しっとり 小説一覧
51件
41
嘘をついたのね
嘘をついたのね、という詩です。
2020.6.9
感想数 0
文字数 282
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.06.19
42
絹色物語〜和の色が紡ぐ記憶の記録
「あなたの心、染め直してみませんか?」
看板のない染物屋の店主・藍(あい)。
彼女が扱うのは、ただの染料ではありません。訪れる人々が心の奥底に仕舞い込んだ「忘れられない記憶」や「言葉にできない想い」そのものです。
古来より日本人が愛してきた繊細な色彩が、悩める人々の背中を優しく、時には凛と押し上げます。読み終えたあと、いつもの景色が少しだけ鮮やかに見えるようになるかもしれません。
感想数 1
文字数 26,861
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.01.31
43
私は初めて『恋』を知る
孤独な少女と仲間を待ち続ける孤独な天狗の恋物語。
感想数 0
文字数 8,052
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.18
44
しっとりほっこりBL短編集
ハッピーだけどちょっとしっとり、雰囲気を楽しみたいひとに読んでほしいBL短編集。
一話完結、全年齢向けの作品だけ。書けたものから不定期に更新します。
※すべてpixivでも掲載しています。
感想数 0
文字数 15,639
最終更新日 2025.01.05
登録日 2024.01.10
45
あなたが描く絵が好き
あなたが描く絵が好き、という詩です。
2020.7.5
感想数 0
文字数 438
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
46
冬の往来
冬の往来、詩です。
感想数 0
文字数 345
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.07.13
47
NASU vie
熱く、儚く、慎ましやかな、野菜姿の馬たちのレースが、今年も始まる!
感想数 0
文字数 1,361
最終更新日 2019.10.16
登録日 2019.10.16
48
とろけるような口づけで
口づけで……
感想数 0
文字数 557
最終更新日 2023.05.26
登録日 2023.05.26
49
らりらるれら
哀愁はいつもこの身の傍らに……。
詩です。
2020.8.6
感想数 0
文字数 233
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.09.28
50
雨が降る 〜連日バージョン〜
連日雨が降る詩です。
2020.7.6
感想数 0
文字数 193
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.09.23
51
雪と汽車と
顔も知らない、ほのかな恋――。明治の中頃、カフェの給仕の三熊は汽車の止まる時間、乗客にお茶を売っていた。窓越しにお茶を手渡すだけの関係でありながら、彼の声が耳に残る。
文字数 2,304
最終更新日 2022.04.05
登録日 2022.04.05
51件