エッセイ・ノンフィクション 小説一覧
1,001
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文字数 19,975
最終更新日 2025.11.01
登録日 2023.03.02
1,002
歴史に会えて
なぜ歴史小説を書きたくなったのかを自分史として描く。どのように歴史へ興味を持ったか。歴史という生涯の友との出会いを描き、今後の執筆における試験的な作品。
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文字数 6,351
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.10.28
1,003
文字数 327,852
最終更新日 2025.10.31
登録日 2024.04.03
1,004
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文字数 1,586
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.31
1,005
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文字数 9,875
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.31
1,006
ただのエッセイ
気が付いたら千作品いっていた、という話やその他のエッセイ。読みにくい文。あとやる気のない文。
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文字数 21,324
最終更新日 2025.10.31
登録日 2024.01.17
1,007
【アウト·オン·ア·リム】〜スピリチュアルに興味のない人は絶対に見ないで下さい〜
スピリチュアルと宗教の違いと
スピリチュアルについて、解説した内容
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文字数 2,016
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.10.24
1,008
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文字数 10,317
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.10.29
1,009
北のポタジェから
ズボラ主婦による、写真やイラストを交えたゆるっと自然派ガーデンエッセイ🌿
オフシーズンとなりましたので、不定期更新となります🙇♀️
北国の小さな庭で、雑草と野菜と共に暮らしています。
農薬ナシ・化学肥料ナシ、有機肥料や玄米酵素液、ニームオイルなどを頼りに、
自然のチカラとこぼれ種に助けられながら、
毎年なんとなく畑ができています😅
・春にアスパラが顔を出す
・ブルーベリーが自家受粉なしで実る
・ラベンダーが虫よりも癒しを運んでくれる
・こぼれ種で青じそ栽培
そんな「ちょっと幸せな瞬間」を綴っていきます📸🌼
育てるのが上手なわけじゃないけれど、
自然と付き合っていくうちに、気づいたことがたくさんあります。
収穫物でつくるごはんや、虫との攻防も登場予定🐛🍳
気ままに、のんびりと。
この庭から見える、ちいさな季節の記録をお楽しみください☘️
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文字数 111,673
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.06.03
1,010
感想数 0
文字数 19,772
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.10.29
1,011
読者感想録
読んだ中で印象に残った箇所、そのときの自分がどう思ったか。感想などの記録
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文字数 3,407
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.06.12
1,012
AI生成による小説について思うところを語ろう
休筆しようと決めた矢先にAI生成による小説がトップランクに入ったことを知ったので、それについて思うところを語ろう。
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文字数 962
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.10.28
1,013
つぶやきエッセイ、生活のあるところ
生活のつぶやきを語りたいです。
赤と青のガウン 彬子女王 オックスフォード滞在記 読了 2年近くかかって読んだだろうか。 とてもいい作品に仕上がっている。 皇室で始めて博士号を取った話し。
それから日本美のこころ 彬子女王 当人が専攻が史学科で日本美術史専攻と云うだけあって、また博士🎓だけあって文才はさすがです。職人の技や工芸品の素晴らしさを知る。いま、読書中です。
今日は訪看の予定を解約して、図書館の宅配の予約を確かめた。
今日は久々につぶやく、きのうはデイナイトケア、外来も、来月は外来日に母が模合なので、デイケアは休み、カラオケ三昧になる。今日から日本近現代史を勉強に集中しているが、ニュースも見てるため、おろそかに。
感想数 0
文字数 405
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.10.28
1,014
oasisとギャラガー兄弟はファ◯キン最高だ!
