「?」の検索結果
全体で64,444件見つかりました。
男性と一度も交際したことがない反動からか、こっそり趣味で官能小説を書くことに生きがいを感じているオタク女子、初音(はつね)が、初めての現実の恋にどっぷり溺れそうになる話です。相手はちょっと危険な匂いのする年下ハイスペック男子。違い過ぎる人生を歩んできた二人の男女の行く末は…?
文字数 4,854
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.01.30
文字数 23,701
最終更新日 2015.07.21
登録日 2015.07.15
ある日、主人公の高人は学校から帰ると玄関の前に少女が刺さっている状況に驚く。が、疲れていると思い込み、無視して家の中に入ろうとしたが、
「あの~、ここから出してくれませんか~?」
という、可愛らしい声が。
迷いに迷った末に引き抜くことに。
少女と高人の物語が始まる。
文字数 28,247
最終更新日 2016.09.22
登録日 2016.01.28
落第寸前の冴えない大学生である主人公、上杉紫藤はある日突然知らない場所(異世界)で目を覚ました。
意味不明な状況に某黒づくめな組織の陰謀か!?とビビりまくる紫藤だが、目覚めた場所で一本の剣を発見し驚いて拾ってしまう。
すると剣は炎に変化し、紫藤の右手に吸い込まれ謎の紋章へと変化する。
「え!?なにこれ自爆とかしないよね!?」とやっぱりビビり続ける紫藤だったが、そこで剣の製作者だという異世界の神が現れ、状況の説明を始めた。
紫藤は地球では死亡しており、その魂をこの異世界に呼び寄せ復活させたこと。
紫藤の拾った剣は強力な力を持つ神剣の試作品であるが、使用するために魔力を使いすぎること。
そして、紫藤が実は常人の数億倍の魔力内蔵量(MP)を誇るチート人間であること。
これらを説明した彼女から紫藤には生き返らせた代わりに自分の実験に付き合って神剣を人間界で使ってみてほしいと頼まれ、断ると復活取り止めと脅されたので承諾する。
こうして紫藤は美少女に変身できる剣からマスターと崇められたり蔑まれたりしながら、チートそうでチートじゃない大分チートな剣と魔法の異世界生活を始めることになるのだった。
果たして奴は神様の提案通り「美少女奴隷とか軽く買い集めてはべらしたりなんかしちゃってウシシシシ」という羨ましい状況までのし上がれるのだろうか!
登録日 2016.03.08
「あなたは異世界転生しました。私たちの世界を救ってください!」
浪人生の市川卓也は美少女神に頼まれて呆然としていた。
車に轢かれそうになった幼女を自分も無事に素早く救った…はずなのだが…。
「私は世界の維持・管理を担当しています。この『勇者の仮面』を使って私を『退屈から救って』ください!!」
なぜかそこにあったハリセンで女神をひっぱたいた後、卓也は女神を退屈から救う旅に出ることになった。
他の勇者の仮面を集めながら卓也は世界を崩壊から救うことができるのか?!
登録日 2016.11.04
「……よって、カリーナ!貴様との婚約を破棄する!」
どうも、こんにちは。
現世で急死して同意の上で異世界に転生した佐久間 香奈(28)です。
只今、婚約者らしき方から婚約破棄を告げられております(´・ω・`)
まあ、何故こんな事になったのかは本編で。。
とりあえず、前の生活より楽しそうなのは確かかな?
まあこんな感じで女の子?が異世界で役目を終えた悪役令嬢として頑張る話です!
よろしくお願いします!
文字数 5,935
最終更新日 2019.07.26
登録日 2018.03.01
いのちを育む地球を救うための戦いは今始まろうとしている。地球はどうなる?
大災害後魔素により魔物が溢れる世界に懸命に生きる人間に1つのうわさが広がる。人族にしか見えず人族しか入れないダンジョン、人族であれば誰もが入れ制覇できれば望みを1つ叶えてくれるという。私神崎由紀はその噂の風のダンジョンを求めて旅に出ることにした。
文字数 58,205
最終更新日 2018.08.06
登録日 2018.06.11
ある村の少年、レインハートは平々凡々の家に生まれ、友人にも恵まれた生活を送っていた。だがレインハートには前世の記憶があるという秘密があった。そして生まれた時から少しずつ訓練紛いのことをしていたら、5歳には最強レベルまで達していた。そして蘇生魔法を興味本位でやってみたら歴代の勇者や魔王を蘇生させてしまった。勇者や魔王を見つからせないためにはダンジョンマスターになるのが良いと提案されて、それを実現させようとする。
作者は素人で、設定かま緩い所があるので温かく見守って下さると嬉しいです。思いつきで書き始めたのでもし、こうしたら?等意見がありましたら教えて下されば幸いです。
文字数 20,882
最終更新日 2018.11.05
登録日 2018.08.23
「今この場を持って私、レオンフォードは公爵家令嬢アナスタシアとの婚約を破棄し此方のリリス男爵令嬢と婚約する!」
「なっ何故ですかレオン様!」
王主催の夜会。
高位貴族の多く集まる中、私アナスタシは第一王子レオンフォード様から婚約破棄された。
「私の婚約者と言う立場を利用した数々の悪事を私が知らないとでも思ったか!証拠は揃っている。公爵家令嬢アナスタシア、貴女を身分剥奪の上に国外追放する」
如何してこうなってしまったのかしら?
