「E」の検索結果
全体で28,775件見つかりました。
ネトゲ風ファンタジー世界観、騎士X騎士
もうすぐクリスマス。イオスは恋人いない歴=年齢で、ネコ(受け)希望。
愛するより愛されたい。
尽くすより尽くされたい。
俺は――スパダリに抱いてほしい。
「恋人だなんて贅沢言わない、セフレでいい! クリスマスに抱いてくれるだけでもいい……!」
手には出会い系酒場のチラシがある。
ここにいけばセフレをゲットできそうだ! さあいざ行かん、ピンクないかがわしいお店へ!
……という、明るくハートウォーミング、らぶえっちなクリスマスムードの短編です
☆がついてる話はえっち☆
ムーンライトノベルズにも掲載しています( https://novel18.syosetu.com/n3472hy/)
文字数 11,928
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.11.25
大手企業に勤めるごく普通のOL、相川雛乃には誰にも言えない秘密がある。それは雛乃が勤める会社の若社長、黒崎純と幼なじみであること。
彼のことを兄のように慕ってるけど、これは恋じゃない!でもこんなに胸が痛むのはなぜ?
平凡なOLとイケメン腹黒社長が織りなすラブストーリー。
文字数 17,011
最終更新日 2015.04.12
登録日 2015.04.01
囚われたまま生きている。記憶の欠片が、夢か過去かわからない思いを運んでくるから、囚われてしまう。そんな啓介は、運命の番に出会う。
過去に縛られた自分を直視したくなくて目を背ける啓介だが、宗弥の想いが伝わるとき、忘れたい記憶の欠片が消えてく。希望が込められた記憶の欠片が生まれるのだから。
輪廻転生。オメガバース。
フジョッシーさん、夏の絵師様アンソロに書いたお話です。
kindleに掲載していた短編になります。今まで掲載していた本文は削除し、kindleに掲載していたものを掲載し直しました。
残酷・暴力・オメガバース描写あります。苦手な方は注意して下さい。
フジョさんの、夏の絵師さんアンソロで書いたお話です。
表紙は 紅さん@xdkzw48
文字数 17,946
最終更新日 2020.02.21
登録日 2019.09.01
東京都新宿区、歌舞伎町。
世界有数の繁華街に新しくオープンした居酒屋「陽羽南(ひばな)」の店員は、エルフ、獣人、竜人!?
異世界から迷い込んできた冒険者パーティーを率いる犬獣人の魔法使い・マウロは、何の因果か出会った青年実業家に丸め込まれて居酒屋で店員として働くことに。
仲間と共に働くにつれてこちらの世界にも馴染んできたところで、彼は「故郷の世界が直面する危機」を知る――
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
第10回ネット小説大賞一次選考通過
※小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタにも並行して投稿しています
https://ncode.syosetu.com/n5744eu/
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886816699
https://novelup.plus/story/630860754
https://estar.jp/novels/25628712
文字数 346,468
最終更新日 2024.11.13
登録日 2019.06.18
触手(ショタ)攻め。ファンタジー。
ショタ触手視点。
🐙触手ちゃん(名前:モコ)
• ピンク色のヌルヌルした、好奇心旺盛な人外の男の子
• 言葉は話せず、感情や意思を動きや鳴き声、ヌルヌルで表現する
• 恋という感情を初めて知る
• フロに一目惚れするが、どう接したらいいか悩む
• 自分が怖がられる存在だと気づいてるので、距離をとって見守っている
👤フロ
• 銀髪の美青年。水の神殿で仕えていたが、ある理由で森に逃げてきた
• 人間の中でも特別に美しく、やさしいが寂しがり屋
• モコを最初は怖がるも、彼の無垢さに触れて次第に心が動く
🔥ルイ
• 赤髪の青年。フロの護衛兼、長年の親友。戦士。
• フロに密かな想いを寄せており、モコの存在に警戒心を抱く
元は、はるもとさん@yaoidayo_(Twitter) のイラストから思いついたお話でした。2025年現在アカウント見当たらないので削除されたのかもです💦
文字数 11,127
最終更新日 2025.07.25
登録日 2021.05.09
頭を強く打ち付けた事で蘇る前世の記憶。
カロクは乙女ゲームの世界へと転生していた。しかも攻略対象に選ばれなければ、闇堕ちして世界を滅ぼそうとする魔王へと。
ならば恋などしなければいい。
カロクが選んだのは大切な人を作らないと言う選択。1人で生き、1人で死ぬ。前世の記憶があれば、これを支えに生きていける。
だからどうか僕に構わないでくれ。
孤独を選んだ魔王の行く末はー‥。
文字数 110,611
最終更新日 2024.10.09
登録日 2022.10.24
「腹の底に響くような、心臓を鷲掴みされたかのような恐怖と興奮と絶望を」
「嗚呼、その顔が見たかったんだ」
平凡な日々は楽しいか?
