉄壁の生徒会長は、秘密の同居人に抗えない。』
厳格で冷静沈着な生徒会長の湊(みなと)。学校では「鉄の規律」と呼ばれるほど厳しいが、実は重度の寂しがり屋。居候のひよりに振り回され、毎日理性が崩壊寸前。
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文字数 8,441
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.28
7,454
雰囲気サッカー
彼は雰囲気でサッカーをしている。なお、そのことを誰も知らない。
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文字数 12,650
最終更新日 2026.01.02
登録日 2025.12.31
7,455
やりたかないのに陰陽師
なぁ、あんたなら信じられるかい?
神戸。山と海に挟まれたこのハイカラな街は、今や日本の「裏」の首都だ。
かつて京都を壊滅させた大妖怪を封印するため、陰陽寮は高校へと姿を変え、俺——安倍晴明(はるあき)は、望まない三代目の「名」を背負わされて一年ぶりにこの街に帰ってきた。
待っていたのは、校門前でパールホワイトのシーマに腰掛ける無駄にセクシーな担任・神戸りお。
「平安の三英傑が揃うとき、日ノ本は真っ赤に染まる」
彼女が吐き出す煙草の煙と不吉な予言を合図に、俺の平穏な高校生活はバラバラに解体される。
朝練の体育館で針のような殺気を飛ばす、クールビューティーな幼馴染・芦屋道満。
正義感の塊で、陽だまりのようなお節介を焼く警察一家のサラブレッド・源博雅。
そして、最新タブレットで「見たら死ぬ呪いの動画」を解析する生意気な後輩・土御門有世。
影に潜む十二天将——最強にして最凶の不発弾「騰蛇」を飼い慣らし、俺は三宮の闇を掃除する。
「やりたかないねん、こういうのは」
五芒星(セーマン)と九字(ドーマン)が交差する、現代陰陽師ハードボイルド、開演。
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文字数 18,478
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.06
7,456
少し未来の管理人
時は2000年。
とあるアパートの管理人、山猫。
ある日、少し未来のグッズを手に入れ、それを使って住人の夢の手助けをする。
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文字数 15,434
最終更新日 2018.12.09
登録日 2018.12.09
7,457
『愛』の話
『恋愛』だけが『愛』ではないのだと口で語るだけならばなんと簡単なことでしょう。こんなにも身近なものでした。
『愛』にまつわる短編
各話のページ先頭に結末記載。
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文字数 4,144
最終更新日 2020.04.28
登録日 2020.04.12
7,458
赤いスカート
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文字数 2,842
最終更新日 2021.04.18
登録日 2021.04.18
7,459
叫べ、その句読点すら置き去りにして。
時折60秒先の未来が視える特殊な体質をもつ藤堂真崎は、ある日階段から落ちて来た同級生、四季宮茜を助ける。
彼女は寝ている間だけ自分を傷つける「自傷癖付きの夢遊病」を患っていた。そのため彼女の体には無数の傷がついており、カーディガンやタイツを履いてその傷を隠して生活をしていた。
階段から落ちて来た彼女を助けた折に、たまたまその傷を目にしてしまった真崎は、「この傷跡のせいで経験できなかった遊びに付き合ってほしい」と誘いを受ける。
これをきっかけに、自らの病気を「自遊病(じゆうびょう)」と呼ぶ明るい彼女に、真崎は次第に惹かれていく。
しかし彼女の病気の裏側には、ある重大な秘密が隠されていて――
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文字数 113,551
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.04.29
7,460
水たまりの中の蜃気楼
気が付けばいつもピアノと一緒にいたボクにとって、演奏している時が何よりも楽しくて幸せだった。だからピアノを弾いている時は何も怖くなかったし、一人でも淋しくなんてなかった。
でもそんなある夏の日、ボクは雨上がりの交差点で事故に巻き込まれた。意識のないまま運ばれた病院で過ごした空白の時間から目覚めたボクは…信じられない現実を突きつけられる。
その現実を認めてしまった時、初めて…泣いた。
しばらくして、やっとほんの少しだけ落ち着いたボクは、夢を…すべてを諦める道しか残っていないことを理解した。
有無を言わさず放り込まれた窮屈な場所で、どうやって無難に過ごしていくかを探すだけの日々の中で訪れた出逢いは、ボクの何でもない退屈な日常を特別なものへと変えてくれた。
大きな葛藤の末、諦めていた夢を取り戻す唯一の可能性を持つ義手を受け入れ、ボクは大切な人たちに支えられながら再び歩き始める。
ボクたちの手は、何をするためのものだろう…失って初めてそんなことを考えた。
いつも変わらず優しさと温かさをくれる手。
