エッセイ・ノンフィクション 虐待表現・暴力表現あり 小説一覧
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19件
1
ソシオパスな私〜反社会性パーソナリティ障害を克服するまで〜
人口5千人の小さな集落に住む私が
どうしてソシオパスになったか
また、どうやって克服したか
実話を元にお話しします…
感想数 1
文字数 1,727
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.08.05
2
父と私の12年間
父親の娘に対する虐待。それは小学校に入学してから12年間続いた地獄であった。
【注意】
気分を不快にさせてしまう可能性があります。閲覧の際はご注意ください。
私の12年間の記録です。(全て実話)
断片的ではありますが、思い出したらちょくちょく更新していこうと思います。
親が子に暴行を加え、殺人事件、傷害事件等かなりメディアで出ている中、私もその体験者のひとりとして微力ながら声を出していこうと思います。
文字数 4,272
最終更新日 2019.03.07
登録日 2019.03.03
3
生きるとは
この物語は、ノンフィクションです。
自分の過ち、周りの環境によって自身が何色にも染まってしまう。
産まれてくる子には経験して欲しくない。
そんな人生のどん底を描いた物語。
虐待する父親、震災の悲惨さ、性と仕事、家族、
鬱、不妊治療。
人生は、死ぬまでの物語。
感想数 0
文字数 1,789
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.10.21
4
心中雪-my heart is always in the snow-
全て実話です
今までの自分の人生で起こった出来事
毒親のもと育ち
貧乏で風呂無しのまま9歳までを○○○がいるような家で過ごし
虐めにあった学生時代
社会人になっても変わらず毒親&陰湿な虐め
21歳の時に○○
そして夜の蝶へ…
結婚もして子供ができ、今度こそ幸せになれるはずだったのに…
こんな事が起こるなんて…
それでも一度も自殺だけは考えなかった
どんなに辛くても、明るく生きたい
タイトルの心中雪は
心はいつも雪の中
my heart is always in the snow
自分の気持ちを押し殺して生きてきた
ひとりで抱え込んで、悩んでいた自分を比喩してみました
今なら言える
「あなたはひとりじゃないよ
ひとりで悩まないでいいよ」
感想数 11
文字数 96,710
最終更新日 2023.11.10
登録日 2023.04.06
5
自殺した彼女の過去の話
彼女は確かに生きていた。
生きる希望も未来への期待も何も無い。
彼女は彼女の家族を認めなかった。
いや、認める事ができる人間ではなかった。
たった1人彼女が家族と認めた人がいた事。
その人は彼女の母に殺された事。
そして、彼女が1人の少年に出会った事。
誰もが気付けない程、小さく咲き誇った1輪が静かに枯れたお話。
#ノンフィクション作品
感想数 0
文字数 352
最終更新日 2018.10.16
登録日 2018.10.16
6
自叙伝
感想数 0
文字数 3,074
最終更新日 2021.06.23
登録日 2021.06.23
7
花霞、朧月夜
私に何ができるんだろう。
私はこの世界にどんな価値があるんだろう。
生きている意味を見失ってから、一体何年経ったのか。
いや、寧ろ産まれた時点から無かったのか。
幼い頃から母親からの虐待、過保護過干渉、暴言を受け、自分に価値などないのだと思い言い聞かせ続けてきた渚咲(なぎさ)。
無気力と孤独に苛まれ、それでも僅かな希望や期待を捨てきれず生きていくことへの義務を感じながら、日常を過ごす矛盾だらけのストーリー。
感想数 0
文字数 19,043
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.12
8
『トモダチ』って?
