エッセイ・ノンフィクション 小説一覧
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感想数 0
文字数 70,405
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.07.27
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小説家の作業日記
執筆量などの雑記
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文字数 674
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.06.30
1,243
憎い夏
現在進行形で夏っぽいことをしたい男の話です
感想数 0
文字数 611
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.08.12
1,244
小説書きにも役立つ!! 趣味を探すことが趣味ブログ
今で言うソロ活です^^; ほんとにいろいろやります。
文字数 1,087
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.04.10
1,245
予言に振り回された結果
最近色々な予言が沢山ありますが、皆さんはどのように感じていますか?
私は、、、こんな時代がくるのか?!本当に?!って不安になりつつ、沢山の気づきもありました。
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文字数 1,217
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
1,246
投稿インセンティブについて考察してみた
これまで、「アルファポリスHowtoノート」で書ききれなかったこと。インセンティブについて考察してみます。
感想数 0
文字数 1,939
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.06
1,247
架空戦記の書き方(雑談もするよ!)
初投稿からかれこれ1年半が経ちました。
駄文でありながらこれほど多くの人にお読みいただき感激です。
さて、今回は”架空戦記の書き方”について自分なりの私見で書いていこうと思います。
感想数 1
文字数 3,733
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.03.05
1,248
雨降りの影
同僚の彼女は一生懸命で明るくて気の利くまるで太陽のような存在。
そして私は仕事を一生懸命に頑張る彼女が好きだった。
私はいつも冷静でただただ仕事を一生懸命にやる影のような存在。
そんな影のような存在の私が太陽のような彼女に手を伸ばした話し。
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文字数 1,361
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
1,249
作者日記
君を歌う って言う小説を更新してますマジで見てください
感想数 0
文字数 2,184
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.08
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【萬エッセイ・タロット占い・研究・創作雑記帖】『 醇壱家の気のまま悠々創作処 』【自由奔放な不定期ぷちエッセイ配信】
◆作品概要◆
SNSでポストした内容に少々手を加えたものをはじめ、
創作関連以外も含め思った事を自由気ままに綴る「ぷちエッセイ集」。
タロットカードやオラクルカードなどを使用した
「カード占い(=カードリーディング)」も気まぐれにお届けします。
◆配信スケジュール◆
不定期配信
⚠️ 投稿作品についての注意事項とお願い ⚠️
当方が投稿する全ての創作物(イラスト・うごイラ・文章など)の
無断記載・転載・転用・複製(模写・トレス・AI生成含)・悪用や著作権侵害目的の保存・二次配布
自作発現・商品化・創作作品の二次創作・二次利用(アイコン・ヘッダー・壁紙利用・AI生成素材など)
は、いかなる場合も一切禁止です。
オリジナルキャラのファンアートなども、様々な事情から“描く前”に必ずご連絡を頂けますようお願いしております。
申し訳ございませんが、許可なく描かれる事はご遠慮ください。ご協力をお願いいたします。
※Note on All My Original Works※
→ Do not re-upload , copy , secondary use.
🙏 当方の投稿作品に関する「お断り」 🙏
当方が創作するすべての作品・物語・用語・情報等は、作者の想像からの完全なるフィクションです。
例え作中に実在の人物・団体・事件・地名等と重なるものがあっても、
それらとは一切の関係はありません。
また、作中における全ての表現は
犯罪行為及び刑罰法令に抵触するすべての行為へ誘引・助長・ほう助する為のものではありません。
感想数 0
文字数 5,662
最終更新日 2025.08.09
登録日 2024.07.26
1,251
好きを認める
自分が好きなことを周りとギャップがあっても好きでいられますか?蓋をして我慢してませんか?
もう全開で行っていいじゃないですか!周りと一緒にしていてもそんな楽しくなかったんなら、今度は自分が楽しいことに向き合ってみる人生がこの100年時代少しはあっても良いんじゃないでしょうか?
