不思議系 小説一覧
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10件
1
コーヒーとCEOの秘密🔥他
§ コーヒーとCEOの秘密 (完)
『今日もコーヒー飲んでなーい!』意思疎通の取れない新会長に秘書室は大わらわ。補佐役の赤石は真っ向勝負、負けてない。さっさと逃げ出すべく策を練る。氷のように冷たい仮面の下の、彼の本心とは。氷のCEOと熱い秘書。ラブロマンスになり損ねた話。
§ 瀬尾くんの秘密 (完)
瀬尾くんはイケメンで癒しの存在とも言われている。しかし、彼にはある秘密があった。
§ 緑川、人類の運命を背負う (完)
会長の友人緑川純大は、自称発明家。こっそり完成したマシンで早速タイムトラベルを試みる。
理論上は1日で戻ってくるはずだったが…。
会長シリーズ、あまり出番のない方々の話です。出番がないけどどこかにつながってたりします。それぞれ主人公、視点が変わります。順不同でお読みいただいても大丈夫です。
タイトル変更しました
感想数 21
文字数 79,304
最終更新日 2025.06.21
登録日 2017.12.06
2
怪奇拾遺集3
語り部がいる『口承怪談』とは違う形式で書いたあまり怖くないホラー短編集です。
恋愛要素を含みます。
感想数 0
文字数 2,826
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.04.29
3
ぽっぷぷ
不思議系の詩です。
2020.4.15
感想数 0
文字数 301
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.08.01
4
(完結) 声
特別な鳥をめぐる人たちを書いた異世界のお話です。ショートショートを書いてみたくて考えましたので、4話ほどで、さくっと終わります。ゆるい設定のお話ですが、お気軽に楽しんでいただければ幸いです。
感想数 1
文字数 5,113
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.29
5
【完結済】夜の図書館:真鍮の鍵
――その鍵は、忘れられた物語を渡り歩く。
夜にだけ開く、不思議な図書館。
そこには“読まれなかった物語”や“置き去りにされたモノ”が静かに眠っています。
ある夜、「忘れものの棚」に現れた一つの真鍮の鍵。
川辺の夕暮れから、影の岸、懐かしい扉を経て──
やがて集められたモノたちと共に、図書館の奥の“扉”を開くことになります。
これは、モノが棚を渡り歩き、物語と読者をつなげていく連作ショートショートです。
鍵の行方を追ううちに、あなたもまた“持ち主”になるかもしれません。
◎読み方のご案内
- 初めての方へ:公開順に読むと、少しずつ謎が明かされていく楽しみがあります。
- 物語を振り返る方へ:時系列順に並べて読むと、鍵の旅の全貌を追うことができます。
◎収録作
- 忘れものの棚より『川辺に残る鍵』
- 影の棚より『影の岸の鍵』
- 懐かしさの棚より『扉の前で止まった鍵』
- 特別展示より『寄せ集めの机』
- 特別回『扉の向こうで待つもの』
- 完結編『灯りの還る場所』
※ほかに、【前日譚】『鍵が棚に届いた夜』と【番外編】『棚の間で見ていた』があります。
感想数 0
文字数 7,675
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.23
6
貸本屋三毛猫堂
都心から少し離れた寂れた商店街の一角に、その貸本屋は存在する。
立ち並ぶ本は見たことのないものばかり。
そしてその店の店主は、猫だった。
感想数 0
文字数 3,192
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.01
7
虹を彷徨う猫『彼女が僕のほっぺたを舐めてくれたんだ』
多元宇宙並行世界の移動中に遭難してしまった訳あり美少年・鯉太郎のアダルトサバイバルゲーム。あるいは変態する変形合体マトリューシカ式エッセイ。(一応、物語としての起承転結はありますが、どこで読んでも楽しめます。)グローリーな万華鏡BLを追体験!てな、はやい話が"男の娘日記"です。
文字数 195,812
最終更新日 2025.05.31
登録日 2022.07.09
8
短編集
願いごと星団
みえない自分と、ブラックコーヒー
東病棟、恋せよ二人
感想数 0
文字数 3,105
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.16
9
隣の席の一五沢さん
【不思議系ホラー】
登校拒否と噂される一五沢さん。でも彼女はちゃんと僕の隣の席にいる。
僕だけに、見えているのだ。
表紙イラストは「みんちりえ( https://min-chi.material.jp/ )」さまのフリーイラストです。
感想数 0
文字数 7,882
最終更新日 2021.06.24
登録日 2021.06.24
10
短編集(ホラー、不思議系)
ホラー、不思議系の短編集です。
感想数 0
文字数 36,441
最終更新日 2023.11.09
登録日 2021.06.24
10件