「官能小説」の検索結果
全体で640件見つかりました。
プロローグ:
中世ヨーロッパの小さな村で暮らすエリーズは、美しいご令嬢として育てられた。彼女は上品で知識豊かな女性だが、内なる欲望に目覚めていた。ある日、彼女は村の音楽祭で出会った3人の男性と運命的な出会いを果たす。
文字数 988
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.17
ぼくは2□19年の3月に、中学を卒業しました。
その直後に(早生まれで誕生日前だったからギリギリ14歳で)、初めてセックスをしました。
でも、その相手はアラフィフのおばさんで、その後も何人かセックス出来てるけど、やっぱり、おばさんばっかりです。だから、あんまり自慢できる内容じゃないんですが、でも、すごく気持ちがいいから、ぼくは幸運かもしれないと、考えています。
そこで、ここで、小説の形を借りて、内容を書いて、聞いてもらおうと思いました。
でも、官能小説家みたいな、うまい表現は無理なので、出来事だけを覚えている限り書くつもりです。
面白くないかもですが、できるだけ頑張ります。
内容は、R18の範囲になると思いますが、ぼくは15歳(初投稿日)なので、もちろん、これは実在しないフィクションです。
よろしくお願いします。
文字数 423,506
最終更新日 2020.12.04
登録日 2019.06.26
文字数 10,144
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.07.26
<本文より抜粋>
「雪ちゃん・・・」
「ん・・・あんま、り摘まんだら、痛いよ・・・俊介くん・・・」
「うん・・・ココ、雪ちゃんのココ、ぷるん、てなる」
「やだ・・・」
「ねぇ・・・僕、舐めてみたい・・・」
「え、ぇ・・・や、だっ・・・しゅんす、けくぅんっ・・・」
そんな、おしっこするところっ・・・汚いトコロ・・・っ
少年は、珍しい昆虫を見つけた時のような瞳で喜々として興奮を露わにし、左右に指で広げた茂みすらないピンク色の少女の女陰に顔を近づけて匂いを嗅ぎ、鼻先を押しつけて、突起をペロペロと嬲っていた。
ーーーーーー
その度に私はぴくんぴくんと身体を反応させ「まだ痛いですか?それならまだ治療が必要ですね」という俊介先生の診断で、ペロペロと舐め続けられた。
・・・舐め犬、と言っていいほど、ソコを舐めるのが好きな俊介くん。
私が俊介君のおちんちんを触ってあげるよりも、その味を、ソコを舐める事を知ってからは「雪ちゃん、診てあげるから・・・足開いて・・・」と、私を促すようになっていった。
私からしたらどうしてソコをそんなに舐めたがるのかわからないし、先生はピンセットしか道具を持たなヤブ医者だし・・・ムズムズと疼く身体は、先生が診てくれても良くなるどころか、熱く火照りは治まらないまま・・・
「雪ちゃん・・・雪ちゃん・・・ぺろぺろしたい・・・」
ーーーーーー
幼少期からの「性の回顧録」です。
思い立って書き始めた、作者の性の記録プラス妄想ストーリー、事実に基づいたフィクション。
幼馴染の男の子との「お医者さんごっこ」、女の子との「えっちごっこ」、自慰が日課になっていく小学生の頃、不良なおねぇさんとの百合的な遊び・・・
ほぼほぼノンフィクションに妄想を織り交ぜたストーリー。
今現在に至るまでの秘密の過程を書き綴ります。
夜のお供に楽しんで頂けたら嬉しいです。
*登場人物の名前は仮名です。
*今のところアルファポリスオンリーオリジナル小説です。
*8/30タイトル変更しました。
*更新は概ね1~3日に1回くらい。
文字数 16,655
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.08.24
電車通学で痴漢に遭った美希は、兄の颯太にボディーガードを依頼する。
ラッシュ時の電車、これまで経験した事のない密着、気のせいか、確信犯か、美希の目線で送る官能小説。
文字数 17,589
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.25
頭脳派の高校2年生男子による無茶なお願いを女の子たちが恥ずかしがりながらも何故か叶えてしまうという話。性描写あり。羞恥系。
文字数 59,807
最終更新日 2021.04.05
登録日 2019.09.18
桜井財閥グループのIT会社でプログラマーとして働く桜井 琴子(28)。会社で母方の片桐と名乗って働いている。
琴子には幼い頃に一度だけ会った許嫁の本郷財閥の次男、本郷 要(32)がいる。あれから一度も会っていないのに結婚する事になってしまった。