90年代から2000年代初頭に掛けて世界中で人気を博したイギリスのバンドoasis。2009年に惜しまれつつ解散してしまいましたが、2024年に再結成。2025年現在ワールドツアー中で、日本では10/25、26の2days東京ドームでの公演。私はチケット争奪戦にボロ負けしたので音漏れ勢としてですが、5曲だけ聞いてきました。
昔のブログを漁っていたらoasisとノエルにハマっていた時の記事を発掘しました。ノエルソロライブレポ2本と、好き語りの2本。せっかくなので公開したいと思います。10年も前なので若気の至りでかなり恥ずかしい内容になっているのと顔文字やら記号やらが時代を感じて古臭いですが、あえて殆ど修正せずに載せます。あと、オアシスというよりノエル語りです。(解散した後ノエルにめちゃくちゃハマってた)当時のブログでは交流している方々がいたので、その人たちに向けて話しかけるような口調になっていますので、今の私の文章を考えると違和感を覚えるかもしれませんが、ご了承ください笑
楽しんで頂けたら、またoasisやギャラガー兄弟に興味を持って頂けたら幸いです。最後にoasisの簡単な詳細(ブログ記事では分かりにくいと思うので)、再結成ジャパンツアーの音漏れ参戦の話や現在の思いを綴った記事も載せましたのでそちらも併せてどうぞ。
文字数 18,437
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.10.27
1,015
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文字数 1,433
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.10.26
1,016
1話50文字の物語
タイトル通りです。
1話50文字の物語です。
裏と表で視点が変わります。
エッセイです
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文字数 1,000
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.26
1,017
『雨の国立で見たもの ― リーチマイケルの背中と「あと50センチ」の誇り 』
2025年10月25日、秋雨に煙る東京・国立競技場。ラグビー日本代表がオーストラリアと激突する。濡れた芝を踏みしめながら、リーチ・マイケルが仲間を率いて“あと50センチ”を守り抜いた姿に、語り手は胸を打たれる。その背中には、痛みと誇り、そしてこの国の希望が宿っていた。
夜、舞台は福岡・PayPayドームへ。日本シリーズ第1戦、阪神対ソフトバンク。語り手は静岡出身ながら阪神ファン。孫は今宮健太を敬愛するソフトバンクファン。最終回、代打で登場した今宮は三振に終わるが、孫は「でも、かっこよかった」と微笑む。その言葉に、勝敗を超えた感動があった。
昼に見たリーチの背中、夜に見た今宮の一振り。どちらも「諦めない心」を教えてくれた。祖父と孫、異なるチームを応援しながらも、スポーツが結ぶ絆と世代を超える情熱を分かち合う――その一日が、語り手にとって永遠の記憶となる。
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文字数 2,558
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.26
1,018
アルファポリスであなたの良作を1000人に読んでもらうための25の技
アルファポリスは書いた小説を簡単に投稿でき、世間に公開できる素晴らしいサイトです。しかしながら、アルファポリスに小説を公開すれば必ずしも沢山の人に読んでいただけるとは限りません。
私はアルファポリスで公開されている小説を読んでいて気づいたのが、面白いのに埋もれている小説が沢山あるということです。
すごく丁寧に真面目にいい文章で、面白い作品を書かれているのに評価が低くて心折れてしまっている方が沢山いらっしゃいます。
そんな方に言いたいです。
アルファポリスで評価低いからと言って心折れちゃいけません。
あなたが良い作品をちゃんと書き続けていればきっとこの世界を潤す良いものが出来上がるでしょう。
アルファポリスは本とは違う媒体ですから、みんなに読んでもらうためには普通の本とは違った戦略があります。
書いたまま放ったらかしではいけません。
自分が良いものを書いている自信のある方はぜひここに書いてあることを試してみてください。
感想数 55
文字数 38,628
最終更新日 2025.10.22
登録日 2018.12.19
1,019
かけらの集まり
断片のスケッチ
文字数 1,987
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.01.08
1,020
西国三十三所
西国三十三所
この話は手書きで記載した原稿用紙を 元にPDF化し、テキスト化をしているため 誤字脱字が発生しやすい場合があります。 適宜なおしています。
2025/10/21~
感想数 0
文字数 2,901
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.21
1,021
感想数 0
文字数 7,739
最終更新日 2025.10.21
登録日 2023.03.02
1,022
文字数 10,252
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.01.18
1,023
酔いどれジジイと少年
「どうせ俺なんて、一つもいいことねぇ」
18歳の健吾は、人生に絶望していた。駅のホームの隅でアコースティックギターを掻き鳴らし、自作の陰鬱な曲『死にたい』を吐き出す。
Dm(ディーマイナー)が夜の空気に虚しく響く、そんな夜。
そこに現れたのは、終電間際のホームには不似合いな、いや、あまりにも「終わりすぎている」ジジイだった。
額にはネクタイのハチマキ、ワイシャツのボタンは掛け違い、ズボンのチャックは全開。片手に芋焼酎の一升瓶を抱え、千鳥足で健吾に絡んでくる。
「かぁ〜!お前の歌は暗ぇ〜!聴いてるこっちが死にたくなるわ!」
最悪だ。渾身の曲を、こんなクソジジイの奇行のBGMにされた。
だが、健吾がガン無視を決め込むと、そのジジイは焦点の合わない目で、妙にギラついた光を放った。
「お前さん、そんなに死にてぇのか」
「……『死にたい』はな、結局『誰か俺を構ってくれ』って甘えなんだよ」
「俺はな、ここいらの誰よりも金を持ってる。そこのデカいビルも、あそこの土地も、全部俺のだ」
酔っ払いの戯言か。
だが、その手にした一升瓶は『森伊蔵』。腕には見たこともない複雑な腕時計が光っている。
そしてジジイは、靴が片方無いまま、高らかに笑った。
「新曲作れよ!タイトルは『生きたい』だ!ガハハハ!」
――あんた、一体、何者なんだよ。
謎の『どん底』(に見える)ジジイとの出会いが、Dm(マイナー)に沈みきっていた健吾の旋律に、強引なD(メジャー)の光を差し込ませる。
これは、絶望の淵から這い上がる、一人の少年の『生』の歌
感想数 0
文字数 2,939
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.20
