「じゃ」の検索結果
全体で12,748件見つかりました。
私、玉宮麻衣子は、気が付くとどうやら黒髪、黒目のの二十七歳の「タマラ・マイカ・フォン・クリュミュナ」という落雷事故にあった嫁き遅れ美女となって目覚めてしまったらしい。とっさに記憶喪失のふりをしたが、私じゃない「タマラ」は落雷事故に会う前、年上の離婚歴のある男性と結婚をして子供を産むように命じられていたようで……。小鳥の姿をした雷の精霊の幼体や婚約者とのほのぼのとしたご都合主義ロマンス。
「ムーンライトノベルズ」で投稿しています!
登録日 2019.11.01
※毎週金土日のどこかしらでゆる~く更新中!(週1更新なので1話あたりの文字数は後半になる程多めです)
――ミツケタ――
その声がどんな声だったか、もう覚えていない。黒い闇に呑まれ息が出来なくなって苦しい……。
――そして私は死んだ――
約3年前チョコランタ王国に空から赤ちゃんの姿で降りてきたメティー。
――みつけた――
それを助けたのが猫のような耳としっぽの獣人の幼い男の子。
目覚めて感じる違和感。私は今のこの私じゃなかった気がするのに思い出せない。
――私は誰なの?――
穏やかな暮らしが始まるのかと思ったら、夢でうなされる日々。
そして、とあるきっかけでメティーは神の力【チート】に目覚める。
――光の神、メシアの力――
癒しの力と、願いの力で民を助けるのが神の……私の役目なの?
――見つけたぞ!――
神を求めて街に出されたお触れ……。
――捕まえて我がものに――
不敵に嗤うメティーを利用しようとする者達……。
――僕がメティーを守る――
利用しようとする者から守ろうと立ち上がる者達……。
魔法や武器で繰り広げられるバトル!
芽生える儚い恋……。
そしてなぜかモテモテ!?
失ったメティーの記憶とは何なのか……。
~異世界ファンタジー✕異世界恋愛~
異世界で始まる壮大なかくれんぼ!
果たしてメティーは逃げ切れるのか……。
――やっと見つけた――
※映画の宣伝の予告っぽくあらすじ書いてみたけど……どうなんだろこれ……意味不明だったらごめんなさい!(笑)
※恋愛ジャンルとファンタジージャンルどっちで登録するか悩んだ結果、序盤は恋愛要素よりファンタジー要素多めなので、ジャンル詐欺と思われないようにファンタジージャンルに変更します💦2021/03/08 23:13(でもちゃんと恋愛要素も出てきます!)
※表紙は花音様(@kanonon04)より頂いたファンアートです!快く表紙にして良いと言って下さいました(泣)
※この小説は、小説家になろうに載せてたものの改稿版です(現在上書き&修正しながら更新中)
※小説家になろう、カクヨム、ノベプラにも同じものを載せてます(別おまけ企画時は、おまけが違う事有り)
文字数 311,493
最終更新日 2023.12.03
登録日 2021.03.08
「こんな展開、誰が予想できますか!?」
「落ち着くにゃー。騒いだところで現状は変わらないにゃー」
「うぐぐ……」
確かにその通りだ。ここで何を言ったところで私の婚約破棄が取り消されるわけでもないし、お父様は私が婚約を破棄されたと聞けば激昂して絶縁を言い渡してくるだろう。つまり私にできることは何もないのだ。
……こうなったらもう仕方ないわね! 私なりに婚約者に捨てられないよう頑張るしかないわ!
「分かりました。これから私はお父様と縁を切る方向で頑張ります」
「決断早いにゃー!?」
「もう仕方ないでしょう? こうなったら貴族の令嬢らしく優雅な人生を捨てる覚悟を決めるしかないじゃないですか!」
どうせすでに婚約破棄されているのだから、貴族としての生活を捨てて平民になったって構わないだろう。むしろその方が自由に生きられるかもしれないわね。それに元々、私は平民寄りの考え方をしているので今の生活は性に合っているような気がするし。
よし、決めた! お父様には申し訳ないけど、私は自由に生きるわ!
