「足」の検索結果
全体で8,770件見つかりました。
↓の作品を自分でリメイクしています。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/230145201/155606384
あらすじ(表)
地球を侵略しようとする怪人と戦う秘密組織。
そこに所属する通称レッドこと日向(高校生)はある日怪人との戦いの際に助けた男(信:大学生)に興味を持ち、親交を深める。儚げで危うい彼はある秘密を持っていた。
あらすじ(裏)
地球を侵略する怪人達(エイリアン)の組織、その科学者として所属する信。
ある日研究により生まれた怪人の破壊活動を偵察していたところ、敵対団体との戦いに巻き込まれ、その団体に所属するレッドこと日向に助けられる。信の正体を知ってか知らずか急激に距離を詰めてくる少年に不信感と恐怖を感じつつ、次第に仲良くなっていく。しかし、彼らの平穏な日常は続くわけもなくー。
注意書き
BLです。
攻め:日向(高校生)×受け:信(大学生)
属性:年下攻め/美人受け/ヤンデレ/狂愛/裏切り/ヒーロー/科学者/監禁/攻め→→→受け
気に入った作品を自分でリメイクしています。
元の作品から設定や登場人物などの修正、付け足し、名称などの変更、細かい場面の変更などを行います。
話の流れの変更も行います。
SFです。
文字数 67,219
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.06.01
魔女と呼ばれた少女は、相棒のテオと共に、美しい世界を旅する。
各地で起こる戦争、増加する戦死者。
怯える人々は、強く生きている。
少女は旅の中で、人の強さと弱さ。心の暖かさを知っていく。
終わりのない旅は、少女を成長させていく。
文字数 129,009
最終更新日 2019.10.22
登録日 2019.06.18
レイフは光の世界から人の世にやってきた「来訪者」であり、精霊使い。美しくてややこしいくち悪パワー系女子レイフと、彼女を愛する睡眠不足と過労でもふもふに目がない王太子。レイフが王太子に願ったのは「自由」そして。
くち悪パワー系幼女だったレイフが暴れてるお話はこちら。
【R15】光の戦車が骨を断つ 〜魔王城に来たエグい女の子に惚れました
https://www.alphapolis.co.jp/novel/989848964/295421863
ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
文字数 105,866
最終更新日 2021.01.03
登録日 2020.11.20
愛猫ヒメは足長マンチカン。
朝は俺や家族達の鼻を甘噛みして起こすし、炬燵は占拠するし、可愛くてたまらない!
そんなある日、自称有名ブリーダーのオッサンがヒメを買い取りたいと我が家に凸然押し掛けてきた⁈
あまりにもふざけた言い分に俺とお袋が叩き出すと、
「ならば、この娘と交換ならどうだ!」
翌日懲りもせずに現れたと思ったら、自分の末娘だと言う女の子を連れて再凸撃⁈
あまりにも危ない発言に俺はオッサンの顔面を正拳突き!
さすがにマズいかなと思いきや?
数時間後に現れた奥さんから、
「ご迷惑でなければ、このまま娘を預かってくれますか?」
とお願いされてしまう?
どういうこと?
