「BL」の検索結果
全体で27,927件見つかりました。
アースルーリンドの騎士達。
の、近衛軍からローランデが抜け、ギュンターはローランデに会うため、毎度北領地[シェンダー・ラーデン]まで駆けつけ。
そんな折り、ローフィスが抜ける時に起こったお話。
カテゴリで悩み、BLにしました。
が、あるまじき女性とのベッドシーンも出て来ます(具体的ではないので、官能的でもナイ…)
カテゴリで『異世界』があればいいのに…。
ファンタジーか?とも思ったけど…不思議な事は全然出て来ないし…。
しかも女性向けか?
と言われても…かなり微妙…。
なんで男女向け。
がナイの?
困ったものです。
文字数 127,434
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
★登場人物
ムキムキマッチョ外科医 ジーク 襲い受け アメリカ人 色気むんむん
医師 零(レイ)攻め のんけ 日本人
番外編でリバあり
攻めのレイ君は攻めでも受けでも、ジークにへろへろにされますっ
『ねぇ…俺の筋肉触ってみる…?』
成り行きで、たまたま日本に来ているアメリカ人外科医の胸、大胸筋を触ることになった…
むにむにっ…むにむに…
つんっ…
むにむにっ…むにむにっ…むにっ…
な…なんかっ…
なんかっ………安心するっ?!!
なにこの雄っぱいっ…
むにむにっ……
『んっ…レイ…さわり方エロいんだけどっ…
ちょっと感じちゃったじゃんっ…えっち…』
どきっっ…!
って、俺はどうして男の…
しかもこんなマッチョにドキドキしてるんだっ…?!
「すっすすすっす素晴らしい雄っ…っ…
き、筋肉ですね!!」
『んっ…、レイ、吸いたい?』
「すいたい…」
『…ん…いいよ…』
「……………………
……………
………
えっ…??」
あの時、おれは頭がどうかしてたんだっ…
ーーーーーーーーーーーーー
作者は、ムキムキ雄っぱいに取り憑かれております…(^◇^;)
雄っぱい…雄っぱい…雄っぱい…雄っぱい…!
頭の中、雄っぱいで埋め尽くされてまして…
なんとか消化したくて書いた短編です!
えっちです!
完結まで予約投稿済です!(5話完結)
※はえっちです!※多いと(MAX3個)それだけえっちです!!
文字数 11,330
最終更新日 2022.08.11
登録日 2022.08.07
性格に難アリの溺愛攻め×不憫な不器用ツンデレ
家族仲も最悪、友達もいない
そんな孤独で不器用な男の子が不器用なりに頑張って愛されていくお話
※虐待表現や暴力表現、合意なしの性行為のシーンなどが含まれますので読む際にはお気をつけください。
初心者のため誤字脱字や設定などガバガバな部分があると思いますが暖かい目で見ていただけたらと思います。(別サイトで昔連載していたものを編集して再投稿しています。)
誹謗中傷は受け付けておりませんのでご了承ください。
文字数 29,538
最終更新日 2024.03.17
登録日 2023.09.30
こちらは『極道恋事情』の関連エピソードとなります。
◆極道恋事情では番外編も投稿していますが、こちらでは本編の続編や関連エピソード、脇道エピソード(この頃にこんな出来事もあったというような)等を連載形式で綴っていきたいと思います。
◆登場人物たちの特徴や性質、役柄や相関図などの説明を端折っている為、本編をご覧になっていないと話が通じないところがあります。
ご興味を持っていただけましたら、よろしければ先に本編からお読みいただけましたら幸いです。
◆不定期更新ですので1エピソード完結後に「完結」マークを付けますが、新しいエピソードを追加することがありましたら、都度完結マークを外しながら更新いたします。
少しでも楽しんでいただけましたら幸甚です。
以下、エピソード毎のあらすじです。
◆----------◆----------◆
1.歪んだ恋情が誘う罠
本編で鐘崎と紫月が想いを打ち明け合った直後くらいの話です。
香港マフィアの周ファミリーと共有する鉱山の視察に訪れた鐘崎と紫月。その帰りに立ち寄った香港で、鉱石の加工業者に嵌められる鐘崎の話。
サイコ風味で不気味な展開ですが、ラストはハッピーエンドです。
2.マフィアの花嫁
本編完結直後の話です。
周焔の経営する商社に舞い込んできた新規大口契約に向けて忙しくも張り合いのある毎日を送っていた面々。
台風が近付いているという予報の中、自分たちにも嵐が降り掛かろうとは知る由もなかった。
冰を最大の危機と最大の後悔が襲う。ラストはハッピーエンドです。
文字数 91,411
最終更新日 2025.01.01
登録日 2024.09.16
人族の国サライと隣国の獣人の国銀狼国は二年前まで戦争をしていた。
サライの王として即位したエルシャは銀狼国と休戦協定を締結させたが、その際白銀の被毛を持つ獣人の騎士ジュノが護衛としてつくことになる。
エルシャは優しく誠実なジュノに惹かれていくが、自身の王という立場や獣人であるジュノがいずれ隣国に帰ってしまうという事実に、ジュノに対して踏み込めない。
そんなときサライと銀狼国の間にある鉱山で産出される鉄鋼の産出量がごまかされているという情報が入る。
戦争の火種にもなり得ると、エルシャは直接調べに出向くことにした。
もちろん護衛のジュノも一緒に行くことになるが、ふとしたきっかけで、ジュノの目的はエルシャの護衛ではなく、鉱山の調査だったのだと気付く。
自分だけがジュノに惹かれていた、ジュノはエルシャのことなどなんとも思っていないということを突き付けられエルシャはショックを受ける。
悲しみを押し殺し、王として、またジュノのために鉄鋼の在り処を見つけようと、ジュノとは別行動で山に入った。しかし、その直後エルシャを狙う何者かにさらわれてしまう。
