「学生」の検索結果
全体で9,924件見つかりました。
柊木 果南は2つの姿をもつ女子中学生。
ある日を境に性格が分解されて…。
初めての恋を知り、初めての失恋を知り、
自分を変えようとするけど…。
そして、いきなり生徒会の一員となり運命を変える日がやってくる…?!
恋と涙の青春物語☆
※これは、前半部分が私(筆者)の体験談となっています。
文字数 4,839
最終更新日 2017.08.08
登録日 2017.08.08
主人公の木立 松葉は学生時代の同級生に10年間片思いをしていたが、失恋してしまう。
落ち込んでいた松葉は偶然出会った青年、奏に出会い、彼の取材に協力することに。
奏は恋愛小説を書くために話を聞きたいのだという。
松葉を慰めるように良き友人として振舞う彼だが、時折何かを考えているような素振りをみせる。
不思議な青年の魅力に松葉は惹かれていく。
【掲載サイト】
この小説は以下のサイトで公開しています。
★ 小説家になろう ★ https://ncode.syosetu.com/n8330ga/
登録日 2020.02.26
就職活動は手応えなし、さらに推しの声優が結婚したショックでふて寝した翌朝にはパソコンが水没……と、このところ不運続きの大学生、イツキ。ある日うたた寝して目覚めると、砂漠の国ファレシュのラフィ王女と魂が入れ替わっていた!? 国を牛耳る摂政に砂漠の男カリムとの結婚を命じられ、次の満月の夜には正式に結婚することになってしまう。しかも婚約者のカリムは、仮にも王女のイツキに平気で手を上げる摂政の右腕のようで……そんな相手との政略結婚なんて、受け入れられません! 王宮を抜け出し、なんとか帰る術を探したい男装王女の奮闘記、開幕!
文字数 148,956
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29
元教え子23 歳×元教師32歳
仕事帰りに同性カップルの痴話喧嘩に巻き込まれたと思ったら、巻き込んできた相手は学生時代に苦手だった先生でした。
襲い受けのはずが、いざヤり始めたら返り討ちに遭い、グズグズに泣かされる。
20231216
(思いついたら続きを書くかもしれません。今の所未定です)
文字数 3,865
最終更新日 2023.12.16
登録日 2023.12.16
僕は夜中にこっそりテレビを見てみたくなった。
家族にバレないように、兄貴のめちゃくちゃ良いヘッドホンをパクって。ミュージカルが観たい。
金欠中学生の翔碁は、その目論見を実践に移す。
文字数 1,042
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.07.17
小学生4年生海川絵丹(かきがわえに)はある日…コンビニで買った赤いノートを描いたら…人口精霊が生まれたまる丸、そんな、海川絵丹とまる丸の自由すぎるローファンタジーライフである。
文字数 16,285
最終更新日 2026.07.01
登録日 2023.09.05
「痴漢でしか抜けない」という高校時代からの親友、宗史《そうじ》に土下座されて、俺(直人《なおと》)は、痴漢役として、イメプレに付き合わされるハメになった。鉄オタの宗史の部屋に設置されたつり革で、ただの痴漢役としてイメプレに付き合っているだけのつもりだったのに……。
ちゅうい:ほんとうの ちかんは わるいことだから ダメだよ! (なんだかんだ犯罪はしていないし、ハピエンの和姦なのでご安心ください)
攻)直人《なおと》:大学生。柔道選手の脳筋リア充。普通の人のハズが、この男、なんだかんだわりとノリノリである。痴漢はしてもコンドームはつける変態紳士。
受)宗史《そうじ》:通勤電車の音を録音している鉄道オタク。痴漢される妄想でしか抜けない変態処女。喘ぎ声は萌え袖を口に当ててガマンする。
※ムーンライトノベルズ投稿作品の再掲です。
文字数 17,320
最終更新日 2024.01.25
登録日 2024.01.25
テレビ越しに友人とラグビーを観戦した体験を綴ったエッセイです。試合は冷たい雨の国立競技場で行われ、両チームの戦士たちが雨の中でも魂を燃やして戦う姿が描かれます。著者は2015年のワールドカップでの日本代表の勝利以来、ラグビーに深い魅力を感じています。試合中のスクラムやタックルの衝撃、キャプテンたちの使命感に感動し、「義を見てせざるは勇なきなり」という武士道の精神と重ね合わせます。さらに、かつての学生ラグビーの熱狂やノーサイドの精神を思い出し、ラグビーが持つ規律、友情、そして人生の教科書のような深い意味を再認識します。試合後の選手たちの笑顔や涙は、スポーツが持つ崇高な精神性を象徴しています。著者はこの試合を見て、ラグビーを「人生そのもの」として受け止め、新たな試合を心待ちにしているのです。
文字数 5,339
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
大学の卒論提出を目前に三日三晩寝ずに机に向かっていた薬師寺來生(ヤクシジ・ライ)。
つい居眠りしてしまったところを少女の声が喚び覚ます。
「貴方の座右の銘を教えてください」
寝ぼけていた薬師寺來生が適当に答えてしまったが為に得た特殊なスキルは──唾液が回復薬になる代物だった!?
