ミステリアス 小説一覧
48件
41
あなたは何も言わなくていい
あなたは何も言わなくていいの。
感想数 0
文字数 344
最終更新日 2021.06.10
登録日 2021.06.10
42
からあげ専門店『ナゾチキ』
巷で話題のからあげ専門店『ナゾチキ』。 専業主夫でなかなか行くことが出来なかったが、妻からの許しも得て、いよいよそのからあげ屋さんに行くことに……。
感想数 0
文字数 3,836
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.05.02
43
狂の月明かり
狂の月明かり、詩です。
感想数 0
文字数 260
最終更新日 2022.03.03
登録日 2022.03.03
44
空の色
感想数 0
文字数 3,167
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.29
45
十五の石の物語
偶然に手に入れたアマゾナイトの指輪から、レヴの人生の歯車は大きく動き始めた…
「和名宝石で15のお題」に沿った西洋風ファンタジーです。
15のお題を順番通りに使い、一つの物語にまとめています。
指輪の代金を支払うためだけに家を出たレヴは、謎の老人を探すうちに、奇妙な伝説の種族と出会う。
彼らとの関わりが、またレヴの運命を大きく突き動かして……
※表紙画は白川愛理様に描いていただきました。
感想数 0
文字数 274,220
最終更新日 2019.12.04
登録日 2019.12.02
46
『光と影の双子に生まれたけど、世界を救ったら運命の番として結婚することになりました』
夜のルミナリアは、昼の喧騒が嘘のように静まり返っていた。
月は高く、街を淡い銀色に染めている。
リオは図書館の高台に立ち、夜風に揺れる灯りを眺めていた。
その背後から、柔らかな足音が近づく。
「……またここにいたのね、リオ」
振り返ると、月明かりに照らされたエリスが立っていた。
金色の髪が夜風に揺れ、光を受けて艶やかに輝く。
彼女が一歩近づくたび、胸の奥が熱くなる。
触れられていないのに、距離が縮まるだけで息が浅くなる。
「こんな夜は……あなたと話したくなるの」
エリスの声は、月の光よりも静かで、甘い。
その響きだけで、心が揺れる。
リオは言葉を返そうとしたが、
エリスがそっと近づき、指先が袖に触れた瞬間、
胸の奥がきゅっと締めつけられた。
「ねぇ……リオ。
あなたは、月の下で誰を想うの?」
問いかけは優しいのに、逃げ場がない。
夜の静けさが、二人の距離をさらに近づけていく。
月下の誘惑は、静かに始まっていた。
感想数 0
文字数 144,085
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.04.20
47
銀河鉄道の夜
感想数 0
文字数 1,669
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.12.15
48
夜明けの月★
感想数 0
文字数 15,363
最終更新日 2023.10.17
登録日 2023.01.16
48件