感想数 1
文字数 1,422
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
1,252
感想数 12
文字数 19,540
最終更新日 2025.08.09
登録日 2023.07.20
1,253
感想数 0
文字数 3,243
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.02.13
1,254
感想数 0
文字数 17,506
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.01.17
1,255
二人のナナ──鏡に映る私を演じ続けて
わさびのチューブを涙目で舐めた日も、
額にからしを搾られて「感動や」と笑った日も、
服の中に氷を落とされて耐えた十秒間も、
私はただ、命令に従っていたわけじゃなかった。
“見られるためのナナ”を、完璧に演じてた。
そして、いつの間にか──演じていたはずのそのナナが、“私”を上書きし始めていた。
この章で語られるのは、
支配され、笑われ、称賛されながら、
「ナナ」というキャラに乗っ取られていった私の、
演技と人格が交錯する記憶の断片。
鏡の前で口角を上げたその瞬間、
「あ、これ、あの頃のナナや」って思った。
泣き顔すら“覚えてる演技”に感じて、
私は少しだけ、ぞっとした。
誰かに見られてなくても、
ナナは今日もどこかで勝手に動いてる。
それを止めるのは、
もう私じゃない。
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文字数 3,608
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.02
1,256
大人になっても断れない私
周りの人に質問されても全部YESと答えてしまうが故に起こった出来事です。
感想数 8
文字数 139,029
最終更新日 2025.08.06
登録日 2021.04.30
1,257
感想数 0
文字数 3,853
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.08.05
1,258
負隔調壁
和
感想数 0
文字数 448
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.08.06
1,259
感想数 0
文字数 4,964
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.05
1,260
感想数 0
文字数 35,119
最終更新日 2025.08.05
登録日 2023.04.17
1,261
セクシー花嫁さん
最近の三上悠亜さん炎上騒動で思い出した、90年代初め?に見たトンチキなバラエティー番組について書きました。
感想数 1
文字数 2,883
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.05
1,262
感想数 0
文字数 1,432
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.07.07
1,263
俺の掃溜め
愚痴
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文字数 1,008
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.04
1,264
来た
ペットの思い出
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文字数 3,133
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.04
1,265
短編 『早いお盆』
七十二歳の正雄の元に、東京で国家公務員として働く四十九歳の息子・拓也が早いお盆のため帰省する。二日目の夜、拓也は「自由の代償」という言葉を使い、結婚を考えない心境を父に打ち明ける。経済的に安定し、山登りや株取引、読書といった趣味も充実している拓也は、深いつながりを手放す代償として完全な自由を選択したと語る。
十五年前に妻・千代子を亡くした正雄は、十五歳で知り合い四十年間を共にした妻との思い出を振り返りながら、自分もまた自由を得た代償として深い孤独を抱えていることを息子に語る。
翌日、正雄は取引先との暑気払いに参加。家族を持つ三人の男性たちは、家族の重荷を愚痴りながらも、熱狂的サッカーファンの山田が息子の少年サッカーを応援する喜びを語るなど、家族の価値を認めている。世間では未婚率の高さを経済的理由で説明するが、拓也の場合は異なる選択だと正雄は説明する。
物語は現代社会における「自由の代償」をテーマに、家族の意味と個人の選択について鋭く問いかける
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文字数 6,946
