「痴」の検索結果
全体で1,188件見つかりました。
自分の身に起こったことを書きます|具体的にはどんなこと書くん?→→最近あったこと・夢の内容・愚痴 etc|投稿頻度マイペース|ジャンルとかカテゴリとかないんですけど……w
文字数 768
最終更新日 2024.03.28
登録日 2024.03.28
……さて、誰にとっての悪夢だ?
こんなタイトルですが、性的描写はほぼ0ですので御注意下さい。あくまで、これは「男の敵は男」と云うテーマのエロほぼ無しのホラー小説です。
痴漢がテーマなのでR15指定していますが、エロとしての実用性は有りません。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,913
最終更新日 2021.03.15
登録日 2021.03.15
素敵なカフェ。美味しいランチ。つい仕事の愚痴になってしまう2人。でも言いたいことは,そうじゃなくて。わかり合ってるから言えること。
文字数 936
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.06.17
私の通う大学の美術部には美人の先輩がいる。名前も学年も学部も全然知らないけれど、絵のモデルになってくれるし愚痴も聞いてくれる。これは私と先輩の縁の物語。
文字数 5,299
最終更新日 2020.06.23
登録日 2020.06.23
「花嫁の方がよっぽどお似合いだって言うならもう、この際再就職先はそれでいいよ――」
「だったらちょうどいいじゃないか。君、私の嫁に就職しないか?」
社会人三年目にして、早くも社会の荒波に押しつぶされつつあった橋田家の長男、透(トオル)。
うっかり酔いに任せて愚痴った言葉に、何故か応じる言葉あり。
いかにも仕事のできそうな女性、百鬼静華(ナギリシズカ)と成り行きでお試し交際することになった透だったが、主夫業も家政夫業も、今まで家事の一切を母や従姉妹に任せていたぐうたら長男には未知の領域。
立派な嫁となるべく、過酷(笑)な花嫁修業が始まった。
※完結済。小説家になろうに投稿中
登録日 2018.11.19
勇者「好きです、結婚して下さい」
魔王「脱ぐな!寄せるな!近づくな!」
※痴女でお下品(下ネタ)注意
文字数 2,830
最終更新日 2022.05.25
登録日 2022.05.25
男顔の美形女官・楊銀月(よう ぎんげつ)は降りしきる雨の中、女顔の美しい宦官・遠宇文(えん うぶん)に傘を貸した。
それがすべての始まりとも知らずに……。
実は宇文の正体は女性が苦手な皇帝・星翔鳳(せい しょうほう)。銀月の優しさに心を射貫かれた翔鳳は、珍しくも彼女を妃に迎えようと決意する。
だが、銀月は後宮妃殺人の冤罪を着せられ捕らえられていた。
罪人は妃にはなれない――その掟のため、翔鳳は銀月の無実を証明しようと動き出す。
彼が頼ったのは頭の切れる妃、後宮第一位の愼央花(しん おうか)。
この妃、天衣無縫で突然歌い出す音痴の天女にして、しかも翔鳳の実母だった!
無実の美形女官・銀月、天才だが自由奔放な天女・央花、そして銀月に夢中な美麗皇帝・翔鳳が挑む、中華後宮風ミステリー。
*中華風です。なんちゃって中華です。中華ふんわり設定です。
*途中かなりのコメディ描写があります。
*お気に入り登録、いいねを本当にどうもありがとうございます!励みになります!嬉しいです!
文字数 120,222
最終更新日 2025.02.23
登録日 2024.12.28
私は2週間お風呂に入ってない長い黒髪をざり、ざり、と大きなブラシでといていた
ひっかかってしょうがない
たくさんの毛が抜けた
クーラーのきいたへやで、
油でベタベタな体をひんやりとした布団に預ける
9月だと言うのに暑くてたまらない
こうしてまた夏と冬しかないような気候になるのだろう
そしたらまた冬服を出す時に夏服を掃除すればいいか まとめて
マッチングアプリを開く、
男性が好きな人向け、女性が好きな人向け、両方だ
わたしはバイ・セクシャルだ
じょせいのほうがいいけれど、女性は我が強くて面倒くさい 癖があるし、きっとまともないい人は売れているんだろう
私も同じ
こんなニートのようなにんげん、だめだろう
今は軽いパパ活をして稼いでいる
ペットも養っている
木曜日、レズの友達と会った、その後、ノンケの同級生と会ってカラオケにいった
レズの友達はなかなか我が強かった
にじみでているもので、隠していても何となくわかった
そして相談をした時(ただしくは愚痴をこぼした時)こってりお説教と持論を展開されてもう萎えて疲れて抱きたいなんてそもそも思ってないが余計何も思わなくなってしまった
それをノンケのリア友に愚痴る
その子は私を肯定してくれるが、内心なんだこいつばかだなあくらい思っているだろう
こういう時、パパ活をそうそうにはじめて軽蔑して縁を切った友達が恋しくなる
まああってもまた喧嘩するだけだが
遊びに行く前はさすがにシャワーを浴びるのだが
ウルフカットで乾くのもはやいしなかなか熱いシャワーは何月でも気持ちがいい
お風呂上がりなんか最高だ
文字数 907
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.10.04
主人公ハム子!!テレビ局のADをしながら、仕事頑張りながらも結婚したい実家貧乏ながら高嶺の女子高育ちの女の子と、
