分岐ルート(仮)

それは、神が作ったものではなく、一人の意思から分岐した物語である。

ある日、
少年は、崩壊へと導かれた。
  
そこにいたのは、ある能力を持った者たち、老若男女問わずその存在は、それぞれの目的を目標にして、戦う。

そして、異形の存在もまた、願いを持っていた。

あらゆる力をもったもの同士の闘いが、この話にある。

「俺が⬛︎?違うね。⬛︎は、人が作った幻想だ。なら俺は、俺自身が作り出した⬛︎なんだ。」




はじめましては、はじめまして!yui魂です。
この物語は、私が俗に言う厨二病の時に考えついたものなのですが、アレですね恥ずかしいですね!
この前、久しぶりに家に帰って、厨二病の時のこの原案見たんですよね。
それはそれは、顔から火が出るくらいでしたよ。
それで、今書いて投稿しているものは、アレンジをチョットだけしているものなのですが、最初のものは、名前も何もなく、ただ自分の脳内で思いついたものを書いていたんですね。しかもただのノートにシャーペンで..でも読んだらまた書きたくなって...書いたのがこれの始まりでした。
これから、この少年の周りに起き始めるさまざまな異変をどうか、読者の皆様に見て頂けたら、嬉しいです。
忙しい時もあるので、更新遅くなったり、物語が進むのが速くなったりしますが、どうか、応援お願いします!では!

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