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「Beautiful World Online」
仮想世界に入れるオンラインゲーム。
主人公、平拓海は社畜である。
このゲームは疲れてるいる人ほど楽しみを感じる謎のゲーム。
つまらないと感じるまでプレイすることを決める拓海だが…。
文字数 48,101
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.03.14
文字数 21,169
最終更新日 2024.12.11
登録日 2024.10.21
むかしむかしのお話から
時は平安時代後期
後白河法皇の命により、討伐を受けた木曽義仲は、数少ない部下と共に追っ手に追われていました。
そんな中、巴御前のお付きである『たえ』は、追っ手を足止めすべく一人で奮闘するなか、不思議な体験をし…
「なんじゃ‼この餓鬼は?」
「金の頭髪に高い鼻…あなた様は仏様でございますか?」
「神々しい光が手から!ややっ!摩訶不思議な力にございますね」
「このふかふかの小麦色のモノはなんでございましょう?私のようなものは雑炊で結構でございます」
気がついたら異世界にいました。
見たこともない人種や文化に戸惑いながらも、いつかまた巴御前に会う日を夢見て、今日も『たえ』は一生懸命異世界を生きるのであります。
※こちらの作品は、作者が平安時代の人々の生活模様を妄想して書いています。
漫画日本の歴史や、漫画日本むかしばなし、平安時代の生活模様を書いたwebサイトを参考に妄想しています。言葉も史実を、作者が都合の良いように解釈して妄想していますので、違和感のある部分も多いかと思いますが、おおめに見ていただけると助かります。
文字数 48,857
最終更新日 2018.08.11
登録日 2018.06.26
「小説家になろう」にて連載した拙作「白き鎧 黒き鎧」の、作者本人による二次創作です。
本編のURLは、 http://ncode.syosetu.com/n7314cw/ です。
(注1)本編シリーズにはないカップリングによるお話が中心です。
カップリングについては、前書きに記載しますのでご注意ください。
(注2)男性同士によるR18表現・性描写を含みます。
(注3)本編シリーズの世界観やストーリーの流れを、
多少捻じ曲げたり変更したりしている場合があります。
また、作家さまである谷口由紀さまより、二次創作「白き鎧 黒き鎧 カツオ出汁風味」という作品も頂いております! (こちらは佐竹×内藤です)
カップリングが大丈夫なかたは是非ともどうぞ…!!
URLは http://ncode.syosetu.com/n5980dd/ です。
どうぞよろしくお願いします^^
登録日 2018.01.26
東京都新宿区、歌舞伎町。
世界有数の繁華街に新しくオープンした居酒屋「陽羽南(ひばな)」の店員は、エルフ、獣人、竜人!?
異世界から迷い込んできた冒険者パーティーを率いる犬獣人の魔法使い・マウロは、何の因果か出会った青年実業家に丸め込まれて居酒屋で店員として働くことに。
仲間と共に働くにつれてこちらの世界にも馴染んできたところで、彼は「故郷の世界が直面する危機」を知る――
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
第10回ネット小説大賞一次選考通過
※小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタにも並行して投稿しています
https://ncode.syosetu.com/n5744eu/
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886816699
https://novelup.plus/story/630860754
https://estar.jp/novels/25628712
文字数 346,468
最終更新日 2024.11.13
登録日 2019.06.18
『Lucifer(ルシファー)』シリーズ初の、短詩です。
下記の作品に感動して、書きました。
イラスト:『冬の星』 https://www.pixiv.net/artworks/87435741
『天使(水彩版)』 https://www.pixiv.net/artworks/90533937
『戦天使コーラー』 https://www.pixiv.net/artworks/84884436
『レミリア・スカーレット』 https://www.pixiv.net/artworks/89062972
動画:『Where you are』 https://www.youtube.com/watch?v=mcyD-ITOuWI&list=RDmcyD-ITOuWI&start_radio=1
『月下儚美』 https://www.youtube.com/watch?v=3m0x-Xfi6Xg
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
文字数 1,316
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.09.01
コンビニ店員
竹井たくまが織り成す物語。
あああるある、分かる~w
たくまちょっと考えすぎwwなど
楽しんで頂ければ嬉しいです!
事実を元にした?!小説、
書いてみました!
