「友達」の検索結果
全体で5,136件見つかりました。
私が中学校1年の1学期の時に虐めにあった。とても、辛くご飯も喉を通らなかった。しかし、親が気づいてくれ中国・大連に転校する事になった。すると、私は自分でびっくりするほど性格が変わった。他にもそこであった、友達や勉強についてもここに書きたい。
文字数 669
最終更新日 2018.05.06
登録日 2018.05.06
友達おすすめの乙女ゲーム、プレイしてみたんだけど何だか妙な既視感が…。
あれ〜?私この先の展開を知ってるぞ。この断罪劇のあと、悪役令嬢は着の身着のまま追放されて行方知れずの生死不明になるんだよ。
なんで知ってるかって?
何故ならこの乙女ゲームに登場する悪役令嬢が私の前世だからさ!
冤罪かけられて、誰にも信じてもらえなくてとても辛く悲しかったけど、でも前世は前世。今世は思うまま好きに生きて行こうと思うのに、なんで絡んでくるの!?
前世のヒーローなんて、私の人生には必要ありません!
文字数 2,752
最終更新日 2021.02.01
登録日 2021.01.31
友情って何でしょうか?
「ずっと仲良しだよっ!!」
「私達、一生友達だよね!」
いつか聞いたそんな言葉が頭をよぎり、私はフッと鼻で笑った。女の友情は、脆くて薄っぺらい。私はもう、そんな不確かで頼りないものに振り回されるのは御免だった。
女子は群れるのが好きな生き物だ。
そんな思いから、ぼっちを避けるため、内心思うところがあってもそれを隠し、友達付き合いを続けてきた私にある決断をさせたのは、凛華が言ったという言葉だった。
『あの子、友達いたんだ』
その言葉が、私に友達との縁を切る決断をさせた。
※表紙画像及び挿絵は、フリー素材を加工使用しています。
文字数 8,042
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.10.09
両親が仕事で家を空けることが多かった高校生、栗城幸多は実質一人暮らし状態。そんな幸多のお隣さんには中学が一緒だった笹倉秋稲が住んでいる。
彼女は幸多が中学時代に告白した時、爽やかな笑顔を見せながら「ずっと友達ならいいですよ」とズッ友宣言をしてきた快活系女子だった。他にも彼女に告白した男子も数知れずいたもののやはり友達止まり。そんな笹倉秋稲に告白した男子たちの間には、フラれたうちに入らない無傷の戦友として友情が芽生えたとかなんとか。あくまで友達扱いをしていた彼女は、男女関係なく分け隔てない優しさがあったので人気は不動のものだった。
「高校生になってもずっとお友達だよ!」
「……あ、うん」
「友達は友達だからね?」
やんわりとお断りされたけどお友達な関係、しかもお隣同士な二人の不思議な関係。
本音がつかめない女子、笹倉秋稲と栗城幸多の関係はとてもゆっくりとした時間の中から徐々に本当の気持ちを運ぶようになる――
文字数 103,272
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.03.07
本編、「白き鎧 黒き鎧」の後日談、なおかつボーイズラブ作品となります。
そちらのURLは http://ncode.syosetu.com/n7314cw/ です。
本編を読まなくとも、ある程度の内容理解のできる構成にしてはいるつもりですが、
できましたら本編からお進みくださいませ。
また、恋愛の描写そのものは非常に軽めになる予定ではありますが、
ボーイズラブ作品を苦手とする方の閲覧はどうぞ御容赦くださいませ。
(あらすじ)
あの一連の事件が終わり、ようやくいつも通りの高校生活を始めた佐竹と内藤。
しかし、異世界で出会ったのと瓜二つの少女が佐竹を訪ねてきたことをきっかけに、二人の「友達」としての関係は揺らぎ始め…。
ひたすらもだもだ、悩みまくる二人をのんびりと描写してゆく予定です。
多少、タイム・パラドックス的なSF要素が含まれます。
どうぞ、よろしかったらお付き合いのほど、宜しくお願い致します。