私のトモダチとそのトモダチについて。
友情・信頼の構築と、裏切りまでの過程。
感想数 0
文字数 6,336
最終更新日 2025.02.25
登録日 2025.02.25
9
父親から虐待を受けていた記録
小さい頃から父親から虐待を受けていて、そこから抜け出した時のことを書きます。
10年以上前のことを思い出しながら書くので、うろ覚えのところがありますがご了承ください。
私は今成人していて、父親とも交流があります。
虐待されている子供たちが、この子から居なくなればいいなと思っています。
感想数 0
文字数 3,440
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.11.16
10
見えない鎖 〜育児放棄・薬・風俗の中で生きてきて〜
感想数 0
文字数 19,246
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.03.01
11
A5サイズのジップロック〜致死量の絶望を飲み干し、ただ只管に生き延びた記録〜
日常の気配が色濃く残る、ありふれた2Kの部屋。
いつもと変わらないはずのその空間で、私は茶色いカーテンを固く閉ざし、リビングのソファの下にへたり込んで泣いていた。
見上げるソファの上には、A5サイズのジップロックが置かれている。
パンパンに膨れ上がったその袋の口を開けると、中から数錠の薬が弾け飛んだ。
ザイラス、ソラナックス、サイレース、ハルシオン……。
市販薬ではない、精神を強制的にシャットダウンさせるための処方薬たち。私はシートから無感情に薬を押し出し、手のひらに乗せては、次々と胃の奥へ放り込んでいった。
これを飲めば、やっと楽になれる。その思いだけを信じて、涙を流しながら飲み続けた。
途中からの記憶はない。
ただ、後になって知らされた。あのジップロックに詰め込まれた膨大な量の薬を、私は無意識のまま、すべて飲み干していたのだと。
ぼんやりと水底のように滲んでいく景色の中で、私の時間は完全に途切れた。
——まぶしい。
次に目を開けたとき、真っ先に感じたのは、朝の寝起きのようなごく「普通」の目覚めの感覚だった。
ただ、視界に飛び込んでくる光があまりにも白く、強烈で、思わず目を細める。
そこは、カーテンで仕切られた無機質で狭い空間だった。
体を動かそうとして、違和感に気づく。両手も、両脚も、ベッドに固く固定されていて1ミリも動かせない。
「……っ」
声を出そうとした瞬間、喉の奥で「ごふっ」と異音が鳴った。
息苦しさはない。視線を下へ落とすと、自分の鼻と口から透明な管が伸びているのが見えた。
人の声は、まったく聞こえない。
ただ、私の左後方から、一定のリズムを刻む機械音だけが冷たく響いていた。
自分がどうなったのか、何もわからない。
ただ、私は目を覚ました。
薬は胃洗浄では間に合わないほど血液に溶け込み、脳死判定の少し手前までいった私が、なぜか今、この眩しい白い光の中で息をしている。
ベッドの傍らで親友がポロポロと涙をこぼしていたことや、「奇跡が起きた」という言葉を認識するのは、もう少し後のことだ。
この瞬間の私にあったのは、ただ「生かされてしまった」という圧倒的な事実だけだった。
あの、すべてを搾取され、尊厳を踏みにじられた「底なし沼」のような日々から、私はまだ、逃げ切れていない——。
感想数 0
文字数 31,663
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.03.13
12
暗闇の中に光を探して
19年間の人生録
全てノンフィクションです。
辛い事のレベルは人それぞれです。
この話をどうとらえるかはあなた次第。
自分が1番辛いなんて思っていない
可哀想と思われたいわけでもない
ただ世の中にはこんな家庭もあるんだ、
まだこの家に生まれててよかったって
笑って少しはマシだと思えた親を大切にして欲しい。
同じような境遇にいた人や今いる人は
自分は1人じゃないと心を強く持って欲しい。
言語能力低めですがお許しください。
感想数 1
文字数 853
最終更新日 2018.06.06
登録日 2018.06.06
13
虐待のその裏は
幼稚園児陸は母親から虐待を受けていた
どれも幼稚園児にとっては過酷なものばかり
だが、母親も必死に頑張る姿を見、なぜこんなことをしたのか、全てを語る。
【涙腺崩壊】
感想数 0
文字数 2,339
最終更新日 2018.10.03
登録日 2018.07.28
14
とある日記
僕が幸せになる為のお話し。
感想数 0
文字数 2,780
最終更新日 2023.03.30
登録日 2023.03.24
15
不幸と幸せ~毒親に育てられた私~
自分の今までの生い立ちです。
父からの虐待、母からの裏切り、
施設でのイジメ、初めての恋、好きな人からの裏切り
妊娠、結婚、離婚
26年間の私の人生のありのままを書いていきます。
感想数 0
文字数 10,932
最終更新日 2020.01.17
登録日 2020.01.15
16
私が出来る唯一のコト。セカイを終わらせない為の自己開発と公開録
産まれてこの方25年。
幼少期の頃の記憶はほぼ有りません。
覚えている範囲で記録を取るとするのなら
幼稚園の頃、父親が一度失踪しました。
そこから母と暫く二人で暮らし
小学6年生頃、母が働いていたキャバクラのお客様と再婚しましたが
やはり実子では無い為、上手くは行きませんでした。
中学の頃、受験校を一つに絞れと言われ
就活が始まり、会社も決められ
そして。母親の学生時代の初恋の人と
結婚をするよう迫られ、逃げました。
その後も色々と起きている
そんな私の記録です。
エッセイというものは初めて書くので
至らぬ所もあるかと思いますが。
それでも、少しでも
誰かしらの支えになりますように。
感想数 0
文字数 1,654
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.11.15
17
止まらない負の連鎖
感想数 0
文字数 5,695
最終更新日 2024.09.11
登録日 2024.09.11
18
『僕(私)が生かされてるのは如何してでしょうか?~~虐げられた者達の疑問~~何か理由があるのなら教えて下さい』
「ねぇ、僕たちが生まれてきた意味ってあるの?」
この作品は、私も含め全世界の虐げられて命を落とした子供達や運よく生き残った子供達が投げ掛けている疑問です。
これを書くかずっと悩んでいましたが、きちんと子供のSOSに気づく親が少ないことから執筆することにしました。
『抽象的ではなく、本当に生かされた意味を教えて下さい』
更新は不定期です。
感想数 0
文字数 1,421
最終更新日 2020.08.12
登録日 2020.06.22
19
虐待
感想数 1
文字数 955
最終更新日 2019.02.16
登録日 2019.02.16
19件
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