恋愛 古典恋愛 小説一覧

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婚約破棄されました。

私、ルナ・ブラウン。歳は本日14歳となったところですわ。家族は父ラスク・ブラウン公爵と母オリヴィエ、そして3つ上の兄、アーロの4人家族。 本日、私の14歳の誕生日のお祝いと、婚約者のお披露目会を兼ねたパーティーの場でそれは起こりました。 ド定番的な婚約破棄からの恋愛物です。 習作なので短めの話となります。 恋愛大賞に応募してみました。内容は変わっていませんが、少し文を整えています。 ふんわり設定で気軽に読んでいただければ幸いです。 Copyright©︎2020-まるねこ
恋愛 完結 長編
文字数 32,176 最終更新日 2020.12.08 登録日 2020.11.17
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夜半の月 ~目覚めたら平安時代の姫でした~

夜半の月 ~目覚めたら平安時代の姫でした~
目覚めたら、そこは平安時代だった―― 見事な長い黒髪に、華やかな着物。 鏡を覗きこめば、平安絵巻物で見た姫君の姿。 雅な世界がそこには広がっていた…… 何がどうなっているのか分からない。 でも自分は姫になったらしい? しかも、貴族の中の貴族、左大臣家の姫君だなんて。 令和の京都にいたはずなのに、なんで平安時代なんかにいるの? 「私」は古典が大好きな一学生だったはずなのに。 * * * * * * * * * * *   現代へ戻る方法を探して主人公が奔走する中、 公達の夜這い、天狗の出現、皇族からの結婚の申し込み…… 次から次へとふりかかる問題が新たな出会いを生む、平安王朝風恋愛小説。 ※この物語はフィクションです。人物名・作品名などは実在のものとは異なります。 ※適宜ルビや注を施した箇所があります。 ※恋愛はゆっくりめに進みます。 ※更新スピードにつきましては、近況報告に記載の通りとなります。 ★「小説家になろう」さんでも連載しております。 ★監修/白木蘭様
恋愛 連載中 長編
感想数 6 文字数 350,172 最終更新日 2020.10.25 登録日 2020.05.21
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【完結】忌み子と呼ばれた公爵令嬢

「ティアフレア・ローズ・フィーン嬢に使節団への同行を命じる」  かつて、忌み子と呼ばれた公爵令嬢がいた。  誰からも嫌われ、疎まれ、生まれてきたことすら祝福されなかった1人の令嬢が、王国から追放され帝国に行った。  そこで彼女はある1人の人物と出会う。  彼のおかげで冷え切った心は温められて、彼女は生まれて初めて心の底から笑みを浮かべた。  ーー蜂蜜みたい。  これは金色の瞳に魅せられた令嬢が幸せになる、そんなお話。
恋愛 完結 短編
感想数 8 文字数 11,127 最終更新日 2021.10.17 登録日 2021.10.07
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貴方を夢に見る~「身分違いの恋に悩むのは愚か者だ」とバートは考えていたはずだった~

気難しい貴族の青年が、天真爛漫な商人の娘に恋をしてしまった
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 6,932 最終更新日 2025.12.11 登録日 2025.11.14
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第三騎士団の文官さん

ローイック・マーベリクは戦争に負けた為、賠償金としてエクセリオン帝国に貢がれてしまった、元侯爵家の次男。 奴隷ではないが平民でもない、国家の持ち物として、ローイックは夢も未来もなく、仕事に追われていた。 そんな時、彼はある少女に出逢った。その少女はキャスリーンと名乗った。 ローイックは諦めもつき、ひたすらに書類と戦う日々を過ごしていた。 そんな彼が半年前から配属されたのは、問題児キャスリーン第四皇女率いる第三騎士団だった。 構成員が全て女性の中、何故かローイックだけが男性だった。 仕事に打ち込みすぎなローイックとそれを心配するキャスリーン皇女。 そんな皇女も良い年頃。縁談の噂も出始める。 残念な仕事男と皇女様の、のんびりした恋のお話。 「小説家になろう」で連載していた作品です。 誤字などの修正をしつつ適度に更新していきます。
恋愛 完結 長編 R15
感想数 1 文字数 226,993 最終更新日 2018.05.30 登録日 2018.03.13
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月と闇夜の渡り方

祖父の命により、陰陽師、安倍晴明に弟子入りすることとなった、千代。 人並み外れた力を持つ彼は、いつも哀しい微笑をたたえていた。
恋愛 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 45,400 最終更新日 2022.08.06 登録日 2022.08.06
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アルファポリスの恋愛小説のご紹介

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