「友達」の検索結果
全体で5,136件見つかりました。
ある日転校してきた
超お嬢様「白鳥百合子」
華の高校生活友達ゼロの私に
彼女との出会いで
日常は少しずつ変わっていった
文字数 3,243
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
あらすじ:
私立塵塚高校(偏差値43)のお昼休み、女子高生2名によるグルメ談義。
登場人物紹介:
【外連味マコ(けれんみ まこ)】
塵塚高校(ちりづかこうこう)2年生。身長148cm。体重〇9kg。おしゃべりでボケたがり。快活で明るい性格であるが友達が極めて少ないという新人類。
【唐草アズキ(からくさ あずき)】
塵塚高校2年生。身長153cm。体重5〇kg。穏やかで面倒見の良い性格で友達もそこそこ多い。常識人を気取っているが、SNSのエッチな裏アカを4つ所持している。
文字数 2,780
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.08
ーーこれはやり直しの物語。
とある女子高生のミカは他人の心の後悔が“杭”として見えていた。
杭は大なり小なり、その人の後悔に応じてある。後悔が消えると同時に杭は跡形もなく失われる。
そんなミカはクラスメイトの心の中にとてつもない異様な形の杭を見てしまった。
気になっていると、その杭はどんどん大きくなり、やがてクラスメイトの心を蝕む。
それが耐えられなくて、見ていられなくて、ミカがクラスメイトの手を取ると、何故かその杭を初めて見た日に戻ってしまった。
タイムリープした意味はわからない。けれど、未来を知っているからこそ今度は救えるとミカは思った。
ミカは自分に与えられたその力で、友達の悔いを取り除き未来を明るくする。
この日々が、暗いものではなく。
尊く、輝かしいものになるように。
文字数 76,045
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.08.02
姉の策略によって完全武装少女・ジャンヌになってしまった無表情少女・夢
それに加え夢の友達も魔装少女となり〈完全少女隊〉を結成することなってしまった
敵は人工生物・能力者・傭兵団等々
正義も悪も関係なく依頼があれば
どんな相手とも闘う
今日もジャンヌは敵をぶっ飛ばす
よければ感想お願いします♪
書く活力になるので
文字数 41,022
最終更新日 2021.07.11
登録日 2018.04.21
小学2年生の主人公、親盛冴人は非常に頭が良い。刑事である父親の影響もあり、趣味はミステリー小説を読む事だ。頭が良すぎると同級生と遊んでも面白く無い、とはならず、友達を自分の楽しめる遊びに誘う事ができた。自分の楽しめる遊び……それが冴人が創設した『少年探偵団』だ。たまたまだが、集まったメンバーの頭も良かった。『少年探偵団』のメンバーは、親盛冴人、人見信行、中川華代、薬丸一、小園空。
ある日、隣のクラスの優等生、手塚聡が『少年探偵団』に挑戦状を叩きつけてきた。だが、冴人は即座に暗号を解く事に成功する。手塚聡は、この結果を兄、手塚秀に伝えた。兄秀はかなり小柄な6年の優等生だ。秀は『少年探偵団』の能力の高さを認め、弟の敵討ちとばかりに挑戦を申し込んできた。『少年探偵団』は冴人の統率力でチームワークを最大限上げる事に成功したのだが……。
文字数 70,453
最終更新日 2022.01.09
登録日 2021.11.27
小学生として過ごす最後の冬。天音は拾ったハンカチの落とし主から着いて来て欲しいと頼まれて、人生初のファンシーショップを訪れる。天音の中で『可愛い』ブームが起きようとしていた。
再び会う約束をして別れた二人だったが、そのわずか数分後、夕闇に響く叫び声を聞いた。
助けに入った暗い林道の先で、天音は全身が黒い炎に包まれている男の姿を目撃してしまう。恐怖で動けない天音を守ってくれたのは口元以外、顔のほとんどを仮面で隠している、魔法使いを名乗る謎の紳士だった。
友達の安全を約束してもらい、家まで送り届けてくれた魔法使いが最後に予言めいた事を言い残して行く。それは後の天音宛てに届く、封筒のことを指していたのかもしれない。手紙の中身には、『魔法学校及び異世界エージェント科クラスへの入学案内』と書かれていて……。天音の不思議で普通じゃない学校生活が始まる。
文字数 1,693
最終更新日 2026.07.31
登録日 2025.07.31
私には誰にも言えない秘密がある。
親にも……友達にも……
誰にも言わない。それで後悔はしない。
そう……思ってたのに……
なのに………………
こんにちは、こんばんは、はじめまして!