「というわけで、今後ともよろしくお願いしますね、猫神様」
「あー……分かったにゃ。とりあえず君がそう決めたのならそれでいいにゃ。でも僕としては人間社会のことには干渉しないようにしてるからあまり力にはなれないと思うにゃ?」
「構いませんよ。むしろ私が猫神様に頼ってしまうのは問題でしょうから、これまで通り勝手気ままに生活していただいて構いません。ただ、時々相談に乗っていただけると嬉しいです」
「了解にゃ。まあ、何かあれば呼ぶと良いにゃ」
「はい! ありがとうございます!」
よし、これで猫神様との繋がりは確保できたわ。これで猫神様経由でお父様に婚約破棄の件を報告してもらえるわね。もちろん私のことが嫌いになったのなら仕方ないけど、せめて私の話を聞いてくれたら嬉しいなぁ……。
「おっと、そろそろ時間にゃ。僕はこの辺で失礼するにゃ」
「えっ? もう帰るんですか?」
「僕はただの猫だからにゃー。あまり長い時間ここで過ごしていると色々と不都合が出るにゃ」
「そう……ですか。分かりました。ではまた今度、お会いしましょう!」
「うむ! また会える日を楽しみにしているにゃ!」
そう言って猫神様は姿を消してしまった。うーむ、本当に自由な人だわ……。でもその自由さがちょっと羨ましいわね。私もあんな風な生き方ができたらよかったのになぁ……。
よし、とにかく今はお父様と話をすることだけを考えましょう! さあ、いざ出陣! ***
「お父様、少しお時間よろしいですか?」
「なんだ、リーゼロッテ。今日はずいぶんと早いな」
そう言ってお父様はちらりと私を見たあと、再び書類に目線を戻した。
文字数 2,019
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.12.26
「この勇者パーティーの中に裏切り者がいる」
Sランク勇者パーティーの新人オーウェン=ダルクは、この神託の予言が示す『裏切り者』が自分のことだと思っていた。
並々ならぬ目的を持ち、着実に実力をつけていくオーウェン。
しかし、勇者パーティーのリーダー、ウィル=ストライカーから裏切り者が別にいることを知らされる。
容疑者はオーウェンを除いて6人。
リーダーのウィルに、狼の獣人ロルフ、絶世の美女ヴィーナス、双子のアルとハル、そして犬の獣人クロエ。
一体誰が勇者パーティーの裏切り者なのか!?
そして、主人公オーウェンの抱える狂気に満ちた野望とは!?
エース皇命が贈る、異世界ファンタジーコメディー、開幕!
※小説家になろう、エブリスタでも投稿しています。
【勇者パーティーの裏切り者は、どうやら「俺」じゃないらしい】
文字数 64,869
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.03.07
母親が死に、父親も継母と再婚したと思ったら一週間後に2人とも事故にあって死んでしまった。
残された俺(8)はそのショックで前世を思い出す。
父親に似た異母兄弟の義弟(5)がいるという事は父親の不倫。幼いながらも俺はそれを知って、ショックを受けたようだ……。でも義弟には罪はないし会ってみるかぁ
えっ! 超絶可愛いじゃん! もうこれは溺愛まっしぐら! かわいい、かわいいしちゃうぞ⁉︎ …………ここ、乙女ゲームの世界じゃん‼︎ 俺、義弟のこといじめて国外追放にされて死ぬ⁉︎ うそうそ、やばいじゃん。そんなことしないよぉ? むしろ大切に育てます‼︎
そして、仲良く学園に行って無事に卒業するんだ‼︎
*小説家になろう様にも投稿しております
文字数 6,405
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.09.03
小学生っていいよね。あ、お巡りさん私です。好きなんですよ。好きって言うと語弊があるけど、あの「言葉にできないことが多すぎて、とりあえず走る」感じが好きなんですよ。でも書くのは難しい。小学生じゃないから。
小学生らしさってなんだ?
