「ライフ」の検索結果
全体で4,592件見つかりました。
前世でやっていた恋愛ゲーム、『恋とダンジョン』のモブとして転生したレンは転生したことを嬉しく思った。
そのヒロインたちに会えるから、と言う理由ではなく、作り込まれたダンジョンを攻略できるという一点のみで、ヒロインたちと関わるのはイベントに巻き込まれると思っているくらいだった。
だが、レンの思惑とは裏腹に本来のゲームの男主人公とは全く関わらないヒロインたちが接触してくることになる。
そしてモブライフが果たせないようになっていく。
小説家になろうでも投稿しています。
文字数 37,799
最終更新日 2022.12.16
登録日 2022.12.09
俺の名前はアルス・フィン・リッシュフォード。
リッシュフォード侯爵家の三男であり、リムルガルド王国の第一騎士団の団長をしている。
が、実は俺にはある秘密がある。
俺の記憶には、前世の日本という異世界の沖田 源次郎という70代の爺さんの記憶がある。
ある事故をきっかけにして前世の記憶が蘇ったようだ。
つまり俺の記憶にはアルスと沖田の2つの記憶が存在する。
なんでそんな事になってしまったのかというと、沖田が事故死した時にこの世界の神々に魂を拾われた事が全ての始まりだった。
神々は沖田がいた世界のVRMMORPG乙女ゲーム【MAIDEN LOVE MEMORIES】にどハマりしてしまい、好きすぎてその乙女ゲームと酷似した異世界を創ってしまったのだ。
て、そんな時に魂となった俺を拾い、ゲームのとあるキャラとして転生させた。
そのキャラとは、主人公でもモブでもない外道な悪役貴族の騎士団長のアルスだったのだ。
自身にも周囲にも破滅フラグをもたらす存在。
だけど、そんなのはまっぴらごめんだ。
自ら破滅フラグを進む気は毛頭ない。
俺の頭の中にはゲームの攻略知識がインストールされている。
だから、わざわざ破滅フラグに進む気はない。
俺は自身も周囲も誰一人と破滅しないルートを突き進み、破滅の人生をリスタートさせる。
それが俺の俺だけの異世界ライフだから!
文字数 11,618
最終更新日 2022.12.14
登録日 2022.11.30
高校入学早々充実したスクールライフをおくる俺こと古里哉片と、そんな俺を無視しまくる小向最中が、なんの因果か仲良く異世界にトリップしまくる話。
【二章
王政の異世界から無事戻ってこれた俺と小向。しかし次は前のトリップよりもっともっと命が危ない地獄テーマパークの世界に放り出される事に。俺たち距離縮んでる……よね?】
きっとノンケな攻めが主人公。
なんだかんだ面倒見のいいお人よしな人気者×ツーンとして懐く気0のクラスメイトが仲良く?なっていく過程で、多種多様な世界の問題を解決していく奮闘記。
※二人がどうにかなるまでそれぞれ他と関係もったりします。相手は一人とは限りません。攻めにいたってはNLします。
こちらは二章なので、ぜひ一章 俺たち in the キングダムからお読みください。
小説家になろうの方で投稿してましたが、三章書き始めたので、こちらにも投稿。
文字数 75,365
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.12.15
ある日、アルバイトを探す為に求人雑誌を眺めていると、〝勇者〟と言う職業に目が止まった。良く見ると、そこには急募と書かれており、今直ぐ電話するしかないと、電話を掛けたら何故かそこは異世界で!?
ひょんなことから勇者になってしまった少女アオイは、勢いそのままに異世界で知り合った仲間と共に、いざ魔王退治へ。ゆるり、かわいい、まったり、四コマ的スローファンタジーライフ。
登録日 2015.06.23
人として添い遂げる! そう願った二人の女神。『呪い』から全てを救った男(オッサン)の元へ駆け込んで一緒に暮らす! その生活は甘いのか苦いのか……そんな物語
それは市霊シリーズのその後を救った男へのご褒美か罰か!?
文字数 200,942
最終更新日 2022.02.28
登録日 2021.09.10
これは30歳のおっさんが嫌々勇者にならざるを得なくなって愚痴を吐きまくったら子どもの頃に戻りたいと願いを魔王が叶えるも中途半端に13歳の少年に戻され魔族では13歳は大人扱いで絶賛アウェーな状況で始まる魔王の城下町や田舎を舞台にセカンドライフを楽しもうとする奮闘劇である。
文字数 1,343
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.04.10
息をするのも面倒くさがる、完璧ぐーたら社員が、サービス終了したMMORPGの世界で、無双プレイ……いや、もはや接待プレイとも呼べるほどの待遇を受けて究極の暇つぶしライフ──迎えるは最高AIのはずだがどこかズレている歩合給女神……プレイヤーを案内することで歩合給を貰っていた彼女だが、サービスの終了でプレイヤーが来ず、万年ビンボー生活に突入中であった──
文字数 18,726
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.03.28
転生した先は終わりなき地獄の絶滅戦争――
いやさぁ....普通転生ものって
『いざ始まる英雄譚!!!』
とか。
『やったぜ!!スローライフ!!』
って感じなんじゃないの?
