「自身」の検索結果
全体で6,746件見つかりました。
──ジョル=シュナ歴1852年
第100代ジョル=シュナが退位した。この世に生を受けてから20年、神(ジョル=シュナ)として君臨し続けた第100代ジョル=シュナは下界で生活を始める。
同居人のベルンハルトは蛇と人間の混血。
「お前の名前は今日からラニエルだ」
しかし元神は浮かない顔をしている。
──ジョル=シュナは退位後、1ヶ月以内にその命をまっとうする
力を失った神の近くに死は迫る。
それでもベルンハルトはラニエルに言語や下界のルールを教え込んでいく。ラニエル自身も初めて知るもの、初めての感情を経験し、僅かな余命を必死に生きようとする。
しかし1ヶ月後、ラニエルは生きていた。
----------------------------
R18にはタイトルの横に(※)を
記載しています。
文字数 1,179
最終更新日 2019.10.31
登録日 2019.10.31
最後のチャンス:借金の罠からの脱出
序章:幸せの終焉
かつての成功と現在の落ちぶれた状態の対比
第1章:赤い数字の始まり
雄一の借金の原因となった出来事の描写
第2章:取り立ての影
木下良平との初対面と、彼の追跡の開始
第3章:過去の友、中村真理子
真理子との再会と、彼女の秘密の援助の申し出
第4章:家族の絆
ひとみとの日常と、彼女への愛情の深さ
第5章:借金のプレッシャー
金銭的な困難と精神的なプレッシャーの増大
第6章:真理子の秘密
真理子の過去と彼女が雄一に隠していた事実
第7章:良平の背景
良平の家族と彼の取り立て業者としての葛藤
第8章:再起への策略
雄一の借金返済のための新しい計画
第9章:絆の試練
雄一と真理子、良平との関係の変化
第10章:最終決断
借金問題のクライマックスと決断
終章:新しい日々へ
借金問題の解決と新たな人生への一歩
佐藤 雄一 (Sato Yuichi)
性別: 男性
年齢: 34歳
職業: フリーランスのデザイナー
特徴: かつては成功を収めていたが、様々な事情で多額の借金を背負うこととなった。
プライドが高く、自らの立場を他人に知られることを極度に嫌う。
しかし、家族を思う心は強い。
中村 真理子 (Nakamura Mariko)
性別: 女性
年齢: 28歳
職業: 銀行員
特徴: 雄一の元同級生で、現在は彼の主要な債権者の銀行で働いている。彼の事情を知り、秘密裏にサポートを試みるが、その背景には彼女自身の過去と秘密が隠されている。
木下 良平 (Kinoshita Ryohei)
性別: 男性
年齢: 40歳
職業: 取り立て業者
特徴: 借金を追い求める冷徹な男。しかし、その背後には家族を養うための苦しい背景がある。義理堅く、一度約束をしたら守るタイプ。
佐々木 ひとみ (Sasaki Hitomi)
性別: 女性
年齢: 6歳
特徴: 雄一の一人娘。明るく元気な性格で、父親を心から尊敬している。彼女の無邪気な笑顔は、雄一の前進の原動力となっている。
文字数 9,943
最終更新日 2023.11.03
登録日 2023.11.03
時代:慶長5年9月15日(西暦1600年10月21日)
場所:美濃国不破郡関ヶ原(今の岐阜県不破郡関ヶ原町)
合戦名:関ヶ原の戦い。
布陣:明治時代に陸軍の参謀本部が推測したものを使用。
この物語で追加する事項
1,当日、いくさに参加した者は1年後の未来を知っている。
2,ただし1年以内に逝去した者は、1年以内に自身が亡くなる事実を知らない。
3,生き残った者も何故そうなったのかまではわからない。
4,(生き残った。残る事が出来なかったを問わず)未来を変える事は可能。
登録日 2024.01.20
平和な学園生活で普通の学生として生活してた主人公の山田真耶は昼休みに屋上でご飯を食べてた
だがグラウンドから悲鳴が聞こえ、覗いてみるとゾンビが現れ学校はパニックになった
そんな中、恐怖で屋上から動けなくなってゾンビパンデミック発生から数時間後、真耶は諦める体制に入りかけていた
だがゾンビパンデミック発生で自身の体に変化が起きていた、不思議な特殊能力を使える様になったのだが能力が『ネタ武器召喚』と言うふざけた物だった
果たして真耶は無事に平和な生活に戻れるのだろうか?
