青春 スクールラブ 小説一覧

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小説検索AIアシスタントβ

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青春 完結 長編 R15
僕が先に好きだったのに……っ! 矢沢比呂には幼い頃からずっと想いを寄せていた可愛い幼馴染がいた。しかし、ある日彼女が告白されている現場を目撃してしまい、間接的に失恋してしまう。しかも幼馴染に秘密は不要とばかりに、わざわざ恋人ができた宣言までされてしまうのであった。 表には出さないものの、比呂はずっと好きだった幼馴染を取られてしまったショックで、美少女への反応が鈍くなってしまった。 そんな比呂の様子に気づいたのは、学校一可愛い女子と名高い松雪綾乃だった。心配から始まった関係は、少しずつ深くなっていく。 さらに幼馴染と顔を合わせたくなかった比呂が行動を変えた結果、後輩の銀髪長身美少女である城戸紬とも仲良くなっていくのだった。 「松雪さんって、男を騙す悪女なんだってさ」 「城戸って自分の父親を半殺しにした、やべえ女なんだよ」 そんな中、二人の悪い噂を耳にする比呂。 敗北から始まる青春ラブコメが、陰キャ男子に襲い来るのであった。 ※この作品はカクヨムなどでも掲載しています。 ※表紙絵はおしつじさんにAIイラストを作っていただきました。
24h.ポイント 28pt
小説 23,373 位 / 219,068件 青春 221 位 / 7,653件
文字数 236,663 最終更新日 2025.09.24 登録日 2025.06.12
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青春 連載中 長編
弱メンタル陰キャ少年と学内トップ美少女が織りなす、青春サッカーラブコメ。 幼い頃よりサッカー漬けの生活を送ってきた少年、白石兎和。 彼はとある事情から、ジュニアユースチーム(中学年代)卒業を前にしてサッカーへの情熱を曇らせる。 そして高校では心機一転、友情と恋に彩られた青春スクールライフを満喫すると決意するのだった。 ところが進学先には同じ白石の苗字を持つイケメンがいて、比較された挙句コミュ力や顔面偏差値で劣るからと、『じゃない方』なんていう不名誉なあだ名を授かってしまう。おまけに『陰キャ』のレッテルを貼られ、周囲から蔑まれる羽目になる。 先が思いやられる高校生活のスタート。 そのうえ学内トップの美少女である神園美月との出会いを機に、心が離れかけていたサッカーとも再び向き合うことに……こうして白石兎和のスクールライフは、本人の希望とまったく違う方向へ転がっていく。
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小説 219,068 位 / 219,068件 青春 7,653 位 / 7,653件
文字数 292,515 最終更新日 2024.09.22 登録日 2024.08.04
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青春 連載中 長編
 人よりも十倍以上存在感が薄い高校一年生、宇治原簾 (うじはられん)は、ある日買い物へ行く。  目的のプリンを買った夜の帰り道、簾はクラスメイトの人気者、重原愛莉 (えはらあいり)を見つける。  しかしいつも教室でみる活発な表情はなくどんよりとしていた。只事ではないと目線で追っていると彼女が信号に差し掛かり、トラックに引かれそうな所を簾が助ける。  事故から助けることで始まる活発少女との関係。  愛莉が簾の家にあがり看病したり、勉強したり、時には二人でデートに行ったりと。  愛莉は簾の事が好きで、廉も愛莉のことを気にし始める。  故障で陸上が出来なくなった愛莉は目標新たにし、簾はそんな彼女を補佐し自分の目標を見つけるお話。 *本作はフィクションです。実在する人物・団体・組織名等とは関係ございません。
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小説 219,068 位 / 219,068件 青春 7,653 位 / 7,653件
文字数 108,138 最終更新日 2024.08.14 登録日 2024.07.10
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青春 完結 短編
数学の再テストを受けることになった男子高校生の泰士。彼に数学を教えることになったのは眼鏡におさげの女子高生、藤島。そして迎えた再テスト当日。なぜか藤島は女子数人に囲まれて、険悪な雰囲気。テスト中にその光景に気付いた泰士がとった行動は……そして再テスト後の泰士が藤島にしたお願いとは。