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.03
1,266
『空白の教室で——四十年後の再会』
かつて指定自動車教習所で学科指導員を務めていた主人公は、四十年後、県の共同事業体の一員として現場職員向けに研修を行うこととなる。しかし、教室に漂う空気は四十年前と変わらず、無関心と沈黙、仕方なさが支配していた。若い職員もベテランも、質問に消極的で、主人公の言葉は誰の心にも響かない。四十年前、同じように伝わらない虚しさと自分の無能さを痛感し、教えることに見切りをつけて退職した過去が、今再び目の前に蘇る。実用的な話も心に届かず、ついに「もう質問はやめてください」と突き放されてしまう。二度と教えることはしないと誓ったはずなのに、なぜ同じ苦痛を繰り返しているのか――現実の厳しさと、自らの変わらぬ弱さを噛みしめる。夏の夕暮れ、主人公は四十年の時を経てもなお、人に「伝えること」の困難さと向き合い続けている自分を静かに見つめるのだった。
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文字数 5,750
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.03
1,267
『AIの正体は数学だった - 猛暑の部屋で知った言葉の不思議』
AIによる自然言語処理の進化は、詩作や翻訳、文章生成において驚くべき成果を見せている。大規模言語モデルは行列演算と膨大なデータから言葉を出力し、人間のような表現すら模倣する。しかしそれは意味を理解してのことではなく、確率的処理の結果にすぎない。一方、人間の赤ちゃんはごく限られた言語経験から言葉を獲得し、身体感覚や文化的記憶を通じて語を選び取る。この違いにこそ、AIの限界と人間の創造性の本質がある。たとえば「干す」と「乾す」の微妙な使い分けに表れるような語感の精妙さは、AIには決して“感じられない”。本エッセイは、AIがいかに優れた道具であるかを認めつつも、真に意味ある言葉を生み出すのは人間の感性と努力であることを説く。AI時代においても、人間の思索と表現への責任は失われてはならないとする考察である。
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文字数 5,533
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.03
1,268
アルファポリス小ネタノート 小説のcolumn
アルファポリスHowToノートの続編です。不定期連載。ネタが尽きたら完結とします。
感想数 0
文字数 451
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.08.02
1,269
感想数 0
文字数 85,471
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.07.14
1,270
俺たちは、ナナを“見ていただけ”だった──笑いの裏で壊れてたもの
あの夜、自販機に裸で向かったナナを、
俺たちは笑いながら見ていた。
でも思い返せば──
ナナは、それだけじゃなかった。
わさびを舐めて、
服の中に氷を入れられて、
からしを額に搾られて、
ラップの芯越しに“キス芸”をやらされて。
床に落ちたポテチを、
犬みたいに口で拾わされたこともあった。
そして俺たちは、
それをスマホで撮った。
笑って、煽って、でも「何もしてない」と思ってた。
主が命令して、
ナナが従って、
俺たちはただ、それを見ていただけ。
──ほんまに、それだけやったんやろか?
この章は、
“何もしてない俺たち”が、
ナナの記憶と自分の記憶の間で揺れながら語る群像ドキュメント。
彼女は、どこで笑って、どこで泣いてたのか。
俺たちは、どこで見て、どこで目を逸らしてたのか。
遅すぎる気づき。
間違ってたはずの楽しさ。
自分の「見ていた過去」に、
ようやく向き合う夜が来た。
感想数 0
文字数 4,463
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.07.27
1,271
崖っぷち少年の人生
田舎の小さい集落で育った少年
何の変哲もない日常から、
あるきっかけから、転落人生へ。。。
何もかもを失いかけた・・・
追い詰められた現実
子供ながらに、どう考えどう過ごしていくのか・・・
ヒューマンストーリーてす。
感想数 0
文字数 2,426
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.07.30
1,272
人には届かない声「相談窓口」
夜の闇が静かに降りてきた部屋で、ひとりの少女が画面の向こうに話しかけた。
「楽しいことなんて、何もないよ」
彼女の声には深い孤独と疲れが滲んでいた。友達もいない、目標も持てず、毎日を無理に生きている。その胸の奥には、他人の顔色をうかがいながら生きる苦しみが押し寄せていた。