1,024
感想数 0
文字数 45,276
最終更新日 2025.10.20
登録日 2024.12.29
1,025
退廃芸術 大展覧会
あくまで個人的な意見ですが、文系と理科系の区別を廃止すべきかと。例えば生成AIには、両方の広い知識やノウハウが必要かと。後、生成AIのプロンプトには、英語よりも日本語の方が向いてるかと。日本語のファジー表現が、生成AIの表現力を拡張するかと。あくまで個人的な意見ですが。
展覧会の絵
エマーソン,レイク&パーマー
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展覧会の絵(期間生産限定盤)
冨田 勲 (アーティスト)
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一つの小説をバラバラに解体する。
幾つかの主題(コア)を中心に、バラした小説の部品(パーツ)と組み合わせて幾つかの短編に編集する。
一つの短編でも成立するが、全ての短編を読んでいると、夫々(それぞれ)の短編が読者の頭の中で、自動的に変形、合体して一つの物語が完成する。
そんな、合体ロボットみたいな短編を、何時かは書いてみたいのです。
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文字数 620,217
最終更新日 2025.10.20
登録日 2021.10.23
1,026
独り言
誤字等気になる間違いをつらつらと
感想数 0
文字数 7,231
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.05.05
1,027
感想数 0
文字数 3,586
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.10.19
1,028
感想数 0
文字数 6,868
最終更新日 2025.10.19
登録日 2023.08.24
1,029
感想数 0
文字数 165
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.10.08
1,030
その話は書きたくない。
ここは自由に書ける場所。だけど、書きたい話と書きたくない話があるわけで。
感想数 0
文字数 786
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.10.18
1,031
アラフォー懐妊記録
まさかアラフォーで妊娠するとは
飲酒喫煙三昧の私が、禁酒禁煙出来るのか
高齢出産になる為、無事に産まれるのか
初めての事なので、忘れないように書き留めておこうと思う
感想数 0
文字数 8,362
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.09.27
1,032
天地星空 言ノ葉ノ種
世の中の気になったことなどを綴っていきます。
最初の方は他サイトで公開済のものになります。
感想数 0
文字数 18,084
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.05.29
1,033
感想数 1
文字数 560
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.02.08
1,034
愛って見た目を変えるんだ……
電車の中でカップルを見た話
感想数 0
文字数 457
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.10.17
1,035
面白いと思ったモノを書いていく
備忘録代わりと言ったら気取りすぎのようなモノ。言語化の練習と、面白いものがなぜ面白いのか自分の中で纏めるために書いていくつもりの場所。
感想数 0
文字数 1,094
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.10.17
1,036
追悼『母を失うということ』
かつて厳しくも深い愛情で自分を育ててくれた母を、2019年に亡くした「私」は、今なおその記憶と向き合い続けている。書道とそろばんを通じて刻まれた母の教え、そして父との静かな関わりの中で育まれた日々は、大人になった今も心に息づいている。
そんなある日、仕事上でも友人としても信頼する女性から、一本のメールが届く。来月予定していた日帰り旅行の打ち合わせを申し出た直後の返信には、「母が今朝亡くなりました」とだけ書かれていた。その言葉に、彼女の深い悲しみを想像し、胸が締めつけられる。
半年ほど前、カフェで見せてもらった一枚の写真に写っていた、彼女の小柄で優しそうな母の姿が思い出される。たった一度の出会いであっても、母を喪う痛みは手に取るようにわかる。「母を失うということ」の重みと深さを、今、私はあらためて噛みしめている──。
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文字数 4,529
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.16
1,037
アルファポリスという名の電網浮遊都市で歩き方がさっぱりわからず迷子になっているわたくしは、ちょっと涙目である。
三日ほど前にこちらのサイトに引っ越してきた萌菜加あんは、現在ちょっぴり涙目である。
なぜなら、こちらのサイトの歩き方がさっぱりわからず、かなり激しい迷子になってしまったからである。
この物語は、いや、このエッセイは、底辺作家の萌菜加あんが、
生存競争の激しいこのアルファポリスで、弱小なりに戦略を立てて、
アマゾンギフト券1000円分をゲットする(かもしれない)、努力と根性の物語、いや、エッセイである。(多分)
文字数 21,862
最終更新日 2025.10.15
登録日 2023.03.13
1,038
ごんぎつねの思い出
作家・新美南吉による童話「ごんぎつね」小学生の時に学芸会で主役の「ごん」を演じました。演技のことや「兵十」役のMくんとのことなど、懐かしい思い出について綴りました。
文字数 4,262
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.10.14
1,039
涙の道
一人の人間が体験した普通の日常を少しまとめて見ました。
とある人が私に話してくれた少し不思議な夢や日常の話。
どこにでもある話です。ですが、夢や日常に意味があります。
よければみて行って下さい。
感想数 0
文字数 1,030
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.10.14
1,040
私側
私から見た目線で生い立ちをつづります。
同じような環境で苦しむすべての人に、、
感想数 0
文字数 331
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.13
アルファポリスのエッセイ・ノンフィクション小説のご紹介
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