「本」の検索結果
全体で47,891件見つかりました。
0.まえがき
2021年10月から2022年3月までに日本テレビで放送されたドラマ「真犯人フラグ」の考察つぶやきを俺はツイッターにシコシコ書いていました。そのドラマ「真犯人フラグ」の中で猫おばさんがオペラ「トゥーランドット」の歌「誰も眠ってはいけない(原題Nessun dorma=イタリア語)」を高らかに歌い上げました。俺はオペラ「トゥーランドット」に興味を持って調べてあらすじを現代人が読んでも価値観を受け入れられて感動するように脚色してつぶやいてみました。するとオペラ「トゥーランドット」あらすじつぶやきは俺のカスみたいな考察つぶやきよりも閲覧数が多くて俺は腰を抜かしました。オペラ「トゥーランドット」あらすじを手直しして小説投稿サイトに投稿すると小銭を拾えるかもと思い投稿してみます。1円足りないとうまい棒も買えませんので。
ちなみに歌「誰も眠ってはいけない」は2006年2月に荒川静香がトリノ五輪でアジア選手として五輪フィギュア史上初の金メダルを得たときにフリースタイルで使った曲です。またオペラ「トゥーランドット」の舞台は皇帝がいたときの中国にある紫禁城です。オペラ「トゥーランドット」のイメージはヨーロッパと思う人が多いですが意外と日本やアジアに縁があります。
オペラ「トゥーランドット」の著作権についてです。オペラ「トゥーランドット」はイタリアの作曲家プッチーニが作曲しました。プッチーニは1924年に亡くなって死後70年が経っていますのでオペラ「トゥーランドット」の著作権は切れています。著作権切れ作品は今回に俺が投稿したあらすじのようにその作品の素晴らしさを広められるのでとても素晴らしいです。ビバ著作権切れ。
文字数 3,883
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.03.12
能力者教育機関“ヴェーベ”の、北東教育機関の最上級生であるA級能力者チームは、とにもかくに、A級能力者の使命である、怪人を倒すことにやる気がなかった。
おかげで、貢献度はぶっちぎりの最下位。
その日も、怪人が現れたが、いつも通り、やる気もなく出撃する予定もなかった。だが、顧問のクビがかかっているという話を聞き、慌てるように、怪人を倒しに向かった。そして、増殖する新種の怪人と退治することになった。
その日、ヴェーベを訪れていたルーチェとその父、ルシファエラは、怪人に襲われ、ガレキの下敷きとなった。
二人は、近くにいた能力者に助けられ、一命を取り留めたルシファエラは、その時、助けてもらった能力者に、ルーチェと、あるデータを帝国本土まで無事に運ぶことを依頼することにした。
初めて帝国本土にやってきた能力者たちは、そこである陰謀と出会うのだった。
※小説家になろうにアップしたものの編集版です
文字数 129,145
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.03.15
ふと気づくと異世界転生していた主人公。なんと、そこそこいいとこのお嬢様のようだ。望めば王子様とも結婚できないこともないくらいの伯爵家に産まれた。
男女ともにモテモテな国で、14歳でも結婚妊娠出産って感じの早熟な世界。早熟なのは戸惑いつつも、まあ日本でも昔は14歳が成人だったかなんだかだったし、そんなもんかとギリギリだが受け入れられた。
だけど、どーしても受け入れられないこの世界の常識がある。
このままでは幸せになれない。そう思った主人公は、婚約者が他の女の子と浮気しているところに乗り込み、婚約解消を高らかに宣言したのであった──
タグをご覧になり、異世界なんでもとんでも設定を笑いとばせる勇者だけご入場下さい。
お子様はバックお願いします。
今回は16でR突入します。
コメント欄は全て非公開。返事はお名前を出さずにエッセイに載せます。
文字数 48,555
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.07.31
要介護3の認知症、だけど生存本能だけは無駄に強い弁の立つ夫と天然でガラケーな妻の日常
母が原稿用紙に綴ったものを娘がUPしています。
なお、先に皆様に読んでいただきたいもの(失禁対策や介護費用対策)からUPしているため、時系列がまちまちになっていますがご了承ください。少しでも、同じような悩みを持っている人のお役に立てれば…と。
くすっと笑えるものもあればそうでないものも。
笑えるものには”笑いあり”と記載しておきます。
また、母のエッセイに手を加えたくないので、話によっては前後編にし後編を娘視点にしています。
父、ふみ 79歳 要介護3 なんだかんだ、母のことが大好き
母、みよ 74歳 天然 天然すぎてオレオレ詐欺があきらめて電話を切ることも。
娘 とも 既婚 両親の家まで1.5時間くらいの距離に住んでいる
!!!!!!認知症の尿失禁に悩んでいる方へ!!!!!!!!!!!!!!
