「お」の検索結果
全体で102,787件見つかりました。
今や、人種族たちと魔族の戦いは! 魔族を圧倒して! ひっ迫させる状態にまで勢力を拡大していた!! それはまさに、『最後の切り札』!! 前の代の勇者を再呼出し(リコール)で召喚したのだ!!
これこそは、強力な即戦力だったのだ!! それで勢力を4分3まで取り戻していたのだ!!
そのため、銃後の魔族たちは、その日の食べる物にも、困っているのだった!!
ここにも、そんな困っている魔族がいるのだった!!
私は、初級者ダンジョン主の妻! この世界では下僕扱いされてるの。でも、一応の魔族なのよ! こんな状況でダンジョン主の代行もしているのよ!!
今日もダンジョンのみんなの、食べるものを確保にするのに、必死になってる。真面目なサキュバスなのですよ!!
こんな、ダンジョン主の代行が、やがて異世界の勢力図を変えちゃう物語になります。R15は念のために、入れています。
◎第一章 令和の日本で狩場をみ~つけ!(人種族の勢力図4分3➡2分1へ)<チョットしたラブコメも始まりますよ>≪本日終了≫
◎第二章 僕たちの青春を取り戻すの(勢力図、現状で良かった?) ≪4/11、お昼前から始まります≫
04/16、勢力図を変えちゃう行動が始まりました。
◎第三章 ウィンウィン(Win-Win)勢力図の拡大(奥様の同盟を始めます?)
04/21、朝から始めます。04/27、本日で完結になります。
◎第四章 ダーク同盟の始まり《コウキって勇者さまなの?》
07/18、朝から始めました。
文字数 73,515
最終更新日 2026.07.23
登録日 2026.04.01
日本の女子高生だった前世の記憶を持って生まれたディアナは、美しい少年と出会いこの世界が前世でプレイしていた乙女ゲームだという事を思い出す。
そしてその少年を魔王にさせてしまう諸悪の根源が自分で、少年の師匠になっていたゲームのディアナが魔王になった少年に殺されることを知ってしまう。
もしかしてこれって死亡フラグですか? それならそんなフラグ折ってやる! と奮闘するディアナの物語。
注<このお話は息抜きで書いています。更新遅い上に突発です
ジャンル(ファンタジー/悪役/転生/乙女ゲーム/死亡フラグ)
文字数 58,851
最終更新日 2016.02.02
登録日 2016.01.26
岩村冬哉(いわむらとうや)と恋人の真田愛斗(さなだまなと)との関係は冷め始めていた。そんなとき、冬哉は自分の経営するバーで渡会理音(わたらいりおん)という青年と出会い……。
文字数 110,888
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.05.19
「忍者たるもの、英雄となって名をあげてはならない」
これはそんな厳しい掟があるにも関わらず、手違いで魔王を殺してしまった異世界最強の忍者と、その一部始終を見ていた白いポメラニアンが起こす、奇跡の物語である。
主人公のコウガ・サイゾーは厳しい忍者の修行を終えてから半年間、仕事もせずに家の中で毎日ゴロゴロする日々を送っていた。
しかし、ひょんな事から「魔王城の見取り図」を作って欲しいという勇者の依頼を受けることになる。
自称「最強忍者」の名に恥じずに、順調に仕事を進めるサイゾー。
しかし彼が訪れた最後の一室は魔王の寝室で、なんと魔王本人と鉢合わせになってしまう。
ちょっと眠らせるつもりで刺した針は、見事に魔王の急所に直撃してしまったから、さあ大変!
「戻ってこい!戻ってこぉぉぉぉい!」
彼の心の叫びも空しく、その儚い命を終える魔王…
このまま帰って、魔王を殺した事が世に広まれば、お家を守る為に「最凶」の姉に殺される…
魔王を殺してしまった事をなんとか隠そうとするサイゾーは、彼が作った魔王城の見取り図を持って意気揚々と魔王討伐へと出発する勇者の一行に加わることになったのだが…
実力は最強、でも姉に頭が上がらないヘタレな主人公、コウガ・サイゾーと白いポメラニアンの織りなすドタバタ冒険劇を、ごゆっくりとお楽しみください。
また様々な実際の忍術を登場させます。その解説も合わせてお楽しみいただけたら、と思っております。
文字数 29,655
最終更新日 2016.08.04
登録日 2016.08.03
NYさんと「彼」が起こす、ドタバタ恋愛ファンタジー!非恋や発狂、もちろんゴールインなど、様々な学園での恋の形を、ファンタジー成分多めでこの物語にお送りいたします。読んでいただけると幸いです。
この物語は短編を繋げたような物語の構成となっております、さらに見切り発車ですので、何がどうなるかもわかりません。一端中断します、ハイ失踪。なんてこともあり得る可能性がございますのでどうかご理解くださいm(__)m
これもないとは思いますが一応、過度な批判、批評コメントはおやめください、見つけ次第作者の尺度によって、消去する可能性がございます。ご注意の程宜しくお願いいたします。
文字数 27,889
最終更新日 2017.03.20
登録日 2017.02.23
幼なじみの華音と彬従(あきつぐ)。
愛し合いながらもすれ違う運命に翻弄される少年と少女は業火の果てへといざなわれる。
二人の過酷な愛の軌跡。
前作『落ちる花』の後日譚になります。
ムーンライトノベルズに発表した作品をリメイクしてお届けします。
文字数 238,727
最終更新日 2017.12.06
登録日 2017.11.05
平凡なサラリーマンの伊達和夫はある日いつもより早く会社に出勤した。
会社には横たわる同僚の姿と刃物を持った男の姿があり和夫に気付いた男は「お前は、TKG好きか?」と言った。
和夫は「朝ごはんでなら…」と言うと男の刃物が腹部にあり少しすると視界が暗くなった。
目を覚ますとそこには、見たこともない大きな塔が建っていた。
文字数 5,109
最終更新日 2018.05.07
登録日 2018.05.02
――やぁ、俺の名前はカムイ! この物語の主人公だ。
もとはクソみたいな世の中で萎びたキノコみたいに生きてたんだけど、ある日ひょんなことから剣と魔法の異世界に転生しちゃってさ。
そこでは最初から魔法も使えるし、ナトゥーラっつー幼馴染まで完備している。
うん、後はもう分かるよね?
