ライト文芸 小説一覧
1,921
無機質のモノローグ
文字数 1,643
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.07.24
1,922
ひのあたらない部屋
暗闇のなかで小さな緑色の光が点滅する。聞き慣れた電子音。何の曲かは知らない。緑色の光に照らされて暗闇の中から白い手がにょきりと出てくる。慣れた手つきでスマホのホームボタンを、押した。
AM6時。金井桜の毎朝決まった起床時間た。
感想数 0
文字数 809
最終更新日 2018.11.12
登録日 2018.11.12
1,923
月台
感想数 0
文字数 14,873
最終更新日 2019.02.23
登録日 2019.02.03
1,924
猫は見ている只々見ている
感想数 0
文字数 1,980
最終更新日 2019.03.01
登録日 2019.03.01
1,925
逆にトラックを轢いてみる
「異世界転生の定番って、まず始めにトラックに轢かれるじゃん?」「うん」「なら逆にトラックを轢いてみようぜ」「は?」
感想数 0
文字数 909
最終更新日 2019.07.29
登録日 2019.07.29
1,926
ジュンズ・ブライド
とある六月の花嫁にまつわる、お話。
感想数 0
文字数 3,733
最終更新日 2019.11.17
登録日 2019.11.17
1,927
ソフィア
この世界では機械が人類を超え、人類は滅亡の危機に瀕していた。
そんなときに現れた一人の男
男は機械と戦うことができる唯一の人類
彼は人類の希望となるのかあるいは___
感想数 0
文字数 4,849
最終更新日 2023.03.05
登録日 2022.01.17
1,928
タバコ
祖父母とタバコを介した交流
感想数 1
文字数 3,091
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.05.07
1,929
あやかし研究部
感想数 0
文字数 38,713
最終更新日 2023.11.15
登録日 2023.08.25
1,930
世界が終わる。そして、僕は生き返る。
大切な幼馴染が死んで生きる意味を見失った少年——越生優太。彼は生きる意味を見失って、死んだような日々を送っていた。ある日、そんな彼の前に死んだはずの幼馴染——安達来夏が現れる。
「やっと、やっと会えたね」
彼女はどこからどう見ても来夏だった。彼女はあの頃と変わらない笑顔で越生を見ていた。
だが、越生はそんな彼女を受け入れることができなかった。だって、来夏は死んだのだから。死んだ人間が生き返るはずがないのだから。
突如として現れた偽来夏を突き放す越生だが、次第にそれも辛くなり、苦悩する日々を送っていた。
感想数 0
文字数 117,253
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.19
1,931
ダイナミックポリスメン ~足立機動特捜班~
舞台は東京都足立区。東京でもっとも危険な街──警察内部では密かに「東京のデトロイト」と揶揄されている。
車上荒らし、強盗、麻薬取引、暴走族──法の枠をはみ出した連中が、まるでゲームの世界のように暴れまわっていた。
治安の悪い街だからこそ、街の治安を守る存在が求められた。
それは足立署に配属された、選ばれし4人の屈強な警察官たちである。
この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係 ありません。
感想数 0
文字数 2,353
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.05.04
1,932
路地裏ポストの三匹便 —ミスケ・あんこ・源さん—
夕暮れの商店街の外れ、誰にも気づかれない赤いポストがある。投函できるのは「言えなかった言葉」や「渡せなかった気持ち」。配達員は、茶トラの子猫ミスケ、のんびり屋のあんこ、やんちゃな黒猫の源さん——三匹の猫たち。
手紙はいつも“最後の一歩”を差出人に返してくる。勇気を出して会いに行くのは、結局その人自身だから。雨の夜、欠けた鈴をめぐる小さな依頼から、三匹の便りは町の記憶をつなぎなおしていく。
感想数 0
文字数 25,308
最終更新日 2025.09.09
登録日 2025.09.05
1,933
救済抗争
「共にこの世界を終わらせましょう、人類を救うために」
未知の可能性、超人工知能と機械に魅入られた少年が行う国家テロ「地球救済計画」。
前戦争で数多くのモノを失った隻眼の主人公、室堂 桂屠(むろどう けいと)は戦争で手にした永遠の希望を守るべく奮闘する!
進化しすぎた人類はただ願い、抗う。それぞれの内に秘める望みのために。
理想と現実の狭間で、ヒト形が躍る、近未来のSFノベル!
週二回投稿です。
イラストを書いてくださった絵師様しろもねふ侍さんのTwitter @46Mnf
感想数 0
文字数 14,840
最終更新日 2019.04.28
登録日 2019.04.24
1,934
雨、雨、相合傘!