テレビの下のガラス戸を、爪先でカン、って開け閉めするやつ? あれ、みんなやりますよね。怒られるまでがセット。怒られると、なんか世界が“ちゃんと”する。でもまたやる。そういう生態。
魔法少女っていいよね。あ、現実逃避。
好きなんですよ。でも書けない。魔法少女じゃないから。魔法少女な人いません? 取材させてください。防犯ブザーとか持ってません?(ない)
――というわけで、この話。
放課後の公園。小学三年生の春野ユウトは、知らないスーツのお兄さんに声をかけられる。
反射で鳴らした防犯ブザー。
次の瞬間、光。背が伸びる。体が軽くなる。
そしてなぜか、フリフリ衣装。
「契約、成立しちゃったので……」
名乗ったお兄さん――桜井さんは、事務的にオドオドしながら言う。
ネガモンスター? 本部? 規定? 倫理? 知らん。
でも夕方から夜だけ、街に出て怪物を殴れ、と。
変身すると速い。跳べる。強い。恥ずかしい。ちょっと楽しい。
家には秘密。お母さんには言えない。言えないから、胸の奥に説明できないものが溜まっていく。
やがて現れる相棒、キュアライトニング。
鈴の音みたいに明るい彼女と、短い夜を駆け回るうちに――
“最後の戦い”は、思ったより早くやってくる。
小学生の、言語化できない気持ち。
魔法少女の、言語化したくない事情。
防犯ブザーの、言語化不要の爆音。
これは、ショタが「変身」して、そして「戻る」までの話。
たぶん、世界は今日も平和です。……たぶんね。
文字数 15,928
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
これは、名もない村の名もない少年達の心温まる物語__。
佐藤「いや、名前無いとか辛すぎだろ。俺佐藤で」
工藤「じゃあ、俺工藤」
遠藤「なら、僕は遠藤だね」
…にしたいと思う。
初めまして、鬼灯です。
今回は、3人の少年達の涙あり笑いありの日常を書いた物語です。
「青春とファンタジー入れたい」と欲に負け、ファンタジー寄せにしてみました。
この3人、属性ありの年齢高校生!
(高校生が一番書きやすいかなと)
属性関連の話は、少ないかもしれません。
初めて書く小説なので、誤字、脱字等日常茶飯事です。
極力このような事がないように頑張ります。
優しい物語にできるよう、全力で楽しみながら書かせてもらいます。
文字数 2,038
最終更新日 2016.12.04
登録日 2016.12.01
飯塚良也はこの30年間、自堕落な日々を過ごしていた。
パッとしない学生生活を送り、その後も定職に就けず、派遣社員として安定しない生活を送る。
そんな彼の人生が変わったのは、気まぐれに同窓会に出席したのがきっかけだ。
その同窓会で、良也は衝撃の事実を聞く。
「由美ね、飯塚くんのこと好きだったんだよ――」
桜庭由美といえば、大宮西高校でも超絶美少女として有名だった。男であれば、誰もが彼女に憧れる。
反して、良也は誰もが憐れむ陰キャ。
まさか、そんなわけないじゃないか――と良也は否定するが、由美はすでに交通事故で他界しているという。
もはや確かめる術などなかった。
その瞬間、良也はなんと高校三年生にタイムスリップしてしまう。
高校三年生。
由美からのアタックを全無視し、大学受験を諦めた時期だった。
良也は改めて知った。
ここが自分の人生の分岐点。
過去の自分はここで逃げてしまったために、人生そのものが転落してしまったのだと。
ひどい人生を歩んできた。
もし――暴言を吐き続け、ひどく傷つけてしまった両親を大事にできたら。
もし――いまから頑張れば人生は変わるのか。
もし――桜庭と付き合えたら、彼女の命を救えるのか。
これは、元おっさんが人生をやり直す物語である。
※「小説家になろう」様にも掲載中で、こちらは日間、週間で1位獲得しました!
※感想欄で「泣いた」との感動のお声を多数頂戴しています! ありがとうございます!
※コメディ要素もありますが基本シリアスです。
文字数 3,377
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.05.09
―原案者である、しえん様、やっこ様、及び、かの動画の視聴者様方に、心からの敬意を込めて―
トラックに轢かれて異世界に転生した男性――しえんは、悪役令嬢になっていた。このままじゃ死ぬ? ヒロインと、許嫁の王子をくっつければ、なんとかなる? しかしヒロインと思しき少女は、同じく転生した友人の男性、やっこだった。
ややこしい事態になってきた! もういっそのこと、二人でどこかに冒険にでも出るか!
せっかくの異世界転生、二人で楽しもう!