異世界に転生つったら、最強チート無双ハーレムで世界救済が定番でしょうよ。
ほうほう。しかもどうやら道中遭遇した『妖精』と契約すりゃあ、これらの『スーパーウルトラダイナミック主人公補正』がすんなり手に入るらしい。
では早速……って、ちょっと待て! この手は俺の手じゃねぇぞ!
まっ、まさか『妖精』と契約したのは……幼馴染のナトゥーラ!?
それじゃあ俺が受け取るはずだった『主人公補正』は、全部ナトゥーラに……?
いや、待て。どうやら俺にも一つだけ、『主人公補正』的なのが残っているぞ!
こっ、これは……『リーゼン・シュラーク《大いなる一撃》』だと!?
よし……! 俺はこの『物語』の主人公だ。
たとえ俺の力がこんな残りカスみたいなものだけだとしても、この世界を救ってみせるぜ!
(※実際の内容とは一部異なる場合がございます)
そんなこんなで始まる、割とゆるめのお話です。
文字数 32,709
最終更新日 2018.09.02
登録日 2018.08.19
とある国に、エミーリアという一人の令嬢がいた。
彼女は御年25歳の嫁き遅れ。本人は全く気にしていないけど。
そんなある日のこと。
彼女はいきなり父親に呼び出された。
そしてあれよあれよというまに引き合わされた人物(?)と結婚させられることになり―――
そんなにグロイ表現は無いと思いますけど、登場人物が芋虫です。
文字としても見たくない、とおっしゃる虫嫌いの方はダッシュでお逃げください。
後、時々物騒な(?)言葉が出ます。
でもほのぼのしてると思います、多分。
文字数 18,720
最終更新日 2018.08.23
登録日 2018.08.23
アルゼン王国の超偉大なイケメン大魔術師《リド・ルキリス》はその日、酒を飲みすぎ気を失ってしまう。
翌日目を覚ますと自宅(研究所)なのだが、
見覚えのない魔方陣の中心で寝ていた。
お稲荷さんと共に…
訳の分からない状態に頭を抱えるケイルだったが、
何故か甲高い声が聞こえることに気づく
(飲み過ぎかもな………)
そして、鏡の前に向かう《リド》が見たのは、
それはそれは見目麗しい狐耳の少女であったとさ。
こうして超偉大な大魔術師は、
ギルドの仲間や弟子(狐好き)に救いを求め
元のイケメンに戻る為、
狐耳の少女として新な人生を歩むのだった!!
ケイルは無事イケメンに戻れるのか!?
それとも……?
文字数 11,615
最終更新日 2026.06.21
登録日 2025.06.26
晴香の両親は、晴香が幼い頃に離婚し、晴香は母に引き取られた。晴香にはその頃の記憶がほとんどなかったが、父は高収入の外科医で、母と晴香を見捨てていったのだと、母から聞かされていた。しかし、晴香は大学生になってから、両親の離婚調停の資料を偶然発見した。そこには、驚愕の事実が書かれていた。父が娘を守るために親権を求めて必死だったこと、母が多額の婚姻費用や養育費を得ていたこと、裁判官は調停の最初から親権は母のものと決めつけて、母が育児放棄をしていたという父の訴えをすべて聞き流していたこと。
現在の日本では、離婚に向けて突然子供を連れ去って別居することが認められています。そして、親権者を決めるとき、連れ去った側が圧倒的に有利になります。さらに、母親が親権者になることがほとんどです。仕事も家事も育児も全くしてこなかった母親でも、「これからきちんと育児をします」と口先だけ言っておけば、親権者になれるのです。
そうして父は娘と会えなくなりました。このような悲劇は、実は現在の日本ではよくあることですが、ほとんど話題にもなりません。皆さんに、日本の離婚、親権の制度について問題提起をしたくて、この小説を執筆しました。いろんなご意見があると思いますので、ぜひお聞きしたいです。
登録日 2019.12.09
文字数 3,923
最終更新日 2020.03.20
登録日 2020.03.08