「GL」の検索結果
全体で774件見つかりました。
とある友人が書いたBL小説に来てしまった初夏と、巻き込まれた桜。
知ってる情報と何だか少し違う世界に2人が戸惑いながらヒッソリと暮らして行くっ!……という訳でもなく、やりたいことをやりたいようにやる2人。
原作?むしろアンチ王道主人公が居る時点で生理的に無理!を貫く2人。
BL学園のはずなのに共学になってたり、原作では悪役だったキャラがほわほわ系美人になってたり、アンチがビッチになってたりするから好きにしていいよね!という、発想が元々規格外なのにトリップしてから能力も規格外になった(腐)女子2人のお話。
見切り発車。作者の好きな要素を盛り込みました。
ネット用語?やBL発言をする主人公です
※いじめや暴力、性的発言があります。
BL/GL?/イジメ/トリップ/最強?最凶?/男装/ 変装/憑依?/退行/男口調
文字数 56,036
最終更新日 2020.03.12
登録日 2016.06.14
異世界に召喚され、なぜか能天気に冒険者をやっている主人公。
与えられたスキルは、
「相手のすべてを見て、感じてしまう」呪いのような能力だった。
笑っていなければ壊れてしまう世界で、
私は今日も軽い調子で生き延びる。
——復讐を果たす、その時まで。
文字数 18,260
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.01.08
皆さんの好きという形はどんな形でしょうか。恋愛として好きという感情と人として好きという感情の差はどんなものでしょうか。人によっては友愛と恋愛は違うと言える人は沢山居ると思います。ただ私はその差が時には分からないなと思うことがあるのです。恋愛も長く続けば情に変わる。その情は本当に恋愛なのかと悩む時が私はありました。そして、実際に同性を好きになった経験もあります。皆さんの好きは何かと考えながら一つの青春を味わって頂けたらと思います。
文字数 10,070
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.08.30
「先生が、“先生”じゃなくなる日を、ずっと待っていた——」
美術部の藤村はるかは、静かな放課後の美術室で、美術教師・村瀬に心を寄せていた。
生徒と教師という“名前”に縛られた関係の中で、伝えきれない想いと、触れられない距離。
卒業の日、はるかは一つの約束を胸に、新たな春へと歩き出す。
それから三年後。
小さなギャラリーで再び交差する、ふたりの視線。
変わったものと、変わらなかったもの。
そしてあの時、言えなかった言葉の続きが、今ようやく紡がれる。
—これは、時間と想いを重ねてようやく出逢えた、“先生”と“私”の、はじまりの物語。
文字数 2,041
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.04.13
文字数 24,572
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.05.18
This novel is english only.
文字数 88
最終更新日 2017.06.10
登録日 2017.06.10
私、アリエ・サランは前世と今世の両方で引きこもりをしていた。
ある日、私の家にスキル鑑定士がやってくる。
どうやら私は二つ以上のスキルを所有する『マルチスキル』らしい。
一つ目が『盾術』二つが『魔力付与』三つ目が『魔力活性』。
その三つはスキルの中では外れの部類だが──?
これは、引きこもりが防御特化で無双をするお話。
文字数 39,875
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.08.31
※本作の主人公、基本的に頭がどうかしているヒロインにしか好かれません。
Bランク冒険者のスパーダはゴクツブシのロクデナシ。
魔法が使えず、剣と話すという奇行を行う彼はクエストで働かずに、報酬金だけをもらうという寄生行為を繰り返していた。そんな彼はある日、とうとうパーティーからクビを宣告される。
金を稼ぐ当てが消えたスパーダは頭を悩ませ途方に暮れた。だがそんな時、「スーちゃん」と彼を呼ぶ幼馴染のリンゼという少女が現れる。
十年ぶりに再会した彼女はなんとSランク冒険者になっており、昔の弱弱しい面影はすっかり消え去っていた。
「わ、私Sランク冒険者になったよ! だから、結婚してスーちゃん!!」
「……は?」
唐突に求婚されたスパーダは当然のようにそれを断るが、彼は知らなかった――――この幼馴染の執念を。
そして、幼馴染の彼女もまた知らなかった。
スパーダが魔王の遺産である魔剣の使い手となり、世界最強の可能性を秘めている事を。
※小説家になろうで先行更新しています! そのため何か変換等ができていないといった不具合があれば報告して下さるとうれしいです!
