「雑」の検索結果
全体で3,434件見つかりました。
男の娘受け書きたかったから書き殴った。男の娘レイヤー(女装あり)と女装やコスプレに理解がある幼なじみのbl?自覚の芽生え辺りから始まるやつ。ほのぼの寄り、女装描写あり。
男の娘サイドの話含めて続きはまた書くかも、です。地雷注意。
雑な設定
田中柚季
高校生。身長170cm。中肉中背。まあまあな二次元オタク。ノンケ寄りだったけど幼なじみ(男の娘)が秘かに気になってた矢先幼なじみが女装もするレイヤーバレ。この子も黒髪黒目、メガネ。
佐藤うさぎ
高校生。身長161cm。色白細身で可愛い顔立ちをした男の娘。
レイヤーバレした側。おっとりしてるけど人付き合いは慣れないと円滑に出来ない。ネット内弁慶なところもあるのでツブッターとか柚季とかと喋る時の方がちょっと明るい。
文字数 6,135
最終更新日 2023.11.11
登録日 2023.08.27
名門零楼館高校はもともと女子高であったのだが、様々な要因で共学になって数年が経つ。
文武両道を掲げる零楼館高校はスポーツ分野だけではなく進学実績も全国レベルで見ても上位に食い込んでいるのであった。
そんな零楼館高校の歴史において今まで誰一人として選ばれたことのない“特別指名推薦”に選ばれたのが工藤珠希なのである。
工藤珠希は身長こそ平均を超えていたが、運動や学力はいたって平均クラスであり性格の良さはあるものの特筆すべき才能も無いように見られていた。
むしろ、彼女の幼馴染である工藤太郎は様々な部活の助っ人として活躍し、中学生でありながら様々な競技のプロ団体からスカウトが来るほどであった。更に、学力面においても優秀であり国内のみならず海外への進学も不可能ではないと言われるほどであった。
“特別指名推薦”の話が学校に来た時は誰もが相手を間違えているのではないかと疑ったほどであったが、零楼館高校関係者は工藤珠希で間違いないという。
工藤珠希と工藤太郎は血縁関係はなく、複雑な家庭環境であった工藤太郎が幼いころに両親を亡くしたこともあって彼は工藤家の養子として迎えられていた。
兄妹同然に育った二人ではあったが、お互いが相手の事を守ろうとする良き関係であり、恋人ではないがそれ以上に信頼しあっている。二人の関係性は苗字が同じという事もあって夫婦と揶揄されることも多々あったのだ。
工藤太郎は県外にあるスポーツ名門校からの推薦も来ていてほぼ内定していたのだが、工藤珠希が零楼館高校に入学することを決めたことを受けて彼も零楼館高校を受験することとなった。
スポーツ分野でも名をはせている零楼館高校に工藤太郎が入学すること自体は何の違和感もないのだが、本来入学する予定であった高校関係者は落胆の声をあげていたのだ。だが、彼の出自も相まって彼の意志を否定する者は誰もいなかったのである。
二人が入学する零楼館高校には外に出ていない秘密があるのだ。
零楼館高校に通う生徒のみならず、教員職員運営者の多くがサキュバスでありそのサキュバスも一般的に知られているサキュバスと違い女性を対象とした変異種なのである。
かつては“秘密の花園”と呼ばれた零楼館女子高等学校もそういった意味を持っていたのだった。
ちなみに、工藤珠希は工藤太郎の事を好きなのだが、それは誰にも言えない秘密なのである。
この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「ノベルアッププラス」「ノベルバ」「ノベルピア」にも掲載しております。
文字数 107,430
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.08.15
異なる世界を飛び回るファンタジー。
子どもの頃のトラウマを抱える主人公が、多世界を飛び回り成長していくストーリー。
ポジティブで専門用語もほぼなし、
伏線もほぼ回収したつもりです。
召喚されて世界が繋がる!?
読めば繋がるファンタジー!!
