座敷童 小説一覧
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10件
1
感想数 6
文字数 216,461
最終更新日 2018.01.02
登録日 2017.11.15
2
座敷童様と俺
無職の俺は親戚の家にいる子供の面倒を見ることになったけれど
人外と同居して一年間の日常
座敷童は男の子です
エブリスタでも同じものを掲載中です
感想数 0
文字数 69,093
最終更新日 2021.01.10
登録日 2020.12.09
3
感想数 0
文字数 86,808
最終更新日 2024.09.19
登録日 2024.08.23
4
感想数 0
文字数 132,864
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.08.07
5
座敷童、嫁に行く。
怪我をして山から降りられなくなった商人は、流行病でひとが死に絶えた集落でちいさな童に会った。
どうにも不思議なその子どもは、ひとではなくて座敷童子らしい。男は自力で下山できるようになるまで、ここにいる以外ないのだが――。
ひとりぼっちだった座敷童と男の物語。
または、座敷童が愛されて愛されてメロメロになりながら、ひとにまじって湊町で生活する話。
本編完結済み。番外編を不定期更新中です。
ムーンライトノベルズでも載せています。
感想数 2
文字数 235,886
最終更新日 2021.03.13
登録日 2019.10.29
6
助けてと泣く座敷童は不幸を呼ぶ
仕事をする座敷童がいる。彼らの仕事は人に幸せを運ぶこと。だが、一人の座敷童は幸福を運ぶことができずに、不幸を呼んでしまう。相手を不幸にしてしまう座敷童は、ある家の押し入れで泣くことに決める。そして、うるさい鳴き声を聞いた一人の女の子が自分の部屋の押し入れを開けた。そこにいたのは、一人の泣いている座敷童。彼女に会ったことで、一人の女の子である人間は巻き込まれ始めた。
文字数 18,691
最終更新日 2018.12.03
登録日 2018.11.29
7
感想数 0
文字数 10,066
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.31
8
感想数 0
文字数 3,123
最終更新日 2019.02.18
登録日 2019.02.18
9
ファンタジーはマジカルじゃない!
城下街の裾の方で【幻想屋】という本屋を営む青年ケマル。
ケマル自身はほぼ人間だったが、ある信条を掲げていた。
「店に来る客はどんな奴でも大歓迎。人間でも化けた狐でも狸でも、エルフだろうがフェアリーだろうが、アンデッドだろうか、妖怪でも悪魔でも天使でも」
フィクション限定の物語好きのための本屋で、実際様々なお客がやってきて食べるのには困らないくらいには売り上げていた。
けれどいつしか、本を買っていくお客ばかりではなくなっていく。
細々と好きな本に囲まれてこじんまりと生きていくはずのケマルの計画は確実に、その理想から逸れていく。
※小説家になろうにも掲載しています
感想数 0
文字数 67,524
最終更新日 2024.10.01
登録日 2024.09.06
10
【完結】ぼくンちの女の子【短編】
僕のウチには女の子がいる。
僕にしか見えない女の子だ。
黒い髪。
白い肌。
それに真っ赤な唇。
赤い振り袖を着て、すっごくえばってるんだ。
感想数 0
文字数 4,330
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.05.08
10件