感想数 0
文字数 823
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.04.03
1,935
命の値段
悪は決して人を救わないのか。
善はいつでも弱者を救うのか。
全ては愛する人の為、ただ人を殺し続けるとある女の物語。
注釈
・ロベリア→花言葉「敵意、悪意」の花
・泥黎→地獄
※初投稿作品です。至らぬ所がありましたら申し訳御座いません。
感想数 0
文字数 6,411
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.18
1,936
幸福(しあわせ)
大きな地震で地下街に閉じ込められた、若い母親と少年が暗い部屋で、話をしながら過ごす。やがて救助隊が来て、救出されるのだが・・・。
日常、何気ない生活にこそ幸せがあります。それを伝えられればと思い書いた作品です。
感想数 0
文字数 3,994
最終更新日 2021.03.16
登録日 2021.03.16
1,937
マッスル幼稚園ひらめ組役員決め
ここはマッスル幼稚園。
心身共に強靭なものに鍛え上げる、高度なマッスル教育を受けられる事が特徴的な園である。
入園式の後、園長は保護者達に言った。「今日は皆様に、ちょっとマッスルでの話し合いをしてもらいます」
ベルマーク係をかけた保護者達の死闘が、今始まる……!!
文字数 25,328
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.05
1,938
サンタJKの不可思議な歳末
忙しい年の瀬にひと時の安息を得てだらーと過ごしたい少女に訪れた不可思議な出来事
感想数 0
文字数 2,515
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.30
1,939
そのひとかけらに咲く花は
感想数 0
文字数 5,513
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.03.26
1,940
デンドリックの森 ~ローズクオーツの森からピンクの瞳の猫が来る
故郷を離れて孤独に暮らす女性比和(ひわ)。ある日、森のような内包物(インクルージョン)が入ったピンクの水晶が手元に現れる。そしてピンクの瞳の猫と見知らぬ青年に声を掛けられ、別の世界の森へと誘われる…
エブリスタ、なろう同時掲載です。
感想数 0
文字数 11,545
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.15
1,941
明日の遠足、降水確率0%(ただし猫のゴルシが暴れなければ)
「私の名前はハルウララ」
負け組星の下に生まれた私の恋路を阻むのは、天気を操る愛猫・ゴルシ。
彼が深夜のリビングで「ロングスパート」をかければ、明日は暴風雨確定!?
元ネタを知っていればニヤリとする小ネタ満載。
大食いの転校生オグリくん、関西弁のライバル・タマモちゃんも巻き込んだ、小学生と猫たちのドタバタお天気コメディ!
感想数 1
文字数 7,738
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.08
1,942
歌を貴女に(仮)
俺、吉住 和也(よしずみ かずや)は、元人気バンドのヴォーカリストだ。元、と付くのは10年程前に休止宣言を出して以来、一度も歌ってないからだ。仲間と仲が拗れた訳ではない。むしろ、今でも交流がある程だ。そして久しぶりに4人全員で会うことになったのだが……。
※散々迷った結果のミステリー選択です。ミステリーじゃないんじゃ?という突っ込みは受け付けませんのでご容赦を(笑)←最初の頃はライトが無かったので、ライトに変更しました!
この作品の元ネタは夢ですが、体験してもおかしくないというか、あってもおかしくない話です。(読めば分かると思いますが、後編のぐるぐる回る体験は私はしていませんが、私の兄がしたそうです)
夢ネタなので多少見た夢よりも分かりやすくしているつもりですが、読み辛かったらごめんなさい。
怖……くないと思いますが、怖いの苦手な方はご注意下さい。あと年齢制限していないので、ルビを一応多く使ってます。
話は前後編で完結です。
感想数 1
文字数 7,707
最終更新日 2017.01.29
登録日 2017.01.29
1,943
僕のことを好きな人(たぶん)
「木村、お前のこと好きっぽいぞ」
ゼミの友達からそんなことを言われて、心臓が波打った。生まれてこの方20年。女の子と付き合ったこともないし、浮いた話の一つもなかった。
木村さんはとても可愛い子で、僕的には何も拒む要素がない。これは、もしかして。初めての春の到来か?
感想数 0
文字数 2,029
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
1,944
にゃんたじーカフェへようこそ
ここはとある街にある不思議なネコカフェ『にゃんたじーカフェ』でございます。本日もお客様のお話を聞くため保護猫たちが待っております。
悲しいことがあった日、悩んでいるとき、誰かに聞いてほしい嬉しいことがあった日、辛い時悲しい時などなど、ぜひ一度ご来店ください。
お席につけばお客様にあった猫が自分から近寄ってくるでしょう。
感想数 0
文字数 11,914
最終更新日 2023.02.14
登録日 2023.02.10
1,945
着ぐるみティーチャー
文字数 682
最終更新日 2024.03.08
登録日 2024.02.27
1,946
私と13歳上の叔父
主人公の神山紗英(15歳)は叔父(28歳)と二人暮らしを始めてから6年の時がたった。仲は良いが、本音を言いあえなかった二人の家族愛の話。そして主人公の学園の青春、叔父の周りとの関係など、二人の周り環境も描く。二人は、なかなか単身赴任から帰ってこない紗英の親に違和感を抱いていた。ある日紗英は、海外にいるはずの紗英の母(叔父の姉)と偶然すれ違うのであった。
感想数 0
文字数 3,207
最終更新日 2025.09.15
登録日 2025.09.15
1,947
じいじの土佐錦
感想数 0
文字数 3,628
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
1,948
原作者が童貞かそうじゃないかの見分け方をやたら語ったら地雷を踏み抜いていた件について。
友達がいない私は、彼氏に愚痴り続ける。
最近のラノベやアニメ事情について。
特にその作者の、経験についての妄想を。
それが地雷だとも知らずに――
感想数 0
文字数 7,125
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.08.01
1,949
片翼の夜鶯
感想数 0
文字数 369
最終更新日 2017.10.12
登録日 2017.10.12
1,950
もしも生まれ変わっても、キミと私は遠回りをするのかな?
