エッセイ・ノンフィクション 大学生 小説一覧
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19件
1
地方大学生の日々のつぶやき
感想数 1
文字数 2,968
最終更新日 2021.12.06
登録日 2021.09.21
2
エッチィ用語を現代語訳するエッセイ「顔・射」
古くから既に確立されたエチチな用語について、現代における立ち位置を考えていきたいと思う。
たまに創作論的なことをやりたくなるので、ちょっとしたお遊びと思って付き合って欲しい。暇があれば、感想欄などで意見とかを聞かせて貰えれば嬉しい。
今回はタイトル通りの回。
感想数 0
文字数 13,019
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.08.10
3
反大坂団地的哲学物語
第1話
梓は妄想が好きであった。
ある日彼は合理性について考える。
彼が描いた物語とは
第2話
感想数 0
文字数 4,391
最終更新日 2019.12.09
登録日 2019.12.08
4
顔は【ど】が付くほどタイプだったんだけどねぇ
大学時代の話。
微エロ? 苦手な人は、ご遠慮下さい。
一応念のためR指定しときます…。
感想数 0
文字数 3,001
最終更新日 2019.05.22
登録日 2019.05.16
5
たった一人で中国へ!?~女子医学生が一ヶ月武漢留学してきた話~
医学生の私は中国に行って一ヶ月病院実習という名の留学をしてきた。行ってみたら日本人は一人もいないし勉強していった中国語も発音が悪すぎて通じない!そんなハチャメチャ珍道中を綴ったエッセイです!
追記:このエッセイは以前、エッセイ大賞が行われた時期限定で掲載していたものです。なのでここに書かれている内容は今から約2年前、2018年の武漢を書いたものです。私が行ったときの武漢のイメージをもう一度伝えたいと思い、再掲することにいたしました。
文字数 12,148
最終更新日 2020.02.26
登録日 2018.09.12
6
浪人生という生きもの
これは浪人生という生き物の生態を独断と偏見により描いたエッセイ
浪人生とは
何故、人は勉強するのか
大学受験とは
大学生とは如何に素晴らしいのか
作者の実際の経験を基に描く、これから受験を迎える学生に少しでも参考になれば嬉しい
感想数 0
文字数 1,478
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.11.26
7
鳥籠の中の鳥
感想数 0
文字数 809
最終更新日 2019.07.16
登録日 2019.07.16
8
学費払ったけど卒論の添削されなかった件について
大学に進んだの失敗だったと後悔する私の、あんまりにあんまりなクソ科目とク卒論の思い出。
以前別サイト上で執筆したエッセイを改稿しました。
笑うしかないけど笑えない私の大学の思い出。
(元原稿執筆・平成三十年十一月、令和元年九月改稿)
※福祉系の大学で真面目に勉強されている方には、大変不愉快な内容が含まれていると思われますが、個人の感想です。興味を持たれた場合も、適正の無い学校に通った事の悲劇としてご覧下さい。
感想数 1
文字数 29,965
最終更新日 2020.06.12
登録日 2019.09.08
9
不安の種。(仮)
若者が、若者へ送る言葉。
高校・大学入学、就活、入社など次のステップへ移行している、しようとしている若者の抱えている小さな、しかし拭きれないような不安を取り除く一つの要因になるような、そのような考え方を私なりにお伝えします。
感想数 0
文字数 2,344
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.23
10
活動報告
2019年度秋学期の活動報告集。批評会と上映会の報告を掲載。批評会で扱った作品は『死と砂時計』『黒い白鳥』『瓶詰地獄』『犬はどこだ』『バイバイ、エンジェル』『虚構推理』。上映会で扱った作品は『ドグラ・マグラ』『ハサミ男』
感想数 0
文字数 10,629
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.21
11
田中太郎物語
登場人物
"田中太郎"
"佐藤花子"
田中も佐藤も大学3年生で同じ学部。クラスが同じだったことから大学1年生の12月に交際が始まった。
交際は順調。田中は資格試験の勉強、佐藤は部活動に精を出し、充実した学生生活を送っていた。
しかし、そんな2人に大きな試練が待ち受けていた。
毒親を持つ田中と佐藤の物語である。
感想数 0
文字数 3,969
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.05.01
12
唯一が知りたくて
私、竹原ゆきは高校時代の人間関係のトラウマからいつも何かに依存するようになってしまった。
彼氏、友達、セフレ、過食。
自分でも結局何を求めているのかは分からない。ただ、人でも趣味でも仕事でもなんでもいい。
唯一、これさえあれば、それを知りたい。
そんな私のいつも何か満たされない実話
━━━━━━━━━━━━━━━━━
初めての投稿で至らない部分も多々ありますが、温かい目で見守っていただけたら嬉しいです!
