「ミナ」の検索結果
全体で898件見つかりました。
「異世界転生からの恋愛モノ、チートキャラ、ダークファンタジー、もちろん乙ゲーも大好き!!」
オタクで冴えない朝日美波(アサヒミナミ)は、17歳で不慮の事故にあい、死後の世界で神に転生する機会を与えられる。しかしそこは魔王と人間が対立した世界だったーーー。
「ばっちこぉおおおおい!!!」
転生しても変わらないヲタク魂と技術を駆使し世界の統合を目指せ!
覚醒後チートが送る、異世界(恋愛?)冒険ファンタジー!
文字数 14,189
最終更新日 2017.05.05
登録日 2017.03.15
ご馳走をテーマにした3組のカップルの話。GⅠ:大学に入って仲良くなった友人に、夕飯を作ってやるようになった男子大学生が、社会人になって同居を始めるという短編2話。(食べる大芝×食べさせる荏原)GⅡ:年上の恋人が欲しくて、友人に、友人の姉のメールアドレスを教えてもらったが、それはどうやら??友人の手違いから始まる年上×年下の話。右田香(これくらいはご馳走するよ!)×望実時(ご馳走になってもいいんですか?)GⅢ:いい加減な性格の男子大学生と、オネエを装う癖が抜けない男子大学生が、出会って仲を深めていく話。右田園(何でもご馳走になる)×望景政(それってご馳走になる?)※小説(外部サイト)の方へ短編2作品、長編2作品の計4作品として掲載していましたが、一つの作品としてまとめ、こちらに移動しました。大筋は変わりませんが、多少手直しした部分があります。小説家になろうのムーンライトノベルズにも、まとめや手直し前の形式で掲載しています。
文字数 67,812
最終更新日 2017.01.14
登録日 2016.12.22
ユウキは、異世界や魔法が好きな高校生で、現実には興味がない。
幼なじみのミナミは、ユウキを外に連れ出そうとするが、ユウキは拒否する。
そこで、ミナミは、ユウキを「魔法の扉」というカフェに連れて行く。
そのカフェのオーナーであるマリアは、魔法の扉という道具を使って、異世界に行き来できると言う。
ユウキは、信じられないが、ミナミとマリアに誘われて、魔法の扉をくぐる。
そこには、エルフィアという自然豊かな世界が広がっていた。
ユウキは、本物の異世界に感動し、冒険を始める。
これは、ユウキとミナミが、魔法の扉で様々な世界を訪れ、様々なことを学んでいく物語である。
文字数 9,071
最終更新日 2024.01.01
登録日 2023.12.31
文字数 11,791
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.05.25
「フロレイ僕は本気でアルチェルを愛してしまった、だから君と別れて彼女と結婚がしたい!!」
私の婚約者・ラズウェルに本気でそう告げられて激しい怒りにかられてしまったわ。
実はアルチェルは私の妹だけど小さな頃からお互いが比較され続けてきたからすごく仲が悪く、アルチェルは美人で愛らしい容姿で男性からモテモテなのをいい事に私の恋人を奪う行為を何度もして私を怒らせているが、反省しないどころか
「私は悪くないわ、悪いのは私よりも容姿で劣っているお姉様の方では??」
悪びれもせず笑う持ち主だもの、でも婚約者であるラズウェルは違うと思っていたのに…しかも数日後に結婚を迎えるこの時になんて酷い事を…。
激しい怒りと悲しみに暮れていた時、見知らぬ男性が声かけてきて。
文字数 3,294
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.09.17
虚実の狭間に引いたラインには、必ず、空色の主観が入る。
演技とは無縁の日々を送ってきた傭兵崩れの少年ラキが、ヨルナと名乗る女性に声をかけられた。「魔法俳優」を目指してみないか、と。
