恋愛 恋愛要素 小説一覧
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6件
1
したんだ
青い海が波打つ、白い砂浜の記憶。
詩です。
2
彼は優しくない~初恋をこじらせてすぎています~
新しく親戚になった彼に一目ぼれしたのは小学生の時。長い初恋を実らせた私。でも、それは束の間の幸せ。「待たなくていい」そういい残し去った彼。
大人になっても初恋をこじらせている女の子のお話。
3
ハピネス☆酢昆布 えんじぇるすぱいだー
ハピネス☆酢昆布 えんじぇるすぱいだー
詩です。
2020.10.1
4
儚さゆえに
儚さゆえに……という詩です。
2021.4.29
5
鷹華を空に、剣を心に
鷹、華と書いてヨウカと読む。
しかしこの街の人間であれば、いやこの地に生きる人であれば誰でも、その言葉の意味を知っている。
鷹華という二文字で綴られたそれを、剣姫という意味で読むのが常であった。剣姫となりて、もし裏返ればそれは剣鬼ともなるのだ。
その生き様は苛烈にして至極。
ありとあらゆる悪を断ち、か弱き人々に救いの手を差し伸べるとされる至高の存在。
しかしてそれは人の枠組みと理とを外れた存在だとも囁かれる。
それら凡そ人間を形容するに相応しくない言葉の数々の羅列が、しかし真実に限りなく近いということを私は知っていた。
これは、鷹華という英雄に出会った少女の物語である。
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終盤、甘い恋愛方向に流れてしまったので、カテゴリを「ファンタジー」から「恋愛」に変更しました。
なんとか規定文字数に収まるように手を入れました。
ほとんどはどこかしら削っているだけですので、読み直さないといけないようなところはありません。
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虚構少女シナリオコンテストに応募してみようと思い立ち、書いてみることにしました。
完結までお付き合い頂ければ幸いです。
また、よろしければお気に入りや感想などよろしくお願いします。
6
でも、今も
でも、今も。
詩です。
2020.5.18
6件