「ぁ」の検索結果
全体で7,464件見つかりました。
文字数 2,333
最終更新日 2020.03.10
登録日 2020.02.08
ある日突然、勇者パーティーから追放された俺。
確かになんの取柄もない村人だけどさぁ。だからって幼なじみをクビにするか?
泣きながら走っていたらいつの間にか金髪巨乳の美少女にTSしてたんで、あいつらを誘惑して最高のタイミングでざまあみろって言ってやる!
文字数 65,107
最終更新日 2026.03.22
登録日 2021.09.01
世の中自分の考えてる世の中の独り言。
ウソもバレなければホントだからな世の中は例えば独り言が広がり大勢が信じればホントになる読まれないと思うけど笑。
まぁ適当に思ってる事を書いてみる。
科学など知識ないけど書いて欲しい事あれば知ってれば書く笑
今まで書いてた独り言のまとめただけだけどな不定期で更新する予定笑
文字数 12,653
最終更新日 2023.03.11
登録日 2022.12.02
お人よしの貴族・レオンは、純粋で一途に愛する平民の恋人・アイリスを周囲の嫉妬や策略によって失う。しかし、彼が絶望の果てに命を落とした瞬間、不思議な力で死に戻りの能力を得る。今度こそ彼女を守り抜こうと奮闘するレオンだったが、死に戻りを繰り返すうちに、恋人を傷つけていた真実が自分自身にあったことを知ってしまう…。
文字数 32,046
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.10.15
暗い部屋に差し込む太陽の光が少年の頬を照らすと、同時に少年は,赤く輝いた目を開いた。そしてその目を隠すかのように銀縁の眼鏡をかける。
(少年)「ん、、朝か。」
起きた少年には,することがある。隣にいる女神のような女性もといおねちゃんを起こすことである。
少年は,おねえちゃんの耳元まで顔を近づけて囁いた。
(少年)「おねえちゃん,起きて朝だよ。起きないと、,」
最後の言葉を口に出す前に。おねえちゃんは,目を覚ました。
そして起きるやいなやいきなり少年を押し倒した。
(お姉ちゃん)「おはよう,昨日は,楽しかったね。❤️ほら朝のキス、、、チュッ。」
内心、驚きながらも高揚する気持ちを抑え、クールに対応する。
(少年)「おはよう。もういきなりは,ビックリするじゃん。お返し、、チュッ」
悶える姉の隙を見て押し倒し返す。
(少年)「するのは,また後で❣️」
(お姉ちゃん)「うん,仕方ないね。」
2人は,そう言うと立って朝食を食べた。
、、、、、、、、、、、、、、
そして,それからすこし立ち,あたりは真っ暗になる時間。ある部屋には,小さな明かりがあった。
(お姉ちゃん)「もう,こんないい反応見せてくれる なんて嬉しい。もっともーっといじめたくなる。」
(少年)「はぁ,はぁもうダメ耐えられない。アッッアァ。おねえちゃんのいじわる。」
(お姉ちゃん)「ごめん。ごめん可愛くてついね。❤️」
(少年)「もう,でもそんなところも好きだけど。」
そして2人は,電気を消して。真っ暗な世界,同じベットで,力尽きて寝てしまった。
文字数 31
最終更新日 2021.03.08
登録日 2021.03.08
山田来未(くるみ)、二十四歳。
今日、会社を辞めてきました。
さて、明日からどうしましょう。
なんて悩む暇もなく。
「俺の家に、住んでよ」
「不束者ですが」
恋人でもない人と、同棲することになりました。
お互いに、恋愛感情なんてない。
はずなのに。
「可愛い、最高に」
「なぁこっちきて?寂しいから」
「君がいる部屋が一番落ち着く」
こんなの、好きにならないでって方が無理です。
真面目な不憫系女子×不器用甘やかし系男子
同棲から始まるほのぼのラブ。
※別名義で他サイトにも公開しています。
文字数 154,429
最終更新日 2022.07.11
登録日 2022.05.26
聖女である私を捨てた国は呪術師に乗っ取られてしまったようですね。
しかしまぁ自業自得でしょうね。
文字数 864
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
主人公の鳴海潤(なるみじゅん)は高校を卒業して就職したが早くも仕事を辞めたくなっていた、異世界にでも転移しねーかなと思っていたら...
侵略者が地球を侵略しに来ました。
異世界転移でも転生でもねぇじゃねぇかぁぁぁあ!!!って感じです。
(突然思い立って書いてみたのではっきり言ってくそへたです。それでも読んでくれるかたは是非ともお願いいたしますm(__)m)
マイペースに更新したいと思っています。
文字数 21,134
最終更新日 2017.10.04
登録日 2017.05.09
僕は世に言う『腐男子』です。
しかもニートでオタク――ただの引きこもりです。
正にダメ人間。
容姿だって中の下、下の上。まぁゲームの腕は確かだけど・・・・・・?
そんな僕はあるゲームを手にいれました!あの有名ゲームプログラマー『月夜見桜』さんのこの世に2つと存在しない『夢の浮き橋~5つの国を巡る恋歌~』と言う伝説のゲームを!
