わからせセックス 小説一覧
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12件
1
教育実習生
※ゲイ向け
今風イケメン、手越か生意気な高校生、ベテラン体育教師にその圧倒的な筋肉量と巨根でわからせ、レスリング選手とその彼氏をまとめて寝取ります!!!
2
【R18】執着ドS彼氏のお仕置がトラウマ級
※嫌われていると思ったら歪すぎる愛情だったのスピンオフ的なショート小話です。
ただただ分からせドS調教のエロがギッチリ腸に詰めすぎて嘔吐するくらいには収まっているかと多分。
背格好が似ている男性を見つけて「こう言う格好も似合いそう」だと思っていた受けを見て「何他の男を見てんだ」と、キレた攻めがお仕置するお話www
#濁点喘ぎ#電気責め#拘束#M字開脚#監禁#調教#アク目#飲ザー#小スカ#連続絶頂#アヘ顔#ドS彼氏#執着彼氏#舌っ足らず言葉#結腸責め#尿道・膀胱責め#快楽堕ち#愛はあります
3
獣人彼氏のことを童貞だと思って誘おうとしたら、酷い目にあった話
異世界トリップして、住人の9割が獣人の世界に住み始めたアラサーのアオ。この世界で仕事も恋人もできて問題ない生活を送っている……ように見えたが、一つ不満があった。それは恋人である豹の獣人、ハンスが彼と最後までセックスしないことだった。彼が童貞なのでは?と思い誘ってみることにしたが……。獣人×日本人。♡喘ぎご注意ください。
4
ヤンデレ男子に溺愛されて逃げられない短編集
プロフィールのリンク先のDLsiteに置いてある小説たちのエッチなシーンをたっぷりまとめて短編集にしてみました。
5
能力青年販売サービス
能力を持った青年たちを性奴隷にして販売する計画が進められていた。
6
カラダで堕とす嫁取り戦略
勇者一行の一員として騎士ランスは魔王と対峙していた。既に仲間達は倒れ、自身の剣も折れてしまい後がない。ランスは死を覚悟して笑った。
その姿に魔王は(歓喜の)咆哮をあげる。
タイトル通りです。
無理やりモノを書きたかったはずなのに、どうしてもコメディ風味になってしまう。悲壮感は迷子。騎士受け。
7
SUCCUBUS×SACRIFICE
いつものように人間界に降り立った空腹のサキュバス。そこに通りかかったのは見るからに気分の悪そうな男。
飲みすぎでふらつく彼を送り届けるという名目でやすやす家に上がり込み、食事にありつこうと思ったら、その男は魔界で一番評判の悪いインキュバスだった!
数多の人間を虜にしてきたサキュバスがインキュバスに籠絡・調教されるいま最もえっちで最もハッピーなラブストーリー!
※インキュバス・サキュバスの身体のつくりに関する独自設定があり、のちのち話の内容にも絡んできます。
(ex.精巣と精嚢と子宮が人間の倍ある)
8
【番外編1完結】騎士リリアム・ガーウィンは、もとより理性を持ち合わせていない
騎士になったばかりのリリアム・ガーウィンは素行の悪さから隊をたらい回しにされる。
最終的にたどり着いたのは黒魔術隊(蔑称)。
ある日、リリアムはグリアに、騎士団内で騒ぎを起こさない代わりに、性欲の発散を手伝ってほしいと言い出す。
当然断られると思っていたが、あっさりとリリアムの要求に応えるグリア。シモの世話までしてくれる上司に、リリアムは急速に懐いていく。グリアは奔放な部下に手を焼きながらも、犬のように懐くリリアムに態度を軟化させていく……。
楽しく読めるエロコメです♪
念のため、キーワードの確認奨励。
9
悪辣令嬢、媚薬を盛る
日頃の行いが祟り婚約破棄寸前のアシェラは、ドラゴンの末裔の王太子に媚薬を盛ることにした。これまでの悪行を反省する気はないが、王太子妃の座は自分にこそ相応しい。そんな悪辣な令嬢が、媚薬を盛ってえらい目に遭うお話。
メインサイトにて短編掲載している作品を、前編後編に分け一本化して掲載しています。
10
ユニコーン令嬢は彼しか愛せない【R18】
妖精界から人間界に交換留学してきたユニコーン令嬢のニコラシカ。
彼女は小さな頃に迷い込んだ人間界で自分を助けてくれた男をずっと思っていた。
しかし記憶はおぼろげで、覚えているのは“青錆色”だけ。
しかしひょんなことからその男と再会して……
※妖精的な力で生えます
web上で読むには長すぎたので分割しました。
本番(R描写)は最終話になります。
短めの続編
若きギャングの悩み
https://www.alphapolis.co.jp/novel/680880394/18905124
11
アニメオタク僕が炎上系ラッパーの性玩具にされた話
オタク生まれオタク育ち萌アニメ好きの僕が女装をしてクラブに行ったら、オタクアンチの炎上系ラッパー・シュラ様が勘違いしてホテルに連れ込まれた話。
全くもってフィクションです。念のため。
12
【R18】【BL】クソガキ王子と剣術師範〜言ってわからないなら身体でわからせてやる〜
イダル王国の末の王子は病弱だった。成人まで生きられないだろうと言われていたサーレムだったが、父王の取り寄せた霊薬によって生き長らえた。
そして父王は成人したサーレムに剣と魔術を修めるように言い、素晴らしい腕前の、流浪の剣士を彼の師につけたのだった。
輝く白金色の髪に淡い菫色の瞳。かの王子は誰もが目を奪われるほど麗しく儚げで、しかしその性格はとんでもなくクソだった。
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