いや絶対そうでしょ
流行ってるし。
____でもさ。
「俺のは初っ端っからコズミックホラーな地獄なんだけど。まじで
どうしてくれんの――。」
______
初めまして「めーるめ」と申します。
カクヨムで「むーとんけーとん」名で活動してます。
色んな人に読んでもらいたくてアリファポリス様でも登録しました。ぜひ読んでください。
基本的にカクヨムの方が更新されておりますので
先が気になる方はURLからどうぞお入りください。
https://kakuyomu.jp/works/16818093094880456084
登録日 2025.03.31
笹原修太26歳独身下っ端企業戦士
自称神の白い爺のミスで殺され、辺境伯家に転生することになりました。(パチパチパチ)
彼の望みは、田舎の森で自給自足のスローライフ。
ですが、自称神の糞爺が与えた体のスペックは自給自足のスローライフにそぐわないようなものばかりでした。
彼は、どうやって悠々自適な自給自足のスローライフを送れるのでしょうか?
もう一つの小説の息抜き的な作品なので、できには期待しないでください。
文字数 6,152
最終更新日 2018.03.13
登録日 2018.03.01
サーサ公爵家長男マサムネ。彼は次期当主の座を巡り弟のタックマンと決闘をするが、あっさりと敗北してしまう。敗北したマサムネを待っていたのは、弟タックマンの提案による領地管理の仕事だった。
だが、その領地は戦争により焼けた大地で、戦争の敗者である亜人たちが住まう、ある意味で最悪の領地だった。マサムネは剣も魔法も何も才能はない。だが、たった一つだけ持つ《スキル》の力で領地管理を行っていくことになる。
これは、実家を追放された公爵家長男が、荒れ果てた大地を豊かにする領地経営……もとい、スローライフな物語である。
文字数 29,679
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.19
フリーターの男が交通事故にあい気付いたら魔道具になっていた!!
魔道具になってからは人々に使われ楽しくもあり悲しい事も起きたがそこそこに楽しいセカンドライフを楽しんでいた。
魔道具には流行があり次から次へと新しい魔道具が生まれは捨てられを繰り返していくその中でも転生魔道具として主人に大切に使われた転生魔道具は主人亡き後100年の間物置部屋に仕舞われていた。
転生魔道具が再び目覚めるとそこには亡き主人とそっくりな顔が覗き込んでいた、、、
文字数 4,853
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.13
冴えない主人公が巻き込まれる異世界。
平凡な毎日を送って、普通の人生を送ると思っていた。そんな俺なわけだが、不幸なことに交通事故に遭いこの世からおさらばしてしまう。
ありきたりな生活をしていたので特に未練とかもなく、スゥーっと意識を失って死を受け入れた俺だったけど。
目を覚ますと、何故か見渡す限り一面緑の草原に眠りこけていた。わけがわかんないし、どういことなのか全然理解できない俺。
そんな俺が様々な人々と出会い冒険していく物語。
物語、なんだけど…あれれ?異世界転生ってこんなのだっけ?
文字数 80,836
最終更新日 2020.03.08
登録日 2019.09.28
「フェール、そなたに国境守備隊への異動を命じる!」
執事として王女に仕えてきたフェールは、国王から理不尽な理由で国境守備隊に異動させられそうになる。
「王女の頼みを聞けない」
「王女に冷たい」
成人した王女の「一緒に寝て?」なんて頼み聞けるわけないし迅速に仕事をこなしているだけなのに。
国境守備隊は過酷な任務として有名で、しかも国王はフェールを飼い殺しにしようとしていた。
もう我慢できない!
「今を持って辞職させていただきます」
辞表を叩きつけて王宮を飛び出したフェールは憧れだった冒険者になる。
「迷宮攻略、楽しみだな」
これは理不尽な扱いを受けた執事がブラックな王宮を飛び出し、ホワイトな冒険者生活を満喫する......はずが何故か様々な事件に巻き込まれ無自覚に人助けをする、そんなお話。
*カクヨム、小説家になろうでも連載中です。
1月29日HOTランキング6位!
ありがとうございます!
文字数 65,203
最終更新日 2022.02.17
登録日 2022.01.24
平日は地味な物流会社勤めのサラリーマン、坂本誠一(48)。
趣味も夢も失い、定年までの日々をただ流されるように生きていた――そんなある日、ふと立ち寄った骨董屋で「時間を指すコンパス」と出会う。
目が覚めると、そこは魔法と魔獣が存在する異世界!?
しかも週末限定で転移できるらしく、月〜金は現代、土日は異世界生活という奇妙な二重生活が始まった。
地味で冴えないおっさんだと思っていたが、異世界では“導きの力”を持つ唯一無二の存在として重宝されることに。
旅人を案内し、道を示し、ときに戦い、ときに癒しを届ける“おっさんガイド”として、仲間たちとゆるくも温かい冒険の日々を送ることになる。
「こんな俺でも、誰かの役に立てるんだな」
これは、週末だけ異世界に現れるおっさんの、少し不思議で、ちょっぴり誇らしい再生の物語。
文字数 20,005
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.05.30
