児童書・童話 勇気 小説一覧

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〜裸の女王様〜

〜裸の女王様〜
物語「裸の女王様」は、王国の美しい女王アリアが、詐欺師マリアとレイラによって作られた特別な服を着てお茶会に参加するというストーリーです。しかし、その服は実際には見えない布でできており、真実が明らかになります。女王の勇気と賢明さ、そして少女ソフィーの正直さが物語の中心にあります。
児童書・童話 完結 ショートショート R18
感想数 0 文字数 2,598 最終更新日 2024.05.20 登録日 2024.05.20
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無職が一攫千金を夢見て小説を書き始めたが、これがなかなか思うようにいかない話

無職が一攫千金を夢見て小説を書き始めたが、これがなかなか思うようにいかない話
四十歳、独身、無職の湊川宏太は、賞金一千万円の「黎明小説大賞」を知る。 子供の頃から空想好きだった自分と、文章生成AI「エージ」が組めば、文学界で無双できるはず! ところが、エージは悪人にまで事情を与え、宏太の望む痛快活劇を書いてくれない。かといって一人で書けば、完成したのは陳腐な文章だった。 AIを使えば、自分の物語にならない。使わなければ、小説にならない。 無職の男とAIは、賞金一千万円をつかめるのか。笑えて熱い、作家成り上がりエンターテインメント!
児童書・童話 連載中 長編
感想数 0 文字数 47,712 最終更新日 2026.08.15 登録日 2026.07.24
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ブレイブハート

「ぼく」の頭の中でライオンがほえている。 その声は「ぼく」に勇気を与えるが……。 本当の勇気とはなんなのか。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 2,204 最終更新日 2018.06.26 登録日 2018.06.26
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【児童文学】さよなら三角、また来て四角

【児童文学】さよなら三角、また来て四角
弱虫でも、泣き虫でも、大丈夫。 仲間を信じる心が、未来を変える。 自分に自信がなく、いつも失敗ばかりしてしまうオオカミのゴン太。 ある日、記憶をなくした鳩のポッポ屋、口は悪いけれど心優しいカエルのデン助と出会い、不思議な旅に出ることになります。 旅の中で出会う出来事や仲間たちとの絆が、ゴン太の中に眠っていた「自分を信じる心」を少しずつ育てていきます。 泣き虫オオカミと仲間たちが、本当の勇気を見つける冒険物語。
児童書・童話 完結 長編
感想数 0 文字数 45,385 最終更新日 2026.07.30 登録日 2026.07.30
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ともだち王国

ともだち王国
【全年齢対象】 ボクが暮らすともだち王国は、 たくさんの動物が集まって暮らしている。 妖怪であるカッパのボクも、 ペンギンの着ぐるみを着て、 みんなと仲良く平和に暮らしていた。 ある日、王国に激しい嵐がやってきて……。 (表紙画像は少々ふざけ気味ですが、 お話は、童話として、しっかり書くことができたと思っています) (普段、わたしはホラーを書いていますが、 本作にホラー、官能は一切ありません)
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 3,426 最終更新日 2021.06.04 登録日 2021.06.04
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ビギニング・ムーン

ビギニング・ムーン
1966年ーーー ある国には色んな伝説の動物や生き物が暮らす自然豊かな地・シャンパーカーンがある。 このシャンパーカーンにはイースターバニーの古くから月のウサギが生息する。 イースターバニーのオスのボップは毎年恒例の正月でのもちつきがある。そのもちつきに仲が悪いピクシーを誘いたいとボップは、言い、ピクシーの住むエルダーの森にいくことにする。 ボップはピクシーを誘うことができるのか?
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 23,552 最終更新日 2020.10.21 登録日 2020.01.14
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【ダイヤモンドエレジー短編】『あめゆじゆとてちてけんじや』

【ダイヤモンドエレジー短編】『あめゆじゆとてちてけんじや』
宮沢賢治を理解したい――そんな少年時代の淡い憧れは、一人の少女との出会いによって、生涯忘れられない記憶へと変わっていく。 勇気とは何か。強さとは何か。『永訣の朝』の一節が胸に静かに降り積もる、切なくも美しい青春短編。 僕が本当に読みたかったのは宮沢賢治より、多分、“君”だった…
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,809 最終更新日 2026.07.16 登録日 2026.07.16
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孤独の種

彼は孤独だった。 だから種を撒いた。 寂しさを和らげるために。 孤独を打ち消すために。 ※カクヨムにも掲載中
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,287 最終更新日 2020.05.09 登録日 2020.05.09
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カエルのぴょんたの大冒険

カエルのぴょんたの大冒険
カエルのぴょんたは、伝説の黄金うんこを持つ勇者。 便秘帝国が世界の流れを止めようと襲いかかる中、 ぴょんたは仲間たちと共に戦い、流れを取り戻す。 強敵・便座将軍ダーク・レバーとの決戦を経て、 さらなるラスボス・便固王が立ちはだかる! 最後の一撃で大地を解放し、世界に春が訪れる。 戦いの後、ぴょんたは「世界うん連」を設立。 愛する広報係ピョことともに、新たな詰まりに立ち向かう。 彼らの戦いは、ただの排泄を超えた生きる証の物語。 果たして、流れは未来へ続くのか――。 全20話
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 23,587 最終更新日 2026.08.28 登録日 2026.08.08
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虹の噴水と、あしたのぼく

虹の噴水と、あしたのぼく
虹ヶ丘公園の中央に、毎日虹がかかる噴水がある。夕方、西日が差すほんの少しの時間だけ、水しぶきが光を受けて七色に染まる。朝倉 跳馬(とうま)、水野 海凪(みなぎ)、橘 飛鳥(あすか)の三人は、その噴水を「虹の噴水」と呼んで、毎日放課後に集まっていた。 ある日、跳馬は水面に泣いている自分の姿を見た。なぜ泣いているのか、分からない。声も聞こえない。でも翌日、見覚えのある場所で、見覚えのある光の中に立ったとき、気づいた。あれは、今日のことだった。 噴水は未来を映していた。でも見せてくれるのは、映像だけ。なぜそうなるのかも、どうすれば変わるのかも、教えてはくれない。ただ水は揺れて、映像はぼやけて、一日遅れて意味になる。 言えなかった「ありがとう」。伝えられなかった「ごめんね」。声にできなかった「大丈夫?」。たった一言が足りなかっただけで、誰かが泣く未来がある。でも、知っていれば、変えられるかもしれない。 三人から始まった小さな輪が、少しずつ広がっていく。出会い、向き合い、踏み出すたびに、虹は今日も鮮やかになる。 これは、ヒーローのいない物語だ。悪役もいない。ただ、昨日より少しだけ優しくなれた子どもたちの、静かで温かな一年間の記録。
児童書・童話 連載中 長編
感想数 0 文字数 82,990 最終更新日 2026.07.16 登録日 2026.07.01
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午前0時の校内放送

怖いけれど最後まで引き込まれるサバイバル•ホラー小説 ハラハラ•謎•友情•勇気を中心にしました。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 1,825 最終更新日 2026.06.23 登録日 2026.06.23
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すきまから、のぞいてごらん

すきまから、のぞいてごらん 詩です。 2022.9.21
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 245 最終更新日 2022.02.04 登録日 2022.02.04
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