助けに来てくれたのは、やはりジュノだった。
文字数 88,315
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.10.28
これは、多様性の現代で生きる同性愛者、異性愛者の男女に贈る恋愛長編小説。
恋とは惚れた物の弱み。
まったく真逆のの二人が、偶然巡り逢い、五年の月日が経っても、俺たちの関係はセフレのままだ。
ちょっと奥手で、素直になれず、恋と言う罠にはまっていく二十五歳の一樹。
性にだらしなく、色々な人に色を振り撒き、人々を沼らせる、三十二歳の卓也
そんな二人は、ただセックスするだけではなく、一緒に遊んだり、旅行にも行く、なんとも言えない、不思議な関係。
そんな二人はお互い、許し合い、求め、求められ、恋とは?、友情とは?、愛とは?と葛藤していく。
お互い傷ついたり、または傷つけあい、無謀な恋に行き苦しむ人に贈る、甘く、切なく、残酷な、リアリティー満載のゲイの日常を書いた恋愛長編小説。
文字数 21,005
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.02.14
優希は、小さい頃に
可愛いと褒めてくれた
紅神聖菜に、恋をしたが
ある日突然、その子は
転校してしまう…。
そして…十数年後に同じ高校に
転校してきた、その子は…
衝撃な展開に…僕は一人、モヤモヤしながらも
少しずつだけど…小さな頃にドキドキした
感情が溢れて…
文字数 21,651
最終更新日 2019.10.27
登録日 2019.07.28
文字数 16,130
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.04.27
それは不運が重なった日のこと。
宿無し文無しでふらふらと生きていた雅貴は、元同僚からの誘いにまんまと騙されて、怪しい店に連れていかれてしまう。
男同士が絡み合っているその店で働かされそうになり、慌てて逃げ出すのだが、ボスらしき危険な匂いしかしない男、瑛士と出会うことになる。
薬を盛られた雅貴は女好きだったのに、男に抱かれて、雅貴のちっぽけなプライドはズタズタに壊れてしまう。
しかし体を重ねる度に雅貴は、瑛士に溺れていくことになり…。
過去に縛られて孤独を選んできた雅貴が愛を見つけるお話です。
ムーンライトでも掲載しています。
文字数 34,207
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.03.01
文字数 2,513
最終更新日 2021.04.06
登録日 2021.04.06
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激しく燃え上がる炎が二人を包んでいる
血と煤が互いの惨状と激しさがわかる
視線が交差し最後の瞬間が訪れた
胸に刺さった剣と口から溢れてた夥しい血が
勝敗の結果を表している
あぁ、ここまで来たのに死んでしまうのか
自分なりに努力をしてきた
間違いを犯し気づいた時には遅かった
だから過去は変えられなくても目的のため
それだけの為に生きてきた
視界が霞む中暖かいものが頬に触れた
自分を倒した黒騎士は安堵するわけでもなく
喜ぶでもなくその顔はひどく悲しげで刺された自分より
痛々しかった
思わずその顔に手を添え彼の涙を拭った
そこで俺は暗闇にのまれていった
俺の記憶はそこまでだ
なぜか気づいたら目の前に
幼い黒騎士に押し倒されていた!?
≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫
◆そんな感じで始まります。
ゆるく書いてくのでお手柔らかに
宿敵の英雄黒騎士と二度目の人生は平和に堅実に生きたい第二王子の攻防恋愛です
※ファンタジーとBLとシリアスとギャグが等分されております
誤字脱字多いです
サイレント修正するのでごめんなさい
文字数 322,835
最終更新日 2022.12.03
登録日 2021.08.14
ここは甲賀忍者が生誕した土地。
未だに甲賀忍者の血は続いている。その若き末裔の2人の話。
甲賀忍者の本家では、「双子の男児が生まれると、片方は早く逝き、もう片方は生き延びる」と言われている。
家系図にも生誕死亡の日付がハッキリと記されている。
それは何故なのか分からない。
その謎を解くためなのか、分家が本家の家系図欲しさに、ある双子に照準を合わせた。その照準は間違っていなかった。
その双子こそが本家の家系図を持っており、また分家の家系図をも持っているからだ。
謎を解くだけでなく、本家の家系図に自分の名を刻みたいという一心で、分家は本家の末裔を狙う。
長男の一哉は逃げ足が速く中々捕まらない。
次男の翔馬は手の中に居るにも関わらず、自分の域から出てこようとしない。
苛ついた分家の総代は憤慨しすぎたのか脳溢血を起こして死んでしまった。
その後を継いだのは、若き総代となった瑞樹だった。
その瑞樹こそが、分家の総代から翔馬を守っていた張本人だった。
登録日 2022.01.10
大学生になった俺は、先輩(男)に告白した。
先輩はかっこよくて、初めて見た時からすっげー憧れていて、
優しい言葉や、大人びた表情の節々に見せる仕草が可愛くて、
これ以上ないってくらいに俺をキュンキュンさせるんだ!
そんな先輩の告白の返事は、「僕、HIVだからゴメン」だった。
それって、どういう事?
HIVって言葉にはよく聞くけど、イマイチわかってなかった。
そんな俺が、いちからHIVについて学んでいって、
そんで愛する先輩と一緒に乗り越えていくぜ!
文字数 14,047
最終更新日 2023.01.02
登録日 2022.12.01