小説というよりはエッセイです。
感想数 0
文字数 303
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.09.08
13
色彩を知らない私は森田研究室に出会った
この物語は大学3年生の後半から卒業するまで所属した森田研究室での出来事を私目線で描いたものになります。
そして森田研究室を卒業した後、約10年経ってこのような物語に書き起こした理由は「この時の経験・体験が私にとって大きな意味を成すと共に、研究室で意図されたものがこの後の時代、特に若い人たちに必要である」と考えたからです。
大学の研究室というのは「大学を卒業する為に」卒業研究を行い、それを卒業論文にまとめる為に所属するものですが、言い換えると「研究」をする場所であり、それ以上でもそれ以下でもありません。
ですが、私が出会った森田登教授の森田研究室では「研究以外にやる事」が待っていたのです。
そして「研究以外の事」を用意して待っていたのが研究室の1期生である五十嵐武志(イガさん)という人物でした。
この物語を簡単に言い表すのであれば
「私、松下一成という学生が、森田登、五十嵐武志、院生という人たちに翻弄され、試され、自分がこれから組織人、技術者としてやっていくために何が必要で何が大切かということを、自ら学んでいく1年半の記録」
とになります。
キーワードは森田研究室、森田登、五十嵐武志、4つの軸、考える。
物語は「当時の私の目線」で描かれている「当時体験した私の大学での研究生活」になります。
そのため当然、当時の私では分からなかったこともあります。それが10年の時を経て自分で「ああ、こういう意図だったのか」と分かったため、物語として書き起こすことにしました。
なので「森田研究室の意図」は物語の最後に【物語解説】として掲載しております。
楽しんでいただければ嬉しいです。
感想数 0
文字数 90,550
最終更新日 2025.05.01
登録日 2025.05.01
14
映画レビュー『屍人荘の殺人』
2019年12月に公開された映画『屍人荘の殺人』。当サークルの会員も見に行きました。その感想を掲載。ミステリーの映像化は難しいと言われますが、本作はギャグとシリアスのバランスのとれた良い作品でした。六月にはDVDが発売されるようです。もう一度見たいですね。
感想数 0
文字数 4,930
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.25
15
クロスロード〜ある男の半生
ある男の波瀾万丈な半生を基に描かれた半フィクションの物語。すばるは神奈川県の大学に通う普通の大学生。1人暮らしなのでホストのバイトをしながら学校に通っていた。しかし、予想だにしない未来がすばるを待ち受けていた。大学4年生の頃からすばるの人生が大きく動いていく。そしてあるきっかけにより東京へ行く事になった。いくつもの人生の交差点を越えて、その先にはいったい何が待っているのか?
感想数 0
文字数 19,125
最終更新日 2022.06.10
登録日 2022.06.03
16
恋愛がわからない僕に彼女ができた話。(と日常)
注意)この話はリア充ヒャッホーな明るいものを極端に含んでいません。理由としては、作者本人の性格の根暗さに空元気を重ねて外面だけではわからないくらい能天気に仕立て上げた結果の反動です。
簡単に書くと僕の外面は明るいのですが、内面はとても暗いのです。そして、この話は現在の僕の話です。内面的な話です。
それ故、暗い。病んでるのかってくらい暗い。でも、僕は元気です。
こんな作者の書く恋愛観やら人生観だとしても、ちょっとタイトルにつられて気になっちゃった♡って方はどうぞお願いします読んでください。
できればお気に入りとかしちゃって、更新されるの待ってたーとか思ってください。
そしたら、滅茶苦茶喜びます。
といっても、現実の話なので、喜んだとてって感じですね。
あ、僕ごと気になって他の話読んで頂けるならそれはもう、嬉しいしチョロすぎるくらい喜ぶんでお願いします。
長い注意書きを読んでいただきありがとうございます。下からが本編の説明になっております。
これを読んでも気になった貴方、ありがとうございます。嬉しいです。
___
彼女ができた。
でも、僕には恋愛感情がよくわからない。
彼女を好きだと思うと同時に、嫌だと心が叫んでる。悲しいと、喉元をつまらせる。
彼女には、幸せになって欲しい。
でも、その幸せに・・・僕を入れないで。
『僕のクズみたいで、考えすぎたと思うような、そんな感情の連鎖の行き場をここに置きたかったのです。
そして、彼女の前では笑えるように、この思いを隠せるように…でも、この思いを忘れないように、誰かに聞いて欲しかったのかもしれません。』
こんな僕の、彼女への密かな懺悔と自分への戒めとしてこれを記す。
___
追記 4/10が始まったド深夜から暇すぎて日常の話も書くようになりました。
多分、彼女の話も恋愛観も人生観もそこまで書かれていないものになっています。(多分)
自分の書いている小説の話等(更新しなきゃなとか)も含まれています。多分ネタバレはないですが。
+ ほぼ日記になりました。後半は好きな映画の話とか、夢の話とか、普通に彼女の話もし出しました。
僕は、好きに生きるよ!
2021/01/27
楽しい日々だったぜ☆
感想数 0
文字数 111,618
最終更新日 2021.01.27
登録日 2020.02.15
17
飯がうまそうなミステリ
一見殺伐とした世界観を抱かせる推理小説の世界。そんな作品の中でも登場人物は衣食住を当然行っている訳で、食欲をそそる様な料理が登場する作品は意外に多い。今回はそんな取り分け<食>の描写が秀逸な作品を紹介することとしよう。
感想数 0
文字数 3,080
最終更新日 2020.04.15
登録日 2020.04.15
18
激推し学園ミステリ
感想数 0
文字数 7,724
最終更新日 2020.05.03
登録日 2020.05.03
19
働きたくない 死にたい
大学3年生。今寝転びながら社会不適合なことを書いているやつです。心の叫びです。
感想数 0
文字数 2,273
最終更新日 2021.06.27
登録日 2021.06.27
19件
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