「魔法俳優」とは、演技に加え、魔法も超一流である凄腕の俳優のこと。トップスターたるそれになるためには、映像魔法映えする容姿に、演技力はもちろんのこと、身体能力強化魔法に、自分のもう一つの顔となる固有魔法を使いこなせる必要がある。ゆえに、魔法俳優を目指す少年少女は、幼少期から英才教育を受けていることが望ましい。
彼ら彼女らにとって、ミナス俳優養成学校魔法俳優科は、最高の教育機関として憧れの的だった。才能や血縁に恵まれた子であっても狭き門。ヨルナはそこの理事だという。仕事の当てもなく、誘われるまま、ラキは「魔法俳優」の道に足を踏み入れる。幾多の戦場を駆け抜けた百戦錬磨の彼にとっても、言語を絶する修羅の世界と知らずに。
「小説家になろう」でも連載してます。
文字数 92,354
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.10.02
「俺、今の絶対目立ってたよな!? なあ、誰か見てたろ!?」
強い承認欲求を抱え、今世こそは「歴史に名を刻む英雄」になることを夢見て異世界へ転生した青年、レイン・アーク。しかし、女神ルミナの悪戯かシステムの欠陥か、彼の身には最悪のバグ『存在感消失(認識阻害)』が宿っていました。
レインがどれほど圧倒的なフィジカルで巨大な魔物を粉砕しても、その姿は誰の記憶にも残らず、会話した端から忘れられてしまいます。それどころか、彼の挙げた手柄はすべて、その場に居合わせただけの「偽りの英雄」アルトへと自動的に書き換えられてしまうのです。
騎士学校の試験で満点を取っても教官に存在を忘れられ、戸籍にすら登録されないレインは、生きるためにギルドの『掃除屋(雑用係)』という、誰の目にも留まらない地味な役職に就くことになります。これは昨今のトレンドである「清掃員」や「公務員」といった裏方職業が実は重要だった、という展開を彷彿とさせます。
しかし、この世界には恐るべき裏の顔がありました。世界の均衡を保つために「突出した存在」や「英雄」を不要として管理・排除する秘密組織、《調律機関(レギュレーター)》です。彼らにとって、認識も制御もできない最強の物理力を持つレインは、平和なシステムを壊しかねない『排除すべきバグ』でしかありません。
レインが「認められたい!」と奮闘しては、周囲の「勘違い」によって評価を奪われ、皮肉にもその「間の悪さ」にダメージを受けるコメディチックな日々。そんな中、調律機関の観測官であるミリアだけは、計算の合わない救済の違和感から、唯一彼を「観測」し始めます。
管理された偽りの平和の裏で、システムすら対処不能な『真の災厄』が動き出すとき、名前も実績も奪われた「存在しない一般人」による、孤独な世界救済劇が幕を開けます。
「英雄が定義されない世界で、俺だけが、俺の物語を完結させる」
承認欲求の塊である最強のバグが、たった一人の理解者のために、認識されないまま世界を掃除し続ける――裏方無双ファンタジー、ここに開幕!
文字数 4,689
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
これは空を飛ぶことが大好きな少女ミナリーが、頑張り屋な少女アリシアと紡ぐ奇跡の物語。
前世の記憶をわずかに残す主人公ミナリーは、ある日行き倒れの魔術師を助ける。その魔術師から助けてくれたお礼に箒と王立魔術学園への招待状をもらったミナリーは、意を決して王立魔術学園の入学試験に挑むことにする。
王都へ向かう道中で出会った頑張り屋の少女アリシアと、王立魔術学園の入学試験である箒のレース<ウィザード・レース〉に挑むミナリー。
けれど、とある理由からミナリーの箒が折れてしまって……!?
※この作品はミナリーとアリシアの、努力と友情と勝利と愛情を描く異世界レース魔術バトル系百合小説です。
外伝小説もたまに連載中!