無名の鴉と申します。
小説を書くことが初めてで読めた物では無いかも知れませんが
無名の鴉が成長していくのを見守りつつ小説を読んでて頂けると
大変有り難いです。 宜しくお願いします!
文字数 1,069
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.01.07
男子高校生・弓弦(ゆづる)はソロ充であり、クラスメイトからは「陰キャぼっち」と呼ばれている。
ある日、クラスメイトの英理香(えりか)から「前世からお慕い申しております」と告白される。
彼女は才色兼備で、多数の男子から告白されてきたがすべて断っており、「難攻不落」の異名で知られる美少女だった。
だが英理香の言葉や前世の存在を信じられなかった弓弦は、「まずは友達から」と告白をはぐらかした。
それ以来、友達であるはずの英理香にたくさんの愛の言葉を囁かれ、いっぱい甘えられ、そして甘やかされていく。
一方で、陰ながら弓弦のことを想っていた妹・幼馴染・後輩たちがいる。
彼女たちは英理香による弓弦への好き好きアピールに焦りと嫉妬を感じ、弓弦にアプローチを仕掛け迫り始めた。
陰キャぼっち──もといソロ充だった弓弦の日常は、たった一つの告白によって変化を見せた。
そう……多数の美少女に言い寄られ愛される、賑やかで甘々な日常に。
※「アルファポリス」側の字数制限により、タイトルは「小説家になろう」版とは異なります。
正式名称は『難攻不落の優等生から「前世からずっと好きです」と告白された ~とりあえず友達から始めたけどグイグイ来るので、妹・幼馴染・後輩まで焦り始めてぼっちの俺に迫ってきたんだが~』です。
登録日 2020.05.20
ある日気付いたら、森の精霊さんに転生していた。
そして、何故か、俺だけドラ〇エ仕様。
ドラ〇エ仕様って、メッチャ便利。
転職しまくって、俺TUEEEしちゃうのだ。精霊なのに格闘家。精霊なのに鍛冶師。精霊なのに侍。精霊なのに魔王に転職。ハチャメチャな森の精霊さん。見た目は女の子なのに心はオッサン。しかもオッパイ星人。ドラ〇エ名物オッパイパフパフが三度の飯より大好物。体は精霊体の性感帯。そんな森の精霊さんのハートフルパフパフモフモフスローライフファンタジー。
ん?パフパフだけじゃなくて、モフモフも?
精霊さんには、四天王の蜘蛛(アラクネ)とか、犬(フェンリル)とか、ネコ(ベビモス)とか、青い鳥(鳳凰)とかのモフモフのお友達もいるんです!
文字数 210,347
最終更新日 2023.12.05
登録日 2023.08.27
高校2年生の春、私たちの物語は動き出したーーー。
優しくて明るく、恋愛に少し鈍感な主人公ひなたと仲良し5人組のわちゃわちゃ感や、少し甘酸っぱくも切ない恋愛模様が描かれる最初の作品。
ーーーキミは誰と恋をする?ーーー
☆登場人物☆
・朝日 ひなた(あさひ ひなた)♀
明るくて誰にでも優しい高校2年生。
恋愛面に関しては鈍感。
みんなの事を誰よりも大切に想っている。
・加賀美 瑠夏(かがみ るか)♂
いつも強気で口が少し悪い。
幼馴染のひなたを誰よりも大切に想うが、素直になれずよく1人で葛藤してる。
中学の頃荒れていた時期があったけど、ひなたの存在に救われそこから恋心を自覚する。
天音とは仲が良いものの、彼に対して嫉妬が垣間見える。
・九条 天音(くじょう あまね)♂
面倒見がよく誠実なお兄ちゃんタイプ。
困ってる人がいれば優しく手を差し伸べる。
高校1年生の頃にひなたと瑠夏と出会いそこから友達だけど、最近ひなたに対しての気持ちを自覚。
態度などあまり表には出さないけど、周りからは結構わかりやすい。
・櫻井 悠理(さくらい ゆうり)♂
普段は落ち着いていて茶化したり軽口を叩いたりするが、時たま真面目な雰囲気をかもし出し、考えが誰よりも大人的。
ノリが良くて絡みやすい。
3人の恋愛模様を楽しみながら、時にちょっかいを出しつつ見守る。
・水樹 蛍(みずき ほたる)♀
明るく活発で少し気が強いけど思いやり深い女の子。
後にひなたの親友となり、みんなのお姉さん的存在に。
男子3人にも臆することなくハキハキと意見を言う。