平和な日々は楽しいか?
平穏な日々は楽しいか?
何かを繰り返すだけの人生など面白みに欠ける。
あぁでもそれが人間か、それがお前達か。ならば仕方がないだろう。……しかし、それは所詮お前達だけの話でしかないと言う事を識るが良いさ。
※改訂版です
※投稿はかなり不定期です。ご了承ください。
誤字脱字、又は感想などをいただけるとめちゃくちゃ喜びます。
設定集 > https://www.alphapolis.co.jp/novel/327626606/707976576/episode/9877952
用語集 > https://www.alphapolis.co.jp/novel/327626606/707976576/episode/9877954
文字数 132,929
最終更新日 2026.02.04
登録日 2025.05.12
彼は現代日本で若くして様々な武術を修めた武人、名を【大和 武瑠(やまと たける)】という。
ある日武瑠は部屋で兵法書を読んでいた。
「あ~この時代に生まれてたらなぁ…。」
そんな何気ない一言が暇を持て余していた神に届いた。
「叶えたげよっか?」
「はい?うぉあぁぁぁぁぁっ!」
これは現代日本で力を持て余した彼が過去の日本に似た世界に飛び、時代を生き抜いていく、そんなお話。
※徐々にエロくなって行きます?いや、確実にエロくなります。苦手な方は回れ右(笑)大好物な方はそのままティッシュを御用意下さい(笑)
文字数 225,791
最終更新日 2019.03.21
登録日 2018.07.25
――彼が、運命だと思った。
開幕失恋失礼しますと保健室の扉を開けた東雲八雲。幼馴染である保険医、西野叶はエロ本を読みながらそれを聞き流す。
事情があり学校の外では同棲中の二人のいつもの日常。
それがΩである八雲ののヒートによって壊れ始め……?
ツンデレ高校生とぐだぐだ保険医の幼馴染ラブ!
他サイトからのお引越しです。
完結済。毎日7時、19時2話ずつ更新です。
同作者作「オメガバースの言いなりにはならない」https://www.alphapolis.co.jp/novel/80030506/970509497のスピンオフになっています。読まなくても大丈夫になってますが読んでいただけるともっと楽しめます。
文字数 35,251
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.10
ヴァンパイア対聖騎士団との戦争が集結して三百年。人々の記憶からヴァンパイアの存在が薄れいく中、戦いはまだ続いていた。
聖騎士団遊撃隊に所属するライアンは、自分の過去と家族を奪ったヴァンパイアを憎み、日々戦いを続けていた。 だが、美麗のヴァンパイアが、昼日中に突如ライアンの前に現れる。彼はエルヴィスと名乗り、ライアンに襲いかかった。今まで相手にしてきたヴァンパイアとは比べものにならないほど強敵である彼に、ライアンは成す術もない。地面に組み敷かれ、血を吸われそうになったときーー。
敵×敵、禁断の恋。
非力な人間とヴァンパイア、相いれぬ者同士に、どんな未来が待ち受けているのだろうか…。
※縦読み推奨
※作業用BGM(であり話のモチーフ):DaizyStripperさんの「月に銃声」
☆お知らせ☆
2017.06.28 続編『ダークナイト・ヴァンパイア ~望まれぬ貴公子~』公開
文字数 101,146
最終更新日 2017.04.04
登録日 2016.12.30
魔物娼館『MONSTAR LOVER』は古今東西、あらゆる魔物の女の子とエッチできる店として、知る人ぞ知る名店だ。
しっかりと調教されたモンスター娘達は人に客に襲いかかることはなく(ある意味、襲いかかる娘は居るが)、逆に男性客に襲われることを今か今かと待ち望んでいるのである。
人間の女の子じゃ満足できない。普通のプレイじゃ物足りない。人間業を超えた性技を味わいたい。
そんな欲望を胸に秘めた男達が、今夜も魔物娼館『MONSTAR LOVER』の扉を叩く。
