「中村」の検索結果
全体で316件見つかりました。
CIEDLE(シードル)。厨二バンドと揶揄されてしまうこともあるが、人気のあるバンドだ、というくらいにはなってきたバンド。杜 隆(もり たかし)、中村 瑞穂(なかむら みずほ)、菊神 絵梨(きくがみ えり)、小林 敬一郎(こばやし けいいちろう)の四人組。この四人の過去を振り返り、隆は一つの楽曲を創り出し、そしてアルバムに収録した。
――それは、ラブレターと呼ぶには乱雑で、手紙と呼ぶには乱暴で。けれど、今、そして当時何よりも彼女に伝えたい感情だった。
登録日 2014.06.20
【おしらせ】
ストックがなくなり次第、不定期更新となります。ご容赦くださいませ。
三浦はるの(23)は、生徒に干物ちゃんとあだ名をつけられるほどの干物女。
今日も散らかった部屋でネトフリ三昧。
そんな彼女には推しがいる。それは、同じ職場の高野幸宏(25)。 いつも穏やかで優しい彼のことを、推しとして崇めていた。
彼をただ眺めていたいはるのだったけれど、職場の飲み会後にお持ち帰りされてしまい、壁勢からガチ恋勢へ。
そんな中自分が顧問をしている美術部の爽やかイケメン、中村宗介(17)ともいい雰囲気になってしまって…... 恋愛経験ゼロの干物女×穏やかドSイケメン
よろしくお願いいたします。
文字数 22,268
最終更新日 2023.07.11
登録日 2023.07.04
文字数 1,638
最終更新日 2020.05.03
登録日 2020.05.01
夢の中でしか会えなかった彼が、私の目の前に現れた。
大学を卒業した中村ユカは、入社初日に衝撃の再会を果たす。
高校時代から七年間、何度も夢に出てきた理想の男性――その人は、なんと自分がこれから働く会社の社長だった。
運命のような再会に惹かれていくユカ。
しかし社長には、誰にも言えない過去があった。
さらに、兄や元恋人をめぐる秘密も明らかになり、二人の距離は少しずつ変わっていく。
七年間、夢の中で出会い続けた彼との恋は、偶然なのか、それとも運命なのか――。
現代恋愛短編を中心に投稿しています。
ざまぁ・大人の恋愛・ハッピーエンドが好きな方に楽しんでいただける作品を書いています。
完結短編3作あります。
プロフィールから読めます。
文字数 10,015
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.09.06
文字数 10,374
最終更新日 2018.03.19
登録日 2018.03.17
文字数 1,184
最終更新日 2018.11.12
登録日 2018.09.12
地味で目立たない会社員・中村渚(なかむら なぎさ)は、営業部のエースで誰からも好かれる後輩・神谷誠司(かみや せいじ)に密かに憧れていた。
けれどある日、彼の香水がふと気になって尋ねたことをきっかけに、自宅に招かれ――精油の香りに包まれる甘く静かな午後が始まる。
「香水は……肌に触れて初めて、本当の香りになるんですよ」
そっと手首に落とされた香り。触れ合う指先。
淡い柑橘、やわらかな花、そして熱を帯びたラストノート。それは理性を溶かし、ふたりの関係を変えてしまう――。
“香り”から始まる、大人の恋と本能のラブストーリー。
※ムーンライトノベルズで既に投稿済みの作品です。
※ムーンの内容から一部変更、加筆あり。
文字数 18,406
最終更新日 2025.07.25
登録日 2025.07.24
夫を愛したまま、もう一度誰かを好きになってもいいですか?
最愛の夫・カズヤを亡くし、悲しみに暮れる主人公。
夫が最後に残した多額の保険金を前に、彼のいない現実を突きつけられる。
そんな彼女を支えたのは、夫の入院中から彼女を知っていた担当看護師・中村だった。
夫を失った女性と、彼女を想い続けていた看護師――二人を待ち受ける「次の幸せ」とは?
現代恋愛短編を中心に投稿しています。
ざまぁ・大人の恋愛・ハッピーエンドが好きな方に楽しんでいただける作品を書いています。
完結短編3作あります。
プロフィールから読めます。
文字数 7,466
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.10.29
かつて5人の小さな人の物語に着手したことがある。
5人ともそろいもそろってあまりに奔放なものだから物語が散り散りに飛んでいき、空中分解するみたいにして頓挫した作品だった。
パソコンの中に棲む小人という設定に華やかさはなく、だから彼らに与えた姿はモノトーン。地味だけど着々と描いてきたのに。
彼らは、おとなしい活躍など最初から望んではいなかった。
それがある時、自らに色をつけ、向こうから再登場してきたではないか。
作者であるぼくをさしおき、彼らは自由意思で活動し始めようとしている。
なんのために?
ぼくのものだったはずの物語は、ある瞬間を境に彼らの物語にすり替わった。
彼らの目的はなにか?
文字数 5,813
最終更新日 2020.11.11
登録日 2020.10.23
先祖が貧乏神のせいで、どれだけ事業を起こしても失敗ばかりしている中村家。
この年もめでたく御店を売りに出すことになり、長屋生活が終わらないと嘆いているいろりの元に、一発逆転の縁談の話が舞い込んだ。
風水師として名を馳せる鎮目家に、ぜひともと呼ばれたのだ。
貧乏神の末裔だけど受け入れてもらえるかしらと思いながらウキウキで嫁入りしたら……鎮目家の虚弱体質な跡取りのもとに嫁入りしろという。
貧乏神なのに、虚弱体質な旦那様の元に嫁いで大丈夫?
いろりと桃矢のおかしなおかしな夫婦愛。
*カクヨム、エブリスタにも掲載中。
文字数 100,413
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.05.25
平等なのではなく、平等であると定められているだけ。
平等なのではなく、恵まれているだけ。
平等なのではなく、運がいいだけ。
文字数 1,463
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.17