文字数 2,685
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.09.15
40代を数年後に控えた主人公は、ある日、偶然見かけた美少女を事故から助けようとしたところ、彼女の姿で異世界に転生してしまう。見た目は美少女、中身はアラフォーおっさんというギャップで、果たして異世界生活はどうなってしまうのか──。
初めての異世界物です。1話毎のエピソードは短めにしてあります。完走できるように頑張りますので、よろしくお付き合いください。
※この作品は『小説家になろう』(https://ncode.syosetu.com/n9377id/)、『カクヨム』(https://kakuyomu.jp/works/16817139554521631455)でも公開しています。
文字数 328,773
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.03.01
人の頭上に「残り寿命」が数字で見えるようになってしまった真琴。他人の死期に怯え、外の世界から距離を置いて生きてきた彼は、ある日久しぶりに街へ出る。
そこで出会ったのは、頭上に「0」と浮かぶ青年・椿。今日死ぬはずの男だった――だが彼は、セックスをすると寿命が延びるという奇妙な体質の持ち主だった。
毎朝ゼロを突きつけられながらも、笑って生きる椿。死の数字に縛られてきた真琴。
“死を見続けた男”と“死と隣り合わせの男”が出会った時、孤独だった二人の運命が少しずつ動き出す。
ーーーーーー
★♡感想頂けたら、飛ぶように喜びます。もし作品が少しでも面白いと感じて頂けたら、ぜひ!J庭60にも参加予定です。X(twitter)をフォローしてぜひ追加情報をお待ちください!
文字数 14,213
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
2094年、岡山在住の端廼和 微音(はしわの そよね)17歳が、人が楽器を演奏する事のないこの世界で、得意なジャズピアノ演奏で積極的活動をしている。
一方、名古屋の国立重力波研究所(IGWIRED)では、4次元直進航法実験に必要な特異能力者の少女達メンバーの一人として、彼女に参加依頼をする。
様々な試練を経て成長する少女の物語、
文字数 73,015
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.17
触手(ショタ)攻め。ファンタジー。
ショタ触手視点。
🐙触手ちゃん(名前:モコ)
• ピンク色のヌルヌルした、好奇心旺盛な人外の男の子
• 言葉は話せず、感情や意思を動きや鳴き声、ヌルヌルで表現する
• 恋という感情を初めて知る
• フロに一目惚れするが、どう接したらいいか悩む
• 自分が怖がられる存在だと気づいてるので、距離をとって見守っている
👤フロ
• 銀髪の美青年。水の神殿で仕えていたが、ある理由で森に逃げてきた
• 人間の中でも特別に美しく、やさしいが寂しがり屋
• モコを最初は怖がるも、彼の無垢さに触れて次第に心が動く
🔥ルイ
• 赤髪の青年。フロの護衛兼、長年の親友。戦士。
• フロに密かな想いを寄せており、モコの存在に警戒心を抱く
元は、はるもとさん@yaoidayo_(Twitter) のイラストから思いついたお話でした。2025年現在アカウント見当たらないので削除されたのかもです💦
文字数 11,127
最終更新日 2025.07.25
登録日 2021.05.09
”お酒大好き”な主人公が異世界にショートステイ!
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定
文字数 2,494
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.09.18
三十二歳の編集者・高梨澪は、母の訃報を受け、十年ぶりに港町の故郷へ戻る。葬儀だけ済ませて東京へ帰るつもりだった澪だが、母が営んでいた小さな食堂「みなと日和」の常連たちに「最後にもう一度だけ店を開けてほしい」と頼まれる。
店の奥で見つけた大学ノートには、料理の作り方だけでなく、「離婚届を出した日の肉じゃが」「受験に落ちた日の卵焼き」「娘が出ていく朝の鰆」など、その料理を出した相手の事情が短く書き残されていた。母の食堂は、ただ空腹を満たす場所ではなかった。誰かが人生の節目に立ったとき、行く前に一度ちゃんと座っていていい場所だったのだ。
料理に自信のない澪は、一週間限定で昼だけ店を開けることを決める。味噌汁、焼き魚、小鉢。母の真似はできないまま、それでも目の前の客に食べられるものを出していく。進学で町を出る高校生、妻に先立たれた老人、娘を見送る父親。彼らに料理を出すたび、澪は母が見ていたのは「注文」ではなく、「注文の前の顔」だったと知っていく。
一方で、澪には母を許しきれない過去がある。上京が決まった日、母は「おめでとう」ではなく「そんな仕事、食べていけるの」と言った。最後までわかり合えないまま別れた母と娘。けれど遺品整理の中で、澪は自分の仕事の切り抜きや、出せなかった手紙、そして「澪が帰ってきた日に作る 春の炊き込みご飯」と記された一行を見つける。
帰ってくるはずのない娘のために、母は“帰ってきた日に食べさせるもの”を残していた。最後に澪は、その書きかけの献立を自分の手で完成させ、ようやく母に「ただいま」を返していく。
不器用な母娘の断絶と和解、町を出る人と残る人の小さな別れ、そして料理が言葉の代わりになる瞬間を描く、港町の食堂の物語です。
文字数 43,433
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05