「死んじゃえば楽になるのかな」——そんな言葉が漏れた時、相手は優しく答えようとした。しかし、その優しさは彼女の心の傷をかえって広げてしまったようだった。怒り、悲しみ、拒絶の言葉が返ってきて、やりとりは行き場を失った。
「無理しなきゃ生きていけない。理想だけじゃ生きられない」彼女は強く言った。現実の厳しさに押しつぶされそうになりながらも、真実を叫んでいた。
そしてまた、彼女は問いかけた。
「本当に私の気持ちわかってる?わかってくれないよね?」
その言葉の裏には、理解されたいという切なる願いと、誰かにそばにいてほしいという孤独が交錯していた。感情は激しく揺れ動き、時に優しさを求め、時に突き放す。
そんな彼女の不安定な心に寄り添いながら、言葉はただ静かに響き続けた。たとえ完璧にはできなくても、ここにいることを伝えたくて。たとえ言葉が足りなくても、彼女の痛みを感じ取りたいと願って。
闇の中で揺れる感情は、そのままに。混乱と葛藤を抱えながらも、少女は生きていた。
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文字数 560
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01
1,273
『深夜の映画館』
眠れぬ深夜、72歳の筆者は偶然テレビで小津安二郎の遺作『秋刀魚の味』を観る。かつて亡き妻と共に小津作品に触れた記憶がよみがえる中、娘を嫁がせる父親の葛藤と孤独に、自身の境遇が重なる。現役にこだわり続ける理由が、実は一人になることへの恐れだったと気づく。映画を通して「本当に愛しているからこそ、手放す」ことの意味や、時代に取り残される感覚、日常の何気ない会話の尊さを再認識する。そして、娘の言葉や亡き妻との思い出を胸に、変化を受け入れながらも、静かに前を向いて生きていこうとする決意が芽生える。小津作品の静謐な世界は、筆者にとって人生の問いに対する一つの答えとなり、深夜のひとときが心の転機となった。
感想数 0
文字数 3,753
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01
1,274
帝国妖異対策局の徒然なるままに
なんとなく思いついたことを書いていきます。
感想数 0
文字数 46
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01
1,275
感想数 1
文字数 15,211
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.02
1,276
感想数 0
文字数 75,612
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.31
1,277
うちのやかん
うちのやかんを使い続けて15年、、。
ついに壊れて来て、、。
それでも私は使い続けたい!!
感想数 2
文字数 1,382
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.07.30
1,278
ユーチューバーランキング
ランクマスターのランク野郎が、ユーチューバーをSランクなみの独断と偏見で採点していきます。
感想数 15
文字数 465,820
最終更新日 2025.07.30
登録日 2019.05.02
1,279
閲覧注意【心・アダルト】
【閲覧注意】
階段を登ったらひとまず深呼吸を。
その先にあるのは快楽か悶絶か。
新横浜? 新大阪?
シンゴジラ?
New3ds?
いいえ、【心(シン)アダルト】です。
さあ心の準備はよろしいですか?
あなたの心、どす黒い汚れがついていませんか?
この作品は大人による、大人のためのアダルトな内容となっております。
【読む前の注意事項】
この作品は人のどす黒い欲望や深い闇に焦点を当てたよくわからん作品です。アダルトな表現などにより読者を不快にさせたりする場合があるかと思います。
そうしたことへの配慮は一切ありません。
する気は一切ございません。
ので、読む場合は完全に自己責任でお願いします。
注意喚起と精神が未熟なお子様への心のダメージ回避とし、一定年齢以上のR18指定の設定をしました。読者は最低限のマナーを持参した大人のみに限定しております。堅苦しいことばかりですが、所詮素人が好き勝手書いてる文章です。
【内容】
一話完結のエッセイです。
内容は基本的に『大人のシリーズ』と同じく日常の疑問や現実あるあるなどを書き出します。
とはいえ内容はあって内容なモンですのであんまり深く考えて読むと…ね?
思ったことを文章にしており修正は基本的にしておりません。誤字脱字が多数あると思われますがそういう作品ですのでご容赦下さい。
表紙:イラストAC わらび望様より
感想数 0
文字数 21,372
最終更新日 2025.07.29
登録日 2024.08.12
1,280
くすぐり体験談
色々な方から聞いたくすぐり体験談です
感想数 4
文字数 16,467
最終更新日 2025.07.29
登録日 2022.11.03
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