本郷 要は女性関係が派手で有名だ。要には女性のこだわりがありその女性を探す為に関係を持っている。
琴子と結婚しても女性関係は切れない。
二人の関係はどうなるのか······
◆◇◆◇◆◇◆
読んでくださり感謝いたします。
すべてフィクションです。不快に思われた方は読むのを止めて下さい。
ゆっくり更新していきます。
誤字脱字も見つけ次第直していきます。
よろしくお願いします。
文字数 41,183
最終更新日 2024.10.01
登録日 2024.02.15
大学生の佐藤健太は、二つ上の先輩・山田深雪が放つ妖艶な空気と艶やかな美脚に、初めて見る大人の世界を予感しながら惹かれていく。いつもの講義室で交わした些細な会話から始まった関係は、雨の夜の傘の中で濃密に近づき、彼女の部屋という密室へと誘われる。「触ってみる?」という甘い問いかけに、胸は高鳴り、彼女の脚に指先が触れる。その瞬間、常識と欲望の境界は曖昧に溶け合い、倒錯的な快感が生まれる。脚に魅了されるほど理性は溶ける。やがて、深雪の微笑みと共に始まる支配と従属の予感に、健太は自分の欲望を隠しきれなくなる。純粋な憧れと危うい官能が交錯する、刺激的で危険なフェティシズムの物語が今幕を開ける。
文字数 9,068
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.04.02
職場ではクールに仕事をこなすOLだって、ベッドの上では甘々に蕩けちゃう!
「ダッ、ダメェ……そんなこと言われたら私、本当にイッちゃう……お尻、ぺんぺんってされて、気持ちよすぎてイッちゃううぅぅぅっ!」
「ねぇ、いじめて……私、ユウくんにならいじめられてもいぃからぁ……んんっ……ユウくんにいじめられたい……ユ、ユウくんにだけ、私のこといっぱいいっぱいいじめてほしいのぉぉ……」
いじめられたいクーデレお姉さんとの全力甘々H!
※過激な性行為の描写があります。18歳未満の方は閲覧を控えていただくようお願いします
文字数 11,862
最終更新日 2020.05.25
登録日 2020.05.25
タイトル通りのエロ小説です。
ほかのエロ小説は「タイトル通りのエロ小説シリーズ」まで
文字数 3,220
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
吾妻川千佳(あずまがわちか)は花も恥じらう現役の女子校生。容姿端麗で明朗快活な彼女の周りには、いつもクラスメイトが集まっていた。
だが、千佳には幼少期からの悩みがあった。陽気で明るい彼女の、後ろめたいカラダのヒミツ。
「あ〜もう無理ッ❤︎ヌキたいッ❤︎」
抗えない10代の欲望と、あらゆるオンナを魅了する自覚なき天性のスケコマシ体質は、彼女の青春を愛のないセックスで染めてゆく。
そんな女子校生、吾妻川千佳の、幼少期から今に至るまでの「ハダカで駆け抜ける女一代青春記」をご覧あれ……❤︎
※この作品には性的描写があります。18歳未満の方の閲覧はお控えください。
文字数 23,294
最終更新日 2025.03.16
登録日 2022.11.07
文字数 4,404
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.06.04
タイトル通りのエロ小説です。
ほかのエロ小説は「タイトル通りのエロ小説シリーズ」まで
文字数 4,185
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.15
この世界では、力とは単なる腕力だけではない。
理を理解する者は、法を紡ぎ、現実を変える。
あなたは「理を紡ぐ者」。だがその力は万能ではない。
力を強く使う時に頭に浮かぶ問い。その試練に正解した時に大きな力を発動できる。構成の成功だ。
もし間違えれば――法は十全な力を発揮できず、守るべき者は救えない。
森で襲われる少女。
捕らえられた仲間。
魔物に蹂躙される人々。
敵に奪われる大切な存在。
どちゃくそNTRピンチ。
この世界では、一瞬の判断が運命を分ける。
答えを間違えれば、目の前で誰かが壊され、奪われ、失われていくNTR(語尾)
それでも試練は止まらない。
次々に現れる敵。
過酷な戦場。
絶望的な状況。
そのたびに「理」が問われる。
正解すれば道は開かれる。
だが間違えれば、まじやばい。
知識は武器。
判断は刃。
そして選択は運命。
あなたの選択が、救いにも、破滅にもなるのだ。
文字数 2,513
最終更新日 2026.03.16
登録日 2026.03.15