それなのにプレイ中に眠くなって・・・。
目が覚めたらそこはゲームの中でしたーー。
えっ、ログアウト出来ないよ!?
僕がゲームからログアウトするには『5つの国を1年以内に制覇』しなくてはならなくて!?
※前半はほとんどエロありません
※表現ギリギリそうなとこには※ついてます!
※書き直しました!!
※内容はかなり別ものです。
※1話は大体1500~2000字です
※章を変えました。
文字数 129,774
最終更新日 2019.05.25
登録日 2018.10.25
広大な宇宙で非合法の運送業を営む男に依頼が来た。
国際宇宙病院の院長が依頼したのは、とある積み荷の移送と宇宙の果てでの放棄。
依頼の積み荷とは、とあるウィルスに感染した少女だった。
文字数 13,506
最終更新日 2019.07.13
登録日 2019.07.13
空(そら)は三つ子の一番上。けれども弟たちとはなんとなく溝があるように感じている。一卵性で双子のような弟たちは、空よりもちょっとあとに生まれてきたので三つ子なのに誕生日が違う。それにヤクザに飼われて非合法な仕事に手を染めているが、弟たちと違って空は拷問は不得意だ。小さなことが積み重なっての、なんとなくの疎外感。そんなときに助けた後輩のかもめは空を慕ってくれているらしい。だがある豪雨の日、たまたま居合わせた弟たちをかもめに紹介することになる。ふたりの世界に閉じこもっているように見えた弟たちはしかしなぜか、かもめには興味を示して――?
※ざまぁというか可哀想めかもしれないです。
文字数 28,683
最終更新日 2022.10.29
登録日 2022.10.05
父のいない時を見計らって娘に当たり散らす最低母は……。
文字数 1,564
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
「セラス・フィンドラル! たった今、この僕――侯爵家子息であるシグルド・カスケードは君との婚約を破棄する!」
男爵令嬢ことセラスは、婚約者であったシグルドに大ホールでのパーティー中にそう告げられる。
あまりのことに絶句したセラスだったが、事はそれだけでは終わらなかった。
何とその場に実妹のミーシャが現われ、セラスの代わりにシグルドと婚約すると言われたのだ。
それだけではない。
ミーシャは今までセラスに募らせていた恨みを晴らすかのように、シグルドを巻き込んでセラスを第1王子アストラルの暗殺計画の首謀者に仕立て上げて処刑しようとしたのである。
もちろんそんな事実はまったくなかったため、セラスは断固としてシグルドに自分の無実を主張しようとした。
けれど、その主張を遮るかのようにミーシャはセラスの腹に蹴りを繰り出した。
ズンッ!
ハイヒールのつま先がセラスの腹に突き刺さったとき、セラスは自分が前世で世界空手道選手権10連覇を成し遂げた女性空手家であり、この世に転生されたときに神様から【空手】スキルを与えられたことを思い出した。
そして、セラスは男爵令嬢から違う令嬢へと変貌した。
超絶的な力を有する【空手令嬢】へとである。
すると大ホールには件の第1王子であるアストラルや兵士たちが現われ、暗殺計画の首謀者がミーシャだと判明したから捕まえにきたと言う。
しかしミーシャは捕まえるどころか【魔眼】の力を発揮し、シグルドを巻き込んで凶悪な魔人と化した。
空手令嬢となったセラスは、自分の運命を変えるために闘う決意をする。
これはやがて王都に空手の大道場を構え、第1王子とともに幸せになる空手令嬢の知られざる誕生譚!
文字数 14,593
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.09.11
こんな事ありますよね。ハラスメントなんて本当に嫌
現代社会において普通に使われているメール。
それを使った悪質な行為。
それに対する戦いの記録である。
まぁ、フィクションですが・・・。
文字数 16,972
最終更新日 2024.08.10
登録日 2024.07.11
ヴォッフォッ……グァふッ!!
ソラは優雅に口に含んでいた紅茶を吹き出し、盛大に咽せた。
淑女にとってあるまじき様相だが、そんなことには構っていられず、ソラは心底勘弁して欲しいと思った。
なんで……なんで今思い出したのかなぁ!? 今じゃなくて良いよね? むしろ今じゃないよね!?
何の前触れもなく、ふと思い出した記憶。
それは前世の記憶で……。
山なし、谷なし、オチなし、事件なしの平坦なお話です。
ほっこりしてもらえたら嬉しいです。
こちらは他サイトでも掲載しています。
文字数 11,985
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.23
謎の声は俺達に問う。『異世界に行くか、元の世界に戻るか。それを決めろ』と。俺は、氷室クロガネは迷うこと無く答えた。「行きたい」と。それをきっかけに他の四人も行く事を決意する。そして、気付けばそこは、異世界だった。勇者として召喚されたのだ。
だが…「ここ、何処だぁぁぁぁ!!」クロガネはなぜか森に飛ばされていた?!残念な主人公、クロガネの頑張る話です。
旧題《叛逆 ~勇者として召喚されたけど勇者に裏切られました~ 》
登録日 2015.08.22