とめどなく溢れるイメージを正確に記し出す手。
繊細な技巧を凝らし何かを創り上げる手。
そして…音色を散りばめながら旋律を奏でるボクの、手。
それらすべてが、多くの感動を生み出せる魔法の手なのだと知った。
ピアニストを目指す雪華、憧れの存在の保留された夢を引き継いだ穂積、頼れる兄の存在を越えたい羽月。彼らは本当にやりたいことを見つけるために葛藤し、迷い続ける。そしてやっと見つけだしたその夢を叶えるのだと必死に進んでいく三人。失敗や迷い、挫折を繰り返しながら何度も壁にぶつかっても歩き続けると決めた。いつだって『最高の手』が彼らを優しく包み込んでくれるから。
かけがえのない存在との絆を引き寄せ繋いでくれた。そして立ち尽くした時にはそっと背中を押してくれる。そんな優しくて温かい…彼らにとっての『最高の手』を持っている大地の想いに支えられながら三人は歩き続けていく。
雨上がりにできた水たまりに映し出される風景みたいな、不安定で儚い夢…そんな蜃気楼のような世界の中で彼らは大切な想いに気付き、叶えたい夢を手にすることができるのだろうか。
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文字数 74,424
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.11
7,461
I NEED YOU
ある日、裏庭で、見た目中学生くらいの身よりも名前もない少女と主人公が出会う。
傷だらけだったが、彼女の瞳は青く美しかった。
出会ってから、主人公は少女を家に帰らせようとするが、少女には家がない。そして一緒に暮らすこととなる。
しかし、ある事実を主人公は目の当たりにする。
出会うはずのなかった2人。
日々の生活をしていく上で、露になっていく少女の秘密。
「怪物は、生きてる資格はないよ」
秘密を抱えた少女と主人公が繰り広げる、泣けるストーリー。
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文字数 30,557
最終更新日 2017.08.18
登録日 2017.07.30
7,462
裏手で占いの商い
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文字数 5,275
最終更新日 2019.02.22
登録日 2019.02.22
7,463
どうやら私、動くみたいです
物語の主人公は、持ち主であるお婆ちゃんが大好きな、意思を持つ市松人形。例え直接の会話が出来なくとも、お婆ちゃんが話し掛けてくれるだけで彼女は幸せだった。
しかしその幸せな日々も、長くは続かなかった。お婆ちゃんは患っていた病により、外出先で帰らぬ人となってしまったのだ。それを知らぬまま市松人形は、三日間も彼女の帰りを待ち続けた。
主人不在となった家へ最初に訪れたのは、お婆ちゃんの子供達ーー年齢で言えば四十代後半程ーーだった。
彼らは遺品整理と言う建前で金目の物を持ち出し、更にはお婆ちゃんの大切にしていた物を構わず捨てていった。無論市松人形も、その例外ではなかった。
ゴミステーションに捨てられた市松人形は、全てを諦めかけていた。だが偶然通りかかった轆轤首と言う妖怪によって、彼女は家へと持ち帰られる。
新しい居場所が見つかったことで安堵する市松人形だったが、轆轤首に体を触れられた途端、ある大きな異変が起きた。なんと市松人形は話せるようになっており、更には自身の体をも動かせるようになったのだ。
事の成り行きから、市松人形はツクモノと言う名を与えられる。しかし体が動くようになった事から、市松人形は自分と言う存在がわからなくなってしまった。
市松人形ーーもといツクモノは果たして、無事自分の正体を掴む事が出来るのか。
これは生まれてくる時代を間違えてしまったとある妖怪の、苦悩と葛藤を描く物語である。
※この物語はフィクションです。実在する人物や団体とは関係ありません。
※この作品は他の小説投稿サイトにも投稿しています。
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文字数 145,065
最終更新日 2019.03.13
登録日 2019.03.07
7,464
四畳半のシェルター
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文字数 10,328
最終更新日 2019.07.23
登録日 2019.07.23
7,465
うさぎはかめの夢を見る
大学時代からつき合い始め、卒業後に結婚した小林幸弘と早紀。
明るい幸弘と穏やかな早紀は、ごく平和な仲良し夫婦。
一見、順風満帆な二人だが、結婚して5年経つ頃から、だんだんと早紀の表情が暗くなって……
妊娠・出産を巡る夫婦の葛藤と思いやりを描きます。
感想数 1
文字数 85,497
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.04.29
7,466
①イズミル外伝・愛娘にさよなら
田舎町の女子高校生、イズミルことバーバラ・プラスティラスは、持ち前の冷笑主義的な性格で、精神的に充実した日々を送っていた。しかし彼女の通う高校に現れた、生意気な留学生の後輩は、何故かよくちょっかいを仕掛けてきて――
感想数 0
文字数 10,385
最終更新日 2020.06.09
登録日 2020.03.10
7,467
みんなでここで給食食べよう?