無神経なオラウが出会ったのは、山手線だった。
電車の中で爆睡していた、オラウが携帯を落とし、
リスが拾ってあげた。
目を覚ましたオラウは、「新手のナンパですか?」と無神経なことを言い、
電車の中で恥ずかしい思いをしたハム子。
会社で、そのことを愚痴っていた。
「ちょっと聞いてよ!もんちゃん!今日電車の中で酔っ払いの携帯拾ってあげたら、新手のナンパですか??って言われたんだけど😥」
もんちゃんは、忙しそうにスケジュールを見ながら、「キモって言って携帯投げてやればよかったじゃん!」
もんちゃんは、同期の中でも出世頭の友達で根は優しいが頭がキレて言葉がキツい。
私は、「さすがもんちゃん!スッキリする回答だわ!」と、もんちゃんの肩をポンポンとたたいた。
少し気分が上がったところで、朝の番組で流すVTRのテープを取りに、勢いよく廊下を歩いていたら、スタスタ歩くおじさんがぶつかってきた。
これが、もんちゃんだったら!キモ!と叫ぶかもしれないが、私はもんちゃんではない。
「すみません。。大丈夫ですか?」振り返ると、そこにオラウがいた。
私は、「え??え??私のストーカー??」と声を出してしまった。
すると、営業部長が走ってきて私の頭をこづいた。
「お前何言ってるんだ。うちの会社の社長だぞ!」
私の会社は地方局だが、準キー局といわれるまぁまぁ大きな放送局で、大きな取引先もたくさんある。それにしてはすごい若い社長だ。
オラウは、「きみ、だれ?」
またもや無神経な発言をして無視する私を気にもとめずスタスタ歩き始めた。
営業部長が、ペコペコ社長に話しかける。「うちの制作ADのハム子といいます。失礼しました。」
そしてオラウは、言い放つ。「まぁ、どうでもいいや」
そんな無神経で得体もしれない人に15年も片思いすることになるなんて、24歳の私は知る由もなかった。
文字数 9
最終更新日 2023.04.11
登録日 2023.04.11
ある日、痴漢冤罪に巻き込まれた菊池翔太(17歳)は必死の訴えにも関わらず、世間からは痴漢をした犯罪者という評価をされてしまう。
冷静にいることが大切だと分かっているから、家族も友人も誰一人信用出来なくても一人だけ信用できる人に電話をかけた…
電話をかけた相手は弁護士で、翔太の小学生からの友人と言っても過言ではない人だった。彼はこの事件を知ってから様々な活動をしていったが、すぐに目立った成果を上げることは難しかった。
高校生である主人公には他人から悪意を向けられるのは辛かったようで…
登録日 2024.01.27
冒険者ギルドに併設された酒場には、必ずといっていいほど酔っぱらいの中堅・常連冒険者がたむろっている。
この日、とある常連と新人冒険者が殴り合いの喧嘩になった。
その喧嘩はすぐおさまったものの、常連は酒場のアルバイトにぶちぶちと愚痴のようなものを話し始めた。
文字数 2,192
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.10.21
文字数 62,396
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.03.28
とある村で暮らしている青年テッドには年下の幼馴染がいた。
幼馴染の名はフィーナ。剣の腕に自信のある彼女は、成人になったら冒険者になって旅をするという夢があった。
そしてフィーナは十五歳の誕生日を迎え、成人の仲間入りをした。彼女はさっそくテッドへと報告に向かった。ビキニアーマーを身につけて……。
「このビキニアーマーは魔法が付与されていて軽いのにすごい防御力なんだ!」
「故郷から痴女を出すわけにはいかねえっ!」
テッドは幼馴染の彼女から無事に(?)ビキニアーマーを脱がせられるのか? 妹や幼馴染の父親を交えた攻防が……始まる!
※この作品は別サイトにも掲載しています。
文字数 16,519
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.10.04
たわけで白痴でノータリンで醜男の国王ダーデン。 あんまり酷いので正室は仮病で屋敷から出てきません。これはまずい、世継ぎができないと慌てた貴族たちは王に側室を置くことにしたのだが……
文字数 13,029
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.02.04
スペースシックボールーースペースコロニー・ヤマトで一世を風靡したアメフトの進化系球技だ。
その伝説的プライヤーを父に持つ高校生の俺は、運動音痴な上に何をしても親の七光りと見られてしまう。だがサラ姉の説得もあり、スペースシックボール部へと足を踏み入れた俺は先輩や同輩と苦楽を共にするうちに思わぬ才能を発揮するようになる。
どうやら監督が向いているらしく、あろうことか本物の監督を差し置いて、俺が指揮をとるようになってしまう。
そんな中、俺は心身ともに成長し、スポーツシックボールが持つ光と闇を知る。さらに取り巻く陰謀を通じその奥深さにハマっていく。
最後には戦闘中毒と化した父と試合を交え、己が進むべき道を見つけていくのだった。
文字数 87,289
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.04.13