作家の都合上、不定期連載です。
また、正確に理解してもらう為、あえてネコ好きの方を気遣うボカシた表現はしませんので、ご理解下さい。
例)
ペットショップで子猫をお迎えした。→ペットショップで子猫を購入した。
別の店舗に…→検体動物として業者が…
お別れ→殺処分
など。
文字数 231,287
最終更新日 2024.01.29
登録日 2023.08.17
この宇宙には生命体が存在する惑星が4つある。
その内の一つ『和の国〈サンセトリ〉』で、
惑星全体が何者かによって壊され、惑星の住人は殺されてしまった。
…4人を除いて。
この物語は、洋和混じる少し時代遅れの惑星に生まれた
見た目人間でも人外の側近と、
王家に生まれた次期王女とその周りの人々による
近未来な惑星『未の国〈地球〉』での
「人生の旅路の途中の物語」です。
最後に作者から注意事項です↓
・能力もの(バトル有り)
・自己満足の物語です
・誤字、無茶なストーリーの繋ぎ
・文才無し
以上が含まれます
生温かい目で見守って頂けると幸いです
文字数 8,802
最終更新日 2019.10.08
登録日 2019.04.17
俺は高校生の足立信也。
ある日、車に牽かれそうな女性を助けたら……
異世界転生させられていた。
しかも、性別も変わった上に、勇者に選ばれたとか……
確実に人選ミスだ。
しかも、よく分からない知り合いもどんどん増えて……
俺もう、ワクワクしないっぞ。
文字数 8,167
最終更新日 2021.03.27
登録日 2021.03.18
学校へ行くことに飽きた主人公は、生まれてからずっと過ごしてきた地元をうろつき始める。
とある場所で助言をもらい、最終的には墓地へと足を運び、そこで奇妙なアンデッドと出会う。
これは主に、そのアンデッドと主人公が墓場で駄べったり、カップ麺やコンビニのお菓子を貪ったり、聖剣(?)ぽいものを振り回して遊んだり、携帯型ゲームで遊んだり、アナログゲームで遊んだりする、そんな話である。
小説家になろうでも投稿してます。
文字数 20,852
最終更新日 2020.06.16
登録日 2020.06.13
霊界は多数の世界が存在し地獄絵図のような世界から宇宙を創造した存在まで。
スタッフが解りやすくするために、何度か霊界に足を運び、大きく7つの
ハーデス(霊界)に分け宇宙を下から上に7つのハーデスに分けることにした。
そのハーデスへ特殊な装置を使って旅をするという商品。
文字数 6,402
最終更新日 2020.11.06
登録日 2020.11.06
人間が生まれながらにして持つ魔法の力と、遅れて発展した科学の力が融合した世界。
終わりのない戦乱の中に誕生したエルディラント帝国は、建国以来の軍事主義を貫き、次々と他国を侵略していった。
皇帝ペルガモンの圧政によって、民は厳しく税を取り立てられ、兵役を課せられ、明日も分からない日々を生きていた。
国境付近にある小さな町プラトウに住む少年シェイドは幼馴染のソーマと共に、税目のひとつであり、エネルギー源でもある鉱石を採掘する毎日を送っていた。
ある時、首都エルドランに隠遁する高名な予言者が、
”プラトウが自国軍の襲撃を受け、廃墟と化した町から放たれたアメジスト色の光が世界を包み込む”
と予言する。
真偽を確かめるべく国の重臣が現地に向かうも一足遅く、町は蹂躙されてしまう。
襲撃を生き延びたものの家族や親友を失ったシェイドは、怒りと悲しみから秘められた魔法の力を解き放つ。
眩い光が軍を一瞬で蹴散らしたのを見て、重臣は彼の規格外の力を見込んで救世主として祭り上げ、叛乱軍を結成することを画策する。
果たして叛乱は成功するのか?
予言にある、”アメジストの光が世界を包み込む”とは何を指すのか?
これは時代に翻弄され、時代に利用された、ひとりの少年を取り巻く物語である。
※カクヨム様、小説家になろう様、ノベルアップ+にも掲載しています
文字数 307,084
最終更新日 2024.08.17
登録日 2020.03.10
『たった一人を守る。それが自分達の命を失う事になっても。それが世界を敵に回すことになっても」
ヨーロッパで発足し、現在では多くの国が取り入れている子供の警護人『ボディガード・チルドレン』制度。
そのボディガード・チルドレン育成学校に所属し、卒業試験を控える17歳の波喜名 秦(はきな じん)と二年生の15歳の横山 慶太(よこやま けいた)。
お調子者で女性にめっぽう弱い秦と、冷静だが融通の利かない慶太。水と油のように噛み合わぬ性格の二人。
一方で世界的大企業の『ヤダナギコーポレーション』の社長の隠し子だと発覚した17歳の孤児の少女・谷田凪 瑠璃(やだなぎ るり)。
父の命令により、秦と慶太が突如警護に当てられる。
お調子者と秦と頑固者の慶太と自身の事が曖昧なままの瑠璃に、数々の危機が訪れる。
――――――
痛快なアクション小説!