只、貴女に見てもらいたかっただけなのに。
「はいカートッ!今日は此処まで」
「お疲れ様でしたー!」
文字数 6,222
最終更新日 2018.10.21
登録日 2018.09.26
生まれた時から腕や首など体中にキノコが生えている少年「ケイタ」。
両親はおらず、裏路地の屋根下に捨てられていたケイタ。
もちろん幼稚園や小学校に通えるはずもなく、唯一ケイタを愛してくれている老人の「ジロウさん」と過ごしていた。
ケイタが15歳になった頃、1人で河川敷の橋の下で寝転んでいると、1人の少女が現れる。
その少女の名は「リサ」という。
リサはごく普通の人間でありながら、ケイタを受け入れ、友達になろうとする。
ケイタは騙されていると思い、拒否し続ける。
しかし諦めないリサにだんだんと心を開いていく。
二人の関係はどうなるのか?
そして、リサという少女は一体、、、?
文字数 4,361
最終更新日 2018.10.06
登録日 2018.10.06
ランキング上位を見れば、どれもこれも悪役令嬢?婚約破棄?そんな二番煎じで満足か?私は満足じゃない!常にオリジナル性を求めて書いていく!
この世界には、ヒーローがいる。
悪事は許さない。見て見ぬふりなどしない。いつも遅れてやって来るが、ピンチの時には必ずやってくる。俺、コルテはそんなみんなが憧れるようなヒーローだ。
この世界には、ヒーローがいない。
公務員で市役所勤務。それほど辛くはない仕事内容で残業もなく土日祝日は休み。私、桐江玲の人生はイージーモードだ。
共通点がないようで一心同体な二人の運命が重なり合う。
毎日、投稿頑張っていきます!お気に入りや感想、あと、第12回恋愛小説大賞に応募しているので、投票なんかもしてくれるとやる気がでます!
追記
一先ず、完結と言うことになりました。もちろん、ポイントが伸びて、要望が多ければ続きを書きますが、今の所、その予定はありません。次はライト文芸大賞の作品を書いて行きます。作家をやめていない限り、いつも何かを連載していると思いますので、マイページや近況ボード、ツイッターなんかを覗きに来てください。
それと、感想もお待ちしています。もちろん、酷評も欲しいです。感想書いてポイントなんてやりたくないって人は近況ボードにでも感想を書いて行ってください。
文字数 83,362
最終更新日 2019.02.23
登録日 2019.01.31
総資産数千億という大財閥の御曹司で自称道楽者の三男坊・大道寺由樹彦。現役高校生ながら、金にものを言わせて手段を選ばず気に入ったものを手に入れようとする由樹彦に目をつけられた祐介と浩平が、悪党の一族の中でもっとも疎まれているという由樹彦に用心棒としてムリヤリ雇われる羽目になる表題作『だから今夜は眠れない』。強引にスカウトされた二人が、大道寺3兄弟のはた迷惑な兄弟げんか(?)に巻き込まれ、祐介が用心棒のくせに女でしくじって誘拐される『V・I・Pにご用心』。あまり女でしくじらないタイプの浩平が女難にあい、フランス情報局の女エージェントから4歳の女の子を押し付けられたところから国際的陰謀(!)に巻き込まれる『姫君には鍵をかけて』。さらに10か月ぶりに更新『ちいさな恋のものがたり』まったり投下中―――。
文字数 108,066
最終更新日 2019.03.20
登録日 2019.02.22
高校三年生の優花は、三年前の交通事故以来『誰かと逃げる夢』を繰り返し見ていた。不意打ちのファーストキスの相手が幼馴染の晃一郎だと知ったその日、優花の運命は大きく動き出す――。 失われた記憶の向こう側にあるのもは? 現代学園を舞台に繰り広げられる、心に傷を負った女子高生とそれを見守る幼馴染の織りなす、恋と友情と切ない別れの物語。
2019/03/01 連載スタート
2019/04/11 完結
★内容について
現代の高校を舞台に、主人公の優花が体験する運命を変える長い1日の物語です。恋愛(幼馴染との淡い初恋)、ファンタジー、SF、サスペンス、家族愛、友情など、様々な要素を含んで物語は展開します。
★更新について
1日1~5ページ。1ページは1000~2000文字くらいです。
一カ月ほどの連載になるかと思います。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
★ライト文芸大賞に参加中です♪
文字数 168,485
最終更新日 2019.04.11
登録日 2019.03.01
「青空は青いの?」
生まれつき色覚の病気(全色盲)で色のある世界を見たことのない奏(かなで)と独特な瞳の色がコンプレックスの涼太郎(りょうたろう)。
二人は複雑な感情を抱きながらも今日も一緒に歩く。
文字数 1,354
最終更新日 2019.04.23
登録日 2019.04.22
「ん!!」
「はいはいケーキお待たせいたしましたー」
「めし!!」
「はいはいもう少し時間くださいー」
「ちょっと!!」
「はいはい今日は肩が凝ってますねー」
これは最強の人形使いと言われる予定だった男の哀しき物語。
人形使いと呼ばれる特殊な能力を授かった少年シュガールはとある貴族の末っ子として生誕した。
魔術も魔法も使えない。
できることは人形を動かすことだけ。
結果、誰にも認められることがなかった少年は家を追い出されどん底に、、、
そして彼は復習を誓った。
能力で美女を侍らせ強い仲間に守られ金と女と名声を手にするはずだった。
最強と呼ばれるはずだった。
しかし幼女に引きこもりにバックラーに顎で使われる日々。
僕はどうしてこうなった!?
登録日 2019.09.25