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アルファポリス、小説家になろう、カクヨムで投稿している『コールドスリープから目覚めたら異世界だった……?』という小説の裏番組的なエッセイです。
科学テクノロジーが進歩したらファンタジー世界の『魔法』のようなものは実現するのか?ということについて、最新のVR関連技術やAIのこと、生命工学のことなどを調べて議論してみたいと思います。
僕自身はもともと文系畑の人間なのでちょっと間違ったことを書くこともあるかもしれません。
可能な限り調査してから書きますが、もし間違いを見つけられた方がいらっしゃったらコメント欄にてコメントいただけましたら幸いです。
他にも「最新のテクノロジーでこんな面白い話もあるよ?」みたいな情報があれば教えていただけますと幸いです。
あと半分宣伝ですが、小説『コールドスリープから目覚めたら異世界だった……?』についてももしよろしければ読んでいただけましたら幸いです。↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/488003053/986490038
ここのエッセイで書いていることとテーマ的にはけっこうかぶってくる部分もありますので、もしよかったらぜひよろしくお願いします。
文字数 15,162
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.05.10
西洋風の男子校で、なぜかゾンビパニックが起きる話。
ホラー風味のトンチキ小説です。ゴア表現(ゾンビとのバトル)多め。
主人公男子二人のブロマンス要素が、うっすらですが含まれます。
※2026.4現在ほぼエタってます。いつか大幅修正をして完結させたいです。
文字数 6,595
最終更新日 2023.07.29
登録日 2023.07.26
「世界を書き換えたいなら、誰かの命を差し出せ」
ある日突然、全人類のスマホに届いた『世界を書き換える権利』。 借金を消す、病気を治す、死者を蘇らせる。 あらゆる「願い」が叶う魔法の対価は、自分以外の誰かの「記憶」や「感情」、そして「命」そのものだった。
善意で友人を救えば、自分に関する記憶が世界から消え去り。 自分を守るために願えば、クラスメイト全員の「将来の可能性」が燃料として燃やされる。
欲望と裏切りが渦巻く中、システムは残酷なタイムリミットを告げた。 「24時間後、生存できるのは全人類の上位10%のみ」
誰かを救うたびに誰かを破壊し、自分を生かすために他人の未来を殺す。 昨日までの親友たちに「生贄」として選ばれた少年は、絶望の果てに、スマホを手に取った。
「選ばれたなら、書き換えてやる。この世界のルールそのものを」
これは、シュレッダーにかけられる世界で抗う、一人の少年の「再定義」の記録
文字数 13,518
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.08
これは僕を一親等にしたがるヘンテコな女子高生との青春ラブストーリー。
両親を亡くし鬱気味な僕・山田響。そんな僕に突然プロポーズしたのは、天真爛漫なクラスメイト・森希奈だった。僕は戸惑いつつも彼女の献身的な愛に救われ次第に心を開いていく。
だが、恋人となった彼女は「明晰夢を正夢にする能力」を使い、数千回ものシミュレーションを経て僕を選んだという衝撃の事実を暴露する。
一途な愛の、知られざる真実とは……。
登場人物一覧
習志野台高校二年二組
・山田 響 (やまだ ひびき)
主人公 僕
・森 希奈 (もり きな)
ヒロイン 彼女
・棚田 将志 (たなだ まさし)
クラスメイト 棚田
・河田 真央 (かわた まお)
クラスメイト 河田
◯ランキング入り
・2026年6月14日 カクヨム
週間ランキング ラブコメ 315位
※AIは私を激励させる以外の用途で使用しておりません。
登録日 2026.06.15
リスタリア帝国の王位継承権を持つ者を守護する
存在の「眷属」。第4皇子の眷属に選ばれた伯爵令嬢のミュリエル。選ばれた務めを果たそうと意気込むミュリエル、しかし主となった皇子のリヒトヴァルクは彼女を邪魔者のように扱った。リヒトヴァルクは家庭教師であるヘレナと恋仲の関係であり、ミュリエルに邪魔だと言った。
だが眷属は皇族と触れ合う事によって受ける魔力がないと生きていけず、ぞんざいに扱われ続けるミュリエルは魔力供給を受けられないために身体が弱り、醜女のようになっていった。
そんなミュリエルの心の支えだったのは、リヒトヴァルクの双子の弟、第5皇子のオリヴェンシアだった。
彼はミュリエルがいくら醜くなろうが変わらず友で
いてくれた。ある日魔力供給不足の限界が訪れ、
ミュリエルの身体は死へと近づいて行くことになる。
城をヘレナと抜け出し不在のリヒトヴァルクに変わってオリヴェンシアが彼女に魔力を注ぐことになるが…、朝起きて鏡を見ると以前の醜い自分ではなく、美しい姿の自分があった。
※R15程度の描写が含まれます。
文字数 9,196
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.05.03
(注意)
1、架空国家、架空世界線
2、ガバガバ
3、作者がただのミリオタ被れ
説明
・第一次世界大戦風の戦争
・聖戦の鎮魂歌のおおよそ百年ぐらい前の話です(ただし多分あっちには絡まない)
大陸西部の内陸に位置するロレース王国、その北に位置するシュッツガリテ連合国は40年にわたり戦争をしていた。それは第三次欧大戦と呼ばれる近現代初の世界大戦をも巻き起こすこととなる。本編開始15年前ロレース王国は不足する人的資源を補うため孤児を少年兵、少女兵として投入、これは都市の子供達が大人になるまでの時間稼ぎであり同時に王政府への孤児たちによる反乱阻止を目論んだ口減らし政策だった。
文字数 8,546
最終更新日 2024.08.28
登録日 2024.01.01
28歳、男性、会社員。
人生は思う通りとたかを括った大学時代。鬱を発症し、生きる目的を探し始めた社会人。
そんなわたしは40歳で死のうと思った。
文字数 419
最終更新日 2024.06.10
登録日 2024.06.10
文字数 34,321
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.09.23
大学4年生の冬。
福山友明率いる東響大学医学部の10人が、
今度はゼミの教授であるサメをドイツに送りがてらに起こす欧州旅行。
パスポートを取っていないのが半数近くもいる。
欧州旅行はできるのだろうか?
はたして、みんなは無事に日本に帰り着くことができるのでしょうか?
今回は、滅多に出てこない学長が登場です!
そして、
ジュンヤ視点の回想話になります。
登録日 2024.12.31
表紙絵:おきたん/https://plus.google.com/105429990625891866277
男子高校生が、各種条件の奇跡的合致によって小さな、極小さな一歩を踏み出す話。
我々猩々飛蝗がどういう話を書く連中か、そろそろお分かりと思います。ああいう話ばっか書いてるのは、決してああいう話しか書けないわけではなくて、ただああいう話以外を目指していないだけだ、その証拠にそれなりに普通の話も書けんだぞ、と言い張る為に書きました。うまくいってるかどうかのより広範な視点からの評価も求めて公開した次第です。ご感想の程よろしくお願いいたします。
文字数 4,118
最終更新日 2018.01.01
登録日 2018.01.01