また、R15は保険のようなものとして設定しておりますが、それに該当する残酷表現などある際には、サブタイトルに(※)を表示する予定でおります。
登録日 2016.02.29
中学に入って、これから楽しもうと思ったけど先輩達の玩具にされ虐められ仲良しだった友達も離れて行き僕はまた、一人になった。こんな人生は嫌だと思って仲良しだった友達を屋上に呼び出して言った。
「ありがと、1か月間だけ友達になってくれてとても楽しかったよ。」と言って僕は屋上から友達の目の前で飛び降りて、自殺をした。
そして、死んだと思ったが僕は何故かまた人生を歩んでいた。まだ眠っていたが誰かの声が聞こえたので寝ぼけながら目を開けた。僕の目の前には‥‥
文字数 4,316
最終更新日 2019.06.22
登録日 2019.06.22
内気な性格の如月瑠花(きさらぎるか)は小学生にして恋をすることを諦めていた。
引っ越しをしてしまい、中学校で一人だったが大好きな絵をきっかけに友達が増えていったが席替えをして友達と離れてしまう。休み時間、隣の席の成瀬楓芽(なるせふうが)に話しかけられる。恋を知らなかった瑠花は楓芽にだんだん惹かれていき…
感想待ってます(*´▽`*)
文字数 3,025
最終更新日 2019.02.03
登録日 2019.02.03
VR空間が日常の延長に広がって少し経った社会。アバター名スズナと片白はちょっと知られた仲良しの二人だった。
だが現実には、スズナは売れないクリエイター。上流らしい余裕が板についた片白に嫉妬し、そんな感情に自己嫌悪に陥る日々。
そんな彼に、大きな案件が飛び込む。
報酬は1億5千万円。依頼人は片白。
内容は、近く病で死ぬ彼に代わって、"片白"を演じることだった。
文字数 5,361
最終更新日 2019.07.25
登録日 2019.07.22
ある日「友達」が消えた女の子のその後
即興小説リメイク作品(お題:ラストは消費者金融 制限時間:15分)
リメイク前初出 2020/05/16
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
文字数 1,010
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.07.21
巨大な魔法の閃光が、教室を一瞬にして焼き尽くした。勇者と魔王、両者の絶望的なまでの魔力衝突の余波は、異次元空間の歪みを引き起こし、現実世界、ひいては日本のとある高校の3年B組を巻き込んだのだ。
埃と焦土の匂いが充満する空間で、意識が途切れる直前、エリザベスは思った。「最悪だな、テスト勉強全然してないのに…」 彼女の最後の思考は、いかにも彼女らしい、些細な出来事への不満だった。
次に意識を取り戻した時、エリザベスは、小さな、毛深い体になっていた。視界は地面スレスレ。8本の足が、奇妙な感覚で震えている。自分が蜘蛛、それも、どう見ても弱々しい、小さな蜘蛛の幼体になっていることに、彼女は驚くべきことに、ほとんど動揺しなかった。
「……蜘蛛か。まあ、いいや」
彼女の心には、驚くべき冷静さがあった。前世の記憶は鮮明に残っており、自分が勇者と魔王の戦いの犠牲になったこと、そして、この異世界に転生したことも理解していた。 絶望する暇などなかった。エリザベスは、常に最底辺を這いずり回っていた。いじめられっ子、成績不良、友達なし。どんな状況でも、生き抜くことに慣れていたのだ。
周囲は、薄暗い洞...
文字数 1,629
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
黒猫姿の恋愛天使リカルは、絡まった恋愛の糸をほどくのが仕事。恋や愛は憎悪に変わりやすい。
嫉妬や憎悪のままに犯罪を犯せば『魂の罪』を負うことになる。そうならないようにリカルは日々頑張っているのだ。
今回の糸のこじれは、若い男女で――。
友達の地上天使ルルと共に頑張るリカルのお話☆
ショートストーリーです!