「逡巡」「吉か凶か」をよんでください。病院を選び、手術をしたら、もしかしたら、我が家のように症状が軽減がされるかもです。また、その手術はリスクが低いです。
!!!!!!実家が金欠で仕送りするか悩んでいる方へ!!!!!!!!!!
介護費用は年金生活者の重荷になります「あれこれ」後編を読んでください。少し楽になるかもです
文字数 45,190
最終更新日 2025.05.25
登録日 2022.10.15
第二性がアルファの九丈 玄馬(くじょう げんま)は、若くして組の頭となった極道だ。
さびれた商店街を再開発するため、玄馬はあるカフェに立ち退きを迫り始める。
ところが、そこで出会ったオメガの桂 幸樹(かつら こうき)に、惹かれてしまう。
立ち退きを拒むマスターの弱みを握ろうと、幸樹に近づいた玄馬だったが、次第に本気になってゆく……。
文字数 63,156
最終更新日 2022.11.12
登録日 2022.10.23
車で一人旅をするのが趣味の七瀬雪乃は普通の会社員だった。真っ白な髪に白磁の様な肌に青空の様に済んだ瞳を持つ、一見すると儚げな美青年で――ふよふよと宙に浮いている、やたらと煽りスキルの高い自称・神様と出会うまでは。
「神様を自称する存在とか信用できないんですけど!」
「まあ胡散臭さの極みだよなー」
「ほんとそれ!!」
そんな胡散臭さしかない神様に何故か気に入られ、昔から土地を護ってきた小さなあやかし達をもてなす任務を与えられる。
「ひたすら護り続けた小さな此奴らも、人から忘れられて消えていくだけだ。せめてその前に楽しい思いくらいさせてやりたいじゃないか!」
そんなこんなで趣味の一人旅ついでに、自称・神様とあやかし達を乗せて雪乃は今日も車をかっ飛ばす!
※神様っぽいのに気に入られてしまったおねーさんが不思議な存在と一緒に西日本エリアを車で走り回ります。
文字数 31,514
最終更新日 2023.01.26
登録日 2022.12.30
魔法の銃と弾丸の話です。ハーレム要素もあります。カクヨムで連載中のものを試しに上げているので、そちらを読んでくれると嬉しいです。
文字数 2,160
最終更新日 2023.05.29
登録日 2023.05.29
魔王さまは、城を買いました。ローンで。
そんなお話。
読んでも演じても楽しいお話を目指しています!!
性別不問です。
語尾の「~じゃ」を演じたい方どうぞ!!
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。性別不問です。
同じ物を別のサイトにも載せています。
文字数 1,306
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.06.12
約2年ぶりに大学で再会した友人、拓斗の変化に戸惑いを覚える実琴。
拓斗が連れてきたかっこよすぎる友人2人と、4人で行動するようになったものの、実琴は、自分だけ馴染めていないような居心地の悪さを感じていた。
そんな中、拓斗の部屋に1人誘われ、昔と変わらない拓斗の一面を垣間見る。
小中学生時代を思い出し一安心するが、深夜、聞かされたのは、拓斗が誰かを攻める声。
自分はいったいなにを聞かされているんだろう。
情事を連想させる拓斗の掠れた声に、無自覚だった感情が目を覚ます。
大学生、現代BL R18要素を含みます
本編完結済み。番外編、追加しました。
表紙イラスト/ノーコピーライトガール(ノーコピーライトメンズ)
文字数 57,998
最終更新日 2023.11.13
登録日 2023.10.28
あなたの創談、すごくつまらないよね。
そう言って笑う人がいた。
加賀宮さんが持ち込んでくるホラ話は、なぜか誰もが口をそろえてこう言う。
「つまらない」
けれど、それは本当に創談がつまらないからなのだろうか。
あなたも、そんな経験はありませんか?