『物語補足』
真耶が住んでいる千葉県残滓市では幽霊・妖怪・悪魔・魔法少女など様々な存在が居る
この物語では浦安市の代わりに残滓市があるので若干状況が違ったりします
【読者の皆様へ】
何と累計ポイントが2000を超えました
これからも頑張って行くのでこの作品の応援と良いねやお気に入り登録をお願いします(`・ω・´)
文字数 59,897
最終更新日 2026.09.16
登録日 2026.03.25
9作目です。18歳以降になって大人の仲間入りすると間違いなく自分自身のアイデンティティーや趣味などを見つめ直す機会が1度や2度はありますよね。好きな歌手のライブだとか、これは見といたほうが良いアニメや漫画、そんな王道を知っておくことは人生に深みを与えるはずです。今作には誰でも行動を起こせばすぐにでも出会える人達がたくさん出てきます。そんな9作目です。文章はかなりの部分をAIが書いています。挿絵も全てAIが描いています。挿絵は細かい部分の指示はできないのでストーリーに合わせてAIが作っています。こんな雰囲気なんだねくらいに思って見てください。
文字数 34,876
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.05.01
2050年の東京。
死者の記憶を追体験できる技術「レンタルメモリー」が普及した世界で、朝倉レンは亡くなった恋人・美月の記憶に依存するように生きていた。
しかしある日、記憶の中の美月が彼に向かって「あなた、誰?」と呟く。
違和感を覚えたレンは調査を進め、自分自身こそ事故で死んだ“本物の朝倉レン”をもとに作られた人格コピーだと知る。
存在の意味に苦しむレン。
それでも美月は、「今ここにいるあなたを愛している」と告げる。
やがて政府による違法人格データ削除が始まり、レンは美月の記憶を守るため、自らの存在を犠牲にする決断を下す。
“本物”ではない自分にも、誰かを愛した記憶は残るのか。
記憶と存在、そして愛の意味を問いかける、近未来SF恋愛短編。
文字数 6,895
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.12
皆さんはじめましてリュック仮面です!
この作品はシリーズ物を予定してます。この作品を大まかに説明すると、物語の中心となるのは新しい神様で、その子が世界を導く話です。
作者自身、初心者でとても拙い文章だと思いますが楽しんで頂けたら幸いです。
文字数 6,671
最終更新日 2019.03.09
登録日 2018.12.22
皆さんはこんな恋愛してみたい、今恋してるなっと思ったことはあるだろうか?
私はもちろんあります。
この話しの流れだと私の過去の恋愛話しを描くと思うだろうが、そうではない。この話しは私自身は経験したくないけど、もしもこうなっていたらと考えて書いたいわゆる妄想恋愛小説です。
私には好きな人が2人いると想像してみました
文字数 4,075
最終更新日 2019.09.22
登録日 2019.09.18
王国広報局が威信をかけて制作するプロパガンダ番組『ブレイブ・ハート』は、視聴率が29%を超える国民的英雄譚である。
主人公は、聖剣を構える金髪の勇者レオ。ナレーションでは「闘の魔王を討つため王都を発った」と謳われるが、その実態は、戦闘中に足元の石に躓いて倒れ、「顔はやめろ!事務所NGだ!」と絶叫する極度のナルシストだ。彼は常に髪型や顔の角度(左45度)を気にかけ、失敗の原因は「洞窟の地形」や「俺のこと嫌いすぎなドラゴン」に転嫁する。彼を支える聖女マリアもまた、神々しい光の裏側で禁煙と戦い、「ソロの方がマシ」と毒舌を吐く元ヤン気質の持ち主だ。
この輝かしい「虚構」を支えているのは、第4制作班のADを務めるゴブリンのトビーである。彼はゴブリン用の椅子すらない劣悪な環境で、睡眠時間30分の徹夜編集を続け、胃薬を箱買いしながら、レオの情けないNGテイクを「死闘の末の勝利」へと緻密に作り変えている。彼の日誌は、「俺は何を作っているんだろう」という自己嫌悪と、「給料日は明後日」「ゴブリンにも生活がある」という現実的な葛藤に満ちている。
しかし、過酷なロケを続ける中で、トビーは次々と不穏な真実に直面する。撮影で訪れる場所(暗黒迷宮、廃墟の塔、山岳地帯)の全てに、15年以上前の王国広報局の「テスト地点」の痕跡が残されていたのだ。
さらに、新たに仲間に加わった魔法使いノアが古代文字を読解したことで、一行は、「試練の場所」が撮影地と一致するだけでなく、ノア自身が「選ばれし器」と呼ばれる実験計画の一部であり、首筋に「012」という被験者番号の痣を持つことが判明する。
英雄譚の裏側には、エリクシール社が17年前から資金提供する、非人道的な巨大実験「PROJECT VESSEL」が隠されていた。勇者レオも、聖女マリアも、そしてノアも、すべてこの巨大な陰謀の手の中で踊らされていたのだ。