文字数 14,927
最終更新日 2026.01.15
登録日 2025.12.30
いっぱしの剣士として魔物退治を生業としているリックだが、昔からのお友達でお供の熊のクマゴロウが強すぎて仕事を全部持っていかれてしまう。
俺にも出番をくれ!
文字数 4,346
最終更新日 2016.11.23
登録日 2016.06.25
美人でお金持ちで友達にも囲まれて・・・
誰が見ても羨まれるかれんちゃん。
しかしかれんちゃんなりに悩みを抱えていました。
美人すぎるが故に男女問わず追いかけられるのは日常茶飯事。
友達だと思ってた人に突き飛ばされて車に跳ねられ18歳という短い人生を終えました。
終えた、はずなんだけど。
また新しい人生が始まってしまいました!
絶世の美女(自覚アリ)なカレンちゃん。
異世界に来てまずしたことは家を出ることでした!
ーーーーーーー
最強美少女、異世界へ
リメイク版です。だいぶ変わってます。
また違う作品として読んでいただけたら幸いです!
投稿時間は不定期ですすいません。
文字数 34,271
最終更新日 2017.07.30
登録日 2017.04.04
飲み会でウケた小話集です。
小ウケ、大ウケ、下ネタあり。
話したらウケても読んだらウケないかもしれませ。
あなたが友達に話してもウケないかもしれません。
何も保証しませんがとにかく面白い小話を見つけたら書いていきます。
更新は頻繁には出来ませんが、ちょくちょく書き足していきますので、よろしくお願いします。
文字数 5,087
最終更新日 2020.11.09
登録日 2018.02.22
ある朝、学校についた時、教室中がざわざわと賑やかだった。
「どうしたんだ?」
そう、ただの凡人、妃颯は、友達に声をかけた。
するとどうやら、死人が出た、というのだ。
若干おぞましく感じながら、日々を過ごしていると、警察が来てこういった。
「妃颯くん。君の指紋が現場に残っていてね。申し訳ないが、逮捕させてもらうよ」
颯はいきなり逮捕されることに!?
どうにかして逮捕を逃れようと言った言葉は、「この事件を解きます」だった。
ただの高校生が挑むおかしな学校ミステリー!ここにあり!
文字数 17,244
最終更新日 2018.06.17
登録日 2018.05.13
森野 きこりは幼馴染の小野 銀司に片思い中だ。
友達以上、幼馴染以上、でも恋人未満の二人の関係…………そんなある日、銀司の好みのタイプを知ってしまい、自分とは真逆のそれに、きこりはついに長年の恋心に終止符を打とうとする。
決別を宣言しようと思ったが、一緒に行ったハイキングの途中で銀司を泉に落としてしまい、そしたら泉から女神が現れて……!?
まさかの女神さまの手には金の金司君?!!
それは違うって言ったら、こっちですかって銀の銀司君、それです! って答えたら正直者にはどっちもあげるって…………いや、いらないけど!!
現代、ファンタジーなエロコメです。
銀司君を泉に落とすまで少々時間がかかります。
ムーンさんにも掲載してます。
文字数 47,426
最終更新日 2021.04.07
登録日 2021.03.23
とある小学生3年生の少女がいた。その少女は友達がいなかったら、ある日下校してる途中、森の中から鈴の音がなり、森の中に入ると、そこには小屋があった、その小屋には、背が高く、髪がとても長く、頭には角があった男の人がいた。少女はその男の人と友達になった。が、少女はは塾などで忙しくなったり、ついには友達ができる。少女は、男の人のことを忘れてしまい、10年がたち、少女は中二になっていた、そして、少女は、男の人からもらったお手玉を見つけ、また会いに行った。そして、男の人はまだそこの小屋にいた。少女はまた男の人と遊び、時間がたったあと、5時のチャイムがなり帰ろうとしたところ、男の人に捕まり、その男の国に連れてかれた
文字数 3,553
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.22