親 小説一覧
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12件
1
素敵な8月31日の過ごし方
夏休みの最後、
宿題に悩む主人公の物語です。
感想数 0
文字数 806
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.08.31
2
結婚しないって言ったのに
親が言うことを聞きません。
感想数 0
文字数 705
最終更新日 2019.07.07
登録日 2019.07.07
3
感想数 0
文字数 1,896
最終更新日 2021.05.01
登録日 2021.05.01
4
感想数 0
文字数 2,644
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.24
5
星空に跳ぶ
そろそろ明るい話を書きたい笑
感想数 0
文字数 1,075
最終更新日 2019.02.11
登録日 2019.02.11
6
感想数 0
文字数 80,116
最終更新日 2018.07.27
登録日 2018.06.27
7
約束
親を幸せにするって難しい
どうしたら親を幸せにできるのかな
感想数 0
文字数 797
最終更新日 2023.03.14
登録日 2023.03.14
8
過保護
洋平は親の過保護、過干渉に悩んでいた。
自由を求める洋平がたどる末路は……
感想数 0
文字数 3,081
最終更新日 2025.05.20
登録日 2025.05.20
9
感想数 0
文字数 3,466
最終更新日 2017.11.21
登録日 2017.11.04
10
詐欺の代償
まえがき
特殊詐欺のニュースを見ると、大抵こんな反応ではないだろうか?
「なんでこんなにテレビでやってるのに騙されるんだろうね」
どこか遠い世界。
自分とは関係ない世界。
だけどその世界はもし自分に起こったら。
そんな話がこれから始まる。
俺の名前は大翔(ひろと) 24歳。
親がどんな想いで付けたか知らないが、仕事は何をやっても嫌になって長続きしない。お金は一ミリも貯まらない。彼女もできない。
大きく羽ばたくどころか、地べたを這う虫けらみたいなもんだ。
こんなどうしようもない俺だが、ばあちゃんだけは可愛がってくれた。
「ひろとはかわいい!きっとイケメンになるわ」と幼かった俺に唯一褒めてくれた存在だ。
そんなばあちゃんが、うちの母親とそりが合わず同居を解消。自分から出ていくと小さな借家に一人引っ越してしまった。
両親はそれにも関わらず喧嘩ばかり。俺の存在なんて気にもしていない。
こんな家いやだ!たまらずばあちゃんの家に行くと、
「よく来てくれたね、嬉しいねえ」
としわくちゃの顔で出迎えてくれた。
「ちょっとこれを」
おばあちゃんはタンスの中から鍵のかかった木箱を取り出し
「これはねぇ、ばあちゃんの大切な宝物」
中には、俺がばあちゃんと一緒に写った赤ちゃんから小学生くらいの頃までの写真を貼ったアルバムがあった。
「ひろとにこれを」そう言って渡されたのは、その木箱を開ける鍵だった。
「ばあちゃんが死んだらね、これを形見にしておくれ」そう言うばあちゃんに
「縁起でもねえこと言うな、まだまだ長生きしてもらわな」そう言って鍵を手に足早に家に帰った。
母親からは「またあんなとこ行って!」と悪態をつかれたが、完全に無視をした。
そんなある日、俺の携帯に一本の電話がかかってきた。
感想数 0
文字数 4,030
最終更新日 2019.07.09
登録日 2019.07.09
11
毒親と私の歩んで来た道
私は幼少期から成人前まで、両親から暴言・暴力を日常的に受けて育ってきました。(現代で言う毒親です。)
暴言・暴力・いじめ・両親の離婚・一時保護…など、私が幼少期から成人までに歩んだ道のりを記したものとなります。
⚠︎出来る限りありのままを記していこうと思います。場面によっては読者様に不快感を抱かせてしまう所も多々出てくるかと思います。その際には直ぐにこの小説画面を消してください。⚠︎
華夜
感想数 0
文字数 2,590
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.09
12
感想数 1
文字数 955
最終更新日 2019.02.16
登録日 2019.02.16
12件