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小説 219,068 位 / 219,068件 青春 7,653 位 / 7,653件
文字数 9,742 最終更新日 2023.08.01 登録日 2023.08.01
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青春 完結 長編
「――キミは酷いやつだよ。ボクの予想よりはるかに酷いやつだ」  親の仕事の都合で一人暮らしをしている高校生、ヒメノ ヤナギの通う学校には、みんなから慕われる“王子様”がいる。才色兼備、文武両道。ちょっと軟派なのが玉に瑕だが、困った人がいれば放っておけないような、そんな優しい王子様が。  名前はアマツマ テンマ。入学当初からその美貌で学校中の話題をさらい、学校の女の子の視線を釘付けにした――女の子。  学校の有名人でありクラスの中心人物でもある彼女と、平凡な一生徒でしかないヤナギは、同級生ではあってもほとんど関わりのない生活を送っていた。  通学路でケガしていた彼女を、手当てしたあの日までは。 「……ヒメノってさ。お節介だってよく言われない?」 「言われたことはないな。普段なら人助けなんかしないし」 「胸張って言うことじゃないよ、それ」  その日以来、テンマは何故かヤナギのことを気に入ったようで。一人暮らしのヤナギのマンションに、暇を見つけては入り浸るようになる。渋々受け入れるヤナギだが、彼女はわざとかと思うほど無防備で――……  親の転勤に付き合い続けたせいで人付き合いがヘタクソな少年と、そんな少年が気に入った王子様(♀)。  これは二人のちょっとした、恋愛に至るまでの平凡な日常。
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小説 219,068 位 / 219,068件 青春 7,653 位 / 7,653件
文字数 86,343 最終更新日 2023.05.07 登録日 2023.04.28
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青春 完結 長編
浅海琉夏は、クラスで一番かわいいと評判の女子だ。 当然、男子からモテる。 けれど、どんな高スペックな相手でも撃沈。密かに好意を寄せているモブ男子Aの俺など、告白したところで結果は目に見えているだろう。 だから驚いた。 俺と浅海琉夏が手を組んで、――カップルY-Tuberとしてデビューするなんて。
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小説 219,068 位 / 219,068件 青春 7,653 位 / 7,653件
文字数 12,504 最終更新日 2023.01.03 登録日 2022.12.23
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青春 連載中 長編 R15
 高校一年の夏、幼なじみの『白雪姫』がポツリとこぼした儚い願い。 「……甘えたい」  その言葉が、何故かずっと耳に残っていた――。  高校二年、葛原葛男(くずはら くずお)。極貧家庭に生まれた彼は――天才だった。切れ過ぎるナイフは、無意識に周囲を傷付ける。だから彼は、『劣等生』を演じた。  白雪冬花(しらゆき とうか)。日本を代表する名家に生まれた彼女は――凡才だった。周囲の高い期待に応えなければ、家族として認められない。だから彼女は、『天才』を演じた。  幼なじみでありながら正反対の性質を持つ二人は、小学校卒業と同時に離れ離れとなり、高校生になって偶然再会。  初めは少しギクシャクすることもあったが……生徒会室で一緒に勉強したり、休みの日にお出かけしたり、風邪を引いて看病してもらったり、甘えたり、甘やかされたり――。  お互いの持たざる部分に惹かれ、次第に気持ちを寄せ合っていく。  これは本当の自分を偽った二人が、徐々にその仮面を外していき、お互いに好き合っていくという『両片思いの青春ラブコメ』。
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小説 219,068 位 / 219,068件 青春 7,653 位 / 7,653件
文字数 21,639 最終更新日 2021.12.25 登録日 2021.12.22
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青春 完結 短編 R15
最強の親友マコがいた。何をするにも一緒にいた。 無茶もしたし、ただただ二人して遊ぶことにガムシャラだった。 でも、中学に入った時にその関係が崩れた。 今まで男だと思ってたマコは女だったんだ。
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小説 219,068 位 / 219,068件 青春 7,653 位 / 7,653件