ついにエリクシール社の宣伝部長カルロスが私設の「回収班」を率いてノアを「商品」として奪いに来た時、トビーは傍観者としての立場を捨てる。彼は、カメラを凶器としてカルロスの顔面に叩きつけ、仲間たちと共に、虚構の王国から魔王軍基地へと逃亡する。
「裏切り者」の烙印を押された勇者一行は、ゴブリンADの仲間ザックの協力を得て、カメラと編集技術を武器に、真実を世界に伝える「海賊放送」を決意する。
これは、ナルシストな勇者と、胃薬ゴブリンが仕掛ける、王国史上最大の情報戦争の始まりである。彼らは、真実のカメラを止めることなく、非人道的な陰謀の全貌を暴き出し、英雄の顔を取り戻すことができるのか。
文字数 175,142
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.11.26
地獄を抜け出しては、天界で悪戯ばかりしていた堕天使ルシファー。
神ゼウスに地獄へと送り返されるはずが、誰かの祈りによって、なぜか異世界へと転移してしまった。
そこで出会った少女と一緒に混沌とした異世界を生き抜く物語である。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
※作者は初心者です。思い付き(勢いとノリ)で書いていますのでストーリーやキャラがブレブレです。
色々と誤字や脱字や矛盾などがあると思いますが、大きな心で優しくご指摘して頂ければ幸いです。ちなみに作者の心はガラスより脆いです。作者自身、文才の欠乏に絶望してます。
この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
文字数 16,692
最終更新日 2018.07.19
登録日 2018.06.11
私たち兄弟は、巨人を巡る旅をしてきたのだが、まるで、その旅は途中で巨人自身に遮られた恰好で終いになった。
先の冒険の続きで、終幕との間に位置するお話です。
文字数 6,266
最終更新日 2020.11.19
登録日 2020.11.19
学級委員の杏菜は、いつも学校に朝から来ることのできていないある1人のクラスメイトのことが気になっていた。
彼女の名前は「五十嵐祐菜」
初めは、学校が嫌で来てないのか。いじめのようなものがあったのか。。
そう考えていたけど、、、
理由は違った。
彼女が来れない理由とは。。
その理由を知った時、杏菜は、今までの考え方を180度変える。
半分くらい自分自身のことです。
学校に来たくても来れない人のことを、皆さんに知って欲しいと思い描きました。
学校に来てないという理由だけで、悪口を言ったり避けたり、、しないで欲しいです。
文字数 2,264
最終更新日 2021.09.06
登録日 2021.09.04
夫の前に置かれた一枚の白紙――離婚届。
不倫をした妻・恵は、罪を隠さず向き合うため、自らの髪を剃り落とし丸坊主となる。
坊主の頭皮に当たる風、街の視線、同僚との会話、母の優しい言葉、そして祖母が残した手紙。
すべてが彼女に「嘘を隠さない生き方」を迫り、同時に「新しい自分」を照らし出していく。
夫・聡はなお揺れていた。怒りと愛情、赦しと不信、その狭間で立ち尽くしながらも、丸坊主の妻を見つめることで「終わりではなく、続ける余白」を見つけていく。
――髪は伸びる。心もまた、切らなければ伸びない。
不倫から始まった断髪が、「罰」から「再生の証」へと変わるまでを描く、夫婦の物語。
井上 恵(いのうえ めぐ)
三十代前半の女性。編集会社勤務。
不倫をしたことをきっかけに、夫との関係が大きく揺らぐ。
罪を隠さず向き合うため、自ら髪を剃って丸坊主になる。
坊主頭を通じて、風や光、他人の視線を正直に受けとめ、自分自身を取り戻していく。
井上 聡(いのうえ さとし)
恵の夫。会社員。
妻の不倫を知り、深く傷つき離婚を決意するが、彼女の断髪を見て迷い始める。
怒りと愛情のあいだで揺れながら、再び妻と向き合う決心をしていく。
藍(あい)
恵の後輩。編集部の若手社員。
先輩である恵の変化を間近で見て大きな影響を受け、自らも髪を短く切る。
「嘘をつかない姿勢」に憧れ、恵の心の支えとなっていく。
恵の母
穏やかで温かな性格。娘の坊主頭に驚きつつも「似合っている」と肯定する。
血縁ならではの優しさで恵を支え、彼女の選択を受け入れる存在。
祖母
故人。戦後の混乱期を生き抜き、若い頃に断髪を経験した。
生前に恵へ残した手紙が、後に「坊主は再生の象徴」であることを伝える重要な道標となる。
吉岡カウンセラー
中年の男性カウンセラー。
恵と聡が向き合う場を整え、「坊主は終わりではなく始まり」と言葉で示す。
夫婦が再生へ進むきっかけを与えた第三者。
文字数 24,219
最終更新日 2026.01.29
登録日 2026.01.15
広告代理店で働く青年・朝倉悠人(28) は、出世街道を走るエリートだった。