文字数 11,825
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.04.13
「俺が必ず、最高の女にしてやる」
姉の結婚式の帰り、偶然出会った上司と一夜を共にした。
姉の結婚相手は私の初恋の人、で。
もう全部、忘れたかったのだ。
翌朝。
いつもはジェントルマンな上司が、プライベートでは俺様なのに驚いた。
それ以上に驚いたのが。
「いつまでも2番でいいのか?」
恋も仕事もどんなに頑張っても、いつも誰かに一歩およばない。
そんな自分が嫌だった。
だから私を最高の女にしてやるという上司の言葉に乗った。
こうして上司による、私改造計画が始まった。
紀藤明日美 24歳
二流飲料メーカー営業事務
努力家でいつも明るい
初恋の人が姉と結婚しても奪いたいなどとは考えず、ふたりの幸せを祈るようないい子
×
富士野準一朗 32歳
二流飲料メーカー営業部長
会社では年下の部下にも敬語で物腰が柔らかく、通称〝ジェントル〟
プライベートでは俺様
大手家電メーカーCEOの次男
一流ではなく二流メーカーに勤めているのは、野心のため
自分の名前がコンプレックス
部長から厳しく指導され、恋も仕事もトップになれるのか!?
文字数 64,654
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.03.12
❀ニノ宮家に仕える使用人・室路束絵は当主の息子・次郎と恋仲にある。しかし次郎は次郎の許嫁を認めていたり、日中距離を取る室路の態度が気にいらない。室路をけしかけることにして――。
✿代々の借金返済のため、ニノ宮家に仕えている室路。ニノ宮家当主・虎太郎には裏の顔があり――。
Chapter2あたりからエグくなってしまうかと……※当社比
サイトに上げていたものに加筆して仕上げています。
※成人向けの内容なので未成年のかたの閲覧はおやめください。
文字数 10,016
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.02.19
世の中の男女関係。寝取られることはありふれていても、あえて寝取らせることに快感と興奮を覚えるようになった。
文字数 27,854
最終更新日 2025.09.13
登録日 2022.12.07
不器用騎士様は記憶喪失の婚約者を逃がさない
レンタル有り「あなたみたいな人と、婚約したくなかった……!」
婚約者ヴィルヘルミーナにそう言われたルドガー。しかし、ツンツンなヴィルヘルミーナはそれからすぐに事故で記憶を失い、それまでとは打って変わって素直な可愛らしい令嬢に生まれ変わっていたーー。
もともとルドガーとヴィルヘルミーナは、顔を合わせればたびたび口喧嘩をする幼馴染同士だった。
ずっと好きな女などいないと思い込んでいたルドガーは、女性に人気で付き合いも広い。そんな彼は、悪友に指摘されて、ヴィルヘルミーナが好きなのだとやっと気付いた。
想いに気づいたとたんに、何の幸運か、親の意向によりとんとん拍子にヴィルヘルミーナとルドガーの婚約がまとまったものの、女たらしのルドガーに対してヴィルヘルミーナはツンツンだったのだ。
記憶を失ったヴィルヘルミーナには悪いが、今度こそ彼女を口説き落して円満結婚を目指し、ルドガーは彼女にアプローチを始める。しかし、元女誑しの不器用騎士は息を吸うようにステップをすっ飛ばしたアプローチばかりしてしまい…?
不器用騎士×元ツンデレ・今素直令嬢のラブコメです。
12/11追記
書籍版の配信に伴い、WEB連載版は取り下げております。
たくさんお読みいただきありがとうございました!
文字数 148,743
最終更新日 2024.12.11
登録日 2023.08.12
どうも18禁乙女ゲームの世界に攻略対象として転生しました。
元腐男子、というかBLだろうがGLだろうがNLだろうが関係なく雑食だった元会社員、享年24です。
このゲーム?