一方その頃。とある小さな村に、一人の少年がいた。彼の名はアベル。優しく強いお爺さんと二人暮らし。質素ながらも、穏やかな暮らしが、アベルは好きだった。
だが、そんな平穏を脅かす異変が、ゆっくりと彼に近づき始めていた。
登録日 2021.03.11
伯爵令嬢のビビアンには特殊なスキルがあった。その名はカウンター。物理攻撃だけじゃなく口撃にも発動するその能力で、傲慢な婚約者や理不尽な家族からの執拗な虐めを回避して、反撃してしていた。だが実家では、使用人以下のぞんざいな扱いを毎日受けていた。そんなビビアンの元に隣国へ留学していた幼馴染みのライオス王子が現れる。彼はビビアンの現状に憤り、彼女を実家から連れ出して王宮に匿った。そこからビビアンの日常はガラリと変わることになるのだった。
☆こちらは別タイトルで投稿していた物を、タイトルと構成をやや変えて投稿し直したものになります。
文字数 36,716
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.06
質問をするだけで自動的に回答をしてくれるChat GPT。使った感想や遊んだ報告などをしていきたいと思っています。技術の進歩は恐ろしいですね。違和感のない日本語で、多くの情報を瞬時に表示してくれる時代が来るとは。
文字数 14,573
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.03.01
ある日、父親に殴られたがそんなに痛くはなかったのにまるで頭の中を掻き回されたかのように痛みが治まらず、地面に横たわる。
そしてそんな俺を見た父親は慌て母親はそんな父親に呆れながらも医者を呼んでくるように言ったところで俺は気を失い、気が付いた時には前世の記憶が優先されたのか、父親に対し「誰なの?」と聞いてしまった。
文字数 8,579
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.10.10
どうやら平穏な高校生活を望む僕を彼女たちは見過ごしてはくれないらしい。
藤樹高校に入学した秋渡は、親友のヒロキングとともに高校生活を夢見ていた。
そこで出会ったのは個性豊かな彼女たちだ。
天真爛漫な学年のアイドル『宮本いづみ』
クラスで一番小柄で横柄なクール女子『高塚咲乃』
ちょっぴり天然な陸上女子『平野佳奈』
凛々しいけど実は抜けてる弓道部部長『矢野由美』
彼女たちに振り回され踊らされながら僕は彼女たちの隠された想いに触れていく。
「ねえ、片桐くんってどんな服が好みなの?」
「片桐のくせに生意気。これは私がしばらく預かっておくから。感謝するといい」
「ほんと、片桐くんって分かりやすいよね。じゃあ今日は、えちぎりくんって呼んであげる。」
今日は誰の手のひらで踊らされている?
平穏を望んでいたのに、いつの間にか彼女たちに振り回されることが楽しくて仕方がなくなっていた。
僕の高校生活は、青春はどうなってしまうのだろうか。
青春の甘酸っぱさと心の成長が織りなす、学園ラブコメディが今、始まる。
文字数 174,779
最終更新日 2026.05.16
登録日 2025.04.03
「ねえねえ、おばばさま。あのお話聞かせてよ。ゆうしゃさまのお話!」
「はいはい、わかったからこっちへおいで。このお話は、ばばの生まれるずーと昔のお話じゃよ。」
「うんうん!」
「勇者様はね、神様が鍛えた大きな大きな聖なる剣と悪魔が産み落とした瘴気を纏った剣、2つの剣を携えていたそうじゃ。そして女神と魔神、常に二柱の神様を従えていたそうじゃ。天も魔も、聖も邪も彼にとっては別段どうでもいいことだったのかもしれんのお。」
「へえ~それでそれで。」
「それでの勇者様は世直しの旅をしながら、飢えてる人を救い、悪人にはその道を解き、迷っている人を導き、人に害をなす魔物をちぎっては投げちぎっては投げ、この世の悪と言う悪を綺麗さっぱり片付けたのじゃ。」
「うんうん、それで!」
「神通力という魔法みたいなものも使えての、不治の病で困ったひとがおったならたちどころに癒やし、吉凶を占い、この国を豊かで平和な国に導いた御方じゃ。」
「すごいすごい!ボクもゆうしゃさまみたいになりたいな!ねぇねぇ、おねえちゃん、ゆうしゃさまってすごいね!」
「う~ん、なんて言ったらいいんですかねぇ。そこまですごいって感じの人じゃなかったような気がするんですけど。あははは…。」
夕暮れ時、町外れの小さな墓の前。美しい女性がちょこんと腰を下ろしている。墓石全体に広がる苔やひび割れからかなり古いものだと確認できる。碑文もかすれすでに読むことは叶わない。女性はその場のしんみりした雰囲気に似つかわしくない朗らかな笑顔を讃え口を開いた。
「クーロンさん、クーロンさんが伝説の勇者なんですって。しかも、何か話がものすごいことになっちゃってます。あははは…。」
この物語は、後に伝説になってしまった一人のしがないオッサンの冒険活劇である。
登録日 2015.11.14
魔王を倒すべくゲームのような異世界に召喚された21名の勇者達。
世界滅亡の危機を迎えた異世界のとある王国が禁術勇者召喚を行った。
召喚された21名の高校生が勇者となって魔王を倒す冒険に出る。
召喚時に強力な特殊能力を与えられた勇者達はまさに世界の希望で異世界人よりも強かった。
しかし異世界はゲームではない、過酷な現実が勇者達を待ち構える。
さあ、勇者達の冒険の結末いかに?