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文字数 1,085
最終更新日 2021.01.17
登録日 2021.01.17
7,468
渋面が見たい僕っ娘ちゃん
僕っ娘が最強だと思っていた。だって一人称が「僕」で可愛くないキャラクターなんてこの世に存在しないから。だから僕はあらゆる努力を尽くして「僕っ娘」という称号を手に入れることができた。
しかし――出会ってしまった。いや、知ってしまったに近いかもしれない。
容姿端麗、洗練された仕草、時折見せる雀の涙程度の内気な部分、どこをとってもまさに女性の鑑であり老若男女問わず虜にしてしまうほど女神のようなその人は――男だ。
ふわっと漂ういい香り、凛々しい横顔、透き通った声――だが男だ。
入学初日で僕の概念は粉々に砕かれた。
しかし、嫉妬を抱いたのはほんの数分。彼を隈なく観察しているうちに、そんな負の感情はどうでもよくなってしまった。それほどに彼には魅力が詰まっていた。
一つ問題というか気になることを挙げるとすれば――彼は一切嫌な顔をしない。
それができるに越したことはないだろうが、それにしても行き過ぎている。
そんな些細なことが引っかかって拗らせた結果、僕は彼が渋面を見せられるような出来事を起こそうという結論に至った。
渋面を見たい天使(僕)と完璧超人の女神(彼)の日常が今、始まる!
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文字数 5,261
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.02.02
7,469
灰墟になった地方都市でペストコントロールやってます 世界に必要な3つのこと (仮)
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文字数 154,244
最終更新日 2023.06.23
登録日 2022.03.02
7,470
離婚して実家に帰り幼馴染と再会したら、彼女はシングルマザーになっていた。
妻が浮気をしていた……しかも僕の会社の同期とだ。
最近、妻の行動に不信感を持った僕は、探偵を雇い調査した。結果は真っ黒だった。
弁護士を雇った僕は二人を呼び出し、数えきれない証拠を突きつけ、多額の慰謝料を請求した。そしてそれを受け取り離婚した。僕は会社を辞め、実家がある生まれ育った離島へと帰った。
虚しさを紛らわせる為、浴びるほど酒を飲もうと思い近所の酒屋へ。そこには幼馴染がいた。
中学卒業以来、十数年ぶりに再会した幼馴染はシングルマザーになっていた。
カクヨム様で同じ作品を先行公開中です。
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文字数 35,420
最終更新日 2023.06.10
登録日 2023.05.10
7,471
古い方・ライト文芸(男性向け) 短編まとめ場所 「削除予」
とりあえずおいておくところ。(※重複投稿)
感想数 0
文字数 49,467
最終更新日 2026.06.12
登録日 2024.01.23
7,472
珍しくもない
私立中に通う僕のありふれた日常
感想数 0
文字数 517
最終更新日 2024.02.15
登録日 2024.02.15
7,473
蘇芳
別サイトで掲載していた短編を改稿しています。
遂にこの日が来た。
新月の夜、女は京の街を歩いた。
生まれ変わっては愛しい鬼に会いに行く女の話。
感想数 0
文字数 3,170
最終更新日 2024.03.18
登録日 2024.03.18
7,474
棺桶オペ〜死体はそのまま火葬〜
【生者は死者に煩わさるべからず】
死体の顔に勝手に触んな。棺桶でオペして、そのまま火葬してくれ。そんな想いをこめて書きました。
感想数 0
文字数 1,184
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.25
7,475
Eカップ湯けむり美人ひなぎくのアトリエぱにぱに!
◆【 私、家族になります! アトリエ学芸員と子沢山教授は恋愛ステップを踊る! 】
◆白咲ひなぎくとプロフェッサー黒樹は、パリから日本へと向かった。
その際、黒樹に五人の子ども達がいることを知ったひなぎくは心が揺れる。
家族って、恋愛って、何だろう。
『アトリエデイジー』は、美術史に親しんで貰おうと温泉郷に皆の尽力もありオープンした。
だが、怪盗ブルーローズにレプリカを狙われる。
これは、アトリエオープン前のぱにぱにファミリー物語。
色々なものづくりも楽しめます。
年の差があって連れ子も沢山いるプロフェッサー黒樹とどきどき独身のひなぎくちゃんの恋の行方は……?