誰かの話を聞いた瞬間、理由もなく「つまらない」と口にしてしまう。
周りも同じように笑い、自分も違和感を覚えない。
そして気づけば、加賀宮さんの創談は、今日もまた誰かに「つまらない」と言われ続けている。
――本当に、つまらないのは創談なのか。
それとも、「つまらない」と言わされている私たちなのか。
※不定期連載です。
文字数 27,839
最終更新日 2026.07.19
登録日 2023.12.03
日本は、その豊かな文化と伝統、特に食文化において、世界中から注目されています。本書「日本の味の旅:伝統的なレシピとその秘密」では、この美食の国が誇る、伝統的な料理とその背後にある歴史と文化を深く掘り下げていきます。この書を通じて、読者の皆様には、ただのレシピ集以上のものを体験していただきたいのです。それは、日本の食文化を形作る哲学、精神性、そしてその進化の旅への招待状です。
本書では、寿司、天ぷら、おせち料理、味噌汁、抹茶と和菓子といった、日本を象徴する料理を取り上げます。これらの料理一つ一つには、単なる味わいや技術を超えた、深い意味が込められています。たとえば、寿司は、シンプルながらも、魚と米の絶妙なハーモニーが生み出す無限の可能性を秘めています。天ぷらは、食材本来の味を生かしながら、軽やかな食感と独特の風味を楽しませてくれます。おせち料理は、年の始まりを祝う日本の家庭の伝統と絆を象徴しています。
最後に、本書が皆様にとって、ただの料理の指南書ではなく、日本の食文化の深さと魅力を再発見するための窓口となることを願っています。日本料理には、単なる食事を超えた、人々の生活、祭り、季節の変化が息づいています。この書を手にとることで、読者の皆様が日本の四季を感じ、祝祭の時を共有し、そして何よりも、これらの料理が持つ豊かなストーリーを感じ取っていただければ幸いです。
本書で紹介するレシピは、日本各地の伝統的な家庭料理から、高級料亭でしか味わえないような繊細な味まで、幅広いバリエーションを取り揃えています。これらのレシピを通じて、日本の食文化の奥深さと、地域ごとの多様性をお伝えします。さらに、これらの料理が持つ歴史的背景や文化的意義を深く掘り下げることで、日本料理の全体像をより豊かに描き出します。
日本料理には、素材の味を大切にし、季節の移ろいを重んじ、食べる人の健康と幸せを願う、という哲学があります。この哲学は、単に美味しい料理を作るためだけではなく、食べる人々の心と体を豊かにするために存在しています。本書を通じて、この哲学がどのように料理に反映されているのかを、具体的なレシピとともに紹介します。
また、本書では、伝統料理の作り方だけでなく、それを現代のライフスタイルに合わせてアレンジする方法も提案します。伝統を重んじつつも、現代の食材や調理器具を活用し、誰もが手軽に楽しめる形で日本料理を再解釈します。これにより、伝統的な味を守りつつ、新しい日本料理の可能性を探求していきます。
この本が、日本料理の深い魅力を世界中の人々に伝え、さらに多くの人々が日本の食文化に触れ、楽しむきっかけとなることを心から願っています。皆様のキッチンで、日本の味の旅を存分にお楽しみください。
文字数 9,900
最終更新日 2023.12.14
登録日 2023.12.14
魔王が復活する。
この予言が世界中に広がる中、クアトル共和国は魔王に対抗する勇者の召喚を試みる。
文化祭を楽しむ少年 「レオ」 は魔王のコスプレをして
盛り上がっていたが、そこに魔法陣が出てきて
辺り一面に白い光が。
賢者たちは間違えて魔王を召喚したと思い込み、レオは魔王として命を狙われることに!?