企画・原案:ちょもなCG
執筆協力:チャッピー博士(AI)
AIを使っています。抵抗がない方は、読んでみてほしいです。設定を考えるのは好きだけど、文章を書くのが苦手。そんな自分が書いた初作品です。
小説、ライトノベルの書式や常識、ルールなど分からずに書いてます。間違いなどあると思いますが、ご了承願います。
ストーリーを変える気はないですが、誤字脱字がありましたら、直していきたいです。
Nolaノベル、カクヨム掲載中
初執筆作品(プロット、企画・原案 開始日2026.2.1〜 推敲1回目2026.2.23)
登録日 2026.02.26
--世界に捨てられたその日から、俺の人生は“下水掃除”だった。
教団国家の名門に生まれながら、魔力不足を理由に追放された少年・クリシュ。
信じていた者には裏切られ、夢も家族も、未来さえも手のひらから零れ落ちた。
流れ着いた港町プレヴェザで、彼は底辺冒険者として生き延びていた。
雑用、荷運び、下水道──それは修行ではなく、ただの"底辺"
それでも、どこかで諦めきれなかった。
“あの場所”に戻ること。
かつて愛した人に、もう一度、手を伸ばすこと。
そして、出会った。
忘れられた封印、“黒き月”と、意思を持つ一本の剣に。
「継承者よ。汝、夜を抱け」
血が、記憶が、彼の中に眠っていた“夜”を目覚めさせる。
――これは、“捨てられた者”が選ばれるために闇へ堕ちてゆく物語。
闇と契り、血に誓い、そしてなぜか女難に追いかけられる日々が始まる──。
文字数 39,924
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.06.04
魔法使い人口が減少する19世紀後半の世界。
魔法で弟を救おうとして失った過去を持つエドワードは、今では魔法を恐れ、単純作業しかできない研究員として働いていた。
「魔法なんてクソくらえだ」
そんな彼のもとに、非魔法使いの従妹が魔法を学びたいとやってくる。
魔法への純粋な憧れを抱く従妹を見て、エドワードは複雑な想いを抱く。
かつて自分も「魔法は神からの贈り物」と信じていた頃があった。
魔法使いと非魔法使いが対立する社会で、果たして魔法は本当に人を幸せにするのだろうか?
やがて起きる出来事が、エドワードを世界を変える発明へと導いていく。
誰もが安全に魔法を使える世界を目指して——
文字数 10,422
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.13
世に魔物達が現れ始め、人間達は、結界を張る領土の中で、脅かされて暮らすようになり、人間と魔物の争う時代が何世代にも渡って、続いた。
そんな時代に生きる梓紗は、幼い頃、慎重な性格の実兄、梔昏に内緒で、入るのを禁じられている集落近くの森を、従兄にあたる兄弟、冰龍と琭葩と探検していた。その際、突如現れた魔物達に襲われ、梓紗と琭葩を庇った冰龍が、重傷を負う。
そのことが原因で、冰龍と二人の間には、大きな溝が生まれてしまう。
しかし、その出来事から、数年後。梓紗、冰龍、琭葩、そして梓紗の兄、梔昏は、自分達が古から部族に伝わる、神族の祝部(ほうり)として、長きにわたる魔物との戦いを終わらせる者達であることを知る。そして、複雑な関係のまま、梓紗達四人は、神族が残したという品を手にするため、始祖が降り立った土地、鬨の神殿に向かう旅に出ることになった……その、旅路に現れる、人、魔物関係なく、あらゆる存在が抱く愛を、梓紗は見つけていく…そして、彼女の愛の行方は…
登録日 2014.08.22
ある日クズだったブサイクな青年が妖精から魔法にかけられたようにイケメンの街角ヒーローに転生するとても禁断なバトルも繰り広げるファンタジックなヒーローもののラブコメであります。
【登場人物】
高霧(たかぎり)シュン(21歳)女性アイドルヲタクでもあるメガネをかけてるブサイクな青年。妖精からの魔法にかけられたようにイケメン街角ヒーローのAZ(アズ)に転生する。職業•フリーター。
AZ(アズ)(推定21歳)シュンから転生したイケメン街角ヒーロー。妖精ミーナからの1年間の契約で[街角ヒーローズ]のメンバーとして活動する。
ミーナ(年齢不詳)見た目は若いが、とある異世界から来たエメラルドグリーン色のロングヘアーをした不思議な妖精の女性である。
田城柚華(たしろゆずか)(23歳)人気女性アイドルグループ[ディアス]のメンバー。シュンがいつも推してる女性アイドルである。ティーンズ向けの雑誌の専属モデルの経験もあり。
藍沢(あいざわ)コージ(22歳)売れない新人お笑い芸人2年目だが、少しクズな青年である。妖精からの魔法にかけられたようにイケメン街角ヒーローKW(クー)に転生する。
KW(クー)(推定22歳)コージから転生したイケメン街角ヒーロー。妖精ミーナからの1年間の契約で[街角ヒーローズ]のメンバーとして活動する。
池野ミコト(16歳)高校1年生。人気Vtuberアサギリレンの中の人。とてもアニオタな少年である。
古田小次郎(75歳)シュンの小学校時代の元校長先生。現在では軽度の認知症を患い有料介護付き老人ホームで生活している。
尾道さくら(20歳)インフルエンサー
小西麻子(こにしあさこ)(21歳)、シュンが婚活イベントで知り合ったお嬢様風の清楚な女性。
文字数 14,145
最終更新日 2026.05.26
登録日 2026.04.19