小説家になろう:
https://ncode.syosetu.com/n1186gl/
文字数 140,629
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.09.19
文字数 1,138
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.05.12
凛にくっついているために、体育の授業を選ぶなんて。凛はそれを知っても「うん? いんじゃない?」と言いそうだが、自分のやりたいことがないツマラナイ人間、考え方が合わない、くらいは内心思うのではないか。金魚の糞みたいだ、あたしは。
「いっそ芸能人になってくれ」の、まゆっちと凛、少し前のお話。
いっそ芸能人になってくれ↓ どちらを先に読んでも大丈夫です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/310111188/750610172
文字数 1,915
最終更新日 2023.03.18
登録日 2023.03.18
※この作品には女性同士の恋愛描写(GL、百合描写)が含まれます。
苦手な方はご遠慮下さい。
また、こちらは『アイ'ドール』シリーズ一作目となります。
思い描いていた一人暮らし。
それはもっとキラキラしたもので、楽しいことに囲まれたもの。
そう思っていた。
大学進学を期に、一人暮らしを始めた江祖菊理。
そんな彼女の日常は、モノクロなものになっていった。
しかし、それがあることをきっかけに一変する。
※この話はフィクションであり、実在する団体や人物等とは一切関係ありません。
誤字脱字等ありましたら、お手数かと存じますが、近況ボードの『誤字脱字等について』のページに記載して頂けると幸いです。
文字数 126,978
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.04.01
ある製薬会社の研究室で難病の新薬開発にうちこむ百瀬御影はアラフォーの科学者。
人生のすべてを研究に捧げてきた彼女の前に現れたのは、新卒で優秀な千堂日日奈。彼女は若くて可愛いだけではなく才能があり、職場の男たちにちやほやされる目障りな存在。
御影は日日奈を邪険にするものの何故か日日奈は御影に懐き、毎日手作り弁当を持ってくるように。
日日奈のアプローチに辟易していた御影。
苦言を呈そうと彼女を尾行して更衣室を覗き込み、ぎょっとする。
日日奈のロッカーには御影の祭壇ができており、彼女が飲んだドリンクの空き瓶や盗撮した写真が飾られていたのだった。
後輩がストーカーだった事実にショックを隠せない御影。以降日日奈を避け続けるも、上司の注意を受けて無難な態度に改める。
「御影さんは私の神様なんです」
それが日日奈の口癖だが御影には意味がわからない。
日日奈がある難病の新薬開発に成功した事で二人の関係は変化し、御影は後輩に激しい嫉妬を覚える。
「その薬は私が開発するはずだったんだよ!」
日日奈が開発した薬は、十年前に御影が作った薬をベースに改良を加えたもの。過去の自分をこえることが御影の悲願だったが、よりにもよって天敵の後輩に先を越されてしまった。
これをきっかけに日日奈と御影は断絶するも、新薬のホストのマウスが脱走し研究員を噛んだ事でパンデミックが発生。
研究所内の人間は次々とゾンビ化し、御影と日日奈は不可抗力で研究室に閉じ込められる。
そこで日日奈が語る、「神様」の真実とは?
イラスト:しろくらげ(@jelly_white__)様
文字数 9,013
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30
[English]
me. The name is "Yuya".
Work is a trading company man. Even so, a company in the United States.
He fell in love with a woman in high school.
The woman had a mysterious power of heart.
And the two people involved in the battle of the gods.
In the meantime. In order to help Manami, I joined a god called Sandia and gained the power to move through space-time.
He had connections with various people, like the Bible's "Giving flesh and bones. And connecting blood's relation.
I thought it was just a human connection.
But...
Ah. I believe in Jesus. However, I hate the discipline and discipline of an organization, and I am a delinquent person.
Anyway, Manami is my girlfriend. Well, that's the situation.
A mysterious journey is waiting, regardless of my intention.
to be continued.
【英語版】
俺。名前は「愛武 裕也」です。
仕事は商社マン。そう言ってもアメリカにある会社。
彼は高校時代に、一人の女性を好きになった。
その女性には、不思議なハートの力が有った。
そして、光と闇と魔物、神々の戦いに巻き込まれる二人。
そのさなか。俺は、真菜美を助けるため、サンディアという神と合体し、時空を移動する力を得たのだ。
聖書の「肉と骨を分け与えん。そして、血の縁を結ぶ」どおり、
いろんな人と繋がりを持った。それは人間の単なる繋がりだと俺は思っていた。
だが…
あ。俺は「イエス様を信じる」。しかし、組織の規律や戒律が嫌いではぐれ者です。
それはさておき、真菜美は俺の彼女。まあ、そんな状況です。
俺の意にかかわらず、不思議な旅が待っている。
文字数 57,370
最終更新日 2024.03.19
登録日 2021.12.22
新米の神様に異世界へと連れてこられた主人公。
生物の気配は無く、見渡す限りの砂漠と荒野。異
世界サバイバルを余儀なくされ、四苦八苦して、
界隈の探索する主人公。仲間を得、魔法を覚え、
奇想天外な理由で綻びを見せる世界を救うそんな
譚。
登録日 2017.04.08