ミステリアス 小説一覧

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あなたは何も言わなくていい

あなたは何も言わなくていいの。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 344 最終更新日 2021.06.10 登録日 2021.06.10
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からあげ専門店『ナゾチキ』

巷で話題のからあげ専門店『ナゾチキ』。 専業主夫でなかなか行くことが出来なかったが、妻からの許しも得て、いよいよそのからあげ屋さんに行くことに……。
ホラー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,836 最終更新日 2021.05.02 登録日 2021.05.02
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狂の月明かり

狂の月明かり、詩です。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 260 最終更新日 2022.03.03 登録日 2022.03.03
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空の色

空の色
 未衣菜は休日、ピクニックへやって来て、芝生に寝そべりゴロゴロ……「ン~、良い気持ち」  しかし、そのあと、大変な目に遭います。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,167 最終更新日 2025.11.29 登録日 2025.11.29
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十五の石の物語

十五の石の物語
偶然に手に入れたアマゾナイトの指輪から、レヴの人生の歯車は大きく動き始めた… 「和名宝石で15のお題」に沿った西洋風ファンタジーです。 15のお題を順番通りに使い、一つの物語にまとめています。 指輪の代金を支払うためだけに家を出たレヴは、謎の老人を探すうちに、奇妙な伝説の種族と出会う。 彼らとの関わりが、またレヴの運命を大きく突き動かして…… ※表紙画は白川愛理様に描いていただきました。
ファンタジー 完結 長編
感想数 0 文字数 274,220 最終更新日 2019.12.04 登録日 2019.12.02
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『光と影の双子に生まれたけど、世界を救ったら運命の番として結婚することになりました』

夜のルミナリアは、昼の喧騒が嘘のように静まり返っていた。 月は高く、街を淡い銀色に染めている。 リオは図書館の高台に立ち、夜風に揺れる灯りを眺めていた。 その背後から、柔らかな足音が近づく。 「……またここにいたのね、リオ」 振り返ると、月明かりに照らされたエリスが立っていた。 金色の髪が夜風に揺れ、光を受けて艶やかに輝く。 彼女が一歩近づくたび、胸の奥が熱くなる。 触れられていないのに、距離が縮まるだけで息が浅くなる。 「こんな夜は……あなたと話したくなるの」 エリスの声は、月の光よりも静かで、甘い。 その響きだけで、心が揺れる。 リオは言葉を返そうとしたが、 エリスがそっと近づき、指先が袖に触れた瞬間、 胸の奥がきゅっと締めつけられた。 「ねぇ……リオ。  あなたは、月の下で誰を想うの?」 問いかけは優しいのに、逃げ場がない。 夜の静けさが、二人の距離をさらに近づけていく。 月下の誘惑は、静かに始まっていた。
恋愛 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 144,085 最終更新日 2026.06.22 登録日 2026.04.20
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銀河鉄道の夜

銀河鉄道の夜
夜の電車の中。優しい中年のおじさんと若いOLが隣り合って座っていた。OLはおじさんを好きになった。二人を乗せた電車は銀河へと飛び立っていった。爽やかショートショートファンタジー小説です。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,669 最終更新日 2021.12.15 登録日 2021.12.15
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夜明けの月★

夜明けの月★
ある古びた建物に引き寄せられるように入って行く男。 そこには透き通るような肌の白い若い女がいた。
恋愛 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 15,363 最終更新日 2023.10.17 登録日 2023.01.16
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