児童書・童話 楽しい 小説一覧

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アラシとナギのロールキャベツ

広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。 お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。 『うみのねこ』にはメニューがありません。 お客さんが食べたいものを作って出すのです。 さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。 ここは海に住む猫の料理店。 ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。 ベリーズカフェでも公開中です。
2

はじめて言葉を話した青年

言葉はどうやってうまれたかを考えたことはありますか?言葉の起源を考え、人との交わり方を気にしながら、書きました。はじめて言葉を話しだしたら、こんな感じかなと思います。
3

貝に住んだ猫

森の中に一匹の猫が住んでいました。 名前はネモ。男の子です。 ある日、ネモは綺麗な白い石を見つけます。 「この石でおうちに石垣を作ろう」 そして石を掘り出そうとするのですが……。 ベリーズカフェでも公開中です。
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アラシとナギのパンケーキ

広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。 お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。 『うみのねこ』にはメニューがありません。 お客さんが食べたいものを作って出すのです。 さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。 ここは海に住む猫の料理店。 ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。 ベリーズカフェでも公開中です。
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完結《フラワーランド》ありちゃんとなぞなぞ? No.1 作画 てんとう🐞むしぱん&お豆

なぞなぞとクイズ さぁ、みんなで考えよう♪ 毎日。一問出せたらいいなと思います。 僕の都合で絵は後からですが、イラストレイターの、お二人が描き溜めてくれています!公開お楽しみに! (イラストいれたら、近況報告でお伝えしますね!) 柔らか頭目指すぞー! 作画 てんとう🐞むしぱん    Twitterアカウント@picture393    お豆    Twitterアカウント@fluffy_tanpopo
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童話短編集 —— 魔法のような短いお話 ——

不思議な出逢い、やさしい奇跡、少し切ない夢――。 眠る前にそっと読めるような、 短い童話を集めました。 月や空、動物たちとの出逢いを描いた、 魔法のような小さなお話たちです。 一話完結の短編を不定期で追加していきます。
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完結《フラワーランド》ありちゃんとなぞなぞ No.2

なぞなぞ、第二弾!! 今日もみんなで考えよう! 毎日。一問出せたらいいなと思います。 僕の都合で絵は後からですが、イラストいれたら、近況報告でお伝えしますね! 柔らか頭目指すぞー! 表紙のイラストは「てんとうむしぱん」さんです。
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虫蟲アドベンチャー ~君の冒険物語~

 タソガレ時の図書室。  窓から斜めに降り注ぐオレンジ色の夕陽を受けて、細かな埃の粒子が煌めいている。  選ばれし者のみが見つけられる、特別な一冊。  背表紙のラベルは『むし6464』  その本は、図書室の本と本の間に紛れて、君が見つけるのを待っている。ひっそりと。  そっと本棚から引き抜けば、鮮やかに光り輝くだろう。  表紙のアンクレットは君の物だ。  下から上へ、左から右へ。  手をかざせ。  さすれば君の色に変化する。  いざ、出発せよ。  小さきモノたちの棲む、壮大な冒険の世界へ――。  オカルトマニアの間で「出るスポット」と言われているらしい鳥居公園で、深く考えずに「虫になりてぇ」と発言してしまった小学5年生の直太の頭に、―ならば招待してやろう。と不思議な声が響いた。  なんやかんやでエツランシャに選ばれてしまった直太は、大事なことを忘れる癖のあるナミハンッミョウの半吉をリード虫に従え、お師匠様を救う冒険に出発するのだが……。  ハチャメチャ楽しい冒険物語。
9

一万回のもしかめ

人見知りで友達の輪に入れない年長の和也。そんな息子を心配した父・航平は、児童センターで子どもたちにけん玉を教えることになる。しかし、和也だけはみんなから少し離れ、一人でけん玉を振り続けていた。かつて自分も孤独の中でけん玉に向き合っていた航平は、和也の姿に幼い日の自分を重ねる。親子で始めた一つのけん玉が、少しずつ二人の日常を変えていく――。
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小さなお姫さま物語

小さなお姫さまが生まれました。大人になっても、普通の人のひざまでの高さしかありません。お姫さまは美しくやさしい人でした。でも、王さまはお姫さまを誰にも見られないようにかくしてしまっていたです。お姫さまは幸せになれるのでしょうか?それはお話を読んでたしかめてください。
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クジラとごはんを食べた猫

森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。 ある日、ネモがお昼ごはんを食べようとすると、おふろ場から声がします。 「僕も一緒に食べたいな」 そう言ったのは、なんとクジラの置き物でした。 そこでネモは一緒に食卓につくことにするのですが、これが不思議な出来事の始まりでした。 ベリーズカフェでも公開中です。
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砂漠の酒盛りに迷いこんだ猫

森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。 ある日、ひょんなことからお母さんの言いつけを破ってやろうと決めたネモ。 布団の中に食べ物を持ち込んでぐうたらすることにしました。 すると、どうでしょう。 布団の中で『パチン』と変な音がするのです。 音のするほうに近づいてみると、びっくり仰天。 なんと、ネモの布団は砂漠のオアシスに繋がっていたのでした。 ベリーズカフェでも公開中です。
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ゆきだるまさん、おおきくなったよ

ある寒い朝、マーちゃんの住む町に雪が降りました。 お寝坊さんのマーちゃんが、ママに起されてそとをみると、真っ白な雪の世界がありました。 マーちゃんは、そこに小さな雪だるまを作ります。 まーちゃんは、その雪だるまに「ゆきだるまさん」という名前を付けて友達になりました。 けれども雪の日は、その日かぎりで、翌々日には小さな雪だるまさんは溶け始めてしまいます。 お外に出たマーちゃんが、溶けて元気のなくなった雪だるまを見てママを呼び。 心配そうなマーちゃんをみて、ゆきだるまさんを治す決心をします。
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5分でおわる昔ばなし

「お話を聞かせて」 そう繰り返す子供を騙すために作り続けた昔話のパロディー。 小学年以上向け
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いないいない……だあれ?

「いないいない……ばあ!」 おてての向こうにいるのはだあれ? いろんな顔をしながら読み聞かせたいと思う話を書きました。 現在テキストのみ。挿絵がつくかは未定です。 ベリーズカフェでも公開中です。
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なっちゃんは、おしゃまさん

どこにでもいる、おしゃまな女の子、なっちゃんの生活。
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アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

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