あなたとの恋は
いつも遠回りでした。
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好きで
好きで
大好きなのに届かない
こな想いの果てに……。
幸せなんてない?
——そう、思っていた。
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「大きくなったら結婚しようね‼︎」
そんな子どもの頃のよくある約束は
「もう終わりにしよう」
見事に砕け散った。
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死にたいくらいの辛い想いの淵から救ってくれたのは
「俺が叶えるよ! 由香理の夢‼︎」
大嫌いだったはずのキミでした。
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「健ちゃん……一人にしないでね?」
「約束する。絶対に由香理の前から居なくならない」
だけど——……。
「健ちゃんじゃ、ダメなの……」
一番に私を大切に想ってくれてる
一番大好きなキミを
私は振らないといけない——。
嫌だ。
別れたくないよ——。
本音を隠して私は
「健ちゃんのこと、もう必要ないから」
キミに残酷な言葉をぶつける。
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由香理と良ちゃんは幼なじみの恋人同士だったが、良ちゃんの引っ越しにより2人は離れ離れに——。
些細な誤解から別れてしまう2人。
傷つく由香理を支えたのは、大嫌いだった筈のもう1人の幼なじみ、健ちゃんだった。
自然と2人は付き合うようになるが、ある日、良ちゃんが帰って来る。
そこから3人の歯車は揺れ動き——……。
拗れて、絡まって、3人の行き着く先に待つ悲しみとは……??
感想数 0
文字数 6,988
最終更新日 2020.01.26
登録日 2020.01.25
1,951
ね〜ぇ?
感想数 0
文字数 732
最終更新日 2020.04.01
登録日 2020.04.01
1,952
短いやつら
個別に上げるほど長くはないやつ集めたやつです。そういうやつ。
感想数 0
文字数 416
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.13
1,953
みんなの愛らぶyou(仮)
ふたりの愛らぶyouのアナザーストーリーになります。
こちらは、みんなの視点で描(えが)かれる物語になっています。
物語の始まりは、結婚式の後の酔いつぶれた月が目覚めた後の星のお話から始まります。
月(るい)の記憶を取り戻そうと奮闘するみんなの物語です。
それと、それぞれの恋の行方も書きたいと思います。
R18で描いている欲望の愛らぶyouも完結させていただきました。
感想数 0
文字数 166,713
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.02.25
1,954
ただのおはなし
ただのおはなし
気まぐれ更新
感想数 0
文字数 2,262
最終更新日 2022.03.09
登録日 2022.03.04
1,955
コウジとアミ
21歳の大学生である松本浩二(以後:浩二)には28歳の井川亜美子(以後:アミ)という好きな女性アーティストがいた。浩二はアミの追っかけをするほど熱心なファンだ。小学生の時に行ったライブがきっかけで浩二はアミに顔を覚えてもらえた。アミはデビューしたばかりでまだまだ知名度低かった。アミの思いを知った浩二は彼女の活動を支えると決心する。
文字数 42,658
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.08.09
1,956
Dark past
感想数 0
文字数 7,928
最終更新日 2023.11.22
登録日 2023.10.30
1,957
私の殿様キングス
苦労人の吟遊詩人と称しています私が 昭和48年のヒット曲が流れていたころの自分を 風に飛んでいくような感じと身体の真ん中に穴が丸くあいているという振り返りです
感想数 0
文字数 5,316
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.04.18
1,958
doctor psy~都市伝説の天才科学者~
世界的に名高い天才科学者がいた。「ドクター・サイ」と呼ばれるその科学者は、名前は有名だが顔や年齢などは殆ど知られていなかった。そのため最早存在自体が都市伝説とされていた。
ある日、子供の頃からドクター・サイに憧れ、科学者を志す大学院生の青年がドクター・サイの研究所を訪れるが、謎の美形青年不審者に不審者扱いされる。
二人が押し問答をしていると、研究所から争うような話し声が聞こえてきた。青年不審者が研究所の壁を破壊して二人で侵入すると、銀髪の美少年が拉致されそうになっている現場に遭遇する。すると青年不審者は、少年にこう呼び掛けた。「哉(さい)」と。
感想数 0
文字数 11,331
最終更新日 2019.02.10
登録日 2019.02.05
1,959
一六銀行の鵜飼くん
勤め先に来る銀行マンの鵜飼くんを好きなOLの日常を描く物語。
感想数 0
文字数 23,085
最終更新日 2021.09.24
登録日 2019.08.05
1,960
閉じない口
ある朝、私の口は閉じなくなった!
文字数 1,726
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.04.26