URL : https://ncode.syosetu.com/n3631go/
☆毎日更新
☆タイトル試行錯誤中
※この作品は以下の小説投稿サイトにも掲載しています。
・カクヨム
・エブリスタ
・アルファポリス
登録日 2020.10.22
湊 灯(ミナト アカル)×鯵刺 逸渡(アジサシ ハヤト)【美形×平凡】
【登場人物】
鯵刺 逸渡(アジサシ ハヤト):黒髪、目はこげ茶色の平凡な容姿の高校3年生で、春から大学1年生。スポーツ推薦で私大に合格。運動部なので体力には自信あり。小学生のときから陸上を続けており、お正月の箱根駅伝に出るのが小さいころからの目標。趣味は陸上や健康関連の動画を見ること。
湊 灯(ミナト アカル):鯵刺と同じ高校の2年生で、春から3年生。髪の毛はブリュネット(栗毛色、地毛)で、瞳の色はアンバー(赤っぽい濃い茶色)。外見に華あり、性癖に難ありの残念な青年。高校のときアジさんと同じ陸上部だった。できることなら四六時中アジさんとくっついていたい引っ付き虫。
【あらすじ】
制服の第二ボタンをめぐるやりとりから始まる、二人の高校生の友情と恋の物語。鯵刺逸渡(アジサシ ハヤト)と後輩の湊灯(ミナト アカル)は陸上をきっかけに出会い、次第に心を通わせていく。しかし、卒業を控えたアジさんは、自分の気持ちを伝えることをためらい、代わりに制服の第二ボタンをアカルにプレゼントする。卒業式の後、アカルがアジさんに最後のキスを求め、二人の想いが交錯する。そして、アジさんが東京へ旅立つ日、アカルは彼を見送り、彼らの手は握り締められたまま、新たな旅立ちへと向かう。終わりなき旅路の中で、彼らの想いは確かな絆となり、ハナミズキの花言葉「私の愛を受け止めて」の意味が重なる。
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文字数 2,676
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.30
記憶喪失の青年キースは天使に命を救われた。
天使シエルはキースの魂を天界に導くはずがうっかり助けてしまったという。キースは彼女と共に暮らし心を通じ合わせる。
全8話。『pixivノベル大賞 2024Spring』応募作品でした。
文字数 21,510
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.08.15
神に選ばれた「氷」の少年と、神を呪う「炎」の異端者が出会ったとき、祈りしか知らなかった世界が崩れはじめる。
神権政府が支配する聖都で、奇跡の力を持つ少年は神の子として育てられ、異端者の拷問を通して、自分の力が人体実験の産物かもしれないと知る。
やがて彼は処刑寸前の異端者を救い出し、祈りのない朝を生きる反政府組織〈アルミナ〉に身を寄せ、神ではなく人を信じて生きる道を選ぶ。
そして、少年は、仲間と共に生きるために、かつて守った聖都へと刃を向ける。
これは、神の子として育てられた少年が、はじめてひとを知るあたたかな物語。
文字数 38,590
最終更新日 2025.12.08
登録日 2025.12.08
高校生のミナト・カワグチは、トラック事故で死亡し、異世界の神殿で目を覚ます。
転生者たちが《勇者》《聖女》《大魔法使い》などのチート級スキルを授かる中、ミナトに与えられたのは《観察》スキルだけ。「物事をよく見る能力」——それだけ。
他の転生者からは嘲笑され、冒険者ギルドでは《迷子の猫探し》で銅貨10枚の雑用ばかり。一方、勇者カイルたちは《オーク討伐》で金貨2枚を稼いでいく。
『これでどうやって生きていけるのか…』
しかし、絶望の中でミナトは気づき始める。《観察》スキルには、誰も予想していなかった可能性が秘められているかもしれないと——。
果たして、最弱と呼ばれた少年は、たった一つのスキルで異世界を生き抜くことができるのか?
文字数 135,624
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.08
私、ルウシェ・レイミエールは霊が見える。
誰もいない所に向かって話しかけたり微笑みかけたりする姿は、側から見れば奇行でしかない。いつしか私は『奇人令嬢』と呼ばれるようになった。
そんな私と婚約してくれたレイナード様。円満な婚約関係を築くべく懸命に取り繕っていたが、とうとう婚約解消を申し入れられてしまった。
あああ、また両親に泣かれてしまう!と必死で縋り付くも一方的に婚約は解消されてしまった。婚約解消の理由(不貞)を聞いて、もうどうでもいいわと思っていた矢先、私に取り憑いている悪霊が悪い笑みを浮かべてレイナード様について行ってしまってーー!?だめだめ!例えどんなクズ男でも、呪い殺してはいけません!!レイナード様の命運はいかに!?