魔王として命を狙われたからには
本気で魔王をやってやる。
徐々に魔王としての運命を受け入れ始めた
レオ、改め魔王レオは異世界を探索しながらも
世界征服を目指す…
主人公とその仲間は「魔王軍」なので、決して善人ではありません。
文字数 115,965
最終更新日 2025.06.27
登録日 2024.09.05
本の内容を具現化出来る魔術を扱う魔術師、網代藤次は人に危害を加えるゴースト、悪霊を祓う『悪霊祓い』を生業としていた。そんなある時、とある依頼を受けロンドンへと向かう。そこにはイギリスの英雄、アーサー王の霊が現れ人々を襲っていた。藤次は同業の魔術師たちに妨害されながらも、依頼主のレイン・エーリアと共に悪霊退治に乗り出すのだった。
文字数 48,496
最終更新日 2024.09.10
登録日 2024.09.10
男爵令嬢ヴェロニックに暴力を振るってストレスを発散していた、伯爵令嬢ロナ。ヴェロニックの婚約者である男爵令息ジャルッズに暴力を振るってストレスを発散していた、ロナの婚約者である伯爵令息アントワン。
そんな2人はよりストレスを発散するために相手の婚約者も傷付けようとしたがために、ヴェロニックとジャルッズの逆鱗に触れてしまうこととなります。
――自分が攻撃されるのは我慢できるけど、大好きな婚約者が傷付けられるのは許せない――。
ロナとアントワンは、まだ知りません。
格下だからと調子に乗って虐げていた、ヴェロニックとジャルッズの恐ろしさを――。
※1月7日、本編完結。後日、ヴェロニックとジャルッズに関するお話の投稿を予定しております。
文字数 23,172
最終更新日 2025.01.07
登録日 2024.12.23
――ミーム王国マレリーナ辺境伯領。その片隅に佇む、小さな宿屋「宿り木」。
石造りの壁と木枠の窓、赤い瓦屋根が目印のこの宿には、ちょっとした噂がある。
「困りごとがあるなら、宿り木に行け」
その噂の発端となったのは、宿屋の双子の兄弟――赤毛で、ふわりと跳ねた髪が特徴の少年、トウマと、栗毛の優しい目をした少年、ユウマだった。
トウマはこの世界に転生した元・日本の青年。そして、幽霊が見える不思議な力――霊感を持っていた。
ユウマは霊感こそなかったが、代わりに動物と心を通わせる力を持っていた。猫、犬、鳥、時にはリスや馬までも、ユウマには何を感じているのかが伝わってくる。
幽霊たちや動物たちから学んだ優しさと思いやりが、今日も誰かを幸せにしています。
文字数 40,149
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.04.24
科学に憧れる少年・森本堅太の高校生活は、入学式を迎える前に突然終わりを告げた。
名門『科学技術工業大学付属高校』への入学を心待ちにしていた堅太。子供の頃から、実験に夢中になってきた彼にとって、この学校は憧れの聖地だった。
入学式前のひととき、好奇心に駆られて先端研究棟を見学していた堅太。そこで目にしたのは、白衣姿の研究者たちの姿と、そして──
「きゃーやだぁ、失敗しちゃったぁ」
お堅い研究室には不似合いな可愛らしい悲鳴と共に起こった爆発事故。青白い閃光に包まれ、堅太の意識は途絶えた。
科学への純粋な憧れから始まった物語は、予想もつかない展開へと向かう。一体、堅太の身に何が起こったのか?そして、謎めいた研究室の正体とは──?
科学と青春、そして運命が交錯するサイエンス・ストーリー。
文字数 41,035
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.01
何事にも熱くなれない俺が唯一心惹かれたのは、人知れず行われる異能者たちの殺し合いだった。
偶然にも異能の“痕印(スティグマ)”をその身に刻んでしまった俺は、退屈な日常を捨て、血と暴力が渦巻く裏の世界へと身を投じる。
俺を導くのは、元エリートだという訳ありの女教師。だが、半人前の俺を待ち受けていたのは、圧倒的な敗北と、守るべき者を守れない無力感だった。
「強くなりたい。俺の大切な人間を、誰一人失わずに済むだけの、暴力が欲しい」
これは、全てを失いかけた俺が、不器用な師匠や仲間たちと共に、理不尽な運命に抗い、本当の強さを見つけるまでの物語。
※この作品は「小説家になろう」、「カクヨム」でも同時連載しております
文字数 206,519
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.09.29