こんな方にオススメです⭐︎
・ミリタリー、アクション映画が好きな方
・銃器が好きな方
・シリアス、コメディーを絡めたものが好きな方
登録日 2020.03.04
心臓が止まったはずの人が、また、歩き出す。
原因はわからない。5Gのせいだとも、隕石のせいだとも言われたが、誰も本当のところは知らない。ただ、世界中で同じことが同時に起きた。死んだ人が起き上がり、ゆっくりと、生前と同じ道を歩く。会社へ。学校へ。夕暮れには、家へ。誰かがそれを「もどり」と呼んだ。死んで、帰ってきた人たち。
人類は、十分の一になった。日本国政府はほぼ機能を止め、最後に一つだけ法律を残した――必要な物資は店から持ち出してよい。ただし、一度に一人一週間分まで。取りすぎず、奪い合わず、みんなで生き延びること。専門家は言う。あと三年、長くて五年。それまで、なんとか、各自で生き延びてほしい、と。
熊本市西区。この日から、田崎家の非日常だけど、普通の毎日が始まる。
父・康夫(五二)はスコップ片手に、酒を探しに出る。母・幸代(五〇)は猫の餌のため、フライパンを握って奮闘する。兄・大地(一六)は窓辺で「もどり」を観察し、中二病全開の研究ノートをつける。妹・花音(一四)は、漫画家になる夢を諦めない。そして四匹の猫――ちゃとらん、かぐや、マロン、おはぎ。なぜか「もどり」は、猫を襲わない。
地下水を汲み上げ、太陽光発電を活用して、お風呂も沸く。ご飯も食べられる。家族は、多数決と、二人以上での外出と、交代で書く一冊の交換日記。三つのルールだけを頼りに、終わった世界で、終わらない日常を生きていく。
運動不足を解消したい母は、ジムから器具を調達しようと言い出す。漫画の道具が欲しい妹は、画材を調達するために街に行きたがる。熊本城を拠点にしたら格好いいと、兄は無茶を言う。父は今日も、酒のために命を張る。わがままで、賑やかで、ちょっとだけ命がけ。そんな家族のドタバタが、リレー形式の日記で綴られていく。
でも――歩き続ける「もどり」たちは、ただの怪物ではない。いなくなった妻の残した大切な庭を、いつまでも守り続ける者がいる。誰かを守るように、手を引いて歩く者がいる。彼らは、何を抱えて生きて、何を残して、帰ってきたのか。襲う者と、襲わない者を分けるものは、何なのか。賑やかな笑いの底から、その謎が、静かに立ち上がってくる。
少しだけスプラッターありの、ハチャメチャな終末サバイバル。なのに、読み終えると、なぜか少しだけ、泣いている。熊本の土地と方言を錨に描く、物悲しくて、可笑しくて、温かい、家族と猫と死者の物語。
あとぜき、お忘れなく。開けたら、閉めること。閉めなければ――入ってきますけん。
文字数 131,354
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.06.30
【簡単なあらすじ】
パイルバンカーはロマンですよね。
※デカい釘打ち機です。本作では釘の代わりに鉄杭をぶち込みます。
【真面目なあらすじ】
「俺は英雄なんて柄じゃない。ただの一般人だ」
長い年月に渡って繰り広げられていた魔族との戦争。それを終わらせたのは異世界から召喚された十人の英雄達だった。
彼らは様々な困難を乗り切り、遥かな旅路の末に魔族の王である魔王を倒した。
そうして世界に平和が戻り、英雄達の力を借りながら戦争の被害から復旧しつつある国々。
皆に笑顔が戻り、世界は活気に溢れていた。
そんな中で一人。富も名誉も捨て去り、忽然と姿を消した英雄が居た。
最弱の能力を持ちながらも英雄達のリーダーを勤めた青年は、誰に何を告げるでもなく、突如として行方を眩ませたのであった。
彼は語らない。ただ、心の内で思う。
仲間達は英雄だろうが、自分はそんな大層な者ではない。
臆病で、情けなくて、一人じゃ何も出来ず、皆の足を引っ張るだけで。
それでも、置いていかれるのが怖くて、悪足掻きで前に歩き続けただけだと。
自分に出来るのは泥にまみれながら前に進むことだけだったから。
ただ、それだけ話だと。
俺は英雄なんて柄じゃない。ただの一般人だ。
そんな彼が、護衛依頼受けた事を切っ掛けに二度目の旅に出る物語。
※異世界「アースフィア」シリーズ一作目です。
「さくら・ぶれっと」「ぐりむ・りーぱー」と同世界観の物語で、こちらが時間軸的に一番目の作品になります。
文字数 139,907
最終更新日 2021.03.24
登録日 2021.03.10