異世界召喚された大学生が異色なスキルでなんやかんやする物語。
文字数 10,585
最終更新日 2025.09.09
登録日 2025.08.31
東広島の老舗和菓子屋の娘・桐島葵、二十八歳。恋人に別れを告げられた夜、彼女は泣きながら餡を炊き、それを捨てられずに冷凍した。
翌朝、幼なじみのライバー・森下凛からLINEが届く。「横川で和菓子カフェをやろう」——。
なぜ和菓子なのか。なぜ横川なのか。二人は夜ごと横川の街で語り合い、夢に向かって走り始める。しかしその傍らには、凛のフィアンセが抱える秘密、父が封印してきた横川の記憶、そして葵自身が親友に言えずにいる「小さな嘘」が、静かに影を落としていた。
路地裏で出会った小学生・蓮との縁が、二人の背中をそっと押す。信頼と裏切り、善意と沈黙が交差する横川の夜を越えて、和菓子カフェ「咲餡」はやがて扉を開く。
甘さの奥には、影が要る——。祖父の言葉が、すべての答えだった。
文字数 37,640
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.13
悲しき雨女と愛の伝道師の物語。
紗織は幼い頃から自分が周辺に不幸を呼んでいる気がして、哀しみから逃げるように何度も引っ越したが、雨に付き纏われて行き着く先に洪水や土砂災害が起きた。
その度に雨女としての責任を感じ、涙を心の中に溜め込みながら、都会の片隅で寂しく過ごしていたが、ある日、妹に誘われて食事会に出席すると、見覚えのない人々に歓迎されて感謝を述べられ、心温まるひと時に癒された。
「お姉ちゃん、凄いじゃない」
紗織はそんな意識はなかったが、雨の匂いを感じて、天気予報よりも正確に大雨を察知して人助けをしていたのである。
そして小学生の頃からの因縁の男の子にずっと言い寄られ、プロポーズも何度かされて断っていたのだが、久しぶりに故郷で再会する事になった。
その男は『愛の伝道師』と呼ばれ、紗織とは真逆のポジションに就いている。雨の通りで抱きしめられるが、紗織は幸せにはなれないと拒否した。
文字数 6,180
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.07.29
いつもの高校の昼休み、教室内で楽しそうに話す生徒達。生徒である時間を友達と話したり、外で遊ぶなど有意義に過ごしていていた。
だが。
私たちの学生生活は、突然として終わりを迎えた。
管理者とされる人物から国家の統治者になり8人の魔王討伐をまかせられたのだ。
異世界に飛ばされた18人の学生達は、楽しい異世界転生生活を送り始めた。
統治者すなわち王や王女として、その持てる権力すべてを使い異世界生活を満喫していた。
一人を除いては。
登録日 2017.04.02
主人公ユキがある日ネコに攫われ、
数日後戻ってきた。
しかしユキは、記憶を無くしている?
その原因は、前日にあった親友カナとの、話し合いだった━━━。
中学生が巻き起こす新感覚ミステリー?
文字数 299
最終更新日 2018.01.20
登録日 2018.01.20
ある日、突然、頭に響いた声。
『我の名を呼べ』
それは突然聞こえた。
不思議なチカラと不思議な声。
日常で出会う不思議存在。
ちょっと背筋がひんやりする体験。
孤独な学生時代。
かけがえにない大事な存在との出会い。
大切な人との別れ。
覚醒と自覚を繰り返す。
ー私は誰でどこにいたのだろうー
-なんでこんなチカラあるんだろ-
一なんで私は生まれたんだろ-
-優しくなりたい-
自分や関わる人々との関わりの中で
今世での役割を探す。
少しづつシンクロし始める前世の記憶。
少しずつ辿る前世の人生。
少しずつリンクし始める。
はっきりと聞こえる龍の声。
ヒトは未来に向かって生きている。
今を生きて学ぶこと。
それでも、
過去【前世】から学ぶ事もある。
アナタには聞こえますか?
目に見えない不思議たちからの
不思議な声
さて、ゆっくり座って?
ちょっとしたお伽話でもしましょうか。
文字数 20,168
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.14
6月。安井高校3年A組に、教室がどよめくほどの美少女が転校してきた。
彼女――鈴木雪乃はなぜ大学受験の追い込みが始まるこの時期に転校してきたのか。そして理科準備室のブラックライトに反応したセーラー服の、蛍光飛沫の意味は……僕はザワザワとする感覚を押さえながら雪乃を見ていた。
やがて、クラスには雪乃を取り巻くグループができ、雪乃はクラスの男子学生を次々に魅了していく。
文字数 15,925
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.06.17