家の宝である「来燎火(らいりょうか)」という武器が行方をくらませる。人知を凌駕する伝説の武器の失踪にその家の守り神は、一春という家でもっとも年少の人物に目をつける。手助けのため、鹿鳴(ろくめい)という神をつける。守り神が作った偽物の神だったせいか、まるで一春の言うことをきかず、結局彼は一人で捜索することになる。
いろんな人、あるいは人以外の者と触れ、一春は自分の生まれ育った町が見た目以上に複雑にできていることを知り、その果てで鹿鳴と再会する。
ついに来燎火を発見する。しかしその犠牲は大きかった。鹿鳴はまた単独行動をして来燎火に挑むが返り討ちに遭ってしまう。
ようやくふたりは協力して討ち果たすことを約束する。その結果、鹿鳴が命を捨てて来燎火の足を止め、一春が守り神から受けとったもうひとつの力を使って見事に仕留める。
宝を失った家は勢いが衰えるが、新たな当主となった一春が立て直す。
文字数 24,586
最終更新日 2018.11.30
登録日 2018.11.30
ある国に、魔法を使って国民の願いを叶える素晴らしいお姫様がいた。
そのお姫様に「病気のお母さんを治してほしい」と願ったルーシーは、その間お城の雑用係として働くことになる。しかし、ルーシーはそんなお姫様と魔法のとんでもない秘密を知ってしまい……
文字数 2,773
最終更新日 2024.07.29
登録日 2024.07.13
雑談が主な未来SF小説です。
悲観的な未来観に飽き飽きした人にこそ読んでほしい。
話題は――
・人間は超知性に進化すること
・人は元からコピー人間を作り続けていること
・心はソフトウェアで体はハードウェアであること
・心と体は分離可能であること
・超知性の人工知能が危険なのではなく中途半端な賢さが危険なこと
・現代科学は自然法則の一部であり大部分が未知の自然法則であること
・人体も部品交換して新品にできること
・不老不死は死ねないことではないこと
・寿命は自分で決めること
・バックアップのために宇宙開発は要ること
・現状の人間は未熟な知的生命体であること
・洗うという行為が必要なくなること
・いじめを含めた争いはやがて減ること
・一人で複数の身体を同時操作できること
・さまざまな思い込みや誤解について
・人間は己の想像力の限界を世界の限界だと誤解すること
・テクノロジーによってあらゆる不可能は可能になるということ
――等々。
登録日 2016.11.16
「単純作業を徹底的に自動化」、それが答えだ――!
・・・・・
スライムしか召喚できない召喚士、アシュレイ。
英雄パーティの雑用係として二年ほど働いたが、己の力ではこれ以上ついていくのが厳しくなり、とうとう追放処分となった。
「明日からどうやって食べていこう……」
半ばやけっぱちになったアシュレイは、そのまま己の才能のすべてをつぎ込んで、一匹のスライムを召喚した。
そのスライムは、特段変わったところのない、見たところ普通の魔物。
だが、アシュレイは気づく。
――このスライム、何でも恐ろしい速度で消化する。
「のんきにスライム育ててたら、いつの間にか領地経営することになってたんだが」
領地経営を始めてからも、アシュレイはこのスライムのおかげでどんどん成功する。
魔物たちは簡単に退治してしまう。
運河はあっさり作ってしまうし、炭鉱の開拓もあっさり進めてしまう。
技術開発をガンガン推し進めて、工業生産も商売も交易もお手の物。
農地の開墾もとんとん拍子で進んでいくし、調子に乗って温泉まで作ってしまう始末。
挙句の果てには、領地内にダンジョンまで開拓してしまった。
「……え、領地改革ってもっと、こう、無理難題とか壁に直面するものだと思っていたんだけど」
やがて、アシュレイは名君と称される一国の統治者へと成り上がるのだった。
スローライフ系&コツコツ内政&ファンタジー物語。
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※世界史ではギリシャ文明・オリエント文明~中世後期、日本の歴史では戦国~江戸時代の内政知識とかを幅広に参考にしております。こんな面白い内政ネタあるよ等、ご意見あればコメントあると嬉しいです。
※この小説は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」に連載されます。
※「カクヨム」が先行投稿です。
※(2022/04/28)アルファポリスにてHOTランキング表紙入りしました、皆様ありがとうございます!
※旧キャッチコピー:
""クソつよスライム""に全部丸投げ! 淡々と内政&領地経営やりこみます!
クソバカ内政知識モリモリ領地開発! 淡々と領地経営&開拓やりこみます!
登録日 2022.10.22
依頼されれば雑用から魔物討伐まで何でもこなす依頼屋ギルド。
そんな依頼屋ギルドに所属するS級魔法師の少年レイ・アシュールは国からの依頼で王都にあるアルメリア魔法学院へ在学する事になる。
面倒くさがり、無気力、働きたくない。
だけど魔法の腕は超一流!
そんな少年の学園ストーリーが今始まる!!
文字数 15,007
最終更新日 2017.10.02
登録日 2017.09.28
あらすじ
ライゼン通りの一角にある小さな雑貨屋さん。そのお店には明るくて元気な看板娘が一人いました。雑貨屋の娘とお客達の日常を描いた物語である。
文字数 119,050
最終更新日 2026.04.10
登録日 2025.06.02