はい。やっちゃいけないってどこかで読んだ、結末はいかに? ってあらすじを書いてみました。
本当にやっちゃいけないのかちょっと楽しみです。
なんでアホなことばかりするかと聞かれたら、一回自分で冒険して失敗しないと学ばないのがオジsunだからです。
主人公はロリコンです。
一話5千文字を目安に書きます。
一話書けたら投稿します。今回はストックなしでやってみます。
そのため改稿しまくっても怒らないでください。
更新は完全不定期です。が週一くらいで更新できたらいいなと思います。
エロ小説なので、エロ描写があります。ご注意ください。18歳未満は成長してから読んでください。
エロシーンでストーリー進めちゃいけないって前作で学んだので、エロシーンは解り易くしておく予定です。
スキップして楽しめるようにしときます。
色々な描写を細かく書くのがこの作品を通しての目標です。
小説家になろうのナーロッパ?っぽい世界観で書きたかったので書きますが、シリアス多めでベリーハードな異世界生活を予定しておりますのでご注意ください。
最後は幸せになれればいいなとは思っております。
最初に書いておきますが
感想とか評価はしてくれると嬉しいですが、別になくてもいいです。
どうせ書きます。書くのです。作者の精神が狂って後書きや前書きに現れてもそのうち治るので無視してください。
前作ロニエが終わったので新しい小説書きたいなと見切り発車しております。
一応、大量の感想が来て、わいわい騒いでくれる小説を書くのが夢なので受け付けてはおきます。
じゃあ、エロ小説書くなって? 書きたくなってしまったのだから止まらないのです。
感想で展開を予想したり、提案したりするのも自由ですが、思い通りにならないのが異世界です。
小説家になろうとアルファポリスの両方で投稿したいと考えております。
文字数 115,618
最終更新日 2026.02.22
登録日 2025.03.31
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ・・・。
き、気が狂ったかと思ったが、俺も理解できなかった。
頭がどうにかなりそうだった…
異世界転生でチートだとか、
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
文字数 978
最終更新日 2017.12.24
登録日 2017.12.24
ある日、前世の記憶を思い出し、ここが乙女ゲームの世界だと知ってしまったルシア。
ヒロインは実の妹で、自分は悪役令嬢!?
しかも、破滅フラグしか立ってない!
そんな乙女ゲーから穏便に退場すべく、妹の結婚を祝福した……のだが。
「お姉様。私、婚約はいたしませんわ」
実の妹が、突然の婚約破棄!?
--相手はこの国の王太子なのに!?
拍子抜けしてしまうルシアだったが……
「いや、ヒロインが結婚しなきゃ、私一生悪役じゃない!!」
そんなのはごめんだ。だったら…
「乙女ゲーのイチャイチャイベントを、私が作ってやるわ!」
うん、そうしよう!妹も幸せになるし、私も破滅しなくて済む!と息巻いていたルシアだけど……
全然恋に落ちない!それどころか、イベントを作る姿を王太子に見られてしまい、なんでか婚約を持ち込まれて……!?
前世の記憶のあるルシアは、一体どうなってしまうの……?
❄︎ ❄︎ ❄︎ ❄︎ ❄︎
初めまして、❄︎菜乃と申します。
今回が初めての作品になりますが、楽しんで読んでいただけたらと思います。
この作品を読んでくれている読者の皆様、ありがとうございます。
文字数 46,082
最終更新日 2021.08.07
登録日 2020.03.03
自分の作品へ、
『BL』タグを付けたくない。
『BL』だと思っていない。
『BL』だとは思えない。
『BL』タグを付けるのに抵抗感がある。
けれど自分の作品が「『BL』っぽい」と言われてしまう……とお悩みの作者の方々へ提案。
『BR』という選択は如何でしょうか?
『ブロマンス』の意味。
BL《ボーイズラブ》とBR《ブロマンス》との違い解説。
『ブロマンス』は、『GLじゃない百合』の男同士バージョン的な言葉。
ちなみに、『GLじゃない百合』は『ロマンシス』というらしい。
でも、妄想は自由。
文字数 2,694
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.17