文字数 13,012 最終更新日 2021.06.23 登録日 2021.06.23
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青春 連載中 長編 R15
 勝負に負けて、あの《冷姫》に告白することになりました…。思い切って告白してみたら何故か彼女は泣いていて…僕みたいな奴に告白されるなんて泣くほど嫌ですよね!すみません!  取りあえず、家で懺悔しよう…。 でも、次の日から《冷姫》は積極的に話し掛けてきて…。    この物語は、少しのすれ違いから愛の重い彼女に押されていく主人公を描いたストーリー…にするつもりです。 現在第1章進行中。2章は、イチャラブ予定。 恋愛モノは初投稿です! 駄作ですが、暇な時間に少し読んでいただけたら幸いです! ⚠︎誤字脱字や、感想お待ちしてますっ! なろうにも投稿しております。
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小説 219,068 位 / 219,068件 青春 7,653 位 / 7,653件
文字数 24,925 最終更新日 2020.01.10 登録日 2019.08.28
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青春 完結 短編
薄葉さんは学校全体の絶対不可侵領域であり、誰のものでもなかった。 男女問わず魅了する薄葉さんと、彼女の放課後の教室。 ※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
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小説 219,068 位 / 219,068件 青春 7,653 位 / 7,653件
文字数 3,302 最終更新日 2019.06.24 登録日 2019.06.24
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青春 連載中 長編 R15
俺(片桐和樹)は大学を卒業して社会人になってからも、中学時代に好きだった人を諦めきれずに、日々を過ごしていた。 そんなある日、俺は中二の春にタイムリープする。懐かしい教室。懐かしいクラスメイト。しかし俺の隣には見知らぬ美少女が座っていた。 隣に座ってるってことは、中二の頃同じクラスで過ごしていたはず。だけど全く彼女のことを覚えていない。 こんな美少女が隣に座っていて、存在を忘れることってあり得るのか……?  これはタイムリープを果たした俺と謎の少女によるスクールラブコメディ。
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小説 219,068 位 / 219,068件 青春 7,653 位 / 7,653件
文字数 13,321 最終更新日 2019.06.15 登録日 2019.06.13
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青春 完結 ショートショート
俺は高校2年生の田中武。 そんな俺はなんのおもしろみもない高校生活に飽き飽きしていた。 家に帰る道で歩きながらそう思う。 そんなくだらないことを考えていると家がもう見えていた。 ため息をはきながら玄関の鍵を開けると、、 そこには金髪美少女が玄関マットの上で正座をしてこちらを見ていた。 俺は驚いてしりもちをついてしまった。 俺は頭の中を整理した。 そして、金髪美少女に話しかけた。 「あんたは誰だ。なぜ俺の家にいる?」 すると金髪美少女は口を開け答えた 「質問はひとつにしてくだいますか。まぁ答えましょう。私の名前はサトウ・トリトン・ショウ。あなたの親友の友達のお母さんの飼っている犬に頼まれてここにきたわ」 「そうか…わかった。あと、名前長いから頭文字をとってサトシとよぶ。いいな?」 「どうぞご自由に。」 そのとき俺は思った。 (これから暗く淀んだ人生が終わるかもしれない!) そして、サトシとこれから俺の家で一緒に生活することになり、何事もなく武は寿命がきて死んでしまった。 サトシはなせが何十年も一緒に暮らしてきたのに武が死ぬことに悲しくなることはなく、武が亡くなった数年後に死んでしまった。 武は死ぬ直前に思ったことがあった。 それは、 (お腹すいたなぁ) であった
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小説 219,068 位 / 219,068件 青春 7,653 位 / 7,653件
文字数 517 最終更新日 2017.12.19 登録日 2017.12.19
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