だがある日、上司の不正を告発した瞬間から、彼の人生は音を立てて崩れ落ちていく。
同僚の裏切り、婚約者の離反、家族との断絶。
信じていた「正義」は誰にも求められていなかった。
孤立し、仕事も金も失った悠人は、やがて「生きる理由」を探して街を彷徨う。
過去の罪を暴くごとに、彼自身の心の醜さも明らかになっていく。
そして、すべての真実が明るみに出た夜、悠人は選択する。
「正義」と「救い」の境界線を踏み越える、たった一つの方法を。
――これは、人が壊れていく音の記録。
文字数 10,317
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.10.29
日本のどこにでもいそうなモブサラリーマンの安田有馬(やすだゆうま)は、ある日何の前触れもなく、突然異世界に転生してしまった。しかも、古びた片眼鏡という変わり果てた姿となって……。
あまりにも突然のことに驚き戸惑う有馬だったが、次第に自身の置かれた状況を把握し、やむなく片眼鏡として第二の人生を歩むことを受け入れた。
とはいえ、流石に自分一人では異世界を生きていける自信がない。何せ、片眼鏡になってしまったのだから。
できることなら、自分のことを大事に扱ってくれる持ち主と巡り合いたい。それが貴族や富豪、学者であればなお良い。きっと異世界のいろんな書物を目にする機会があるはずだから。それらを読んで楽しみながら、平和で穏やかな異世界の生活を営みたい。
そんな異世界スローライフを夢見ていたはずなのに、現実はまったく甘くなかった。「なんでこんなことになってるんだぁ!?」今日もどこかで彼の心の叫びがむなしく響くのだった。
はたして、片眼鏡となった有馬に平和で穏やかな日々は訪れるのか?
※この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
※誤字脱字やおかしな点などは、皆様からご報告頂いたり、こちらで見つけ次第できる限り修正するようにしております。
※しばらく12時、18時の更新とします。
※カクヨム、ツギクルにも登録しています。
登録日 2025.05.04
伝説の【紅蓮の竜殺し】として名を馳せる女冒険者ロレッタ。彼女はどんな凶悪な魔物も一刀両断する最強の存在だ。しかし、彼女の内に秘められた感情は、剣の腕とは裏腹に、まるで赤子のように不器用だった。そんな彼女が、なぜか街の片隅で働く、気弱な鍛冶職人ユーイの存在に心を揺さぶられるようになる。
彼との出会いは、ロレッタの凍てついた心に、これまで知らなかった温かい感情を芽吹かせていく。だが、ユーイの隣には幼馴染のリリアがいて、ロレッタは初めて「恋」という複雑な感情と、それから生まれる嫉妬に戸惑うばかり。最強の女剣士が、魔物との戦いよりも手ごわい、自身の感情と向き合うことになったのだ。
果たしてロレッタは、この未知の感情の正体を理解し、大切なユーイを守り抜くことができるのか?そして、不器用な彼女の恋の行方は――。最強と最弱、対照的な二人の、不器用で温かい恋の物語が今、幕を開ける!
文字数 59,452
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.14
「忘れ物を見つける、という新しい役割」――街の人々が効率と未来を追い求める一方で、捨てられた記憶たちが淀む場所がある。遺失物預かり所の管理者・湊は、20年前から時が止まったままの生活を送っていた。ある日届いた、宛先も消印もない「20年前の君へ」という手紙。そして、切符を持たずに現れた少女との出会い。湊は、自分が管理する数千の忘れ物の中に、自分自身の「始まりの記憶」が隠されていることに気づく。街の記憶が消えていく「時間浸食」という現象の裏で、湊は管理者としての立場と、失った自分を取り戻すための戦いに身を投じる。かつて自分が地下室に閉じ込めた「時間」の正体とは?
文字数 101,110
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.07.02
死んだお爺さんが畑に何かを埋める姿を夢で見た主人公のカル少年。その場所を掘ってみると、短剣と盾の入った木箱を見つけます。
短剣には、自称神様が、盾には冗談の様な魔人が封印されていました。それは、幸運なのか不運なのか。
領主命令で戦場に駆り出されたカル少年は、短剣に封印された自称神様と、盾に封印された冗談の様な魔人の力を得て敵の領主と戦う機会を得ると、偶然にも敵領主を倒して自身が領主の座についてしまいます。そこから何も知らないお飾り領主となったカル少年の奮闘が始まります。
主人公のカルは、強くて弱くて運があったりなかったり。瀕死の大けがもするけれどがんばってお飾り領主を続けます。
魔人からしてコメディです。どくだみ茶でも飲みながら、広い心で読んでいただけると幸いです。
登録日 2019.01.10