もちろんプレイしましたよ。
自分も攻略しましたとも。
でも、前世の記憶があるんですよ。小さい時から。無理じゃんそんなの。
攻略対象の暗い過去のある設定を俺に踏襲しろってのはさ。無理ゲーだよ。ほんと。
18禁乙女ゲームの世界に攻略対象として転生したと認識している主人公が周りのあれそれを見て、によによ、にたにたしたいだけの学生生活を希望する話。
仲間も増えるよ。
味方はどうかな。
’20/8/14 追記
後のお話 を追加
’19/7/19 追記
おまけ について。
同じ世界観の話なので、諸々まとめて載せる事にしました。
タイトルに ※ の印があるとコメディが旅に出ているので、
お読みになる際はご注意下さい。
※エロコメです。そんなに頑張ったエロではないです。
※ただエロい美少年を覗くゲームやりたいとかいう気持ちで現実逃避してたらこうなってしまったので、お暇な時にでも鼻で笑って生暖か~く見守ってやってください。
文字数 118,661
最終更新日 2020.08.16
登録日 2019.06.18
人魚の王女マリルは、海の魔女ベルデュラン(男)との契約によって〈完成した魔法薬の半分〉と引き換えに自身の〈体液〉を提供することに。自身の王国のためにみずから奉仕を申し出たはいいが、マリルを待っていたのはあまりに甘やかな責めの連続だった……。
【登場人物】
マリル・・・・・・・・人魚の王女。両親はすでに亡く、近いうちに女王として即位する予定。ベルデュランと契約し、母乳や涙といった〈体液〉を彼女に提供することに。
ベルデュラン・・・・・〈海の魔女〉。下半身はタコ。身体的な性別は〈男性〉だが、長い年月を生きるうちに性別を超越した存在になりつつある。魔法薬の原料として貴重な人魚の体液を安定的に得たいと思っており、マリルに取引を持ちかける。
ラスティアン・・・・・ベルデュランの弟子。穏やかで優美な黒髪の青年。下半身はタコとカニを混ぜたようなやや異形の姿をしている。マリルの体液を採取する作業を補助する。
カイゼル・・・・・・・マリルの許嫁。隣国の第二王子。許嫁であることは公表されておらず、マリルにその気はない。〈体液提供〉に協力するマリルを嫉妬に駆られて罵倒し、暴行する。
文字数 28,114
最終更新日 2021.06.08
登録日 2021.06.04
「君を一生守ると誓おう。……たとえ、この手が罪に汚れようとも」
十五年前、騎士団長だった父は、親友である王太子ジークハルトを庇って戦死した。
五歳で天涯孤独となったルシアンを抱きしめたのは、血の匂いと深い後悔を纏ったジークハルトだった。
「父の代わりにはなれないが、私が生涯、お前の側にいる」
その日から、ルシアンは王宮の奥深く、宝石のように大切に、そして過保護に育てられた。
二十歳の年の差、世継ぎも作らず自分だけに注がれる無償の愛。
成人を目前に控えたルシアンは、いつしか自分を保護する「父の親友」に対し、名前の付けられない熱い感情を抱き始める。
しかし、華やかな夜会の裏側で告げられた残酷な真実。
「殿下が貴方を側に置くのは、死んだ親友への『贖罪』に過ぎない」
自分の存在が愛する人の未来を縛る枷であったと知ったルシアンは、感謝と絶望を胸に、何も告げず王宮を去る決意をする。
逃げ込んだ先は、かつての父を誰よりも誇りに思う叔母夫婦のもとだった。
だが、ルシアンは知らなかった。
彼を失ったジークハルトが、十五年かけて築き上げた「慈愛の仮面」を脱ぎ捨て、狂気に満ちた執着を剥き出しにすること。
そして、ルシアンを溺愛する叔母夫婦が、彼を傷つけた王宮の者たち、そして殿下本人にさえ「死よりも残酷な報復」を企てていることを――。
償いから始まった関係が、歪んだ独占欲へと変貌する時。
逃げ出した小鳥を待ち受けていたのは、自由ではなく、より深く甘い「狂愛」の檻だった。
文字数 2,637
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.03.04