◆主な登場人物
白咲ひなぎく(しろさき・ひなぎく):ひなぎくちゃん。Eカップ湯けむり美人と呼ばれたくない。博物館学芸員。おっとりしています。
黒樹悠(くろき・ゆう):プロフェッサー黒樹。ワンピースを着ていたらダックスフンドでも追う。パリで知り合った教授。アラフィフを気に病むお年頃。
黒樹蓮花(くろき・れんか):長女。大学生。ひなぎくに惹かれる。
黒樹和(くろき・かず):長男。高校生。しっかり者。
黒樹劉樹(くろき・りゅうき):次男。小学生。家事が好き。
黒樹虹花(くろき・にじか):次女。澄花と双子。小学生。元気。
黒樹澄花(くろき・すみか):三女。虹花と双子。小学生。控えめ。
怪盗ブルーローズ(かいとうぶるーろーず):謎。
☆
◆挿絵は、小説を書いたいすみ 静江が描いております。
◆よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 131,556
最終更新日 2019.04.26
登録日 2019.03.21
7,476
お題で短編集
Twitterの診断メーカーで出たお題などを書いていきます。短編集です。
第一話:優しい嘘なら許されますか
「優しい嘘なら許されますか」で始まり、「君の隣が息苦しい」がどこかに入って、「変わらないものが欲しかった」で終わる物語
※メリバかも知れません
感想数 0
文字数 3,371
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
7,477
幽霊居酒屋『ゆう』のお品書き~ほっこり・じんわり大賞受賞作~
★★★第5回ほっこり・じんわり大賞【涙じんわり賞】受賞作★★★
大学生の主人公・行真(ゆきざね)はある日、失恋でのヤケ酒をきっかけに居酒屋『ゆう』に流れ着く。
このお店は店主のユウを除き、客も店員もみな幽霊の「幽霊居酒屋」だった。
行真は美味しい料理と幽霊たちとの交流を通して、少しずつ心の傷を癒していく。
※完結まで、毎日更新します!(1日2回:8時10分ごろ、17時10分ごろ)
感想数 2
文字数 89,930
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.04
7,478
君の好きなもの
小説家の月見には弟子がいる。数年前から暮らしているアパートの大家の息子・文一。彼は十四歳の不登校児。将来は月見のような小説家になりたいらしい。家賃の割引と引き替えに弟子に取ったこの少年を、月見は今日も渋々迎え入れる。
感想数 0
文字数 17,370
最終更新日 2024.06.15
登録日 2024.06.15
7,479
お題に挑戦した短編・掌編集
某サイトさまのお題に挑戦した物語です。
どれも一話完結の短いお話となっております。
一応ライト文芸にいたしましたが、ポエムっぽい感じのものも多いです。
感想数 0
文字数 65,202
最終更新日 2024.10.21
登録日 2024.07.25
7,480
こくら物語 Ⅱ(物語シリーズ③)新装版、明彦がスリランカに帰った後の直美と美雪のビジネス奮闘記
日本に帰国、偶然寄った小倉のバーで出会った女の子とバーのママがいた。
「まったく・・・ミキちゃんは発想がおかしいわよ。それもね、私だってミキちゃんみたいに自由だったら、同じようにおねだりしちゃうかもね・・・」なんてママまで変なことを言う。
「まあ、そのね、私は船賃なんか気にしないけど、どうにも、二回りくらい年の離れた初対面の女の子と一緒に部屋なんて・・・」
「あら?ちょっとしたパパ活でも数万円するんだし、パパ活と思ってもらって、私を自由にしてもいいのよ、おじさん」
「そんなことを言って・・・知らないよ、ミキちゃん、何が起こっても」
「大丈夫、おじさんに責任をなすりつけません。なんなら、スマホのボイスレコードに録音しても良いわよ。証言しますから。ママも証人になってくれるもん。私は、おじさんに何をされようと・・・殺人は止めてよね・・・おじさんに責任を取らせることはいたしません。だから、一緒に連れてって。ね?お願い」と私のiPadを取り上げて、フェリーのWeb予約のページをさっさと画面に出してしまった。
※この物語は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
※この物語は性描写や飲酒、喫煙シーンを含みます。
感想数 0
文字数 7,230
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.11