ひなた達の恋愛模様を悠理と共に優しく見守る保護者的ポジションにつく。
・朝日陽翔(あさひはると)♂
ひなたの実の兄。
社会人2年目の22歳。
ノリが良く誰とでもすぐ仲良くなれる陽キャ。
でもひなたの事を1番に大切に思ってる。
家事全般こなせるスパダリ兄。
彼女は今いない。
ひなた達の恋模様を楽しんで見守ってる。
文字数 138,831
最終更新日 2026.01.25
登録日 2025.10.11
「シズルって、女みたいだよな」
中学の時、そう言って自分を笑っていたのは、幼馴染で友達だと思っていた相手、井高翔太(イダカ ショウタ)。
なんだよ。幼馴染なんだから、そういう噂とかを、一番に怒ってくれてもいいのに。お前が、一番に笑うのかよ。
それまで、「ショウタくん」と呼んでいた相手。その相手の裏切りに、志弦は傷つき、彼とは違う高校に進学し、彼とは違う東京の大学に進学した。学ぶ学部だって、ヤツとか被らせない。
これで、実家に帰らない限り、アイツと人生が交差することはない。
そう思っていたのに。
「今日から、よろしくお願いしまっす!」
志弦のバイト先に入ってきた、同じ大学の工学部の後輩、氷鷹陽翔(ヒダカ ハルト)。
似てるけど、名前も違う。年齢だって。顔だって。
「イダカ」と「ヒダカ」。全然違う。なのに。
――どうしようもなく、アイツを思い出してしまう。
氷鷹の持つ明るさのせいか。それとも、その強引なまでにこっちを引っ張ってく性格のせいか。
離れたい。だけど、状況が志弦を離してくれなくて。
「俺、佐波先輩に何かしましたか?」
志弦の態度に不審がる氷鷹。でも、「なぜ」も「どうして」も説明できなくて。
「ゴメン。キミは悪くない。悪くないんだけど……」
氷鷹と仲良くやることはできない。どうしても過去を思い出して、苦しいんだ。
そんな志弦の態度に、めげることなく距離を縮めてくる氷鷹。
「俺、ちょっくら役所行って、名前、変えてきます! ついでにその〝イダカ〟ってヤツも殴ってきていいっすか?」
志弦のために。志弦と仲良くなりたいから。
そんな氷鷹の態度に、硬く閉じこもっていた志弦の心はほぐれてゆき――。
「オレ、氷鷹に会えてよかったよ」
過去のことは彼に出会うために、彼を大事に思えるようになるために用意されてた、ただのステップ。
そう思えるようになった志弦は、氷鷹の差し出す手を、自ら掴む。
文字数 66,191
最終更新日 2024.11.23
登録日 2024.10.31
いつもの高校の昼休み、教室内で楽しそうに話す生徒達。生徒である時間を友達と話したり、外で遊ぶなど有意義に過ごしていていた。
だが。
私たちの学生生活は、突然として終わりを迎えた。
管理者とされる人物から国家の統治者になり8人の魔王討伐をまかせられたのだ。
異世界に飛ばされた18人の学生達は、楽しい異世界転生生活を送り始めた。
統治者すなわち王や王女として、その持てる権力すべてを使い異世界生活を満喫していた。
一人を除いては。
登録日 2017.04.02
最近できた噂の遊園地へ学校の仲良しの友達と出かけた主人公、倉敷梓(くらしきあずさ)達は閉園直前に忘れ物を取りに行き遊園地に閉じ込められた。
昼間とは違う雰囲気の遊園地は【暗闇遊園地】と呼ばれていた。
そこは人が人として扱われない闇の場所だった。
文字数 1,526
最終更新日 2018.12.06
登録日 2018.12.06
「ねぇ、お姉ちゃん。お姉ちゃんって好きな人いるの?」
その一言で全ては始まった。
「ん?いや?急にどうしたの?」
「お姉ちゃんの初恋のヒトが欲しいな♡くれるよね?」
「おーどした」
「んー、お姉ちゃんはそうねー。あの男子バレーボール部のキャプテンの人かな?」
「ち、違うよ!!あんな人…」
「あ、図星?んじゃお姉ちゃんの初恋のヒト、貰ってあげる。」
妹は、人のものをよく欲しがる。
私のかわいいボールペンとか、友達の消しゴム、最近は人の彼氏をもほしいらしい。
そしてこの会話が終わった翌日。
妹はその人にアタックしたらしい。
もう私知らない。
文字数 2,823
最終更新日 2021.01.23
登録日 2021.01.01