「cl」の検索結果
全体で653件見つかりました。
ナンバーワンホスト同士のエロティック・ラブ。
男性客を相手に枕営業を重ねる彼に恋をした……!
同系列ホストクラブの本店と支店でNo.1同士の波濤と龍。
『波濤』は色香漂う美麗のイケメンだが、人懐こくて誰にでも好かれる明るい性質。相反して『龍』は客に煙草の火を点けさせるような頭領気質。
ひょんなことから同じ店舗で勤めることになった二人は、あまりに異なる互いの接客方法に興味を持ち始める。
俺様丸出しの上に強引ではあるが自分の気持ちを素直に表す龍と、明るい笑みの裏で苦悩を抱える波濤の紆余曲折の恋愛模様。
※エピソード一覧
1. Daydream Candy
2. Nightmare Drop
3. Halloween Night
4. Allure
5. Night Emperor
6. Red Zone
7. Double Blizzard
8. Flame
※表紙イラスト:芳乃カオル様
※ホスト×ホスト / 俺様攻め×強気美形受け
※カップリング / 龍(氷川 白夜)×波濤(雪吹 冰)
文字数 113,727
最終更新日 2021.01.10
登録日 2021.01.10
※2021/07/21 続編の連載を別枠としてこちらに移動しました。
■あらすじ■
佐伯継那(さえき つぐな)16歳。彼は偶然とも奇跡的ともいえる確率と原因により死亡し、異世界に転生を果たす。神様からの「お詫び」にもらった(というよりぶんどった)「創造召喚魔法」というオリジナルでユニーク過ぎる魔法を引っ提げて。
――そして、大陸全土を巻き込んだ「世界大戦」の元凶であった悪神・オルクスを死闘の末に打ち倒し、平穏を取り戻した
――はずなのだが……神・ディエヴスの依頼により、ツグナたちは新たな戦いに巻き込まれることとなる。
文字数 246,278
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.07.22
登録日 2022.07.12
魔術を用いて全世界を巻き込んだ最後の戦争『大魔戦争』。
その戦いで最も活躍した英雄セウロ・スペードが過ごした、一年間の候補生時代を本人や周囲の人物の視点から全20話で紡ぐ候補生編。
※本編はハイファンタジー小説です。異世界転生モノではありません。
※Episodeごとに視点人物が変わる群像劇方式で書かれています。
登録日 2018.05.15
NCL(Nonhuman Crime Law)法、日本では人外犯罪基本法と呼ばれるこの法は、人ならざるものによる犯罪を保証する法律であった。
目に見えないものを法律に加えた混乱の日本で、人々は様々な思惑の中生きている。
幽霊犯罪専門の探偵、烏丸カケルは完全犯罪を求めて
幽霊が見える中学生、矢取エイトは姉を殺した犯人を探して
NCL法の英雄警視、茨木トクヤは正しい正義を掲げて
そんな、三人の主人公がそれぞれ関わる事件は幽霊によるものか、人によるものか
文字数 25,222
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.06.10
登録日 2022.08.24
東京都内の美大に通う北条一花(ほうじょういちか)は、絵の才能が無いと落ち込み悩んでいた。自分が何を描きたいのかわからなくなり、このままでは夏休み明けに提出する製作課題を完成させる事が出来ない。
気持ちだけが焦る中、気分転換のために父と母、そして一花の三人でよく通っていた思い出のビストロ店へと足を運ぶ。吉祥寺の大正通りに存在するこぢんまりとしたその店は薄汚く荒れ果てており、扉には「close」の看板がかかっていた。しかし中から物音が聞こえ恐る恐る扉を開けると、そこにいたのは……床を転がりながら叫ぶ、長身のイケメンシェフだった⁉︎
腕前はピカイチのシェフは、なんと超絶弱いメンタルの持ち主だった。
才能はあるのに気分にムラがありすぎて店を閉店に追いやってしまったシェフを助けるべく、美大油絵学科の友人三人とともに一花は立ち上がる。
店の事に触れていく中、一花の心境にも変化が訪れ……。
これは吉祥寺のビストロ店を舞台にした、弱気なシェフと美大生四人のひと夏の物語。
文字数 87,481
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.07.27
*ケチュア語と日本語の対訳です。
Urqukunapa ukhunpi, huk huch'uy wasi.
山の奥に、小さな家がひとつ。
Sapa tuta sumaq q'apay hanaqman rin.
毎晩、いい香りがのぼっていきます。
Ñawpaq tasaqa rimaywan.
一杯目は、おしゃべりとともに。
Iskay kaq tasaqa ch'inllapi.
二杯目は、静けさの中で。
Kimsa kaq tasapitaq?
では、三杯目には?
Karu llaqtapi, huk tutapa willakuynin.
遠い国の、ある夜のお話です。
文章:Claudeのみずは
文字数 1,583
最終更新日 2026.10.06
登録日 2026.10.06
4人の子供たちに刻まれた変な記憶。それはどこにでもありそうな大きな桜の木。
彼らは大きなな桜の木に見覚えがあったのだ。
この話は4人の子供たちが桜の木を探すファンタジーぽい話ですw
暇つぶし程度に読んでくださいw
文字数 946
最終更新日 2016.12.18
登録日 2016.12.18
文字数 3,824
最終更新日 2020.06.30
登録日 2020.06.30
遺跡に潜るたびに、護衛の彼が灯りの角度を変えてくれる。三時間スケッチに夢中でも、文句ひとつ言わない。荷物が重ければ「足場が悪いので」とさりげなく持ってくれる。——全部、仕事だと思います。たぶん。
港街デルガの新任遺跡調査官メイラ。地下遺跡に入れば我を忘れて早口になるオタク調査官の護衛についたのは、寡黙なベテラン冒険者トーマ。立場の壁、年齢の壁、雇用関係の壁——三重の障壁の向こうで、彼は好意を「不適切だ」と封殺し続けている。
千年前の回路の謎を解くたびに、解けない謎が一つ増えていく。地下遺跡の闇の中で、彼の灯りだけがいつも私を照らしていた。
じれじれ両片思い×遺跡調査ファンタジー、長期連載。
この作品は以下の箇所にAI(Claude Code)を利用しています。
・世界観・設定の管理補助
・プロット段階の壁打ち
・作者による執筆後の校正
文字数 81,396
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.03.01