★全5話ほどで完結の見込み★
※設定ゆるゆるです。頭を空っぽにしてお楽しみください。
※他サイトでも投稿しております。
文字数 15,257
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.08.15
辺境の街ルミナスに暮らす少年・レインは、繰り返し夢に現れる「七つに裂けた空」と黒衣の少女の姿に心を乱されていた。ある日、好奇心旺盛な友人リシェルと共に、古代魔法文明の遺跡へ足を踏み入れたレインは、そこで禁断の魔導書《グリモワール》に触れてしまう。
光に包まれたリシェルの体には黒い紋章が浮かび上がり、レインは彼女を守ろうと決意する。だが遺跡に現れた謎の魔導王「蒼の王」は、二人に「禁書の継承者」と「王の器」を確認し、物語は大きく動き出す。
古代文明の失われた力、七人の魔導王の遺産、そして少年と少女の淡い絆――すべてが交錯する、世界を揺るがす運命の幕開けの物語。
文字数 20,576
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.03
カーディナル王国の首都、カーディナルは、世界最高峰と名高い、ルミナリス学園が設立している。魔術や剣術を主軸にしたカリキュラムで、どの時代でも、優秀な役人や魔術師、騎士を輩出する名門。
そんな学園に、上司の命令で教師として就任する事になったセイ・フローレイン。
彼は……兎に角酷かった。
「先生!真面目に授業して下さい!」
「お前らが自主的にやった方が遥かに効率的だろう?」
「先生!生徒の喧嘩を止めて下さい!」
「いいぞいいぞ!もっとやれやれ!!」
こんな体たらくであるセイだが、彼の実力はすごかった!
名門学園に、破天荒教師爆誕!
時に楽しく、時に辛く、けれども楽しい、学園物語!
「お前らが……俺は羨ましい」
文字数 12,921
最終更新日 2019.09.08
登録日 2019.09.01
マジック&ソードというフルダイブMMORPGというジャンルのゲームがある。
剣と魔法のファンタジー物なのだが、魔法がより重視されたゲーム。
そのゲームの、トッププレイヤーの主人公だったがプレイ中に、意識を失ってしまう。
目が覚めたのは直前まで居たエリア、魔の森の呼ばれている場所だった。
ゲーム内でも屈指の、難易度を誇る森の中で目覚めたが。
緊急ログアウトができない!?
事態も把握できていないというのに、襲い掛かるモンスター。
魔術を使い、難を逃れた主人公だったが、その世界はゲームとは到底思えない。
――どうしようもないほどの現実感――があったのだ。
自分は、何かとんでもない事に巻き込まれたのではないか?
混乱しながらも、なんとか街まで辿りつく事ができた
主人公を待っていたのは。訝しげな視線で見つめてくる街の住人達。
居心地の悪いまま街を歩き回る、どこに行っても住人の視線は変わる事なく。
この世界の事を調べていると、ある伝承に書かれていた本を見つける。
――邪神――
慌てて姿を確認する主人公、その見た目は、伝承の邪神の特徴と一致していたのだ。
異世界で生きていく主人公を待っていたのは、騒動の連続だった。
「あなたが諸悪の根源ね! 覚悟しなさいっ!」
街中で突然、悪者扱いをされたり。
「レティー…………なんで人って、働くの?」
家無し少女を、保護する事になってしまったり。
静かに暮らすなど、夢のまた夢。
気づけば騒動に巻き込まれる主人公、言葉巧みに要領よく生活していくが。
彼のささやかな願いは一つ。
「オレは絶対に! 平穏な生活を手に入れるんだ!」
彼は気づかない、ゲームの知識というのがどれほどの影響を及ぼすのかを。
自分が起こした騒動の影響を軽く捉えているからだ、ここは異世界だという認識によって。
これは邪神と呼ばれていようとも、平穏を求める物語。
文字数 41,706
最終更新日 2018.08.04
登録日 2018.08.03
